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2019年11月20日(水)のFXニュース(4)

  • 2019年11月20日(水)12時39分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋りも、香港人権法案の可決受け戻りは鈍い

     20日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。米上院での香港人権法案可決を受けた円買いは一服したが、米中協議への影響が懸念され戻りは鈍い。

     米上院の香港人権法案可決で米中貿易協議の過度な合意期待は後退し、日経平均株価の下げ幅拡大を手がかりとした円買いでドルは108円30銭台に下落。その後は国内勢による押し目買いで、ドルは108円半ばに戻した。

     ただ、米国の法案可決に対し中国外務省は抗議しており、ランチタイムの日経平均先物は引き続き軟調で目先の日本株安継続が警戒される。また、中国株や香港株、米株式先物の軟調地合いで、ドルの目先の戻りは鈍いだろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円36銭から108円58銭、ユーロ・円は119円98銭から120円31銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1081ドルで推移した。

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  • 2019年11月20日(水)12時36分
    日経平均後場寄り付き:前日比181.51円安の23111.14円

    日経平均株価指数後場は、前日比181.51円安の23111.14円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は11月20日12時35分現在、108.49円付近。

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  • 2019年11月20日(水)12時33分
    上海総合指数0.38%安の2922.956(前日比-11.035)で午前の取引終了

    上海総合指数は、0.38%安の2922.956(前日比-11.035)で午前の取引を終えた。
    ドル円は108.52円付近。

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  • 2019年11月20日(水)12時30分
    ドル・円は下げ渋りも、香港人権法案の可決受け戻りは鈍い

    20日午前の東京市場でドル・円は下げ渋り。米上院での香港人権法案可決を受けた円買いは一服したが、米中協議への影響が懸念され戻りは鈍い。

    米上院の香港人権法案可決で米中貿易協議の過度な合意期待は後退し、日経平均株価の下げ幅拡大を手がかりとした円買いでドルは108円30銭台に下落。その後は国内勢による押し目買いで、ドルは108円半ばに戻した。

    ただ、米国の法案可決に対し中国外務省は抗議しており、ランチタイムの日経平均先物は引き続き軟調で目先の日本株安継続が警戒される。また、中国株や香港株、米株式先物の軟調地合いで、ドルの目先の戻りは鈍いだろう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円36銭から108円58銭、ユーロ・円は119円98銭から120円31銭、ユーロ・ドルは1.1070ドルから1.1081ドルで推移した。


    【要人発言】

    ・中国外務省
    「米上院での香港人権法案可決に反対」
    「米国は香港や中国のことに介入するべきではない」

    【経済指標】

    ・日・10月貿易収支:+173億円(予想:+2293億円、9月:-1230億円←-1248億円)

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  • 2019年11月20日(水)12時07分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、売り一服

     20日の東京外国為替市場でドル円は売りが一服。12時時点では108.49円とニューヨーク市場の終値(108.54円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。中国外務省が「米上院による香港人権法案可決に反対」との見解を発表すると、米中対立への懸念から再びリスク回避の動きが強まった。日経平均株価が200円超安まで下げ幅を広げたこともあり、一時108.36円まで下押し。もっとも、市場では「下値で本邦実需勢からの買いが観測された」との指摘もあり、その後は108.50円台まで下げ渋った。

     ユーロ円も売りが一服。12時時点では120.15円とニューヨーク市場の終値(120.25円)と比べて10銭程度のユーロ安水準だった。中国外務省の見解が伝わると、株安とともに一時119.98円まで下落したが、売り一巡後は120.20円台まで切り返した。

     ユーロドルは下げ渋り。12時時点では1.1075ドルとニューヨーク市場の終値(1.1078ドル)と0.0003ドルのユーロ安水準だった。11時前に1.1070ドルまで下落したものの、その後はユーロ円などの反発につれて下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.36円 - 108.58円
    ユーロドル:1.1070ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:119.98円 - 120.31円

  • 2019年11月20日(水)11時42分
    日経平均前場引け:前日比173.06円安の23119.59円

    日経平均株価指数は、前日比173.06円安の23119.59円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時42分現在、108.48円付近。

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  • 2019年11月20日(水)11時40分
    ドル円108.50円前後、日米中の株価指数は軟調推移

     ドル円は、日経平均株価が173円安で前引け、ダウ先物が50ドル前後の下落、上海総合指数が小幅安で推移、米10年債利回りが1.74%台に低下しているものの、明日の大口のNYカットオプション108.50円付近で下げ渋る展開。

    ※ドル円の108円台の注目水準は以下の通り。
    108.98円:200日移動平均線
    108.86円:日足一目均衡表・転換線
    108.76円:21日移動平均線
    108.69円:日足一目均衡表・基準線
    108.68円:9月日銀短観での大企業・製造業の2019年度想定為替レート
    108.50円:21日NYカットオプション
    108.43円:2019年の高値112.40円・安値104.46円の中心値
    108.30円:21日NYカットオプション

  • 2019年11月20日(水)11時06分
    ハンセン指数スタート0.58%安の26936.79(前日比-157.01)

    香港・ハンセン指数は、0.58%安の26936.79(前日比-157.01)でスタート。
    日経平均株価指数、11時05分現在は前日比200.80円安の23091.85円。
    東京外国為替市場、ドル・円は108.42円付近。

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  • 2019年11月20日(水)10時58分
    ドル円 戻り鈍い、日経平均は200円近くまで下げ幅拡大

     ドル円は108.36円を下値に売りは一巡したものの、108.40円台では戻りが鈍い。10時56分時点では108.42円前後で推移している。日経平均は一時200円安近くまで下げ幅を拡大した。また、0.58%安で寄り付いた香港ハンセン指数も約0.8%安と軟調な値動き。

  • 2019年11月20日(水)10時48分
    【ディーラー発】ドル円、上下に振れる(東京午前)

    「米上院、香港人権法案を可決」との報道を受け、ドル円は108円38銭付近まで値を落としたものの、ロス米商務長官の「中国と合意できるとの期待あると思う」等との発言や続落して寄り付いた日経平均の下げ幅縮小を支えに108円58銭付近まで反発。しかしその後、「中国、香港人権法案巡り報復をあらためて表明」との報が伝わると108円35銭付近まで再び急反落。また、クロス円もドル円の動きに連れ総じて上下に振れる神経質な値動きとなっている。10時48分現在、ドル円108.460-462、ユーロ円120.087-091、ユーロドル1.10720-723で推移している。

  • 2019年11月20日(水)10時35分
    ドル円108.36円までじり安、日経平均株価が180円前後の下落

     ドル円は、中国が香港人権・民主法案成立ならば報復を示唆していることで108.36円まで下落。ユーロ円も119.98円、豪ドル円は73.80円、ポンド円は139.79円まで連れ安。中国が米国に対して報復措置を打ち出した場合、米中通商協議が決裂する可能性が高まることで、リスク回避地合いとなっている。

  • 2019年11月20日(水)10時28分
    【速報】中国は米国の香港人権法案を巡って報復表明

    報道によると、中国は米国の香港人権法案を巡って報復を表明した。

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  • 2019年11月20日(水)10時25分
    ドル円108.45円前後、中国が米上院の香港人権・民主法案可決に反対

     ドル円は、中国が米上院の香港人権・民主法案可決に反対、と表明したことで108.45円前後まで弱含み。日経平均株価は140円超の下落。

  • 2019年11月20日(水)10時07分
    ドル・円:株安一服でドル下げ渋り

     20日午前の東京市場でドル・円は108円50銭台で推移し、やや下げ渋る展開。日経平均株価は一時100円を超える下げとなっていたが、現時点では小幅安で推移しており、株安を警戒したリスク回避のドル売りは一巡しつつある。

     ここまでのドル・円は108円39銭から108円57銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1077ドルから1.1081ドル、ユーロ・円は120円07銭から120円31銭で推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中による輸入関税の段階的撤回への期待
    ・将来的な米利下げの可能性残る
    ・日米の政治不安

    NY原油先物(時間外取引):高値56.27ドル 安値55.16ドル 直近値55.27ドル

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  • 2019年11月20日(水)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、下値堅い

     20日の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。10時時点では108.55円とニューヨーク市場の終値(108.54円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米上院が香港人権法案を可決したと伝わり、米中協議への影響が懸念される中で、リスク回避目的の売りが先行。一時108.39円まで値を下げた。ただ、その後は下げ渋る展開に。ロス米商務長官が「中国と合意できるとの期待はあると思う」「中国との協議は依然として進行中」などの見解を示したと一部報道で伝わると、日経平均株価の下げ幅縮とともに108.58円まで切り返した。

     ユーロ円も下値が堅い。10時時点では120.26円とニューヨーク市場の終値(120.25円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に米中絡みの報道で上下した。8時過ぎに120.07円まで下落する場面があったものの、10時前には120.29円付近まで反発した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1079ドルとニューヨーク市場の終値(1.1078ドル)と0.0001ドルのユーロ高水準だった。円絡みの取引が中心となるなか、前日終値付近での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.39円 - 108.58円
    ユーロドル:1.1077ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:120.07円 - 120.31円

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