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2018年10月29日(月)のFXニュース(4)

  • 2018年10月29日(月)18時17分
    ユーロドル 一時1.1370ドル割れ、独政局の不安定さも重しか

     ユーロドルは、欧州勢の入り際につけた1.1413ドルを頭に1.1369ドルまで弱含み。ユーロ円も127.70円付近から127.30円前後まで売られている。一時は先週末比2%高まで上昇した伊株FTSE MIBが上げ幅を1%高程度まで削り、ユーロの重しとなっている。また、独ヘッセン州議会選にて、メルケル首相が率いるキリスト教民主同盟(CDU)が惨敗したことで独政局の不安定さが警戒され、ユーロ買いを手控えさせているか。

  • 2018年10月29日(月)17時55分
    ドル円リアルタイムオーダー=111.60円 OP31日NYカット非常に大きめ

    114.00円 売り、OP31日NYカット
    113.50-60円 断続的に売り
    113.20円 売り
    113.00円 売り厚め
    112.50-90円 売り(112.70円 OP29日NYカット大きめ)
    112.20円 売り・超えるとストップロス買い

    111.95円 10/29 17:40現在(高値112.05円 - 安値111.78円)

    111.60円 OP31日NYカット非常に大きめ
    111.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    111.10-20円 断続的に買い
    111.00円 買い厚め
    110.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年10月29日(月)17時50分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    先週末に発表されたS&Pによるイタリアの格付け据え置きが改めて好感され、ユーロ買いが先行。対ドルで1.1412付近まで、対円では127円74銭付近まで買われる場面がみられた。しかしその後、上昇していたイタリア株の伸び悩みに伴い、対ドル対円ともに序盤の上げ幅を失ったほか、ポンドも対ドルで1.2809付近まで、対円で143円39銭付近まで軟化するなど欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は手掛かり材料に欠け111円90銭前後で売買が交錯している。17時50分現在、ドル円111.951-954、ユーロ円127.484-489、ユーロドル1.13873-877で推移している。

  • 2018年10月29日(月)17時37分
    欧州通貨 一転し軟調に、ユーロドル 1.1380ドル台へ弱含み

     欧州勢が本格参入すると、それまで底堅い動きだった欧州通貨が軟調となり、ユーロドルは1.1384ドルまで下値を広げた。ユーロ円も127.45円付近まで売り戻されている。高寄りし、一時2%近くまで上昇した伊株式指数 FTSE MIBも1.5%程度まで上げ幅を縮小している。
     他、ポンドドルは1.2815ドル前後、ポンド円は143.40円付近まで弱含み。

  • 2018年10月29日(月)17時33分
    ドル・円はもみ合い、株価動向に連れて売り買い交錯

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。111円78銭から112円05銭で推移した。日経平均株価が寄り付き後大きく上昇した場面では円売りが先行した。その後、上海総合指数、米株先物が下落し、日経平均株価も下落に転じたことで、円買いが優勢になった。

    ・ユーロ・円は127円32銭まで下落後、127円75銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.1387ドルから1.1413ドルまでじり高に推移した。イタリアの国債利回りが格付け据え置きによる安心感から低下したことを好感したとみられる。

    ・17時時点:ドル・円111円90-00銭、ユーロ・円127円60-70銭
    ・日経平均株価:始値21323.61円、高値21465.99円、安値21109.97円、終値21149.80円(前日比34.80円安)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・安倍首相
    「確実に経済の好循環が生まれている」
    「来年10月以降の自動車、住宅購入にメリットある措置する」
    「日米通商交渉は、包括的なFTAとは異なるもの」

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  • 2018年10月29日(月)17時19分
    ハンセン指数取引終了、0.38%高の24812.04(前日比+94.41)

    香港・ハンセン指数は、0.38%高の24812.04(前日比+94.41)で取引を終えた。
    17時18分現在、ドル円は111.93円付近。

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  • 2018年10月29日(月)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、強含み

     29日午後の東京外国為替市場でユーロ円は強含み。17時時点では127.69円と15時時点(127.57円)と比べて12銭程度のユーロ高水準だった。上海総合指数は2.18%安で引けるもリスク回避の円買いには傾かず、16時半頃には127.75円の日通し高値をつけた。先週末に発表された米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)のイタリア格付け据え置きを好感し、同国債券相場は買いが先行。伊金融市場への不安感が後退し、ユーロも強含んだ。買い一巡後は、週明けの欧州株式相場の動きを見極めたい向きも多く、127.60円台での推移となった。

     ユーロドルはじり高。17時時点では1.1408ドルと15時時点(1.1396ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。週末の独ヘッセン州議会選挙でメルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)が惨敗した影響は、為替相場には限定的。伊債券に買いが集まったことでユーロドルも底堅い動きとなり、1.1413ドルまでレンジの上限をわずかながらに広げた。

     ドル円は小安い。17時時点では111.93円と15時時点(111.95円)と比べて2銭程度のドル安水準だった。ドルが欧州通貨に対して弱含み、ドル円も上値が重かった。ただしダウ平均先物が下げ渋ったことで、ドル円の下値への動きも限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.78円 - 112.05円
    ユーロドル:1.1386ドル - 1.1413ドル
    ユーロ円:127.32円 - 127.75円

  • 2018年10月29日(月)17時07分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6976.70
     前日比:+37.14
     変化率:+0.54%

    フランス CAC40
     終値 :4967.37
     前日比:-64.93
     変化率:-1.29%

    ドイツ DAX
     終値 :11200.62
     前日比:-106.50
     変化率:-0.94%

    スペイン IBEX35
     終値 :8730.40
     前日比:-54.80
     変化率:-0.62%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19036.98
     前日比:+353.71
     変化率:+1.89%

    アムステルダム AEX
     終値 :507.52
     前日比:-5.64
     変化率:-1.10%

    ストックホルム OMX
     終値 :1497.15
     前日比:+11.89
     変化率:+0.80%

    スイス SMI
     終値 :8665.80
     前日比:-40.60
     変化率:-0.47%

    ロシア RTS
     終値 :1100.52
     前日比:+2.21
     変化率:+0.20%

    イスタンブール・XU100
     終値 :90541.53
     前日比:-3206.12
     変化率:-3.42%

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  • 2018年10月29日(月)16時38分
    ユーロドル 1.1410ドル付近へじり高、伊債は買いが先行

     ユーロドルは一時1.1410ドル付近へじり高。先週末に発表された米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)のイタリア格付け据え置きを好感し、同国債券相場は買いが先行している。伊10年債利回りは、先週比0.1%低下し、3.34%付近で推移。

  • 2018年10月29日(月)16時29分
    ドル・円は上げ渋りか、不安定な株価に警戒続く

    [今日の海外市場]

     29日の欧米市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想したい。世界的に株価が不安定で連鎖的な下落を警戒した円買いに振れやすい見通し。また、米利上げ継続方針に対し一部で懐疑的な見方も浮上し、株高局面となっても積極的なドル買いは手控えられそうだ。

     前週末発表が注目されていた米国の7-9月期国内総生産(GDP)速報値は予想を上回り、連邦準備制度理事会(FRB)の引き締め継続方針は続くとみられるが、今週末発表の10月雇用統計など経済指標を見極めたいとのムードが広がりつつある。また、前週は低調な企業業績も目立ち、今週も決算内容を受けた株売りにも警戒が広がりやすい。週明け29日のアジア市場では、日経平均株価は堅調地合いとなる場面もあったが、米株式先物の不安定な値動きで買いは続かず、引けにかけては前週末終値付近でのもみ合いとなり方向感は乏しい。

     ドル・円は、26日のNY終値が112円を下回った影響から、前週みられた111円台での押し目買いは弱まりつつあるようだ。そうしたなか、今晩21時半に発表となる米国の9月コアPCE(個人消費支出)価格指数がFRB目標の2%を割り込むと利上げ観測はやや後退し、ドル買いはさらに弱まる見通し。一方、トランプ米大統領が27日、インディアナ州での演説で、日本車への20%の制裁関税発動に言及し、日本株安を警戒した円買いを誘発する可能性もあろう。また、週末に行われたドイツのヘッセン州議会選で与党が大敗。メルケル首相の政権運営への不安からユーロ・円が下げ、ドル・円を下押しする展開も考えられる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:30 英・9月住宅ローン承認件数(中銀)(予想:6.47万件、8月:6.64万件)
    ・21:30 米・9月個人所得(前月比予想:+0.4%、8月:+0.3%)
    ・21:30 米・9月個人消費支出(前月比予想:+0.4%、8月:+0.3%)
    ・21:30 米・9月コアPCE価格指数(前年比予想:+2.0%、8月:+2.0%)
    ・22:45 エバンス米シカゴ連銀総裁あいさつ(地域競争力関連会合)
    ・23:30 米・10月ダラス連銀製造業活動指数(予想:28.1、9月:28.1)

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  • 2018年10月29日(月)16時20分
    ユーロ円 127.70円付近で堅調、独地方選でCDU敗北も影響は限定

     ユーロ円は127.70円付近で堅調地合い、ユーロドルが1.1403ドル付近で底堅い。週末の独ヘッセン州議会選挙で、メルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)が惨敗した影響は今のところ限定的。この他、ポンド円は143.75円前後で小じっかり、ポンドドルは1.2840ドル近辺で推移している。

  • 2018年10月29日(月)16時05分
    豪ドル円 79.43円前後、79円半ばでは頭を抑えられる

     豪ドル円は79.43円前後での推移。14時過ぎに79.59円の日通し高値をつけるも、軟調な中国株を受けて一時79.30円台まで売り戻された。豪ドル/ドルも0.71ドル前半から0.7092ドル付近まで水準を落としての推移。
     一部調査機関によると、豪世論調査では、モリソン豪首相の不支持率が支持率を上回った。これは同首相が8月に就任して以来初めてであり、豪政局の不透明感も豪ドルの重しとなるか。

  • 2018年10月29日(月)15時41分
    豪ドル・円:伸び悩み、米ドル高・円安一服で対円レートは上げ渋る

    29日のアジア市場で豪ドル・円は伸び悩み。一時79円20銭から79円59銭まで買われたが、米ドル高・円安が一服したことから、79円36銭まで反落。ただし、豪ドル・ドルの取引では豪ドル買いのフローが多少入っており、対円レートは底堅い動きを見せる可能性がある。
    なお、ユーロ・円は127円29銭から127円64銭で推移し、もみ合う展開となっている。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:79円21銭−79円59銭

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  • 2018年10月29日(月)15時27分
    日経平均大引け:前週末比34.80円安の21149.80円

    日経平均株価指数は、前週末比34.80円安の21149.80円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、111.89円付近。

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  • 2018年10月29日(月)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、もみ合い

     29日午後の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。15時時点では111.95円と12時時点(111.87円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。後場の日経平均株価が強含むとつれる形で112円台に乗せる場面があった。もっとも、上海総合指数が2%超下落すると日経平均株価も再びマイナス圏に沈んだため、ドル円の上値も抑えられた。

     ユーロドルはこう着。15時時点では1.1396ドルと12時時点(1.1393ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。週末の独ヘッセン州議会選挙でのメルケル首相率いるキリスト教民主同盟(CDU)の大敗を欧州勢がどう捉えるか見極めたい向きもいる模様。なお、欧州は先週末から冬時間に移行している。

     ユーロ円は15時時点では127.57円と12時時点(127.44円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。日本株が一時持ち直した場面では127.62円付近まで上げたが、上値は限られるなどドル円と同様の値動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.78円 - 112.05円
    ユーロドル:1.1386ドル - 1.1412ドル
    ユーロ円:127.32円 - 127.66円

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