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2019年06月26日(水)のFXニュース(3)

  • 2019年06月26日(水)11時29分
    NZドル円 71円割れは一瞬、71円半ばで底堅い

     NZドル円はRBNZの政策金利発表後に71.30円前後から70.84円まで急落も直ぐに反発し、71.53円まで上値を伸ばしている。政策金利を市場予想通りに1.50%の据え置きと発表したRBNZは、その声明で金利引き下げを示唆。これに過剰反応してNZドルは売り込まれたが、8月会合での25bp利下げはかなり織り込まれているため、その動きも続かず。堅調なドル円にも支えられ、71円半ばで底堅い動きとなっている。

  • 2019年06月26日(水)11時26分
    ハンセン指数スタート0.50%安の28046.16(前日比-139.82)

    香港・ハンセン指数は、0.50%安の28046.16(前日比-139.82)でスタート。
    日経平均株価指数、11時23分現在は前日比88.53円安の21105.28円。
    東京外国為替市場、ドル・円は107.48円付近。

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  • 2019年06月26日(水)11時18分
    ドル円107.50円までじり高、米10年債利回り.00%とダウ先物小幅高で

     ドル円は、米10年債利回りが2.00%台に乗せ、ダウ先物が小幅高で推移していることで、107.50円までじり高に推移。107.50円にはドル売りオーダーとNYカットオプションが控えている。日経平均株価は90円程度の下落、上海総合指数は小幅安で推移。
     ドル円の上値のテクニカルポイントは、104.87円から112.40円まで上昇幅の61.8%押しで、一目均衡表・転換線の107.75円となる。

  • 2019年06月26日(水)11時09分
    【市場反応】NZドルは一時0.6597ドルまで下落、その後すみやかに反発

    NZドル・ドルは政策金利の据え置きが発表された後、一時0.6597ドルまで下落したが、まもなく0.66ドル台半ばまで戻している。市場関係者の大半は将来的に利下げが行なわれる可能性は高いと予想しており、声明内容は想定の範囲内との見方が多いようだ。

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  • 2019年06月26日(水)11時05分
    【NZ準備銀行見解】下向きのリスクを考えればOCR引き下げが必要となる可能性

    NZ準備銀行は、「下向きのリスクを考えればOCR引き下げが必要となる可能性がある」との見解を表明した。

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  • 2019年06月26日(水)11時03分
    【速報】NZ準備銀行は政策金利の据え置きを決定

    NZ準備銀行(中央銀行)は26日、政策金利(OCR)を現行の1.50%に据え置くことを決定した。

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  • 2019年06月26日(水)10時44分
    ドル円、強含み 昨日高値を上抜けて107.43円まで上昇

     ドル円は強含み。米長期金利の上昇を支えにした買いの流れが続いており、昨日高値の107.41円を上抜けて一時107.43円まで値を上げた。

  • 2019年06月26日(水)10時40分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(東京午前)

    ドル円は米債利回りの上昇や仲値に向けた本邦実需筋の買いが後押しとなり107円41銭付近まで上値を伸ばした。また、クロス円もユーロ円が122円01銭付近まで水準を切り上げ、ポンド円が136円22銭付近まで上伸したほか、豪ドル円も74円76銭付近まで上値を拡大するなど円売りがやや優勢。一方、ユーロドルは1.1354付近まで、ポンドドルが1.2678付近まで値を落とし弱含む展開となっている。10時40分現在、ドル円107.389-392、ユーロ円121.950-954、ユーロドル1.13559-562で推移している。

  • 2019年06月26日(水)10時11分
    ドル円107.41円、昨日高値に面合わせ

     ドル円は、米10年債利回りが2.00%台を回復していることで、107.41円までじり高に推移し、昨日高値に面合わせした。ユーロドルは1.1355ドル、ポンドドルは1.2679ドル、豪ドル/ドルは0.6953ドル、NZドル/ドルは0.6627ドルまでじり安。

  • 2019年06月26日(水)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み

     26日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では107.35円とニューヨーク市場の終値(107.20円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。米10年債利回りが2%台を回復したことで、日米金利差拡大を意識した買いが入った。本日のスポット応答日が月末・期末とあって仲値にかけては本邦実需勢からの買いも目立ち、一時107.39円と昨日高値の107.41円に迫る水準まで値を上げた。

     ユーロ円はしっかり。10時時点では121.97円とニューヨーク市場の終値(121.84円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇につれたほか、安く始まった日経平均株価が徐々に下げ幅を縮小したことも支えとなり、一時122.02円まで上昇した。

     ユーロドルは10時時点では1.1362ドルとニューヨーク市場の終値(1.1367ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準。米長期金利の上昇を受けて、1.13ドル台後半での頭の重い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.10円 - 107.39円
    ユーロドル:1.1359ドル - 1.1372ドル
    ユーロ円:121.77円 - 122.02円

  • 2019年06月26日(水)09時59分
    ドル円107.35円前後、スポット応当日月末・期末の仲値は107.34円付近

     ドル円は、スポット応当日が月末・期末の仲値設定に向けて107.39円まで強含みに推移した後、仲値は107.34円付近に設定された。米10年債利回りは2.00%台乗せ、ダウ先物は15ドル程度の小幅高、日経平均株価は70円程度の下落。

  • 2019年06月26日(水)09時43分
    ドル・円:ドル・円は107円20銭近辺、日経平均の下落は想定内

     26日午前の東京市場でドル・円は107円20銭近辺で推移。日経平均株価は104円安で推移しているが、この程度の株安は想定内。中国本土株式の動向が注目される。米長期金利の伸び悩みや米国株安を意識して、リスク選好的なドル買いは引き続き抑制されるとみられる。ここまでのドル・円は107円10銭から107円25銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1360ドルから1.1372ドル、ユーロ・円は121円77銭から121円93銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米国は中国、イランとの対立継続
    ・米国の経済指標は強弱まちまち
    ・年内複数回の米利下げ観測

    NY原油先物(時間外取引):高値58.96ドル 安値58.69ドル 直近値58.96ドル

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  • 2019年06月26日(水)09時29分
    ドル円 107.30円台まで持ち直す、米10年債利回りは2%台

     107.20円前後でもみ合いが続いていたドル円だが、米10年債利回りの2%台回復などを眺めながら107.34円までじり高となった。東京仲値を控えて、第2四半期末や月末前のスポ末応答日にともなうドル買いも支えとなっているか。

  • 2019年06月26日(水)09時08分
    日経平均寄り付き:前日比126.13円安の21067.68円

    日経平均株価指数前場は、前日比126.13円安の21067.68円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は179.32ドル安の26548.22。
    東京外国為替市場、ドル・円は6月26日9時07分現在、107.19円付近。

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  • 2019年06月26日(水)08時51分
    ドルは107円台前半で推移か、米国株安を意識してドル買い抑制も

     25日のドル・円相場は、東京市場では107円41から106円78銭まで下落。欧米市場でドルは106円83銭から107円40銭まで反発し、107円19銭で取引を終えた。

     本日26日のドル・円は主に107円台前半で推移か。市場の過剰な利下げ期待は後退したが、米国株安を意識して、リスク選好的なドル買いは引き続き抑制されるとみられる。

     25日のニューヨーク市場では、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が「短期的に過剰に行動しないことが重要」と述べたことや、ブラード米セントルイス連銀総裁が「状況は50ベーシスポイントの利下げを要求していない」との見方を示したことから、ドルを買い戻す動きがみられた。市場関係者の間からは「7月に0.5ポイントの利下げが必要になるほど状況は悪化していない」との声が聞かれた。


     ただ、一部の市場関係者は「6月のCB消費者信頼感指数は121.5に低下し、市場予想の131.0程度を大幅に下回ったことは無視できない」と指摘しており、個人消費の動向を注視している。パウエルFRB議長はトランプ大統領の金利引き下げ要求などの政治的な圧力に抗う姿勢を見せているが、7月に0.25ポイントの利下げを行なうことには反対していないようだ。FRBはインフレ、雇用、個人消費に関連する経済指標を慎重に点検し、連邦公開市場委員会(FOMC)の場で金利低下の道筋をわかりやすく示していくことが必要となりそうだ。

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