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2018年12月21日(金)のFXニュース(7)

  • 2018年12月21日(金)21時32分
    ユーロドル、一時1.1402ドルまで下落 クリスマス休暇前の調整か

     ユーロドルは引き続き軟調。一時1.1402ドルまで本日安値を更新している。株式・債券などその他金融市場が動意付いていないところを鑑みれば、米利上げ休止期待を背景にドル売りを進めていた向きがクリスマス休暇を前に持ち高調整する動きが見られている模様。

  • 2018年12月21日(金)21時18分
    ユーロドルリアルタイムオーダー=1.1425ドル割れのストップロス売りつける

    1.1550ドル 売り
    1.1540ドル OP21日NYカット非常に大きめ
    1.1535ドル OP21日NYカット大きめ
    1.1510ドル 売り
    1.1500ドル 売り厚め、OP21日NYカット
    1.1490ドル 売り
    1.1450ドル OP21日NYカット

    1.1425ドル 12/21 21:01現在(高値1.1474ドル - 安値1.1412ドル)

    1.1400ドル OP21日NYカット
    1.1390ドル 買い
    1.1350ドル 買い、OP21日NYカット
    1.1330ドル 買い
    1.1310ドル 買い
    1.1300ドル OP21日NYカット
    1.1290ドル 買い
    1.1275ドル OP21日NYカット
    1.1270ドル 買い
    1.1250ドル 買い、OP21日NYカット
    1.1200ドル 買い、OP21日NYカット大きめ
    1.1175ドル OP21日NYカット
    1.1150ドル 買い、OP21日NYカット大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年12月21日(金)21時17分
    ドル・円は111円31銭から111円05銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円31銭から111円05銭まで下落した。まで下落した。欧州株が全面安となり、米株先物も下落し、米10年債利回りが2.78%台まで低下したことで、ドル売り、円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1474ドルから1.1412ドルまで下落し、ユーロ・円も127円62銭から126円88銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2647ドルから1.2698ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9862フランから0.9913フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・英・7-9月期GDP改定値:前年比+1.5%(予想:+1.5%、速報値:+1.5%)
    ・英・7-9月期経常収支:-265億ポンド(予想:-220億ポンド、4-6月期:-200億ポンド←-203億ポンド)
    ・英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く):+72億ポンド(予想:+77億ポンド、10月:+64億ポンド←+88億ポンド)

    [要人発言]
    ・中国国営メディア
    「中国指導部、積極的な財政政策維持すると表明」
    「中国、穏健な金融政策維持へ」
    「中国、妥当に潤沢な流動性維持へ」
    「中国、2019年はより大規模に税・手数料引き下げ」

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  • 2018年12月21日(金)20時42分
    【ディーラー発】ユーロ売り進展(欧州午後)

    独債利回りの上昇幅縮小や欧州株の軟調地合いを受け、ユーロ売りが進展。ユーロドルが1.1412付近まで、ユーロ円が126円87銭付近まで続落したほか、ユーロポンドは0.9010付近まで値を崩した。一方、ドル円は小幅に持ち直し111円20銭前後で売買が交錯、他クロス円ではポンド円が148円80銭前後のレンジ取引に終始、豪ドル円が78円85銭付近まで買い戻されている。20時42分現在、ドル円111.207-210、ユーロ円127.029-033、ユーロドル1.14235-238で推移している。

  • 2018年12月21日(金)20時24分
    ドル・円は111円31銭から111円05銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円31銭から111円05銭まで下落している。まで下落した。欧州株が全面安となり、米株先物も下落し、米10年債利回りが2.78%台まで低下しており、ドル売り、円買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.1474ドルから1.1412ドルまで下落し、ユーロ・円も127円62銭から126円88銭まで下落している。

     ポンド・ドルは1.2647ドルから1.2698ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9862フランから0.99913フランまで上昇している。

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  • 2018年12月21日(金)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、売り優勢

     21日の欧州外国為替市場でユーロ円は売り優勢。20時時点では127.03円と17時時点(127.58円)と比べて55銭程度のユーロ安水準だった。日米株価先物や欧州株が軟調に推移するなど、世界的な株価下落を背景に投資家のリスクセンチメントが一段と悪化し、円が全面高の展開となった。ユーロ円は126.88円と8月20日以来の安値を付けた。

     ユーロドルは軟調。20時時点では1.1420ドルと17時時点(1.1469ドル)と比べて0.0049ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのユーロ安がその他通貨に対するユーロ売りを誘発し、一時1.1412ドルまで下げ足を速めた。

     ドル円は下げ渋り。20時時点では111.19円と17時時点(111.25円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。株安でクロス円が下落したことが重しとなり111.05円まで下げたが、全般ドルの買い戻しが進んだため下値も限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.05円 - 111.46円
    ユーロドル:1.1412ドル - 1.1474ドル
    ユーロ円:126.88円 - 127.69円

  • 2018年12月21日(金)20時00分
    NY為替見通し=指標の弱さに反応しやすい状況が継続

     ドル円は111円台と昨日つけた9月7日以来、約3カ月弱ぶりの安値110.81円からやや水準を回復しているが戻りは鈍い。

     株価はクリスマスや年末が意識されて買い手が不在のなか、ポジション整理で売らなければならない投資家が残された格好で軟調となっている。
     為替はリスク回避傾向で、昨日のドル円は3カ月連続の低下で2016年8月以来、2年4カ月ぶりの低水準に落ち込んだ弱い米フィラデルフィア連銀製造業景気指数に反応し、水準調整を進めた。
     突っ込み気味に売り叩かれる格好で、下値めどとして意識された200日移動平均線を割り込んだ。110.90円付近で上昇中の同線を下回ったところで下げ渋ったものの、自律反発の域を出ない。
     今夜は7−9月期米国内総生産(GDP)確定値や、米連邦準備理事会がインフレ指標として重要視する米個人消費支出(PCE)コアデフレーターの11月分が発表となる。
     ハト派な米連邦公開市場委員会(FOMC)以降に弱まった相場だけに、コアデフレーターの結果に注意。弱さに反応しやすい状況が継続している。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、昨日20日のロンドンタイム序盤にやや戻した際の水準111.97円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、9月7日安値110.38円。

  • 2018年12月21日(金)19時29分
    ドル・円は下げ渋り、ユーロ売りの流れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は欧州市場で111円10銭台と、下げ渋る展開。欧州株安や米株式先物の軟調推移で、ドル売り・円買いに振れやすい地合い。ただ、前日大きく買われたユーロの利益確定売りが強まり、ドルはある程度サポートされているようだ。一方、18時半に発表された英国の7-9月期GDP改定値は速報値と同水準、7-9月期経常収支は赤字拡大、11月財政赤字は予想を下回り、前月分が下方修正となったが、相場への反応は軽微。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円05銭から111円31銭。ユーロ・円は126円88銭から127円62銭、ユーロ・ドルは1.1412ドルから1.1474ドルで推移。

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  • 2018年12月21日(金)18時52分
    来週のスイスフラン「もみ合い継続か、引き続きユーロ・ドルの相場動向が手掛かり材料に」

    [スイスフラン]

     来週(12月24日-2019年1月4日)のスイスフラン・円は113円を挟んだ水準でもみ合う展開となりそうだ。リスク回避的なスイスフラン買い・米ドル売りはやや縮小したが、ユーロ圏経済の成長鈍化を警戒してユーロ売り・米ドル買いが活発となった場合、ユーロに連動するスイスフランは対円で伸び悩む可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:111円00銭−114円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時49分
    来週のカナダドル「弱含みか、1月利上げ予想続くも買い進めづらい」

    [カナダドル]

     来週(12月24日-2019年1月4日)のカナダドル・円は弱含みか。1月9日に開催されるカナダ中銀の金融政策決定会合については依然利上げ予想となっているが、原油安傾向やインフレ鈍化などからカナダドルは買い進めづらい。2月頃とみられるファーウェイ幹部の米国への身柄引き渡し審問に向けて、対中国関係の悪化も懸念される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・1月4日:12月雇用統計(11月:失業率5.6%、雇用者数増減+9.41万人)
    ・予想レンジ:80円00銭-84円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時48分
    来週の英ポンド「上値は重いままか、EU離脱協定案などを巡る不透明感残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は弱含みか。19-20日に開催された英中銀金融政策委員会(MPC)で政策金利は据え置き。予想通りとはいえ当面は追加利上げを期待しにくく、ポンド買いは後退しそうだ。一方、欧州連合(EU)離脱協定案は1月14日に議会採決が予定されるが、承認が困難な状況に変わりはなく、その点でも引き続きポンドは買いづらい見通し。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・1月2日:12月マークイット製造業PMI(予想:52.5)
    ・1月4日:12月マークイットサービス業PMI(予想:50.7)
    ・予想レンジ:139円00銭−143円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時42分
    来週のNZドル「弱含みか、利上げ時期後ずれ観測などで売り」

    [NZドル]

     来週(12月24日-2019年1月4日)のNZドル・円は弱含み。NZ準備銀行(中央銀行)の利上げ時期が2020年からさらに後ずれするとの見方が浮上する一方、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ打ち止め観測がやや後退していることで、対ドルでのNZドル売り圧力が波及へ。米中90日協議の行方に対する警戒感も重しとなる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:73円00銭-76円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時41分
    来週の豪ドル「弱含みか、対ドルでの売り圧力が波及へ」

    [豪ドル]

     来週(12月24日-2019年1月4日)の豪ドル・円はもみ合いか。豪準備銀行(中央銀行)が利上げを急がない姿勢を続ける一方、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ打ち止め観測がやや後退していることで、対ドルでの豪ドル売り圧力が波及する。また、米中90日協議の行方に対する警戒感も重しとなる。中国官民の12月PMIの発表が材料になる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:77円00銭-80円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時39分
    来週のユーロ「もみあいか、域内経済の回復の遅れを警戒」

    [ユーロ]

    「下げ渋りか、米利上げ見通し引き下げでユーロ買いも」
     来週(12月24日−1月4日)のユーロ・ドルは底堅い展開か。米連邦準備制度理事会(FRB)による来年の利上げ回数引き下げの観測から、ユーロ買いに振れやすい見通し。一方で、ユーロは抵抗線として機能していた1.14ドルを突破したものの、1月4日発表のユーロ圏のインフレ関連指標が市場予想を下回った場合、同水準を維持できるか注目される。
    ・予想レンジ:1.1300ドル−1.1600ドル


    「もみあいか、域内経済の回復の遅れを警戒」
     来週(12月24日−1月4日)のユーロ・円はもみあいか。ユーロ・ドルが底堅く推移する見通しで、ユーロ・円の値動きにも反映しそうだ。ただ、年明け以降に発表されるインフレ関連など域内の経済指標が弱い内容となれば回復の遅れに警戒が再燃し、ユーロ買いは弱まろう。一方、世界的に株価が不安定になるなか、リスク回避的な円買いに振れる場面も想定される。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・1月4日:11月生産者物価指数(前年比予想:+4.3%、10月:+4.9%)
    ・1月4日:12月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.0%、11月:+1.0%)
    ・予想レンジ:125円00銭−129円00銭

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  • 2018年12月21日(金)18時38分
    【速報】英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想下回りを+72億ポンド

     日本時間21日午後6時30分に発表された英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想を下回り、+72億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・11月公的部門純借入額(銀行部門除く):+72億ポンド(予想:+77億ポンド、10月:+64億ポンド←+88億ポンド)

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