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田向宏行
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2019年08月26日(月)のFXニュース(5)

  • 2019年08月26日(月)20時07分
    ドル・円は105円69銭から105円99銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円69銭から105円99銭で推移している。トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことをきっかけにした円売りが続いた後、いったん落ち着いている。

     ユーロ・ドルは1.1110ドルから1.1124ドルで推移。独・8月IFO企業景況感指数の悪化を受けユーロ売りが先行した。ユーロ・円は117円49銭から117円80銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2259ドルから1.2233ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9764フランから0.9800フランまで上昇している。

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  • 2019年08月26日(月)19時29分
    ドル円は売り観測の106円目前でいったん頭打ち、105.80円OP支えに上値再トライできるか注目

     ドル円は、一時105.99円まで上昇したものの、売りオーダーが観測される106.00円を目前に失速した。足元では105.85円前後で振幅している。
     105.80円には28日NYカットのオプション(OP)が観測されており、プット(売り権利)OP。詳細な売買の内容にもよるが、目先の下支えになることが考えられるポジションといえる。同OP付近の底堅さを確認し、再び106円の抵抗に挑むことになるか注目したい。

  • 2019年08月26日(月)19時25分
    NY為替見通し=米中問題や米金融政策に対するトランプ発言を警戒

     先週末に相場を荒らした米中貿易戦争関連のニュースヘッドラインを警戒しながらの展開が予想される。
     ドル円は、突っ込み気味に104.46円まで売り込まれた感もあり、106円回復をうかがう様相となりつつある。売りオーダーが観測される同節目付近の動向に注目が集まる。ただ、トランプ米大統領は対中通商問題だけでなく、緩和姿勢が不十分だとしてパウエル議長ほか、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策運営を激しく批判している。
     ロンドンがバンクホリデーで取引が薄く、値動きが荒くなりかねないなかで、リスク回避につながりそうな貿易問題と、米金利低下・ドル安を後押ししそうな金融政策運営、双方のニュースに気を配らなければならない神経質な地合いが続きそうだ。
     予想比や前月の数値との比較で振れが大きくなりがちな7月米耐久財受注額(予想:前月比1.1%/輸送用機器を除く 前月比横ばい)を受けた上下にも留意したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、106.58円前後で低下中の21日移動平均線。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、本日オセアニアタイム安値104.46円。

  • 2019年08月26日(月)19時12分
    ドル・円は105円69銭から105円99銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円69銭から105円99銭で推移している。トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことをきっかけにした円売りが続いている。

     ユーロ・ドルは1.1121ドルから1.1110ドルまで下落。独・8月IFO企業景況感指数の悪化を受けたユーロ売りが優勢になっている。ユーロ・円は117円49銭から117円80銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2259ドルから1.2233ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9764フランから0.9800フランまで上昇している。

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  • 2019年08月26日(月)19時01分
    ドル円、105.67円付近まで失速 米中電話協議はなかったとの報道

     ドル円は失速。時間外のダウ先物が310ドル超上昇するとともに105.99円まで値を上げたが、106円台乗せにはならず。「米国と中国の通商交渉担当者はここ数日の間に電話協議を行わなかった」との一部報道を受けてダウ先物は100ドル高程度まで失速し、ドル円も105.67円近辺まで上値を切り下げた。

  • 2019年08月26日(月)18時03分
    ドル・円は105円99銭まで反発も、トランプ・リスクに警戒

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は105円99銭まで上昇。トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことをきっかけにした円売りが続いている。17時に発表されたドイツの8月IFO企業景況感指数の悪化を受けてユーロ売り・ドル買いとなり、ドル・円もやや押し上げられた面があるようだ。ただ、欧州株式市場はもみ合いで、円売りは限定的。また、米中摩擦をめぐるトランプ・リスクへの警戒感から、ドル買い、円売りは小幅にとどまっているとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円69銭から105円99銭、ユーロ・円は117円51銭から117円80銭、ユーロ・ドルは1.1111ドルから1.1121ドルで推移した。

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  • 2019年08月26日(月)18時00分
    東京為替概況:ドル・円は米中摩擦で売り買い交錯、上下1円半の荒い値動き

     26日の東京市場で、ドル・円は反発。米中摩擦の激化が嫌気され、リスク回避の円買いが先行して一時104円46銭まで下落した。その後、人民元の対ドル基準値が前週末に比べてやや人民元高水準に設定されたことや、トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことなどを手がかりに円売りが広がり、105円96銭まで切り返した。

     ユーロ・円は116円57銭まで下落後、117円91銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1164ドルから1.1116ドルまで軟調に推移した。

    ・17時時点:ドル・円105円70-80銭、ユーロ・円117円55-65銭
    ・日経平均株価:始値20325.44円、高値20329.01円、安値20173.76円、終値20261.04円(前日比449.87円安)

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  • 2019年08月26日(月)17時45分
    ドル円、105.98円まで上昇 ダウ先物は230ドル超高まで上げ幅広げる

     ドル円は底堅い。時間外のダウ先物が230ドル超高まで上げ幅を拡大するとドル円にもショートカバーが入り、一時105.98円と本日高値を付けた。また、豪ドル円は71.69円、カナダドル円は79.77円、スイスフラン円は108.34円まで上値を伸ばすなど全般円安が進んでいる。

  • 2019年08月26日(月)17時39分
    ドル・円は米中摩擦で売り買い交錯、上下1円半の荒い値動き

     26日の東京市場で、ドル・円は反発。米中摩擦の激化が嫌気され、リスク回避の円買いが先行して一時104円46銭まで下落した。その後、人民元の対ドル基準値が前週末に比べてやや人民元高水準に設定されたことや、トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことなどを手がかりに円売りが広がり、105円96銭まで切り返した。

     ユーロ・円は116円57銭まで下落後、117円91銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1164ドルから1.1116ドルまで軟調に推移した。

    ・17時時点:ドル・円105円70-80銭、ユーロ・円117円55-65銭
    ・日経平均株価:始値20325.44円、高値20329.01円、安値20173.76円、終値20261.04円(前日比449.87円安)

    【経済指標】
    ・日・6月景気動向調査・先行改定値:93.3(速報値:93.3)
    ・NZ・7月貿易収支:-6.85億NZドル(予想:-2.54億NZドル、6月:+3.31億NZドル←+3.65億NZドル)
    ・独・8月IFO企業景況感指数:94.3(予想:95.1、7月:95.7)

    【要人発言】
    ・劉鶴中国副首相(中国紙)
    「中国、米国との貿易摩擦を冷静な交渉を通じて解決したい」
    「中国は貿易戦争の激化に強く反対、米中両国にとって利益にならない」

    ・中国外務省
    「中国は断固として米国の新たな関税に反対」
    「米国が新たな関税を実施すれば、中国は自国の利益を守るためさらなる措置を講じる」
    ・トランプ米大統領
    「中国、米通商交渉担当者に交渉再開したいと昨夜伝えてきた」
    「中国と2度電話会談した、中国側は通商協議の合意望んでいる」
    「中国とまもなく協議を開始する、合意すると考えている」
    「中国はサプライチェーンを失いたくない」
    「中国と非常に真剣な協議を開始する」

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  • 2019年08月26日(月)17時30分
    【ディーラー発】ドル円クロス円底堅い(欧州午前)

    トランプ米大統領による「中国から通商協議の再開を望むとの連絡があった」等の発言が材料視されドル円は105円95銭付近まで急反発。また、ユーロ円が117円91銭付近まで、ポンド円が130円09銭付近まで値を上げたほか、豪ドル円も71円57銭付近まで下値を切り上げた。その後、中国外務省が「週末の電話会議は承知せず」と否定するとドル円、クロス円はやや上げ幅を削る場面が見られたものの、ダウ先物の堅調地合いを支えに底堅く推移している。17時30分現在、ドル円105.840-843、ユーロ円117.612-616、ユーロドル1.11124-127で推移している。

  • 2019年08月26日(月)17時15分
    ハンセン指数取引終了、1.91%安の25680.33(前日比-499.00)

    香港・ハンセン指数は、1.91%安の25680.33(前日比-499.00)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は105.77円付近。

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  • 2019年08月26日(月)17時08分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、底堅い

     26日午後の東京外国為替市場でドル円は底堅い。17時時点では105.74円と15時時点(105.25円)と比べて49銭程度のドル高水準だった。トランプ米大統領が「中国から通商協議の再開を望む旨の連絡があった」と発言すると米中対立への過度な警戒感後退からダウ先物は180ドル超高まで急騰し、ドル円も105円台前半から105.96円まで買い上げられた。中国側がこの電話の事実を否定すると105.50円台まで失速したが、ダウ先物はその後も底堅く推移したためドル円の下値も限定的だった。

     ユーロドルは弱含み。17時時点では1.1120ドルと15時時点(1.1144ドル)と比べて0.0024ドル程度のユーロ安水準だった。対円でのドル高に伴ってじり安の展開に。17時前には一時1.1116ドルの本日安値まで値を下げた。なお、8月独Ifo企業景況感指数は予想を下回る結果だったが、指標自体に対する反応は限られた。

     ユーロ円は伸び悩み。17時時点では117.59円と15時時点(117.29円)と比べて30銭程度のユーロ高水準だった。米大統領発言による株価反発に伴って117.91円まで上昇したが、中国側の見解やユーロドルの下落により117.40円台まで押し戻された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.46円 - 105.96円
    ユーロドル:1.1116ドル - 1.1164ドル
    ユーロ円:116.57円 - 117.91円

  • 2019年08月26日(月)17時01分
    【速報】独・8月IFO企業景況感指数は予想を下回り94.3

     日本時間26日午後5時に発表された独・8月IFO企業景況感指数は予想を下回り、94.3となった。

    【経済指標】
    ・独・8月IFO企業景況感指数:94.3(予想:95.1、7月:95.7)

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  • 2019年08月26日(月)16時53分
    【まもなく】独・8月IFO企業景況感指数の発表です(日本時間17:00)

     日本時間26日午後5時に独・8月IFO企業景況感指数が発表されます。

    ・独・8月IFO企業景況感指数
    ・予想:95.1
    ・7月:95.7

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  • 2019年08月26日(月)16時36分
    豪S&P/ASX200指数は6440.06で取引終了

    8月26日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-83.08、6440.06で取引終了。

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