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2020年01月08日(水)のFXニュース(3)

  • 2020年01月08日(水)09時14分
    日経平均寄り付き:前日比358.23円安の23217.49円

    日経平均株価指数前場は、前日比358.23円安の23217.49円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は119.70ドル安の28583.68。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月8日9時12分現在、107.82円付近。

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  • 2020年01月08日(水)08時50分
    ドル・円は108円台で推移か、リスク選好的なドル買い拡大の可能性低い

     7日のドル・円は東京市場で108円31銭から108円51銭まで上昇。欧米市場でドルは108円31銭まで下げた後に108円63銭まで上昇し、108円48銭で取引終了。

     本日8日のドル・円は108円台で推移か。中東情勢の緊迫化を意識した取引は縮小していないことから、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     7日に発表された11月米貿易収支は−430.86億ドル、赤字幅は前月比−8.2%となった。貿易赤字額は2016年10月以来の低水準。輸出が増加し、輸入は減少。貿易赤字の減少は10-12月期国内総生産(GDP)成長率の押し上げ要因になりそうだが、国内需要がやや落ち込んでいることを示唆する数値との見方も出ている。

     12月以降における貿易収支の動向が注目されそうだが、市場参加者の間では「米中通商協議が進展しても輸出の大幅な増加は期待できない」、「10-12月期の国内需要がさえない場合、GDP成長率が7-9月期を上回ることは難しい」との見方が出ている。また、中東情勢の緊張状態が続いた場合、米国の個人消費にも悪影響が及ぶ可能性もあるため、リスク回避的な取引(安全資産への資金シフト)が短期間で大幅に縮小する可能性は低いとみられる。

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  • 2020年01月08日(水)08時50分
    【速報】ドル・円は一時107円83銭、イランによる米軍駐留基地攻撃の報道で円買い強まる

    8日午前のアジア市場でドル・円は一時107円83銭まで下落した。イランによる米軍駐留基地攻撃の報道で円買いが強まる展開となっている。

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  • 2020年01月08日(水)08時50分
    円高・スイスフラン高に、ドル円は107.83円まで円買い

     イランによる米軍施設攻撃で、為替市場も避難通貨として円とスイスフランが堅調に推移している。ドル円は107.83円、ドルスイスフランも0.9685CHFまで、それぞれ円高とフラン高になっている。

  • 2020年01月08日(水)08時39分
    ドル円 一時108円割り込む、イランが本格報復開始

     ソレイマニ司令官の喪が明けたこともあり、イランによる米国への報復が本格開始したことで、市場はリスク回避に動き(原油高、金高、株価先物下落)になっている。
     為替市場も円買いが優勢。ドル円は107.99円、ユーロ円は120.41円、ポンド円は141.60円まで円高になっている。

  • 2020年01月08日(水)08時28分
    【速報】イランが米軍駐留イラク基地を攻撃との報道

    一部報道によると、イランが米軍駐留イラク基地を攻撃したもよう。

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  • 2020年01月08日(水)08時24分
    複数の爆撃報道、ドル円108.13円まで下落

     イラクを中心に中東での爆撃報道が複数流れていることで、市場はリスク回避の動きになっている。ドル円は108.13円、ユーロ円は120.57円、豪ドル円は74.16円まで弱含み。時間外の原油価格も上昇している。

  • 2020年01月08日(水)08時13分
    ドル円 108.36円まで弱含み、再びイラクでミサイル発射の報道も

     イラクにある米軍基地にミサイルが発射されたとの一部報道で、ドル円は一時108.36円まで下落している。早朝にも同様な報道が流れ(後に否定)、朝方から中東情勢に関する様々な報道が為替市場にも影響を与えている。

  • 2020年01月08日(水)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     8日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では108.45円とニューヨーク市場の終値(108.44円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。108.40円台を中心するもみ合いになっており、東京勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。なお、8時30分には11月毎月勤労統計の発表が予定されている。

     ユーロドルも小動き。8時時点では1.1147ドルとニューヨーク市場の終値(1.1153ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ安水準だった。1.1150ドル付近で方向感が出なかった。

     ユーロ円は8時時点では120.88円とニューヨーク市場の終値(120.92円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.43円 - 108.52円
    ユーロドル:1.1145ドル - 1.1154ドル
    ユーロ円:120.88円 - 120.99円

  • 2020年01月08日(水)08時04分
    円建てCME先物は7日の225先物比160円安の23320円で推移

    円建てCME先物は7日の225先物比160円安の23320円で推移している。為替市場では、ドル・円は108円40銭台、ユーロ・円は120円90銭台。

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  • 2020年01月08日(水)08時00分
    NY市場動向(取引終了):ダウ119.70ドル安(速報)、原油先物0.58ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28583.68 -119.70   -0.42% 28685.50 28565.28   6   24
    *ナスダック   9068.58   -2.89   -0.03%  9091.93  9042.55 1164 1374
    *S&P500      3237.18   -9.10   -0.28%  3244.91  3232.43  199  303
    *SOX指数     1867.28  +32.60   +1.78%
    *225先物       23400 大証比 -80   -0.34%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     108.40   +0.03   +0.03%   108.63   108.26
    *ユーロ・ドル   1.1148 -0.0049   -0.44%   1.1198   1.1134
    *ユーロ・円    120.84   -0.49   -0.40%   121.45   120.79
    *ドル指数      97.00   +0.33   +0.34%   97.09   96.62

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.54   -0.00      1.55    1.53
    *10年債利回り    1.81   +0.00      1.83    1.79
    *30年債利回り    2.29   +0.00      2.31    2.27
    *日米金利差     1.82   +0.01

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      62.69   -0.58   -0.92%   63.15   62.11
    *金先物       1574.0   +5.2   +0.33%   1574.9   1557.0
    *銅先物       279.7   +0.7   +0.25%   280.4   278.0
    *CRB商品指数   186.93   -0.46   -0.25%   187.02   186.21

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7573.85   -1.49   -0.02%  7604.59  7562.14   53   46
    *独DAX     13226.83  +99.84   +0.76% 13283.88 13166.40   26   3
    *仏CAC40     6012.35   -1.24   -0.02%  6065.74  6000.00   25   15

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  • 2020年01月08日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は108円のもみ合い続くが、リスクはダウンサイド変わらず

     海外市場でドル円は米国とイランの対立が激化するなか、「イランは13の対米報復シナリオを検討」との報道が伝わり、欧州市場序盤に一時108.26円と日通し安値を付ける場面もあったが、下押しは限定的だった。
     NY市場では全般ドル買いが進んだ流れに沿って、底堅く推移。12月米ISM非製造業指数や11月米製造業新規受注が予想より強い内容となったことを受けて、一時108.63円と日通し高値を付けた。
     ユーロドルは欧州通貨やオセアニア通貨に対してドル高が進んだ流れに沿ってユーロ売り・ドル買いが先行。前日の安値1.1157ドルを下抜けて一時1.1134ドルまで値を下げた。

     本日の東京市場のドル円は、昨日同様に上値は限られるものの、108円前半を中心にもみ合いとなるか。米国とイランの関係が悪化の一途をたどっている。ソレイマニ司令官の追悼儀式などが終わり、服喪明けのイランの報復に対する警戒感が高まっている。
     ここ数日はイランの報復リスクがあるものの、ドル円は大きく崩れることがなかった。その理由は、昨年はレンジからなかなか抜け出ることができなかったため、市場参加者は大きなレンジになることを期待していないことで、実需勢を中心に下がったら買いのスタンスを変えていないからに過ぎない。
     しかし米イラン関係に修復の余地がないこともあり、リスクは当面の間はダウンサイドとしかいえないだろう。
     また今後は、イランを支持している中国と米国との関係も複雑化してくると予想される。15日に予定されている米中通商「第1段階合意」文書への米中首脳による署名が先送りされる可能性や、今後の米中交渉の進展が難航する可能性もある。
     本日の東京時間の経済指標は、本邦から11月毎月勤労統計と12月消費動向調査が発表されるが、これらの経済指標で円は動き難いだろう。
     豪州からは11月住宅建設許可件数が発表される。2月に行われる豪準備銀行理事会で利下げの可能性が示唆されているが、今後の経済指標が弱い結果となった場合は利下げ圧力が増し、豪ドルを下押しすることになる。
     なお、ニューサウスウェールズ州の森林火災は今後数カ月続く見込みで、豪ドル売り要因になっている。
     いずれにしろ市場の最大の注目は中東問題であるため、東京時間も今後のイランの行動次第で相場が動意づくことになりそうだ。

  • 2020年01月08日(水)07時58分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.07%安、対ユーロ0.36%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           108.45円   +0.08円    +0.07%   108.37円
    *ユーロ・円         120.89円   -0.44円    -0.36%   121.33円
    *ポンド・円         142.25円   -0.47円    -0.33%   142.73円
    *スイス・円         111.75円   -0.13円    -0.12%   111.88円
    *豪ドル・円          74.46円   -0.75円    -1.00%   75.21円
    *NZドル・円         71.99円   -0.35円    -0.48%   72.34円
    *カナダ・円          83.39円   -0.19円    -0.23%   83.59円
    *南アランド・円        7.58円   -0.05円    -0.62%    7.62円
    *メキシコペソ・円       5.74円   -0.01円    -0.25%    5.75円
    *トルコリラ・円       18.15円   +0.01円    +0.07%   18.14円
    *韓国ウォン・円        9.29円   +0.00円    +0.05%    9.28円
    *台湾ドル・円         3.61円   +0.01円    +0.19%    3.60円
    *シンガポールドル・円   80.29円   -0.03円    -0.03%   80.32円
    *香港ドル・円         13.94円   -0.01円    -0.05%   13.95円
    *ロシアルーブル・円     1.75円   -0.00円    -0.14%    1.75円
    *ブラジルレアル・円     26.67円   +0.00円    +0.00%   26.67円
    *タイバーツ・円        3.58円   -0.02円    -0.45%    3.59円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -0.15%   112.40円   104.46円   108.61円
    *ユーロ・円           -0.72%   127.50円   115.87円   121.77円
    *ポンド・円           -1.26%   148.88円   126.55円   144.07円
    *スイス・円           -0.50%   112.69円   106.74円   112.31円
    *豪ドル・円           -2.33%   80.72円   69.97円   76.24円
    *NZドル・円         -1.58%   76.78円   66.32円   73.15円
    *カナダ・円           -0.28%   85.24円   78.51円   83.63円
    *南アランド・円        -2.29%    8.24円    6.78円    7.75円
    *メキシコペソ・円       -0.03%    5.98円    5.19円    5.74円
    *トルコリラ・円        -0.46%   21.19円   16.51円   18.24円
    *韓国ウォン・円        -1.23%    9.97円    8.59円    9.40円
    *台湾ドル・円         -0.38%    3.66円    3.33円    3.62円
    *シンガポールドル・円    -0.57%   82.87円   75.04円   80.75円
    *香港ドル・円         -0.06%   14.33円   13.32円   13.95円
    *ロシアルーブル・円     -0.16%    1.80円    1.58円    1.76円
    *ブラジルレアル・円     -1.15%   30.08円   25.22円   26.98円
    *タイバーツ・円        -2.10%    3.73円    3.37円    3.65円

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  • 2020年01月08日(水)07時47分
    NY金先物は小幅続伸、株安などを意識した買いが入る

    COMEX金2月限終値:1574.30 ↑5.50

     7日のNY金先物2月限は小幅続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+5.50ドルの1オンス=1574.30ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1557.00−1574.90。中東地域における地政学的リスクの増大を警戒した買いは継続しているが、米国株安も意識されていたようだ。


    ・NY原油先物:反落、利益確定を狙った売りが入る

    NYMEX原油2月限終値:62.70 ↓0.57

     7日のNY原油先物2月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比-0.57ドルの1バレル=62.70ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは62.11ドル−63.15ドル。中東地域における地政学的リスクの増大を意識した買いは一巡しつつあり、利益確定を狙った売りが上値を抑えたようだ。米国株安も売り材料となった。

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  • 2020年01月08日(水)07時10分
    ニューヨーク外国為替市場概況・7日 ユーロドル、反落

     7日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは反落。終値は1.1153ドルと前営業日NY終値(1.1197ドル)と比べて0.0044ドル程度のユーロ安水準だった。欧州通貨やオセアニア通貨に対してドル高が進んだ流れに沿ってユーロ売り・ドル買いが先行。前日の安値1.1157ドルを下抜けて一時1.1134ドルまで値を下げた。12月米ISM非製造業指数が55.0と予想の54.5を上回ったことも相場の重し。主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスは一時97.09まで上昇している。

     ドル円は続伸。終値は108.44円と前営業日NY終値(108.37円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。米国とイランの対立が激化するなか、「イランは13の対米報復シナリオを検討」との報道が伝わり、欧州市場序盤に一時108.26円と日通し安値を付ける場面もあったが、下押しは限定的だった。
     NY市場では全般ドル買いが進んだ流れに沿って、底堅く推移。12月米ISM非製造業指数や11月米製造業新規受注が予想より強い内容となったことを受けて、1時前に一時108.63円と日通し高値を付けた。取引終了にかけては「イラクの米軍基地がイランの攻撃を受けている」との一部報道が伝わり一時108.35円付近まで売られたものの、訓練用サイレンを受けての誤報だったことからすぐに持ち直した。

     ユーロ円は反落。終値は120.92円と前営業日NY終値(121.33円)と比べて41銭程度のユーロ安水準。ユーロ安・ドル高につれた売りが出たほか、米国株や日経平均先物の下落が相場の重しとなり一時120.79円と日通し安値を付けた。なお、ダウ平均は一時130ドル超下落したほか、日経平均先物は150円下げる場面があった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:108.26円 - 108.63円
    ユーロドル:1.1134ドル - 1.1198ドル
    ユーロ円:120.79円 - 121.45円

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