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2018年11月06日(火)のFXニュース(7)

  • 2018年11月06日(火)23時59分
    【まもなく】米・9月JOLT求人件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間7日午前0時に米・9月JOLT(求人労働移動調査)求人件数が発表されま
    す。

    ・米・9月JOLT求人件数
    ・予想:712.5万件
    ・8月:713.6万件

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  • 2018年11月06日(火)23時34分
    ドル円、下値堅い 前日安値113.08円が目先サポート

     ドル円は下値が堅い。19時30分前に一時113.10円と日通し安値を付けたものの、前日の安値113.08円が目先サポートとして意識されるとやや下値を切り上げた。23時33分時点では113.26円付近で推移している。

  • 2018年11月06日(火)23時11分
    【NY為替オープニング】米中間選挙の行方睨む、JOLTや入札が相場材料に

    ●ポイント
    ・米・9月JOLT求人件数(予想:712.5万件、8月:713.6万件)
    ・米財務省10年債入札(270億ドル)
    ・米中間選挙
    ・独・9月製造業受注:+0.3%(予想-0.5%、+2.5%)
     
    6日のニューヨーク外為市場は米国中間選挙の行方を睨み、調整相場が継続すると見られる。欧州通貨の上昇でドルは引き続き軟調に推移。英国と欧州連合(EU)が離脱条件で合意に近いとの見方にポンドが一段高。また、ドイツの製造業受注が減少予想に反して増加したためユーロ買いも継続した。

    本日は、米労働省が発表する9月JOLT求人件数(予想:712.5万件、8月:713.6万件)で労働市場のスラックをさぐる。また、米財務省が実施する10年債入札(270億ドル)結果を受けた米国債相場動向を睨む。

    9月JOLT求人件数は8月から減少するものの過去最高付近で推移。失業者数を上回る求人で、雇用不足が浮き彫りになる。米10月雇用統計では非農業部門の雇用が予想を上回り再び20万人台。失業率は50年近くの低水準となった。賃金は2009年来9年ぶり最大の伸びを記録。U6も低下したほか、労働参加率も上昇しており、労働市場はFOMCの責務目標である最大雇用に近いと考えられる。雇用関連指標はFOMCの12月を含めた利上げ軌道を正当化すると見る。

    米国の中間選挙では、基本シナリオとして■下院で民主党が過半数奪回する一方、共和党が上院過半数を維持する。ドルや株式相場は緩やかに上昇が予想されている。

    ■次に確率が高い:共和党が上下両院の過半数を維持する。トランプ大統領の経済政策がスムースに進み、成長を一段と押し上げる可能性。大幅なドル高の可能性。株式相場も急伸。

    ■最も確率が低い:民主党が上下両院の過半数を奪回。万が一、規制緩和ではなく強化を望む民主党が主導権を握った場合、米国経済、ドルを圧迫する可能性がある。株式相場の上昇も限定的となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円95銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1854ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円113円18銭、ユーロ・ドル1.1419ドル、ユーロ・円129円23銭、ポンド1.3074ドル、ドル・スイスは1.0033フランで寄り付いた。

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  • 2018年11月06日(火)22時17分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:11月6日

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月6日(火)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・24:00 米・9月JOLT求人件数(予想:712.5万件、8月:713.6万件)
    ・03:00 米財務省10年債入札(270億ドル)
    ・米中間選挙

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  • 2018年11月06日(火)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、買い戻し

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルは買い戻し。22時時点では1.1418ドルと20時時点(1.1402ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。1.14ドル割れ水準で下値の堅さを確認すると、伊株式相場が下げ渋っていることもあり、徐々に下値を切り上げる展開に。再び本日高値の1.1426ドルに迫る水準まで値を上げた。

     ドル円は下げ渋り。22時時点では113.17円と20時時点(113.13円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。19時30分前に113.10円まで値を下げたものの、昨日安値の113.08円が目先のサポートとして意識されると113.20円台まで下げ渋った。

     ユーロ円は買い戻し。22時時点では129.23円と20時時点(128.99円)と比べて24銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇につれて円売り・ユーロ買いが進み、129.30円付近まで下値を切り上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.10円 - 113.45円
    ユーロドル:1.1392ドル - 1.1426ドル
    ユーロ円:128.85円 - 129.46円

  • 2018年11月06日(火)21時12分
    ドル・円は113円10銭から113円33銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円10銭から113円33銭で推移した。米国の中間選挙見極めムードが広がるなか、ポンド・円やユーロ・円の売りに押され気味となった。

     ユーロ・ドルは1.1426ドルまで上昇後、1.1392ドルまで下落。ユーロ・円は129円46銭から128円85銭でまで下落した。欧州PMIの上方修正などでユーロ買いになった後、イタリア予算懸念で売りに転じた。

     ポンド・ドルは1.3085ドルまで上昇後、一時1.3021ドルまで下落。ブレグジット合意期待でポンド買いが先行後、期待後退で売りになった。ドル・スイスフランは1.0034フランから1.0051フランで推移した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・9月生産者物価指数:前年比+4.5%(予想:+4.3%、8月:+4.3%←+4.2%)
    ・ユーロ圏・10月サービス業PMI改定値:53.7(速報値:53.3、速報値:53.3)
    ・ユーロ圏・10月総合PMI改定値:53.1(予想:52.7、速報値:52.7)
    ・独・10月サービス業PMI改定値:54.7(予想:53.6、速報値:53.6)
    ・独・10月総合PMI改定値:53.4(予想:52.7、速報値:52.7)

    [要人発言]
    ・フォックス英国際貿易相
    「ブレグジットが今月か来月に合意できるかは言い難い」

    ・英民主統一党(メイ政権に閣外協力)幹部
    「英国は合意なきEU離脱に向かっている」

    ・モスコビシ欧州委員
    「イタリア予算案が合意できない場合は、最終的に制裁適用も」

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  • 2018年11月06日(火)21時05分
    ドル円リアルタイムオーダー=113.25円 OP8日NYカット

    115.00円 売り
    114.50円 売り
    114.20円 売り
    114.00円 売り
    113.70-80円 断続的に売り
    113.50-60円 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    113.25円 OP8日NYカット

    113.15円 11/6 21:04現在(高値113.45円 - 安値113.10円)

    113.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    112.90円 割り込むとストップロス売り
    112.50-80円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り(112.50円 OP6日NYカット小さめ)
    112.20-40円 断続的に買い
    112.00円 買い厚め、OP9・12日NYカット
    111.90円 OP12日NYカット
    111.75円 買い
    111.50円 買い
    111.20-30円 断続的に買い
    111.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2018年11月06日(火)21時03分
    【ディーラー発】ドル円クロス円軟調(欧州午後)

    午後に入り、日経先物やダウ先物の下げ幅拡大に加え、欧州株も軒並み前日比マイナス圏に沈んだことからリスク回避の円買いが進展。ドル円は113円10銭付近まで一段安となり、クロス円ではユーロ円が128円85銭付近まで、豪ドル円が81円72銭付近まで下落した。また、英民主統一党(DUP)議員による「合意なきブレグジットに向かっている」との発言が伝わると、ポンド円が147円30銭付近まで、ポンドドルも1.3020付近まで値を崩す場面が見られた。21時03分現在、ドル円113.147-150、ユーロ円129.056-061、ユーロドル1.14061-065で推移している。

  • 2018年11月06日(火)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、軟調

     6日の欧州外国為替市場でドル円は軟調。20時時点では113.13円と17時時点(113.33円)と比べて20銭程度のドル安水準だった。時間外のダウ先物や日経平均先物が売りに押されるなか、リスク回避目的の売りが優勢となった。一時113.10円と本日安値を更新した。

     ユーロドルは反落。20時時点では1.1402ドルと17時時点(1.1413ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ安水準だった。18時過ぎに1.1426ドルの高値をつけたものの、伊株式相場の下落や独-伊利回り格差の拡大などを受けて次第に売りが優勢となり、一時1.1392ドルまで売りに押された。もっとも、その後はユーロポンドが0.8755ポンドまでユーロ高・ポンド安が進んだ影響もあって下げ渋った。なお、ポンドはメイ英政権に閣外協力する民主統一党(DUP)の議員が「合意なきブレグジットに向かっている」との見解を示したことが重しとなった。

     ユーロ円は軟調。20時時点では128.99円と17時時点(129.35円)と比べて36銭程度のユーロ安水準だった。株安を手掛かりにした売りが進み、19時30分前には一時128.85円まで下押し。もっとも、一巡後はユーロドルの売りが一服したことで下げ止まった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.10円 - 113.45円
    ユーロドル:1.1392ドル - 1.1426ドル
    ユーロ円:128.85円 - 129.46円

  • 2018年11月06日(火)20時05分
    ドル・円は113円10銭から113円33銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円10銭から113円33銭で推移している。ポンド・円やユーロ・円の売りに押され気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.1426ドルまで上昇後、1.1392ドルまで下落。ユーロ・円は129円46銭から128円85銭でまで下落している。欧州PMIの上方修正でユーロ買いになり、イタリア予算懸念で売りに転じている。

     ポンド・ドルは1.3085ドルまで上昇後、1.3021ドルまで下落。ブレグジット合意期待でポンド買いが先行し、期待後退で売りになっている。ドル・スイスフランは1.0034フランから1.0051フランで推移している。

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  • 2018年11月06日(火)20時05分
    NY為替見通し=米中間選挙の結果待ちで動きにくい

     ドル円は、米中間選挙投開票を前に様子見ムードとなり、113円前半でもみ合っている。

     7日の東京タイムからとなる米中間選挙の開票まで動きにくい状態。与野党の優勢・劣勢のニュースヘッドラインに振らされる場面はありそうだ。
     中間選挙については「上下院とも共和党が勝った場合は普通に考えればドル高。いま予想が高まっているように上下院でねじれが生じれば、ある程度は織り込んでいるため為替は動きにくい。仮に上下院とも民主党が勝つようなことでもあれば、現時点ではドル安と考えることができる。だが、選挙後、議会にねじれが生じたとしても、2年後の大統領選挙へ向け、民主党が大統領弾劾へ動くのか、ねじれを利用して動きが取れないようにするのか、あるいは動かそうとするが結局は動きが取れないなど、どのような戦略を採るのかを見極めて市場は動いていくことになると思う」(シンクタンク系エコノミスト)との見方がある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、8日高値113.94円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、日足一目均衡表・雲の上限112.64円。

  • 2018年11月06日(火)19時29分
    ドル・円は日中の安値圏に失速、クロス円が下落

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は、欧州市場で113円10銭台と、東京朝方付けた安値付近に失速している。欧州株安や米株先物が下落するなか、ポンドやユーロが売りに転じ、ポンド・円やユーロ・円が下げて、ドル・円を圧迫しているもよう。株安を受けて、米10年債利回りは3.18%台に低下しており、ドル売りがやや出ている面もあるとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円11銭から113円33銭。ユーロ・円は128円89銭から129円46銭、ユーロ・ドルは1.1394ドルから1.1426ドルで推移。

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  • 2018年11月06日(火)19時25分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=81.00-40円 断続的に買い

    84.55円 売り
    84.00円 売り
    83.75円 OP8日NYカット
    82.90-3.00円 断続的に売り
    82.10-50円 断続的に売り
    82.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    81.80円 11/6 19:23現在(高値81.98円 - 安値81.61円)

    81.00-40円 断続的に買い
    80.60-80円 断続的に買い
    80.50円 買い厚め
    80.00-30円 断続的に買い
    79.80円 買い
    79.65円 買い
    79.50円 買い
    79.20円 買い
    79.10円 買い厚め
    79.00円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2018年11月06日(火)19時12分
    【速報】ユーロ圏・9月生産者物価指数は予想を上回り+4.5%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・9月生産者物価指数は予想を上回り、前年比+4.5%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・9月生産者物価指数:前年比+4.5%(予想:+4.3%、8月:+4.3%←+4.2%)

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  • 2018年11月06日(火)18時55分
    ドル円、さえない 株安でリスク回避の動き

     ドル円はさえない。時間外のダウ先物や日経平均先物が売りに押されるなか、リスク回避目的の円買いに押された。一時113.17円と本日安値に面合わせ。ユーロ円も129.11円まで下押しした。

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