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2019年08月26日(月)のFXニュース(6)

  • 2019年08月26日(月)23時49分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ148ドル高、原油先物0.57ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25777.14 +148.24 +0.58% 25941.25 25716.94  25   5
    *ナスダック   7805.34 +53.57 +0.69% 7840.93 7789.05 1552 706
    *S&P500     2857.68 +10.57 +0.37% 2875.89 2856.00 396 104
    *SOX指数     1459.85 +13.47 +0.93%  
    *225先物    20440 大証比 +140 +0.69%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     105.99  +0.60 +0.57%  106.43  105.68 
    *ユーロ・ドル  1.1121 -0.0023 -0.21%  1.1124  1.1107 
    *ユーロ・円   117.87  +0.38 +0.32%  118.20  117.49 
    *ドル指数     97.96  +0.32 +0.33%   98.04   97.48 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.51  -0.02        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.52  -0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.02  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.78  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     54.74  +0.57 +1.05%   55.26  52.96 
    *金先物      1544.10 +6.50 +0.42%   1565.00  1534.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7094.98 -33.20 -0.47% 7188.59 7094.98  32  68
    *独DAX    11610.51  -1.00 -0.01% 11696.78 11551.99  15  15
    *仏CAC40    5331.76  +4.89 +0.09% 5377.02 5300.99  24  14

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  • 2019年08月26日(月)22時51分
    ドル円は106円前後、ダウ平均は150ドル高水準まで上げ幅縮小

     反発して寄り付いたダウ平均は150ドル高水準まで上げ幅を縮小した。22時前にストップロスの買いを巻き込んで一時106.41円まで上昇したドル円は106円前後で動きがいったん落ち着いている。また、ドル円の上昇につれて高値更新の動きとなったクロス円も上値を切り下げ、ユーロ円は117.85円近辺、ポンド円は129.60円近辺、豪ドル円は71.70円近辺で推移。

  • 2019年08月26日(月)22時46分
    【NY為替オープニング】リスクオン、米中貿易戦争激化の脅威が後退

    ●ポイント

    ・トランプ米大統領「中国、貿易交渉再開を望んでいる」
     
     26日のニューヨーク外為市場では米中貿易戦争が激化し米国や世界経済に影響を与えるとの警戒感が後退した。

    先週、中国が大豆などの米国製品に対する報復関税措置を発表したことを受けて、米国のトランプ大統領が23日、対中輸入品2500億ドルの関税率を従来の25%から30%へ、残り3000億ドルに対する関税率を10%から15%に引き上げる計画を発表したため、米中貿易摩擦の激化、長期化懸念が米国、世界経済に一段と害を与えるとの警戒感が強まり、ダウは600ドル超下落、リスク回避の動きが加速していた。

    その後、フランスで開催されていたG7で、トランプ大統領は中国から連絡を受けて、貿易交渉再開の意向が伝えられたと発表すると、警戒感が後退。ただ、事態は引き続き流動的で引き続きイベントリスクが存続する。
     
    米国連邦公開市場委員会(FOMC)が指摘しているとおり、貿易への不透明感が今後の米国経済の成長を抑制する可能性は強くドルの上値を抑制すると見る。朝方米商務省が発表した7月耐久財受注速報値は前月比+2.1%となった。伸びは鈍化予想に反して6月+1.8%から拡大。1年ぶり最大となった。一方で、国内総生産(GDP)の先行指標となる航空機を除く非国防製造業出荷・資本財速報値は前月比-0.7%と、予想外に3月来のマイナスに落ち込み2016年10月以降ほぼ3年ぶりの低水準を記録しており、7-9月期GDPの成長が低調にとどまる可能性が懸念される。また、製造業も依然冴えない。
    米国の7月シカゴ連銀全米活動指数は-0.36と、やはり予想外に4月来のマイナスに落ち込んだ。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円87銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1283ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円105円87銭、ユーロ・ドル1.1116ドル、ユーロ・円117円60銭、ポンド1.2240ドル、ドル・スイスは0.9798フランで寄り付いた。

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  • 2019年08月26日(月)22時08分
    【市場反応】米7月耐久財受注速報値/7月シカゴ連銀全米活動指数、ドルまちまち

    [欧米市場の為替相場動向]

    米商務省が発表した7月耐久財受注速報値は前月比+2.1%となった。伸びは鈍化予想に反して6月+1.8%から拡大。1年ぶり最大となった。一方で、変動の激しい輸送用機を除いた耐久財受注速報値は前月比-0.4%と、6月+0.8%から予想外のマイナスに落ち込み3月来で最低。国内総生産(GDP)の先行指標となる航空機を除く非国防製造業出荷・資本財速報値は前月比-0.7%と、予想外に3月来のマイナスに落ち込み2016年10月以降ほぼ3年ぶりの低水準を記録した。

    同時刻に発表された米国の7月シカゴ連銀全米活動指数は-0.36と、やはり予想外に4月来のマイナスに落ち込んだ。強弱まちまちの結果を受けて、ドル・円は105円85-90銭で伸び悩み。ユーロ・ドルは1.1115-20ドルで下げ渋った。
    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+2.1%(予想:+1.2%、6月:+1.8%←+1.9%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)速報値:前月比-0.4%(予想:0.0%、6月:+0.
    8%←+1.0%)
    ・米・7月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比-0.7%(予想:+
    0.1%、6月:0←+0.3%)
    ・米・7月シカゴ連銀全米活動指数:-0.36(予想:0.00、6月:0.03←-0.02)

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  • 2019年08月26日(月)22時08分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、急伸

     26日の欧州外国為替市場でドル円は急伸。22時時点では106.15円と20時時点(105.81円)と比べて34銭程度のドル高水準だった。105円台後半での小動きが続いていたが、NY勢が本格参入し、時間外の米10年債利回りが上昇に転じると買いが強まった。106円台に乗せると目先のストップロスを断続的に巻き込みながら106.41円まで急速に値を上げた。
     なお、21時30分に発表された7月米耐久財受注額は強弱入り混じる結果だったこともあり、結果に対する反応は限定的だった。

     ユーロドルは弱含み。22時時点では1.1111ドルと20時時点(1.1120ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利やドル円の上昇でドル高に傾くと一時1.1107ドルまで下押しした。

     ユーロ円は買い優勢。22時時点では117.95円と20時時点(117.66円)と比べて29銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の急伸につれる形で118.20円まで値を上げる場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.46円 - 106.41円
    ユーロドル:1.1107ドル - 1.1164ドル
    ユーロ円:116.57円 - 118.20円

  • 2019年08月26日(月)22時03分
    【市場反応】米7月耐久財受注速報値/7月シカゴ連銀全米活動指数、ドルまちまち

    米商務省が発表した7月耐久財受注速報値は前月比+2.1%となった。伸びは鈍化予想に反して6月+1.8%から拡大。1年ぶり最大となった。一方で、変動の激しい輸送用機を除いた耐久財受注速報値は前月比-0.4%と、6月+0.8%から予想外のマイナスに落ち込み3月来で最低。国内総生産(GDP)の先行指標となる航空機を除く非国防製造業出荷・資本財速報値は前月比-0.7%と、予想外に3月来のマイナスに落ち込み2016年10月以降ほぼ3年ぶりの低水準を記録した。

    同時刻に発表された米国の7月シカゴ連銀全米活動指数は-0.36と、やはり予想外に4月来のマイナスに落ち込んだ。強弱まちまちの結果を受けて、ドル・円は105円85-90銭で伸び悩み。ユーロ・ドルは1.1115-20ドルで下げ渋った。
    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+2.1%(予想:+1.2%、6月:+1.8%←+1.9%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)速報値:前月比-0.4%(予想:0.0%、6月:+0.
    8%←+1.0%)
    ・米・7月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比-0.7%(予想:+
    0.1%、6月:0←+0.3%)
    ・米・7月シカゴ連銀全米活動指数:-0.36(予想:0.00、6月:0.03←-0.02)

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  • 2019年08月26日(月)21時59分
    ドル円、106.41円まで急伸 米10年債利回りは上昇に転じる

     ドル円は急伸。NY勢が本格参入し、米10年債利回りが上昇に転じると買いが強まった。106円台に乗せると目先のストップロスを巻き込みながら106.41円まで買い上げられた。

  • 2019年08月26日(月)21時34分
    ドル円、105.90円付近で小動き 米指標には反応薄

     ドル円は105.90円付近で小動き。21時30分に発表された7月米耐久財受注額は強弱入り混じる結果だったこともあり、結果に対する反応は限定的だった。時間外の米10年債利回りは1.52%付近、ダウ先物は170ドル高付近で推移している。

  • 2019年08月26日(月)21時32分
    【速報】米・7月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り-0.36

     日本時間26日午後9時30分に発表された米・7月シカゴ連銀全米活動指数は予想を下回り、-0.36となった。

    【経済指標】
    ・米・7月シカゴ連銀全米活動指数:-0.36(予想:0.00、6月:0.03←-0.02)

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  • 2019年08月26日(月)21時31分
    【速報】米・7月耐久財受注速報値は予想を上回り+2.1%

     日本時間26日午後9時30分に発表された米・7月耐久財受注速報値は予想を上回り、前月比+2.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・7月耐久財受注速報値:前月比+2.1%(予想:+1.2%、6月:+1.8%←+1.9%)
    ・米・7月耐久財受注(輸送用機除く)速報値:前月比-0.4%(予想:0.0%、6月:+0.8%←+1.0%)
    ・米・7月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)速報値:前月比-0.7%(予想:+0.1%、6月:+0.3%)

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  • 2019年08月26日(月)21時16分
    【まもなく】米・7月耐久財受注速報値の発表です(日本時間21:30)

     日本時間26日午後9時30分に米・7月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・7月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+1.2%
    ・6月:+1.9%

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  • 2019年08月26日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月26日(月)
    ・21:30 米・7月耐久財受注速報値(前月比予想:+1.3%、6月:+1.9%)
    ・21:30 米・7月シカゴ連銀全米活動指数(6月:-0.02)
    ・23:30 米・8月ダラス連銀製造業活動指数(予想:-1.0、7月:-6.3)
    ・G7仏ビアリッツサミット(24-26日)
    ・英国休場(サマーバンクホリデー)

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  • 2019年08月26日(月)21時08分
    ドル・円は105円67銭から105円99銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     26日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円67銭から105円99銭で推移した。トランプ米大統領が米中協議再開に言及したことをきっかけにした円売りが続いた。欧州株はほぼ全面高、米株先物は大幅高となり、米10年債利回りは1.52%台まで反発した。

     ユーロ・ドルは1.1110ドルから1.1124ドルで推移。独・8月IFO企業景況感指数の悪化を受けユーロ売りが先行した。ユーロ・円は117円49銭から117円80銭でもみ合った。

     ポンド・ドルは1.2259ドルから1.2233ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9764フランから0.9808フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・トランプ米大統領
    「(対中関税の延期は可能かとの質問に)あらゆることが可能」
    「対中交渉において、米国は過去いかなる時よりもはるかに良好な立場にある」

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  • 2019年08月26日(月)20時46分
    【ディーラー発】円売り一服(欧州午後)

    午前に強まった円売りの流れが一服。ドル円はダウ先物の底堅い動きを支えに105円99銭付近まで僅かに上値を拡大したものの、同水準では売り圧力が強く現在は105円90銭前後で売買が交錯。クロス円もユーロ円が117円70銭前後で、ポンド円が129円60銭前後で方向感なく推移しているほか、豪ドル円も71円60銭前後で揉み合い。また、ユーロドルも1.1120前後の本日安値圏で小幅な値動きとなっている。20時46分現在、ドル円105.871-874、ユーロ円117.669-673、ユーロドル1.11143-146で推移している。

  • 2019年08月26日(月)20時11分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、伸び悩み

     26日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩み。20時時点では105.81円と17時時点(105.74円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。米中対立に対する過度な懸念後退から時間外のダウ先物が310ドル超高まで上げ幅を広げると、18時前には一時105.99円と本日高値を更新。もっとも、106円台乗せとはならず、「米国と中国の通商交渉担当者はここ数日の間に電話協議を行わなかった」との一部報道が伝わると105.67円付近まで失速した。
     なお、トランプ米大統領は「中国への追加関税の延期について可能性はある」「貿易協議次第では米企業は中国に留まる」と述べるなど、先週末に自身のツイッター発言による金融市場の混乱の火消しに走っている。

     ユーロドルは下げ渋り。20時時点では1.1120ドルと17時時点(1.1120ドル)とほぼ同水準だった。ドル円の上昇が引き続き重しとなり、一時1.1110ドルまで日通し安値を更新した。もっとも、同水準は先週明けから週末にかけてレジスタンスとなっていたこともあり、押し目を拾う動きが見られている。

     ユーロ円はもみ合い。20時時点では117.66円と17時時点(117.59円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。117.60円を挟んで方向感なく推移している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:104.46円 - 105.99円
    ユーロドル:1.1110ドル - 1.1164ドル
    ユーロ円:116.57円 - 117.91円

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