ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【GMOクリック証券】圧倒的人気で100万口座達成!最短即日で取引可能!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2019年11月20日(水)のFXニュース(2)

  • 2019年11月20日(水)06時00分
    【ディーラー発】ドル円揉み合い(NY午後)

    「米政府は2018年に課された2500億ドルの関税の一部撤廃を検討」との報が伝わるとドル円は一時108円69銭付近まで急反発。ただ、買いの勢いは続かずその後は108円50銭前後で揉み合い。また、クロス円はユーロ円が120円25銭前後で、豪ドル円が74円10銭前後で売買が交錯。そうした中、ポンドは英保守党と労働党の支持率の差が縮小したことを受け、対ドルで1.2909付近まで、対円で140円10銭付近まで売られそれぞれ本日安値を更新する場面が見られた。6時00分現在、ドル円108.552-554、ユーロ円120.254-258、ユーロドル1.10781-784で推移している。

  • 2019年11月20日(水)06時00分
    【ディーラー発】ドル円揉み合い(NY午後)

    「米政府は2018年に課された2500億ドルの関税の一部撤廃を検討」との報が伝わるとドル円は一時108円69銭付近まで急反発。ただ、買いの勢いは続かずその後は108円50銭前後で揉み合い。また、クロス円はユーロ円が120円25銭前後で、豪ドル円が74円10銭前後で売買が交錯。そうした中、ポンドは英保守党と労働党の支持率の差が縮小したことを受け、対ドルで1.2909付近まで、対円で140円10銭付近まで売られそれぞれ本日安値を更新する場面が見られた。6時00分現在、ドル円108.552-554、ユーロ円120.254-258、ユーロドル1.10781-784で推移している。

  • 2019年11月20日(水)05時46分
    大証ナイト終値23260円、通常取引終値比30円安

     19日の大証ナイト・セッションの日経225先物(225ナイト)は、通常取引終値比30円安の23260円で取引を終えた。

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)05時32分
    11月19日のNY為替・原油概況

     19日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円77銭から108円45銭まで下落し、108円55銭付近で引けた。米中貿易協議の先行き不透明感を嫌気して、欧州株が高安まちまちとなり、NYダウも下落に転じたことで、リスク回避的な円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1072ドルから1.1084ドルでもみ合いとなり、ユーロ・円は120円50銭から120円17銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2954ドルまで上昇後、1.2911ドルまで下落。英総選挙での党首討論を控え、利益確定とみられるポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9894フランから0.9917フランで推移した。

     19日のNY原油先物は続落。56.24ドルから55.05ドルまで下落し、55.21ドルで引けた(前日比1.84ドル安)。米中貿易協議の先行き不透明感による需要後退思惑が引き続き売り圧力になったとみられる。また、ロシアがOPECプラスの協調減産の拡大に反対するとの見方や、米エネルギー情報局(EIA)が明日発表する週報(週次石油在庫統計)について原油在庫の増加が予想されていることなども売りにつながった。

    [経済指標]
    ・米・10月住宅着工件数:131.4万戸(予想:132.0万戸、9月:126.6万戸←125.6万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:146.1万戸(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)04時55分
    NY金は続伸、NY原油は続落

    NY金:続伸、米中協議の不透明感嫌気した株安で買い盛り返す
    COMEX金12月限終値:1474.30↑2.40

     19日のNY金先物は続伸。1466.10ドルまで下落後、1475.60ドルまで上昇した。中国政府の追加景気支援策への期待による中国、香港の株高が好感され、欧米でも株高になっていたことで売りが先行した。しかし、その後、米中貿易協議の先行き不透明感を嫌気したとみられる株安への転換を受けて、安全志向の買いが優勢になり、徐々に切り返す展開になった。


    NY原油:続落、需給悪化思惑による売り進む
    NYMEX原油12月限終値:55.21↓1.84

     19日のNY原油先物は続落。56.24ドルから55.05ドルまで下落した。米中貿易協議の先行き不透明感による需要後退思惑が引き続き売り圧力になったとみられる。また、ロシアがOPECプラスの協調減産の拡大に反対するとの見方や、米エネルギー情報局(EIA)が明日発表する週報(週次石油在庫統計)について原油在庫の増加が予想されていることなども売りにつながった。

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)04時52分
    NY原油:続落、需給悪化思惑による売り進む

    NYMEX原油12月限終値:55.21↓1.84

     19日のNY原油先物は続落。56.24ドルから55.05ドルまで下落した。米中貿易協議の先行き不透明感による需要後退思惑が引き続き売り圧力になったとみられる。また、ロシアがOPECプラスの協調減産の拡大に反対するとの見方や、米エネルギー情報局(EIA)が明日発表する週報(週次石油在庫統計)について原油在庫の増加が予想されていることなども売りにつながった。

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)04時27分
    ドル・円は108円50銭付近で推移

     19日のニューヨーク外為市場午後2時台、ドル・円は108円50銭付近で推移している。米中貿易協議の先行き不透明感を嫌気した株安はいったん止まっており、リスク回避的な円買いは一服気味になっている。ここまでの取引レンジは108円45銭から108円77銭。

     NYダウは現在88ドル安、米10年債利回りは1.78%台で推移している。ユーロ・円は120円25銭付近で推移し、ユーロ・ドルは1.1080ドル付近で推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)04時13分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ91ドル安、原油先物1.84ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27945.04  -91.18   -0.33% 28090.21 27894.52   12   17
    *ナスダック   8578.38  +28.44   +0.33%  8579.13  8536.73 1599  834
    *S&P500      3121.84   -0.19   -0.01%  3127.64  3113.47  271  231
    *SOX指数     1733.26   -5.52   -0.32%
    *CME225先物     23260 大証比 -30   -0.13%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.50   -0.18   -0.17%   108.84   108.45
    *ユーロ・ドル   1.1083 +0.0011   +0.10%   1.1084   1.1063
    *ユーロ・円    120.25   -0.10   -0.08%   120.50   120.00
    *ドル指数      97.82   +0.03   +0.03%   97.89   97.75

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.59   -0.01      1.62    1.58
    *10年債利回り    1.78   -0.03      1.83    1.78
    *30年債利回り    2.25   -0.05      2.31    2.25
    *日米金利差     1.86   +0.05

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      55.21   -1.84   -3.23%   57.11   55.05
    *金先物       1475.2   +3.3   +0.22%   1475.8   1465.1
    *銅先物       266.9   +3.5   +1.33%   267.5   263.0
    *CRB商品指数   177.01   -2.17   -1.21%   178.69   176.97

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7323.80  +16.10   +0.22%  7404.47  7307.70   59   41
    *独DAX     13221.12  +14.11   +0.11% 13374.27 13187.91   17   13
    *仏CAC40     5909.05  -20.74   -0.35%  5966.79  5895.91   14   26

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、戻り鈍い

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。4時時点では108.48円と2時時点(108.59円)と比べて11銭程度のドル安水準。1時過ぎにつけた108.45円を安値に下げ渋るも、108円半ばでこう着し、戻りの鈍い動き。米長期金利の低下基調が続いていることも、ドル円の上値を圧迫している。

     ユーロ円は小動き。4時時点で120.23円と2時時点(120.26円)と比べて3銭程度のユーロ安水準。米株のさえない動きを眺めながら、120.20円近辺で上値の重い動き。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.1083ドルと2時時点(1.1074ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準。米長期金利の低下が支えとなり、底堅い動きも、1.11ドル大台を試す動きには持ち込めず、1.1084ドルを頭に1.1080ドル近辺でこう着。

     ポンドは上値が重い。英総選挙を巡る調査会社ユーガブの世論調査で、英保守党と労働党の支持率の差が縮小したことが材料視され、ポンドドルは1.2920ドル、ポンド円は140.19円までポンド安に振れた。また、加ドルも軟調。ウィルキンスBOC(カナダ中銀)副総裁が金融政策に緩和余地があるとの見方を示したことが手がかりとなり、ドル/加ドルは1.3270加ドル、加ドルは81.75円まで加ドル安が進んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.45円 - 108.84円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1084ドル
    ユーロ円:120.00円 - 120.50円

  • 2019年11月20日(水)03時53分
    NY金:続伸、米中協議の不透明感嫌気した株安で買い盛り返す

    COMEX金12月限終値:1474.30↑2.40

     19日のNY金先物は続伸。1466.10ドルまで下落後、1475.60ドルまで上昇した。中国政府の追加景気支援策への期待による中国、香港の株高が好感され、欧米でも株高になっていたことで売りが先行した。しかし、その後、米中貿易協議の先行き不透明感を嫌気したとみられる株安への転換を受けて、安全志向の買いが優勢になり、徐々に切り返す展開になった。

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)02時17分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ108ドル安、原油先物1.37ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27927.85 -108.37   -0.39% 28090.21 27900.03   10   20
    *ナスダック   8576.07  +26.13   +0.31%  8578.41  8536.73 1491  865
    *S&P500      3120.78   -1.25   -0.04%  3127.64  3113.47  269  233
    *SOX指数     1736.49   -2.29   -0.13%
    *CME225先物     23270 大証比 -20   -0.09%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.56   -0.12   -0.11%   108.84   108.45
    *ユーロ・ドル   1.1077 +0.0005   +0.05%   1.1084   1.1063
    *ユーロ・円    120.26   -0.09   -0.07%   120.50   120.00
    *ドル指数      97.81   +0.02   +0.02%   97.89   97.75

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.60   +0.00      1.62    1.58
    *10年債利回り    1.79   -0.02      1.83    1.78
    *30年債利回り    2.26   -0.04      2.31    2.25
    *日米金利差     1.87   +0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      55.68   -1.37   -2.40%   57.11   55.53
    *金先物       1472.7   +0.8   +0.05%   1475.8   1465.1
    *銅先物       266.7   +3.3   +1.23%   267.3   263.0
    *CRB商品指数   177.73   -1.45   -0.81%   178.69   177.52

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7323.80  +16.10   +0.22%  7404.47  7307.70   59   41
    *独DAX     13221.12  +14.11   +0.11% 13374.27 13187.91   17   13
    *仏CAC40     5909.05  -20.74   -0.35%  5966.79  5895.91   14   26

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)02時13分
    【NY午前外為概況】ドル・円は108円45銭まで下落

     19日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、108円77銭から108円45銭まで下落した。米中貿易協議の先行き不透明感を嫌気して米国株が下落に転じ、米10年債利回りも一時1.77%台まで低下し、リスク回避的な円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1072ドルから1.1084ドルでもみ合いとなり、ユーロ・円は120円50銭から120円17銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2925ドルから1.2954ドルで推移。英総選挙での党首討論を控え、引き続きポンド売り優勢気味。ドル・スイスフランは0.9894フランから0.9917フランで推移した。

    【経済指標】
    ・米・10月住宅着工件数:131.4万戸(予想:132.0万戸、9月:126.6万戸←125.6万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:146.1万戸(予想:138.5万戸、9月:139.1万戸)

    【要人発言】
    ・ウィリアムズNY連銀総裁
    「FRBはインフレ目標達成にかなり近づいている」
    「金融政策は適切で、経済は望ましい状態」
    「金融政策は現在やや緩和的」

    Powered by フィスコ
  • 2019年11月20日(水)02時09分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、じり安

     19日のニューヨーク外国為替市場でドル円はじり安。2時時点では108.59円と24時時点(108.63円)と比べて4銭程度のドル安水準。ダウ平均の下げ幅拡大や、米長期金利の低下が重しとなり、わずかながら108.45円まで日通しの安値を更新した。
     米メディアの「米政府は2018年に課された2500億ドルの関税の一部撤廃を検討」との報道を受けて一時108.70円近辺まで持ち直す場面もあったが、反応は一時的にとどまり、再び108円半ばに押し戻された。

     ユーロ円は上値が重い。2時時点で120.26円と24時時点(120.29円)と比べて3銭程度のユーロ安水準。ドル円とダウ平均の下落が上値を圧迫し、120円前半で上値の重い動きとなった。

     ユーロドルはしっかり。2時時点では1.1074ドルと24時時点(1.1067ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準。米長期金利の低下がドルの上値を圧迫し、1.1084ドルまで高値を更新し、1.10ドル後半で底堅い動きが続いている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.45円 - 108.84円
    ユーロドル:1.1063ドル - 1.1084ドル
    ユーロ円:120.00円 - 120.50円

  • 2019年11月20日(水)02時01分
    ドル円、一時108.70円付近まで買い戻し 米中協議に絡んだヘッドラインで

     ドル円は一時108.70円付近まで買い戻された。米メディアが「米政府は2018年に課された2500億ドルの関税の一部撤廃を検討」と報じると円売り・ドル買いで反応したものの、続報もなく「ただ検討している」とのニュースだったためすぐに失速した。1時58分時点では108.57円付近で推移している。

  • 2019年11月20日(水)01時54分
    [通貨オプション]変動率はほぼ低下継続、リスクリバーサルは拡大へ

     ドル・円オプション市場で変動率はほぼ低下。1カ月物は横ばいだったが、そのほかは小幅ながら低下し、リスク警戒感を受けたオプション買いは引き続き後退した。

    リスクリバーサルはほぼ拡大。1年物は横ばいだったが、そのほかは拡大し、ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いの後退は止まり、買いが強まった。

    ■変動率
    ・1カ月物5.41%⇒5.41%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.81%⇒5.75%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.31%⇒6.28%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物7.08%⇒7.07%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.92%⇒+1.00%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.45%⇒+1.47%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.62%⇒+1.69%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.92%⇒+1.92%(08年10/27=+10.71%)

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
スワップポイント比較 人気FX会社ランキング トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム