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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年01月28日(月)のFXニュース(4)

  • 2019年01月28日(月)18時17分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    欧州勢参入後、ポンド売りが先行。ポンドドルは1.3161付近まで下値を拡大し、ポンド円が143円91銭付近まで下落した。また、ユーロドルはポンドドルにつれ安となり1.1390付近まで反落したほか、ユーロ円も124円59銭付近まで水準を切り下げるなど欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は目新しい判断材料が乏しい中、引き続き本日安値圏の109円40銭前後で小幅な値動きに終始。18時17分現在、ドル円109.331-334、ユーロ円124.697-701、ユーロドル1.14054-057で推移している。

  • 2019年01月28日(月)18時07分
    ドル円リアルタイムオーダー=109.80円 OP31日NYカット

    111.40円 OP29日NYカット
    110.92円 OP28日NYカット
    110.25円 売り
    110.10円 売り厚め
    110.00円 売り・超えるとストップロス買い、OP31日NYカット
    109.80円 OP31日NYカット

    109.38円 1/28 18:01現在(高値109.60円 - 安値109.27円)

    109.20円 買い、OP28日NYカット
    109.10円 割り込むとストップロス売り
    109.00円 買い・割り込むとストップロス売り
    108.80円 買い
    108.00円 OP28日NYカット大きめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年01月28日(月)18時01分
    【速報】ユーロ圏・12月マネーサプライM3は予想を上回り+4.1%

     日本時間28日午後6時に発表されたユーロ圏・12月マネーサプライM3は予想を上回り、前年比+4.1%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・12月マネーサプライM3:前年比+4.1%(予想:+3.8%、11月:+3.7%)

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  • 2019年01月28日(月)17時56分
    東京為替概況:ドル・円は軟調推移、FRBの正常化ペース鈍化思惑続く

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。109円58銭から109円27銭まで下落した。前週末のNY市場で米連邦準備制度理事会(FRB)がバランスシート縮小ペースの鈍化を検討するとの思惑から、ドル売り、円買いが勝って終わり、その流れが本日も続いた。月末を控えて国内輸出企業のドル売りも観測されたもよう。

     ユーロ・円は125円04銭から124円64銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1402ドルから1.1426ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円109円35-45銭、ユーロ・円124円70-80銭
    ・日経平均株価:始値20746.29円、高値20759.48円、安値20624.55円、終値20649.00円(前日比124.56円安)

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  • 2019年01月28日(月)17時36分
    ドル・円は軟調推移、FRBの正常化ペース鈍化思惑続く

     今日の東京市場で、ドル・円は軟調推移。109円58銭から109円27銭まで下落した。前週末のNY市場で米連邦準備制度理事会(FRB)がバランスシート縮小ペースの鈍化を検討するとの思惑から、ドル売り、円買いが勝って終わり、その流れが本日も続いた。月末を控えて国内輸出企業のドル売りも観測されたもよう。

     ユーロ・円は125円04銭から124円64銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1402ドルから1.1426ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円109円35-45銭、ユーロ・円124円70-80銭
    ・日経平均株価:始値20746.29円、高値20759.48円、安値20624.55円、終値20649.00円(前日比124.56円安)

    【経済指標】
    ・中・12月工業利益:前年比-1.9%(11月:-1.8%)

    【要人発言】
    ・日銀金融政策決定会合議事要旨(12月19-20日開催分)
    「物価2%目標の堅持、強力緩和続けるとのコミットメントの観点からも重要(何人かの委員)」
    「米中間には様々な懸案が存在、貿易問題だけが先行して解決する可能性は低い(多くの委員)」
    「物価上昇を遅らせてきた要因の解消、なお一層時間がかかる(1人の委員)」

    ・安倍首相(施政方針演説)
    「全世代型社会保障制で財源必要、消費税率10%への引き上げに協力と理解を」
    「国民の命と平和な暮らしを、わが国自身の主体的・自主的な努力で守り抜く」

    ・麻生財務相(財政演説)
    「経済の回復基調持続するよう全力で対応」

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  • 2019年01月28日(月)17時23分
    ユーロドル売り優勢1.1393ドルまで下落

     ユーロドルは軟調に推移し1.1393ドルの日通し安値をつけている。欧州入り後に買われていたユーロポンドも0.8650ポンド前後まで緩んでいる。

  • 2019年01月28日(月)17時19分
    ハンセン指数取引終了、0.03%高の27576.96(前日比+7.77)

    香港・ハンセン指数は、0.03%高の27576.96(前日比+7.77)で取引を終えた。
    17時17分現在、ドル円は109.42円付近。

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  • 2019年01月28日(月)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、小動き

     28日午後の東京外国為替市場でドル円は小動き。17時時点では109.40円と15時時点(109.31円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。中国株式市場が小幅安で引けたこともあり上値も限られたものの、109円前半に観測されている買いオーダーを前に、下値を攻めるほどの材料もなく、109.30円台中心に小動きとなった。

     ユーロドルは上値が重い。17時時点では1.1406ドルと15時時点(1.1412ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。連日堅調に推移しているポンドドルが1.3162ドルまでじり安となったことで、ユーロドルも上値が重かった。もっともユーロポンドが買われ0.8666ポンドまで上昇していることで、ユーロポンドでのユーロ買いがユーロドルの下値を支えた。

     ユーロ円はもみ合い。17時時点では124.78円と15時時点(124.74円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上値が重かったことで一時124.64円まで下値を広げたが、ユーロドルもドル円も狭いレンジでの取引に終始しており、ユーロ円も124円台後半でもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.27円 - 109.60円
    ユーロドル:1.1400ドル - 1.1426ドル
    ユーロ円:124.64円 - 125.04円

  • 2019年01月28日(月)16時35分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6809.22
     前日比:-9.73
     変化率:-0.14%

    フランス CAC40
     終値 :4925.82
     前日比:+53.86
     変化率:+1.11%

    ドイツ DAX
     終値 :11281.79
     前日比:+151.61
     変化率:+1.36%

    スペイン IBEX35
     終値 :9185.20
     前日比:+35.20
     変化率:+0.38%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19810.52
     前日比:+246.04
     変化率:+1.26%

    アムステルダム AEX
     終値 :515.10
     前日比:+5.02
     変化率:+0.98%

    ストックホルム OMX
     終値 :1501.12
     前日比:+12.72
     変化率:+0.85%

    スイス SMI
     終値 :8922.49
     前日比:-14.90
     変化率:-0.17%

    ロシア RTS
     終値 :1195.46
     前日比:+3.44
     変化率:+0.29%

    イスタンブール・XU100
     終値 :102020.50
     前日比:+219.10
     変化率:+0.22%

    イギリス FT100
     終値 :6809.22
     前日比:-9.73
     変化率:-0.14%

    フランス CAC40
     終値 :4925.82
     前日比:+53.86
     変化率:+1.11%

    ドイツ DAX
     終値 :11281.79
     前日比:+151.61
     変化率:+1.36%

    スペイン IBEX35
     終値 :9185.20
     前日比:+35.20
     変化率:+0.38%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19810.52
     前日比:+246.04
     変化率:+1.26%

    アムステルダム AEX
     終値 :515.10
     前日比:+5.02
     変化率:+0.98%

    ストックホルム OMX
     終値 :1501.12
     前日比:+12.72
     変化率:+0.85%

    スイス SMI
     終値 :8922.49
     前日比:-14.90
     変化率:-0.17%

    ロシア RTS
     終値 :1195.46
     前日比:+3.44
     変化率:+0.29%

    イスタンブール・XU100
     終値 :102020.50
     前日比:+219.10
     変化率:+0.22%

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  • 2019年01月28日(月)16時14分
    上海総合指数0.18%安の2596.977(前日比-4.746)で取引終了

    上海総合指数は、0.18%安の2596.977(前日比-4.746)で取引を終えた。
    16時12分現在、ドル円は109.34円付近。

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  • 2019年01月28日(月)16時12分
    ドル・円は上値の重い展開か、重要イベント控え利益確定売りも

    [今日の海外市場]

     28日の欧米外為市場では、ドル・円は上値の重い展開を予想したい。米政府機関の一部閉鎖の解除を背景に、リスク要因は弱まり、円買いは後退する見通し。ただ、週内の連邦公開市場委員会(FOMC)や米中貿易協議を控え、利益確定などのドル売りがドル・円を下押ししそうだ。

     前週末の海外市場で、トランプ米大統領が政府機関の一部閉鎖を3週間解除する方針を発表したことを受け、ドル・円は株高に連動して110円回復をトライ。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)がバランスシート縮小ペースの鈍化を検討するとの思惑にドル売りが優勢となり、NY市場では109円50銭台で取引を終えた。週明けのアジア市場では、米株高を受けて日経平均株価は上昇基調が予想されたが、ドル売り継続による円高の進行で逆に軟調となり、株安を意識した円買いがみられた。また、月末に近づき、輸出企業のドル売りも観測された。一方で、109円台前半は国内勢のドル押し目買いで下値は堅く、ドル・円は目先も109円台で次の材料を待つ展開となった。

     今週はFOMCのほか、トランプ大統領の一般教書演説(29日に行われないとの報道も)、閣僚レベルの米中貿易協議、米雇用統計の発表など重量級のイベントが予定され、積極的には動きづらい見通し。ただ、様子見ムードが広がるなか、今晩発表の米国の12月シカゴ連銀全米活動指数と1月ダラス連銀製造業活動指数が材料視される可能性もある。ダラス連銀指数は2カ月連続のマイナスが予想され、景気減速懸念や利上げ休止への思惑から利益確定などのドル売りが強まろう。ドル指数をみると戻りのペースは緩慢で、引き続きドル・円の110円台回復に楽観的なシナリオは描きにくい。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:00 ユーロ圏・12月マネーサプライM3(前年比予想:+3.8%、11月:+3.7%)
    ・22:30 米・12月シカゴ連銀全米活動指数(11月:0.22)
    ・24:30 米・1月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-2.7、12月:-5.1)
    ・01:30 米財務省2年債入札(400億ドル)
    ・03:00 米財務省5年債入札(410億ドル)
    ・06:45 NZ・12月貿易収支(予想:+1.50億NZドル、11月:-8.61億NZドル)

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  • 2019年01月28日(月)15時32分
    豪ドル・円:対円レートは伸び悩み、米ドル安・円高の相場展開の影響受ける

    28日のアジア市場で豪ドル・円はやや伸び悩み。一時78円83銭まで買われたが、米ドル・円相場がやや円高方向に振れたことや、豪ドル・ドルの取引で利食い目的とみられる豪ドル売りが観測されたことが要因。ユーロ・円は125円04銭から124円70銭まで下落した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:78円49銭−78円83銭

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  • 2019年01月28日(月)15時23分
    日経平均大引け:前週末比124.56円安の20649.00円

    日経平均株価指数は、前週末比124.56円安の20649.00円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、109.32円付近。

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  • 2019年01月28日(月)15時06分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、戻り鈍い

     28日午後の東京外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。15時時点では109.31円と12時時点(109.32円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。市場では「下値で本邦機関投資家の買いが観測された」との指摘があり、109.40円台まで浮上する場面があったが、追随買いは見られなかった。一時は1%超上昇していた上海株がマイナス圏に沈むと日経平均株価も150円近く下落したため、109.29円付近まで戻り売りに押された。

     ユーロ円は頭が重い。15時時点では124.74円と12時時点(124.77円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。124円台後半を中心に底堅い動きだったが、上海株の失速で日本株も崩れるとリスク回避姿勢が高まり、一時124.72円と本日安値を付けた。

     ユーロドルは伸び悩み。15時時点では1.1412ドルと12時時点(1.1413ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。一時は1.1426ドルまで上げたものの、ユーロ円が売られると上値を切り下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.27円 - 109.60円
    ユーロドル:1.1400ドル - 1.1426ドル
    ユーロ円:124.72円 - 125.04円

  • 2019年01月28日(月)14時50分
    ドル・円:ドル・円は小じっかり、ユーロ・ドル失速

     28日午後の東京市場でドル・円は小幅に値を上げ、足元は109円40銭でのもみ合い。ユーロ・ドルの上昇は一服しており、ドルをやや押し上げた。また、日経平均先物が下げ渋り、目先の下げ幅縮小への観測から、株安を嫌気した円買いは弱まった。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円27銭から109円58銭。ユーロ・円は124円73銭から125円04銭、ユーロ・ドルは1.1402ドルから1.1426ドルで推移。

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