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2020年01月08日(水)のFXニュース(2)

  • 2020年01月08日(水)07時07分
    NY外為:円反発、一部でイランによる米軍基地攻撃の噂も

     NY外為市場では円が安値から反発した。一部でイランによる米軍基地攻撃の噂が懸念につながった模様。イランによる報復攻撃が差し迫っているとの恐怖が存続し様々な憶測を招く。ドル・円は108円50−55銭付近から108円35銭付近に反落。ユーロ・円は121円00銭前後から120円80銭まで反落した。

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  • 2020年01月08日(水)06時53分
    ドル円、伸び悩み 「イラクの米軍基地がイランの攻撃受ける」との一部報道

     ドル円は伸び悩み。「イラクの米軍基地がイランの攻撃を受けている」との一部報道を受けて一時108.35円付近まで下押しした。

  • 2020年01月08日(水)06時51分
    米10−12月GDPの成長期待、貿易赤字縮小やISM非製造業の上昇で

    米供給管理協会(ISM)が発表した12月ISM非製造業景況指数は55.0と、11月の53.9から予想以上に上昇し8月来最高となった。予想外に10年ぶり低水準に落ち込んだISM製造業指数とは対照的な結果となった。

    ただ、2019年通年の平均は55.5にとどまり3年ぶり低水準で、2018年の58.9から低下。また、項目別では主要項目となる新規受注が54.9と、11月57.1や6カ月平均56を下回った。サービス業の雇用も50を上回ったものの55.5から55.2へ低下し雇用拡大ペースの鈍化を示唆。輸入も48.0と、4カ月連続で50を下回った。

    同時に、米国経済の7割を消費が占めるためサービス業が予想通りに拡大したことは順調な成長を裏付ける。

    ■12月ISM非製造業景況指数

    総合ビジネス景況指数:55.0(11月53.9、6カ月平均54.4)
    景況指数:57.2(51.6、55.9)
    新規受注:54.9(11月57.1、56.0)
    仕入価格:58.5(58.5、58.1)
    受注残:47.5(11月58.5、50.2)
    雇用:55.2(55.5、54.0)
    新規輸出受注:51.0(52.0、51.5)
    輸入:48.0(45.0、49.1)

    米商務省が発表した11月の貿易赤字も431億ドルの赤字となり、赤字幅は予想436億ドルを下回り10月469億ドルから縮小。トランプ政権下で最小を記録した。輸出が14億ドル増の2086億ドルとなった一方、輸入が25億ドル減の2517億ドルとなった。対中赤字は22億ドル減少の256億ドル。輸出が伸びた。トランプ大統領が選挙中から掲げていた貿易赤字是正に向けた措置が奏功した形。

    貿易赤字の縮小やサービス業活動の順調な拡大で10−12月国内総生産(GDP)での順調な成長が期待される。米商務省は今月30日に10−12月期GDP速報値を発表。市場エコノミスト予想は2%成長となっている。金融機関のアナリストでは、2020年のドル安予想が台頭している。しかし、米国経済が予想ほどよわ回らず、ドルも予想されているほど下がらない可能性がある。

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  • 2020年01月08日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:30 毎月勤労統計-現金給与総額(11月) -0.2% 0%
    08:30 実質賃金総額(11月) -0.9% -0.4%
    14:00 消費者態度指数(12月) 39.5 38.7


    <海外>
    16:00 独・製造業受注(11月) 0.2% -0.4%
    19:00 欧・ユーロ圏景況感指数(12月) 101.5 101.3
    19:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(12月)  -8.1
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(12月)  0.85%
    21:00 ブ・PPI製造業(11月)  0.91%
    22:15 米・ADP全米雇用報告(12月)  6.7万人
    29:00 米・消費者信用残高(11月)  189.08億ドル


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年01月08日(水)06時38分
    NY金先物は小幅続伸、株安などを意識した買いが入る

    COMEX金2月限終値:1574.30 ↑5.50

     7日のNY金先物2月限は小幅続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+5.50ドルの1オンス=1574.30ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1557.00−1574.90。中東地域における地政学的リスクの増大を警戒した買いは継続しているが、米国株安も意識されていたようだ。

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  • 2020年01月08日(水)06時28分
    1月7日のNY為替・原油概況

     7日のニューヨーク外為市場でドル・円は、108円32銭まで下落後、108円63銭まで上昇して引けた。

    中東情勢の一段の緊迫化を警戒したリスク回避の円買いが優勢となったのち、米国の11月貿易赤字が3年ぶり低水準に縮小したほか12月ISM非製造業景況指も予想を上回り10−12月期の堅調な成長期待が強まり米債利回りの上昇に伴いドル買いに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは、1.1178ドルから1.1134ドルまで下落して引けた。

    ユーロ・円は、121円22銭から120円79銭まで下落した。中東の地政学的リスクの深刻化を警戒したリスク回避の円買いが優勢となった。

    ポンド・ドルは、1.3095ドルまで下落後、1.3139ドルまで反発。

    ドル・スイスは、0.9730フランまで上昇後、0.9697フランまで下落した。

     7日のNY原油先物は反落。地政学的リスクの上昇で中東の供給が減少するとの懸念を受けた買いが後退。市場の焦点はいったん8日に発表予定の米国の週次原油在庫統計に移行した。

    [経済指標]
    ・米・11月貿易収支:‐431億ドル(予想:-436億ドル、10月:-469億ドル←-472億ドル)
    ・米・12月ISM非製造業景況指数:55.0(予想:54.5、11月:53.9)
    ・米・11月製造業受注:前月比‐0.7%(予想:-0.8%、10月:+0.2%←+0.3%)
    ・米・11月耐久財受注改定値:前月比‐2.1%(予想:-2.0%、速報値:-2.0)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く)改定値:前月比−0.1%(速報値:0.0%)
    ・米・11月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防)改定値:前月比−0.3%(速報値
    :-0.3%)

    -

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  • 2020年01月08日(水)05時40分
    大証ナイト終値23400円、通常取引終値比80円安

    大証ナイト終値23400円、通常取引終値比80円安

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  • 2020年01月08日(水)05時31分
    【ディーラー発】ドル買い一服(NY午後)

    午前に強まったドル買いの流れが一服。ドル円は米債利回りが上昇しているものの、NYダウの軟調地合い重石となり108円55銭前後で売買が交錯。また、ユーロドルが1.1140前後で、ポンドドルが1.3120前後で方向感なく推移し、豪ドルドルも0.6865前後で下げ渋る状況。クロス円もユーロ円が121円ちょうど前後で、ポンド円が142円40銭前後で揉み合いとなったほか、豪ドル円も74円55銭前後のレンジ内取引となるなど全般動意に乏しい相場展開となっている。5時31分現在、ドル円108.552-556、ユーロ円120.983-987、ユーロドル1.11451-454で推移している。

  • 2020年01月08日(水)04時20分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ109ドル安、原油先物0.48ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28594.58 -108.80 -0.38% 28685.50 28565.28   7  23
    *ナスダック   9080.92  +9.45 +0.10% 9091.93 9042.55 1147 1270
    *S&P500     3239.06  -7.22 -0.22% 3244.91 3232.43 210 294
    *SOX指数     1870.35 +35.67 +1.94%  
    *225先物    23370 大証比 -110 -0.47%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.54  +0.17 +0.16%  108.63  108.32 
    *ユーロ・ドル  1.1143 -0.0054 -0.48%  1.1190  1.1134 
    *ユーロ・円   120.95  -0.38 -0.31%  121.38  120.79 
    *ドル指数     96.98  +0.31 +0.32%   97.09   96.62 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.54  -0.00        0.00   0.00 
    *10年債利回り   1.82  +0.01        0.00   0.00 
    *30年債利回り   2.30  +0.01        0.00   0.00 
    *日米金利差    1.83  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     62.79  -0.48 -0.76%   63.15   62.11 
    *金先物      1574.10  +5.3 +0.34%   1574.90  1557.00 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7573.85  -1.49 -0.02% 7604.59 7562.14  53  46
    *独DAX    13226.83 +99.84 +0.76% 13283.88 13166.40  26   3
    *仏CAC40    6012.35  -1.24 -0.02% 6065.74 6000.00  25  15

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  • 2020年01月08日(水)04時05分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、もみ合い

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では108.54円と2時時点(108.54円)とほぼ同水準だった。3桁安で推移するダウ平均を眺めながら上昇は一服したが、1.82%台まで上昇した米10年債利回りが支えとなった。

     ユーロドルは売り一服。4時時点では1.1143ドルと2時時点(1.1137ドル)と比べて0.0006ドル程度のユーロ高水準だった。3日安値1.1125ドルが目先の支持水準として意識され、一時1.1150ドル付近まで買い戻された。もっとも、上昇傾向の米長期金利が重しとなっている。
     なお、ユーロ/スイスフランは2017年5月以来のユーロ安・フラン高水準となる1.0809フランまで下落するも、その後は1.0820フラン台まで持ち直した。

     ユーロ円は下げ渋る。4時時点では120.95円と2時時点(120.88円)と比べて7銭程度のユーロ高水準。ユーロドルのショートカバーにつられ、120.90円台でじり高となった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.26円 - 108.63円
    ユーロドル:1.1134ドル - 1.1198ドル
    ユーロ円:120.79円 - 121.45円

  • 2020年01月08日(水)03時51分
    NY外為:ドル・円底堅い展開、低調な米3年債入札結果受け

     米財務省は380億ドル規模の3年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは1.567%で前回入札の1.632%から低下。応札倍率は2.45倍と、前回6回入札平均の2.47倍を下回り需要は低調だった。各国中銀を含めた間接ビッドは47.5%。前回入札は59.1%だった。

    低調な結果を受けて米国債相場は下落。米10年債利回りは1.79%から1.82%まで上昇した。ドル・円は108円50−55銭でもみ合った。

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  • 2020年01月08日(水)02時17分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ104ドル安、原油先物0.69ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 28599.73 -103.65 -0.36% 28685.50 28565.28   9  21
    *ナスダック   9078.20  +6.74 +0.07% 9091.93 9042.55 1057 1301
    *S&P500     3240.13  -6.15 -0.19% 3244.91 3232.43 188 312
    *SOX指数     1871.10 +36.42 +1.98%  
    *225先物    23380 大証比 -100 -0.43%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.53  +0.16 +0.15%  108.63  108.32 
    *ユーロ・ドル  1.1139 -0.0058 -0.52%  1.1190  1.1134 
    *ユーロ・円   120.90  -0.43 -0.35%  121.38  120.79 
    *ドル指数     97.05  +0.38 +0.39%   97.09   96.62 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.54  -0.00        0.00   0.00 
    *10年債利回り   1.81  +0.00        0.00   0.00 
    *30年債利回り   2.29  +0.00        0.00   0.00 
    *日米金利差    1.81  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     62.58  -0.69 -1.09%   63.15   62.11 
    *金先物      1572.70  +3.90 +0.25%   1573.50  1557.00 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7573.85  -1.49 -0.02% 7604.59 7562.14  53  46
    *独DAX    13226.83 +99.84 +0.76% 13283.88 13166.40  26   3
    *仏CAC40    6012.35  -1.24 -0.02% 6065.74 6000.00  25  15

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  • 2020年01月08日(水)02時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円、上値伸ばす

     7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は上値を伸ばした。2時時点では108.54円と24時時点(108.44円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。下げ幅を縮小したダウ平均やプラス圏回復のナスダック総合などの動きを受けて、1時前には108.63円まで円売り・ドル買いが強まった。もっとも、ダウ平均が再び100ドル超安となると、ドル円も108.50円台で伸び悩んでいる。

     ユーロドルはじり安。2時時点では1.1137ドルと24時時点(1.1144ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。地合いの弱さが継続され、1.1141ドル付近に位置する200日移動平均線を割り込み1.1134ドルまで下値を広げた。
     なお、ユーロ/スイスフランは約4カ月ぶりのユーロ安・フラン高水準となる1.0820フランまで下落。緊張感高まる中東情勢が意識され、避難通貨フランへの買いが強まった。

     ユーロ円は上値が重いまま。2時時点では120.88円と24時時点(120.85円)と比べて3銭程度のユーロ高水準。24時30分前に120.79円まで下押し後、米株の底堅さを眺めながら121.04円付近まで買い戻された。しかしながら、ダウ平均が再び3桁安まで弱含むと、ユーロ円も再び120円後半で弱含んでいる。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.26円 - 108.63円
    ユーロドル:1.1134ドル - 1.1198ドル
    ユーロ円:120.79円 - 121.45円

  • 2020年01月08日(水)01時13分
    [通貨オプション] OP買いが一段と後退、リスク警戒感が後退

     ドル・円オプション市場で変動率は連日低下した。リスク警戒感を受けたオプション買いが一段と後退。

    リスクリバーサルでは円コールスプレッドが縮小。ドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退した。

    ■変動率
    ・1カ月物5.42%⇒5.06%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物5.64%⇒5.38%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物5.92%⇒5.71% (08年10/24=25.50%)
    ・1年物6.56%⇒6.41%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+1.22%⇒+1.07%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.46%⇒+1.38%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.58%⇒+1.56%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.86%⇒+1.84%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2020年01月08日(水)01時04分
    【ディーラー発】ドル強含み(NY午前)

    ドル円は序盤こそ108円31銭付近まで再び軟化したものの、米・ISM非製造業景況指数の上振れにマーケットがドル買いで反応すると、米債利回りの上昇に伴い108円62銭付近まで急反発し一転本日高値を更新。対照的に、ユーロドルは1.1134付近まで、ポンドドルが1.3094付近まで値を崩したほか、豪ドルドルが0.6861付近まで水準を切り下げそれぞれ本日安値を更新するなど対主要通貨でドルが強含む状況となっている。1時04分現在、ドル円108.582-584、ユーロ円120.999-003、ユーロドル1.11437-440で推移している。

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