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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月29日(月)のFXニュース(2)

  • 2019年07月29日(月)13時55分
    【ディーラー発】円買い一服(東京午後)

    午後に入ると、日経平均の下げ渋りに伴い円買いの流れが一服。ドル円は買い戻しの動きが強まると108円60銭付近まで反発し午前の下げ幅をほぼ埋めた。また、クロス円ではユーロ円が120円80銭前後で、ポンド円が134円25銭前後で売買が交錯しているほか、豪ドル円も75円ちょうど前後の小幅な値動きに終始。そうした中、ユーロドルは1.1125付近まで軟化し上値の重い状況となっている。13時55分現在、ドル円108.595-598、ユーロ円120.825-829、ユーロドル1.11264-267で推移している。

  • 2019年07月29日(月)12時54分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋り、日本株安も国内勢は押し目買い

     29日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。日本株安を受け円買い方向に振れたが、ドルは国内勢の押し目買いで108円台半ばを維持した。

     東京株式市場で日経平均株価が予想に反して前週末比100円超安の軟調となり、株安を嫌気した円買いでドルは108円40銭台まで下げる場面もあった。ただ、ドルは国内勢の押し目買いにより正午にかけて小幅に値を戻した。

     ランチタイムの日経平均先物は軟調地合いが続き、目先の日本株安継続への警戒感からやや円買い方向に振れやすい。中国株安や米株式先物のマイナス圏推移も円買いの支援要因に。また、目先は米10年債利回りの動向も警戒されよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円42銭から108円70銭、ユーロ・円は120円76銭から120円97銭、ユーロ・ドルは1.1121ドルから1.1138ドルで推移した。

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  • 2019年07月29日(月)12時53分
    ユーロドル、ストップロスへの売り仕掛けに要警戒か

     ユーロドルは、9月の欧州中央銀行(ECB)理事会での利下げ、量的金融緩和観測から1.11ドル台前半で軟調推移。売りオーダーは1.1180-90ドルに控えている。買いオーダーは1.1100-10ドルに控えているものの、割り込むとストップロス売り、1.1090ドル割れにもストップロスが控えており、売り仕掛けに要警戒か。

  • 2019年07月29日(月)12時39分
    日経平均後場寄り付き:前週末比107.97円安の21550.18円

    日経平均株価指数後場は、前週末比107.97円安の21550.18円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は7月29日12時38分現在、108.54円付近。

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  • 2019年07月29日(月)12時35分
    上海総合指数0.14%安の2940.504(前日比-4.037)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.14%安の2940.504(前日比-4.037)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.54円付近。

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  • 2019年07月29日(月)12時33分
    ドル・円は下げ渋り、日本株安も国内勢は押し目買い

    29日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。日本株安を受け円買い方向に振れたが、ドルは国内勢の押し目買いで108円台半ばを維持した。


    東京株式市場で日経平均株価が予想に反して前週末比100円超安の軟調となり、株安を嫌気した円買いでドルは108円40銭台まで下げる場面もあった。ただ、ドルは国内勢の押し目買いにより正午にかけて小幅に値を戻した。

    ランチタイムの日経平均先物は軟調地合いが続き、目先の日本株安継続への警戒感からやや円買い方向に振れやすい。中国株安や米株式先物のマイナス圏推移も円買いの支援要因に。また、目先は米10年債利回りの動向も警戒されよう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円42銭から108円70銭、ユーロ・円は120円76銭から120円97銭、ユーロ・ドルは1.1121ドルから1.1138ドルで推移した。

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  • 2019年07月29日(月)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、下げ渋り

     29日の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。12時時点では108.52円とニューヨーク市場の終値(108.68円)と比べて16銭程度のドル安水準だった。国内輸出企業からの売りに押されて10時過ぎに108.42円まで下げたものの、その後は売りも一服。明日に日銀金融政策決定会合を控えて持ち高を傾けにくい面もあり、その後は108円台半ばまで下げ渋った。

     ユーロドルは買い一服。12時時点では1.1132ドルとニューヨーク市場の終値(1.1128ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。10時30分前に1.1139ドルまで上昇する場面があったが、対円でのドル売りが一服したため、一巡後は徐々に上値が重くなった。

     ユーロ円はもみ合い。12時時点では120.80円とニューヨーク市場の終値(120.95円)と比べて15銭程度のユーロ安水準だった。ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、安値圏ながら方向感を欠いた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.42円 - 108.72円
    ユーロドル:1.1120ドル - 1.1139ドル
    ユーロ円:120.76円 - 120.96円

  • 2019年07月29日(月)11時58分
    ドル円、108.30円と109円のストップロスに要警戒か

     ドル円は、29-30日の日銀金融政策決定会合、30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)、米中通商協議を控えて108円半ばで動意に乏しい展開。ドル売りオーダーは108.90円、109.00円、109.10-20円に断続的に控えているものの、109.00円超えにはストップロスが控えている。ドル買いオーダーは108.30円に控えているものの、割り込むとストップロス売りが控えており、売り仕掛けに要警戒か。

  • 2019年07月29日(月)11時40分
    人民元対ドル基準値6.8821元

    中国人民元対ドル基準値 6.8821元(前日 6.8796元)

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  • 2019年07月29日(月)10時54分
    ハンセン指数スタート0.48%安の28262.80(前日比-134.94)

    香港・ハンセン指数は、0.48%安の28262.80(前日比-134.94)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比81.08円安の21577.07円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.47円付近。

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  • 2019年07月29日(月)10時35分
    【ディーラー発】円買い優勢(東京午前)

    週明けの東京市場は日経平均の軟調地合いを背景に、リスク回避の円買いが優勢。ドル円は米債利回りの低下も嫌気され、先週末安値を下抜けると108円42銭付近まで下落した。また、ユーロ円が120円75銭付近まで、ポンド円が134円21銭付近まで売られたほか、豪ドル円も一時74円90銭付近まで軟化するなどクロス円も総じて弱含む展開。一方、ユーロドルは1.1138付近まで値を上げている。10時35分現在、ドル円108.453-456、ユーロ円120.789-793、ユーロドル1.11373-376で推移している。

  • 2019年07月29日(月)10時23分
    ドル・円:ドル・円は108円60銭近辺で推移、株安を意識してドル上げ渋り

     29日午前の東京市場でドル・円は108円60銭近辺で推移。日経平均株価は58円安で推移しており、株安を意識してリスク選好的なドル買いは増えていないようだ。ただし、予想を上回る4-6月期米国内総生産(GDP)成長率などを意識して、リスク回避的なドル売り・円買いは引き続き抑制される可能性がある。ここまでのドル・円は108円59銭から108円70銭で推移。

     ユーロ・ドルは、1.1124ドルから1.1133ドル、ユーロ・円は120円87銭から120円96銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・原油価格は続伸
    ・米中通商協議進展への期待持続
    ・7月米0.25ポイント利下げ観測強まる

    NY原油先物(時間外取引):高値56.32ドル 安値55.97ドル 直近値56.01ドル

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  • 2019年07月29日(月)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、軟調

     29日の東京外国為替市場でドル円は軟調。10時時点では108.46円とニューヨーク市場の終値(108.68円)と比べて22銭程度のドル安水準だった。市場では「本邦輸出勢からの売りが観測されていた」との指摘もあり、朝方から売りが先行。日経平均株価が140円近く下落したこともリスク回避の売りを促し、前週末安値の108.56円を下抜けて一時108.43円まで値を下げた。

     ユーロ円も軟調。10時時点では120.79円とニューヨーク市場の終値(120.95円)と比べて16銭程度のユーロ安水準だった。対ドルなどで円高が進んだ流れに沿ったほか、株安を背景にした売りも進み、一時120.76円まで下押しした。

     ユーロドルは強含み。10時時点では1.1137ドルとニューヨーク市場の終値(1.1128ドル)と比べて0.0009ドルのユーロ高水準だった。ドル円の下落につれて一時1.1138ドルまで強含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.43円 - 108.72円
    ユーロドル:1.1120ドル - 1.1138ドル
    ユーロ円:120.76円 - 120.96円

  • 2019年07月29日(月)09時49分
    ドル円108.46円までじり安、日経平均株価が100円超の下落

     ドル円は、日経平均株価が100円超の下落、ダウ先物が小幅安、米10年債利回りが2.05%台へ低下していることで108.46円までじり安。ユーロドルは1.1137ドルまでじり高、ユーロ円は120.79円まで弱含み。

  • 2019年07月29日(月)09時40分
    ドル円108.49円までじり安、日経平均株価が軟調推移

     ドル円は、日経平均株価が90円程度の弱含みとなっていることで108.49円までじり安推移。108.30円にはドル買いオーダーが控えているものの、割り込むとストップロス売りが控えており、売り仕掛けに要警戒か。

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