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田向宏行
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2019年11月19日(火)のFXニュース(7)

  • 2019年11月19日(火)22時53分
    【市場反応】米・10月住宅着工件数、住宅建設許可件数、ドル売り気味

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間19日午後10時30分に発表された米・10月住宅着工件数は予想を下回り、131.4万戸となった。また、米・10月住宅建設許可件数は予想を上回り、146.1万戸となった。住宅着工は前月の大幅な落ち込みから反発、建設許可は一段と伸びが拡大した。

     発表後、ドル・円は108円74銭から108円68銭まで下落、ユーロ・ドルは1.1078ドルから1.1081ドルで推移しており、今のところドル売りが優勢気味。米10年債利回りは1.80%台に低下している。

    【経済指標】
    ・米・10月住宅着工件数:131.4万戸(予想:132.0万戸、9月:126.6万戸←125.6万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:146.1万戸(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)

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  • 2019年11月19日(火)22時50分
    ドル円はやや重い、108.65円近辺

     欧州タイムで108.84円まで上昇したドル円は買いが続かず、108.65円近辺まで押し戻されるなどやや上値の重い動き。米10年債利回りが1.80%近辺で低下気味に推移している動きも、ドル円の重しに。
     また、ユーロドルは1.1078ドル近辺で底堅い動き。

  • 2019年11月19日(火)22時42分
    【市場反応】米・10月住宅着工件数、住宅建設許可件数、ドル売り気味

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・10月住宅着工件数は予想を下回り、131.4万戸となった。また、米・10月住宅建設許可件数は予想を上回り、146.1万戸となった。住宅着工は前月の大幅な落ち込みから反発、建設許可は一段と伸びが拡大した。

     発表後、ドル・円は108円74銭から108円68銭まで下落、ユーロ・ドルは1.1078ドルから1.1081ドルで推移しており、今のところドル売りが優勢気味。米10年債利回りは1.80%台に低下している。

    【経済指標】
    ・米・10月住宅着工件数:131.4万戸(予想:132.0万戸、9月:126.6万戸←125.6万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:146.1万戸(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)

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  • 2019年11月19日(火)22時40分
    オセアニア通貨、堅調 豪ドル円は一時74.27円まで上昇

     欧米株相場の上昇を背景に全般リスク・オンのムードが広がるなか、オセアニア通貨が堅調に推移。豪ドル米ドルは一時0.6833米ドル、豪ドル円は74.27円、NZドル米ドルは0.6428米ドル、NZドル円は69.86円まで値を上げた。

  • 2019年11月19日(火)22時32分
    【速報】米・10月住宅建設許可件数は予想を上回り146.1万戸

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・10月住宅建設許可件数は予想を上回り、146.1万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・10月住宅建設許可件数:146.1万戸(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)

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  • 2019年11月19日(火)22時31分
    【速報】米・10月住宅着工件数は予想を下回り131.4万戸

     日本時間19日午後10時30分に発表された米・10月住宅着工件数は予想を下回り、131.4万戸となった。

    【経済指標】
    ・米・10月住宅着工件数:131.4万戸(予想:132.0万戸、9月:126.6万戸←125.6万戸)

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  • 2019年11月19日(火)22時19分
    【まもなく】米・10月住宅建設許可件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間19日午後10時30分に米・10月住宅建設許可件数が発表されます。

    ・米・10月住宅建設許可件数
    ・予想:138.5万戸
    ・9月:139.1万戸

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  • 2019年11月19日(火)22時18分
    【まもなく】米・10月住宅着工件数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間19日午後10時30分に米・10月住宅着工件数が発表されます。

    ・米・10月住宅着工件数
    ・予想:132.0万戸
    ・9月:125.6万戸

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  • 2019年11月19日(火)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、買い一服

     19日の欧州外国為替市場でドル円は買い一服。22時時点では108.75円と20時時点(108.81円)と比べて6銭程度のドル安水準だった。米ホームセンター最大手のホーム・デポの決算が低調だったことで同社株が時間外取引で急落し、ダウ先物が上げ幅を縮小したため、欧州序盤から進んだリスクオンの流れは一服。ドル円は108.84円を高値にその後は108.75円付近でのもみ合いとなった。

     ユーロドルはもみ合い。22時時点では1.1075ドルと20時時点(1.1069ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。欧州中盤に入ったものの、本日これまでの値幅は19pips程度と狭い。NY勢の本格参入を待ちたいところ。

     ユーロ円は高値圏でのもみ合い。22時時点では120.44円と20時時点(120.45円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.46円 - 108.84円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1082ドル
    ユーロ円:120.00円 - 120.48円

  • 2019年11月19日(火)21時22分
    【NY為替オープニング】米中期待後退や米利下げ・ドル安思惑でドル・円軟調か

    ◎ポイント
    ・黒田日銀総裁:「マイナス0.1%の政策金利に深掘りの余地は十分ある」
    ・日経平均株価:23292.65円(前日比124.11円安)
    ・上海総合指数:2933.991(前日比24.791ポイント高)
    ・NY原油先物12月限(時間外取引):56.43ドル(前日比0.62ドル安)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 米・10月住宅着工件数(予想:132.0万戸、9月:125.6万戸)
    ・22:30 米・10月住宅建設許可件数(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)
    ・23:00 ウィリアムズNY連銀総裁講演(資本市場関連会合)

     19日のニューヨーク外為市場では、前日に米中貿易協議の部分合意への期待がまた後退し、トランプ米大統領とパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長の会談(ムニューシン財務長官も同席)を受けて利下げやドル安への思惑が浮上したなかでの取引となり、ドル売り、円買いが優勢気味の展開が続きそうだ。

     米中貿易協議については、中国側に悲観的なムードがみられるとの一部報道により、現時点で楽観的な見方は後退。米中間のきびしい交渉の過程において情勢が短期間に変わり、市場も振らされる状況が続く。そうしたなか、米国議会上院での「香港人権法案」採決の動きに引き続き注目か。一方、FRBは前日、「パウエル議長は大統領と財務長官との会談で金融政策の見通しに言及しなかった」と発表。しかし、トランプ大統領が「FRB議長とマイナス金利やドルについて協議した」とツイートしたことが、利下げやドル安への圧力との連想につながっている。

     本日発表となる米国の経済指標は、10月の住宅着工件数と住宅建設許可件数。着工件数は前回の大幅な落ち込みから反発が、建設許可件数はほぼ前月並みの水準が予想されている。ウィリアムズNY連銀総裁の直近(先週)の発言では、「米国経済の緩やかな成長や強い労働市場を予想」、「経済、金融政策は良好な位置にある」などがみられる。

    ・ドル・円108円70銭、ユーロ・ドル1.1080ドル、ユーロ・円120円45銭、ポンド・ドル1.2940ドル、ドル・スイス0.9910フランで推移している。

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  • 2019年11月19日(火)21時15分
    【NY市場の経済指標とイベント】:11月19日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・22:30 米・10月住宅着工件数(予想:132.0万戸、9月:125.6万戸)
    ・22:30 米・10月住宅建設許可件数(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)
    ・23:00 ウィリアムズNY連銀総裁講演(資本市場関連会合)

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  • 2019年11月19日(火)20時55分
    【ディーラー発】オセアニア通貨強含み(欧州午後)

    午後に入るとドル円はダウ先物の上昇に伴い、一時108円83銭付近まで続伸。ただ、株価の伸び悩みが嫌気されると失速し108円69銭付近まで値を崩した。一方、豪ドルは東京時間の下落に対する反動調整が進行し、対ドルで0.6823付近まで買われ、対円で74円25銭付近まで反発。また、NZドルも豪ドルにつれ対ドルで0.6412付近まで上伸、対円で69円75銭付近まで水準を切り上げるなどオセアニア通貨が強含む展開。20時55分現在、ドル円108.701-703、ユーロ円120.380-384、ユーロドル1.10744-747で推移している。

  • 2019年11月19日(火)20時30分
    ドル・円は108円84銭まで買われる、欧州諸国の株高を意識した円売り

    [欧米市場の為替相場動向]

    19日の欧州市場では欧州諸国の株高を意識した円売りが観測されており、ドル・円は108円84銭まで買われている。また、NYダウ先物は上げ幅をやや拡大しており、米国株式(現物株)は続伸する可能性が高いとみられていることもドル買い材料となっているようだ。ここまでのドル・円は108円62銭から108円84銭、ユーロ・ドルは1.1054ドルから1.1094ドル、ユーロ・円は120円15銭から120円59銭で推移。

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  • 2019年11月19日(火)20時26分
    ドル円、108.71円付近まで伸び悩み 低調なホームデポ決算でダウ先失速

     ドル円は買い一服。19時30分過ぎに108.84円まで上昇したものの、米ホームセンター最大手のホーム・デポの決算が低調だったことで同社株が時間外取引で急落し、ダウ先物も120ドル高から10ドル高付近まで一時失速したことで108.71円付近まで伸び悩んでいる。

  • 2019年11月19日(火)20時06分
    ドル・円は高値圏、米株続伸に期待感

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は108円80銭台と、高値圏での推移が続く。欧州株の堅調地合いが続き、リスク選好的な円売りに振れやすい。また、米株式先物は上げ幅をやや拡大し、今晩の米国株続伸を期待したドル買いが観測される。一方で、米10年債利回りは戻りのペースが緩慢で、一段のドル高を抑制しているようだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円62銭から108円84銭、ユーロ・円は120円23銭から120円42銭、ユーロ・ドルは1.1065ドルから1.1072ドルで推移した。

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