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2019年06月25日(火)のFXニュース(8)

  • 2019年06月25日(火)23時36分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ121ドル安、原油先物0.23ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26606.52 -121.02 -0.45% 26752.31 26602.04   9  21
    *ナスダック   7961.27 -44.43 -0.55% 8007.31 7959.95 994 1216
    *S&P500     2938.38  -6.97 -0.24% 2946.52 2936.21 210 289
    *SOX指数     1417.77  +5.69 +0.40%  
    *225先物    21060 大証比 -20 -0.09%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     106.86  -0.44 -0.41%  107.15  106.83 
    *ユーロ・ドル  1.1392 -0.0007 -0.06%  1.1399  1.1377 
    *ユーロ・円   121.74  -0.57 -0.47%  122.01  121.72 
    *ドル指数     95.94  -0.04 -0.04%   96.08   95.84 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.71  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.99  -0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.53  -0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.14  -0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     58.13  +0.23 +0.40%   58.38  57.20 
    *金先物      1437.10  +18.2 +1.33%   1442.90 1421.40 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7418.81  +2.12 +0.03% 7429.72 7373.22  46  53
    *独DAX    12242.27 -32.30 -0.26% 12284.57 12219.29   9  20
    *仏CAC40    5520.22  -1.49 -0.03% 5523.54 5499.65  15  24

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  • 2019年06月25日(火)23時29分
    【市場反応】米6月消費者信頼感指数/5月新築住宅販売件数が予想下回る、ドル売り再開

    [欧米市場の為替相場動向]

    コンファレンスボードが発表した6月消費者信頼感指数は121.5と、予想131.0を下回り2017年9月来で最低となった。

    同時刻に米商務省が発表した5月新築住宅販売件数は前月比-7.8%の62.6万戸。増加予想に反して4月67.9万戸から減少し、年初来で最小となった。住宅市場の中で新築住宅が占める割合は小さいものの、同指数は契約時点での統計となるため、住宅市場の先行指標として注目される。低調な結果は、今後も住宅市場が低迷する可能性を示唆。

    一方、米6月リッチモンド連銀製造業指数は3と、5月5から低下し、予想2を上回った。

    消費者信頼感の低下や新築住宅販売件数の予想外の減少を嫌気しドル売りが再燃した。ドル・円は107円13銭から106円88銭まで下落。ユーロ・ドルは1・1382ドルから1.1399ドルまで上昇した。
    【経済指標】
    ・米・6月消費者信頼感指数:121.5(予想:131.0、5月:131.3←134.1)
    ・米・6月リッチモンド連銀製造業指数:3(予想:2、5月:5)
    ・米・5月新築住宅販売件数:62.6万戸(予想:68.4万戸、4月:67.9万戸←67.3万戸)

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  • 2019年06月25日(火)23時23分
    ドル円は106.85円近辺に押し戻し、米株安・米債高も重し

     さえない米経済指標も手がかりに、ダウ平均は下げ幅を120ドル超まで拡大し、米10年債利回りは1.98%台まで低下幅を拡大した。
     ドル円は106.85円近辺に押し戻され、ユーロ円は121.72円、ポンド円は135.81円まで安値を更新した。

  • 2019年06月25日(火)23時20分
    【市場反応】米6月消費者信頼感指数/5月新築住宅販売件数が予想下回るドル売り再開


    コンファレンスボードが発表した6月消費者信頼感指数は121.5と、予想131.0を下回り2017年9月来で最低となった。

    同時刻に米商務省が発表した5月新築住宅販売件数は前月比-7.8%の62.6万戸。増加予想に反して4月67.9万戸から減少し、年初来で最小となった。住宅市場の中で新築住宅が占める割合は小さいものの、同指数は契約時点での統計となるため、住宅市場の先行指標として注目される。低調な結果は、今後も住宅市場が低迷する可能性を示唆。

    一方、米6月リッチモンド連銀製造業指数は3と、5月5から低下し、予想2を上回った。

    消費者信頼感の低下や新築住宅販売件数の予想外の減少を嫌気しドル売りが再燃した。ドル・円は107円13銭から106円88銭まで下落。ユーロ・ドルは1・1382ドルから1.1399ドルまで上昇した。
    【経済指標】
    ・米・6月消費者信頼感指数:121.5(予想:131.0、5月:131.3←134.1)
    ・米・6月リッチモンド連銀製造業指数:3(予想:2、5月:5)
    ・米・5月新築住宅販売件数:62.6万戸(予想:68.4万戸、4月:67.9万戸←67.3万戸)

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  • 2019年06月25日(火)23時05分
    ドル円は107円前後で小動き、米指標に反応薄

     5月米新築住宅販売件数は前月比でプラス予想に反して-7.8%、6月米消費者信頼感指数は121.5と市場予想を大きく下回ったが、市場の反応は限定的。
     ドル円は107円前後で小動きが続いているほか、ユーロドルは1.1390ドル近辺、ポンドドルは1.2725ドル近辺、豪ドル/ドルは0.6970ドル近辺で推移。

  • 2019年06月25日(火)23時04分
    【速報】米・6月リッチモンド連銀製造業指数は予想を上回り3

     日本時間25日午後11時に発表された米・6月リッチモンド連銀製造業指数は予
    想を上回り3となった。

    【経済指標】
    ・米・6月リッチモンド連銀製造業指数:3(予想:4、5月:5)

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  • 2019年06月25日(火)23時02分
    【速報】米・6月消費者信頼感指数は予想を下回り121.5

     日本時間25日午後11時に発表された米・6月消費者信頼感指数(コンファレン
    ス・ボード)は予想を下回り121.5となった。

    【経済指標】
    ・米・6月消費者信頼感指数:121.5(予想:131.0、5月:134.1)

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  • 2019年06月25日(火)23時01分
    【速報】米・5月新築住宅販売件数は予想を下回り62.6万戸

     日本時間25日午後11時に発表された米・5月新築住宅販売件数は予想を下回り62.6万戸
    となった。

    【経済指標】
    ・米・5月新築住宅販売件数:62.6万戸(予想:68.4万戸、4月:67.9万戸←67.3万戸)

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  • 2019年06月25日(火)22時48分
    【NY為替オープニング】米国とイランの対立激化、リスクオフ


    ●ポイント
    ・イラン「米国の制裁、非常識でばかげている」外交への軌道を恒久的に絶つ」
    ・ウィリアムズNY連銀総裁開会あいさつ(金融フォーラム)
    ・米・4月FHFA住宅価格指数、4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は予想上回る
    ・米・5月新築住宅販売件数(予想:68.5万戸、4月:67.3万戸)
    ・米・6月消費者信頼感指数(予想:131.0、5月:134.1)
    ・米・6月リッチモンド連銀製造業指数(予想:4、5月:5)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁が討論会参加(住宅関連)
    ・パウエル米FRB議長講演(経済見通しと金融政策)
    ・米財務省2年債入札(400億ドル)
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁が討論会参加(オタワ大学)
    ・ブラード米セントルイス連銀総裁開会あいさつ(同連銀主催会合)

     25日のニューヨーク外為市場では米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の講演を控えて、利下げを織り込むドル売り継続が予想されるほか、米国とイランの対立激化でリスク回避の動きが継続すると見られる。

    ホルムズ海峡で2隻のタンカーを襲撃、米国のドローンを撃墜したことの報復として、米国のトランプ政権は3人の指導者を対象としたイラン追加制裁を発表。これに対し、イラン側は「米国の制裁は非常識でばかげている。外交への軌道を恒久的に絶つ」と反発。トランプ大統領は依然対話を望んでいるものの、イランは態度を変えず、対立は激化しており、軍事行動への警戒感がひろがる。

    また、今週大阪で開催されるG20での米中首脳会談へも警戒感が広がる。米国政府は中国への要請を緩和させる意向はない。中国は米国が関税を解除しない限り、合意に応じるつもりはないと報じられている。万が一、話し合いが物別れに終わり、米国政府が全中国製品に25%関税を発動した場合には、世界経済をマイルドなリセッションに陥れる可能性や株式相場の下落が警戒されている。

    FRBが6月の連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を据え置いたものの、多くのメンバーが利下げの論拠が強まったと判断したため次回7月会合での利下げ観測が強まった。本日は、パウエル議長が経済見通しと金融政策に関する講演を予定しているが、低金利や世界経済への不透明性のリスク上昇を確認した場合、利下げをさらに確実にする。7月FOMCでは50bpの利下げを34%織り込んだ。

    パウエル議長に加えてボスティック米アトランタ連銀総裁やバーキン米リッチモンド連銀総裁もが討論会に参加、また、ブラード米セントルイス連銀総裁が同連銀主催会合でのあいさつを予定しており、発言に注目が集まる。特にブラード米セントルイス連銀総裁は6月18-19日に開催された会合で唯一反対に投じ、25べーシスポイントの利下げを主張しており、ハト派発言はドル売りを支援する。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円11銭を下回る限り下落基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1348ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円107円08銭、ユーロ・ドル1.1383ドル、ユーロ・円121円89銭、ポンド1.2729ドル、ドル・スイスは0.9771フランで寄り付いた。

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  • 2019年06月25日(火)22時46分
    ドル円は107円近辺、米株はやや売りが優勢

     ドル円は107円近辺で上値の重い動き。小高く寄り付いたダウ平均がマイナス圏に沈み、やや下げ幅を拡大する動きや、米10年債利回りが1.99%近辺まで低下したことも、ドル円の重し。
     ユーロ円は121.85円近辺、豪ドル円は74円半ばで上値が重く、ポンド円は136.07円まで弱含んだ。

  • 2019年06月25日(火)22時41分
    【まもなく】米・6月消費者信頼感指数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間25日午後11時に米・6月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード)
    が発表されます。

    ・米・6月消費者信頼感指数
    ・予想:131.0
    ・5月:134.1

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  • 2019年06月25日(火)22時41分
    【まもなく】米・5月新築住宅販売件数の発表です(日本時間23:00)

     日本時間25日午後11時に米・5月新築住宅販売件数が発表されます。

    ・米・5月新築住宅販売件数
    ・予想:68.4万戸
    ・4月:67.3万戸

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  • 2019年06月25日(火)22時30分
    【市場反応】米4月S&P20都市住宅価格指数/FHFA住宅価格指数、予想上回りドル売り後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国の4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+2.54%となった。伸びは3月+2.61%から鈍化したものの、予想+2.50%を上回った。米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した4月FHFA住宅価格指数は前月比+0.4%。伸びは3月+0.1%から拡大し、予想+0.2%も上回った。米住宅ローン金利の低下による効果が住宅市場で表れ始めた。

    良好な結果を受けて米10年債利回りは2%台を回復。ドル・円は107円台前半で底堅い展開となった。ユーロ・ドルは1.1385ドルで伸び悩んだ。

    【経済指標】
    ・米・4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+2.54%(予想:+2.50%、3月:+2.61%←+2.68%)
    ・米・4月FHFA住宅価格指数:前月比+0.4%(予想:+0.2%、3月:+0.1%)

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  • 2019年06月25日(火)22時28分
    【市場反応】米4月S&P20都市住宅価格指数/FHFA住宅価格指数、予想上回りドル売り後退


    米国の4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数は前年比+2.54%となった。伸びは3月+2.61%から鈍化したものの、予想+2.50%を上回った。米連邦住宅金融局(FHFA)が発表した4月FHFA住宅価格指数は前月比+0.4%。伸びは3月+0.1%から拡大し、予想+0.2%も上回った。米住宅ローン金利の低下による効果が住宅市場で表れ始めた。

    良好な結果を受けて米10年債利回りは2%台を回復。ドル・円は107円台前半で底堅い展開となった。ユーロ・ドルは1.1385ドルで伸び悩んだ。

    【経済指標】
    ・米・4月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数:前年比+2.54%(予想:+2.50%、3月:+2.61%←+2.68%)
    ・米・4月FHFA住宅価格指数:前月比+0.4%(予想:+0.2%、3月:+0.1%)

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  • 2019年06月25日(火)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、もみ合い

     25日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では107.06円と20時時点(106.97円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。欧州タイムに入ってからは106.92-107.15円のレンジ取引に。107.00円に観測されている明日NYカット期限の大きめのオプションも動きを抑制させている要因か。

     ユーロドルは下げ渋り。22時時点では1.1394ドルと20時時点(1.1384ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ高水準だった。欧州序盤から売られていたユーロ豪ドルなどユーロクロスが下げ渋る動きを見せたため、ユーロドルも1.1377ドルを底に1.1390ドル台まで下値を切り上げた。

     ユーロ円は下げ幅を縮小。22時時点では121.99円と20時時点(121.78円)と比べて21銭程度のユーロ高水準だった。ユーロの下落が一服したため、一時122円台を回復するなどユーロドルと同様の値動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.78円 - 107.41円
    ユーロドル:1.1377ドル - 1.1412ドル
    ユーロ円:121.72円 - 122.47円

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