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2020年01月06日(月)のFXニュース(5)

  • 2020年01月06日(月)23時52分
    NY外為:ドル反落、米10年債利回りは低下

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドルは反落となった。ドル指数は96.90から96.54へ低下。ユーロ・ドルは1.1191ドルから1.1203ドルまで上昇したのちは高止まりとなった。ポンド・ドルは1.3134ドルから1.3159ドルまで上昇した。一方で、ドル・円はクロス円絡みの買いに、108円台を回復した。ユーロ・円は120円97銭から121円13銭まで上昇し、200日移動平均水準121円06銭を試す展開となった。ポンド円は141円98銭から142円28銭まで上昇した。

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  • 2020年01月06日(月)23時45分
    【速報】米・12月サービス業PMI改定値は52.8

     日本時間6日午後11時45分に発表された米・12月サービス業PMI改定値は52.8とな
    った。

    【経済指標】
    ・米・12月サービス業PMI改定値:52.8(速報値:52.2)
    ・米・12月総合PMI速報値:52.7(速報値:52.2)

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  • 2020年01月06日(月)23時35分
    【NY為替オープニング】リスクオフ、中東情勢の緊迫化を警戒

    ●ポイント
    ・イラク、米軍追放へ
    ・トランプ大統領はイラクに大規模な制裁を警告
    ・中・12月財新サービス業PMI:52.5(11月:53.5)
    ・独・12月サービス業PMI改定値:52.9(予想:52.0、速報値:52.0)
    ・ユーロ圏・12月サービス業PMI改定値:52.8(予想:52.4、速報値:52.4)
    ・英・12月サービス業PMI改定値:50(予想:49.1、速報値:49.0)
    ・ユーロ圏・11月生産者物価指数:前年比−1.4%(予想:-1.7%、10月:-1.9
    %)
    ・米・12月サービス業PMI改定値(速報値:52.2)
     
     6日のニューヨーク外為市場では引き続き中東情勢の緊迫化を警戒しリスク回避の動きが優勢となると見る。

    米国政府が米国大使館関係者の殺害報復としてイラク空爆によりイランのソレイマニ司令官を殺害したことを受けて、イランもさらなる報復を警告。トランプ大統領は選挙活動の演説でもし、イランが報復を実施したら、米国も適切な措置をとると断固とした方針を示した。また、イラクは外国軍の完全追放を求める決議を議会全会一致で可決。これを受けて、トランプ米大統領は米軍基地にはすでにかなりの出資をしており友好的な撤退とならなかった場合は、イラクに対し今まで見たことのないような制裁を課すと警告している。

    本日は米12月サービス業PMI改定値(速報値:52.2)に注目が集まる。10月に2016年来の低水準まで落ち込んだのち、改善基調にある。ユーロ圏、英国のサービス業も予想以上の改善を見せた。一方で中国の12月財新サービス業PMIは52.5と依然、活動を示す50を上回っているものの予想外に11月から悪化。米中貿易戦争の影響で中国経済は依然低迷している。トランプ大統領は15日にも米中第1段階境地の正式署名が行われるとしているが、中国側からの正式発表は見られない。USMCAも成立間近と見られており、動向に注目が集まる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の108円65銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1142ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円16銭、ユーロ・ドル1.1199ドル、ユーロ・円121円12
    銭、ポンド・ドル1.3138ドル、ドル・スイスは0.9696フランで寄り付いた。

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  • 2020年01月06日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月6日(月)(日本時間)
    ・23:45 米・12月サービス業PMI改定値(速報値:52.2)

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  • 2020年01月06日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、伸び悩む

     6日の欧州外国為替市場でドル円は伸び悩む。22時時点では108.15円と20時時点(108.00円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。東京早朝の107.77円を安値、欧州序盤の108.18円を高値に、108円前半で小動き。ユーロ円やポンド円などの底堅い動きや日経平均先物の上昇が下支えとなるも、米・イランの関係悪化への懸念が強く、上値を追う展開には持ち込めていない。

     ユーロドルは上値を伸ばす。22時時点では1.1199ドルと20時時点(1.1196ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。全般ドルの上値が重い中、良好なユーロ圏の経済指標を好感した買いが継続し、1.1206ドルまで高値を更新した。

     ユーロ円はしっかり。22時時点では121.12円と20時時点(120.92円)と比べて20銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が108円前半で下げ渋る中、ユーロドルの上昇につられ121.13円までレンジ上限を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.77円 - 108.18円
    ユーロドル:1.1157ドル - 1.1206ドル
    ユーロ円:120.28円 - 121.13円

  • 2020年01月06日(月)21時29分
    ドル・円は107円95銭から108円14銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場で、ドル・円は107円95銭から108円14銭で推移した。PMIの上方修正を好感してユーロやポンドの買いが目立ったが、欧州株全面安のなかでドル・円は上値の重い動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1163ドルから1.1206ドルまで上昇し、ユーロ・円は120円57銭から121円11銭まで上昇した。ドイツやユーロ圏のPMI上方修正を受けてユーロ買いになった。

     ポンド・ドルは1.3064ドルから1.3175ドルまで上昇。英国PMIの上方修正を受けてポンド買いになった。ドル・スイスフランは0.9716フランから0.9685フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・独・12月サービス業PMI改定値:52.9(予想:52.0、速報値:52.0)
    ・独・12月総合PMI改定値:50.2(予想:49.5、速報値:49.4)
    ・ユーロ圏・12月サービス業PMI改定値:52.8(予想:52.4、速報値:52.4)
    ・ユーロ圏・12月総合PMI改定値:50.9(予想:50.6、速報値:50.6)
    ・英・12月サービス業PMI改定値:50.0(予想:49.1、速報値:49.0)
    ・英・12月総合PMI改定値:49.3(予想:48.5、速報値:48.5)
    ・ユーロ圏・11月生産者物価指数:前年比-1.4%(予想:-1.5%、10月:-1.9%)

    [要人発言]
    ・特になし

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  • 2020年01月06日(月)20時53分
    【ディーラー発】欧州通貨、堅調(欧州午後)

    午後に入ってもポンドの堅調地合いが継続。ポンドドルが1.3174付近まで続伸、ポンド円が142円38銭付近まで値を伸ばしそれぞれ本日高値を更新した。また、ユーロも対ドルで1.1205付近まで、対円で121円10銭付近まで上値を拡大するなど対主要通貨で欧州通貨が強含み。一方、ドル円は徐々に下値を切り上げると108円08銭付近まで持ち直し、現在も同水準で揉み合う状況となっている。20時53分現在、ドル円108.067-069、ユーロ円121.091-095、ユーロドル1.12050-053で推移している。

  • 2020年01月06日(月)20時23分
    ドル・円は108円付近でもみ合い、欧州株は大幅安

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円付近でのもみ合い。欧州株式市場は主要指数が大幅安となり、リスク回避的な円買いが意識される。一方、ユーロや豪ドルなど主要通貨の対ドルでの上昇一服で、クロス円の買いもいったん収束。そのため、ドル・円の押し上げ効果は薄れたようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円92銭から108円13銭、ユーロ・円は120円57銭から120円92銭、ユーロ・ドルは1.1163ドルから1.1194ドルで推移した。

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  • 2020年01月06日(月)20時13分
    欧州通貨続伸、ユーロドル1.1205ドル、ポンドドル1.3174ドル

     ユーロドルは1.1205ドル、ユーロ円は121.02、ポンドドルは1.3174ドル、ポンド円は142.30円まで上げ幅拡大。ドル円は108円前後で小動き。

  • 2020年01月06日(月)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、しっかり

     6日の欧州外国為替市場でユーロドルはしっかり。20時時点では1.1196ドルと17時時点(1.1165ドル)と比べて0.0031ドル程度のユーロ高水準だった。独・ユーロ圏の12月サービス部門PMI改定値が上方修正されたことを手がかりに一時1.1200ドルまで強含んだ。また、11月ユーロ圏PPIが前月比・前年比ともに市場予想を上回ったことも好感された。
     ポンドドルも上昇。ユーロドルの上昇につられ、買いが先行し、予想比上振れの英12月サービス部門PMI改定値を受けて1.3174ドルまで一段と上昇した。ポンド円も142.22円まで高値を更新した。

     ユーロ円は上値を伸ばす。20時時点では120.92円と17時時点(120.70円)と比べて22銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の伸び悩みが重しとなるも、良好なユーロ圏の経済指標にも後押しされ、120.98円まで高値を更新した。

     ドル円は伸び悩む。20時時点では108.00円と17時時点(108.11円)と比べて11銭程度のドル安水準だった。欧州タイムに入り、やや買い戻しが先行したものの、米・イランの対立激化への懸念が強く、108.18円を頭に108円前後に押し戻された。ダウ先物が一時250ドル超安まで下げ幅を拡大したのも重しに。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.77円 - 108.18円
    ユーロドル:1.1157ドル - 1.1200ドル
    ユーロ円:120.28円 - 120.98円

  • 2020年01月06日(月)19時31分
    ドル・円は下げ渋り、クロス円の上昇で

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は107円90銭付近まで下げた後、108円台に持ち直した。ドル売りの流れが続き、欧州通貨やオセアニア通貨が対ドルで上昇。その影響でクロス円が値を上げ、ドル・円を小幅に押し上げた。ただ、欧州株は大幅安、米株式先物も軟調のため、目先のドル・円の戻りは限定的となろう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円92銭から108円13銭、ユーロ・円は120円57銭から120円92銭、ユーロ・ドルは1.1163ドルから1.1194ドルで推移した。

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  • 2020年01月06日(月)19時29分
    【速報】ユーロ圏・11月生産者物価指数は予想を上回り-1.4%

     日本時間6日午後7時に発表されたユーロ圏・11月生産者物価指数は予想を上回り、前年比-1.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月生産者物価指数:前年比-1.4%(予想:-1.5%、10月:-1.9%)

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  • 2020年01月06日(月)19時05分
    NY為替見通し=中東情勢緊迫化による地政学リスク回避地合い継続か

     本日のNY為替市場のドル円は、1月3日のイラクの首都バグダッドの国際空港での米軍によるイラン革命防衛隊精鋭部隊「コッズ部隊」のソレイマニ司令官の殺害を受けた米国・イランの関係緊迫化による地政学リスク回避地合いが継続していることで、下値リスクを警戒する展開となる。
     イランの最高指導者ハメネイ師は、「ソレイマニ司令官の殺害に対して容赦ない報復措置をとる」と警告し、トランプ米大統領は「イランが報復に出た場合、52か所の標的を直ちに激しく攻撃する」と牽制している。
     ロシアと中国はイラン支持を表明しており、中東情勢の緊迫化が強まった場合、15日に予定されている米中通商「第1段階合意」文書への米中首脳による署名が先送りされる可能性も高まることで、昨年末のリスク選好の地合い(株高・ドル高)の巻き戻しの可能性に要警戒となる。
     英・独・仏諸国は、イランに対して暴力的な行為を控えるように呼びかけており、本日の北大西洋条約機構(NATO)緊急会合にも要注目か。
     ダウ平均は1月3日に一時368ドル安まで下落した後、233.92ドル安(-0.81%)で引けたが、本日のダウ先物は200ドル前後の下落となっていることで、株安・原油高によるリスク回避地合いの継続に要警戒か。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の108.76円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、2019年10月10日安値の107.04円。

  • 2020年01月06日(月)19時04分
    ユーロドル1.1194ドルまでじり高、11月ユーロ圏PPIが予想を上回る

     ユーロドルは、11月ユーロ圏PPI前月比が+0.2%、前年比が-1.4%と予想を上回ったことで1.1194ドルまでじり高。ユーロ円も120.90円まで強含み。、

  • 2020年01月06日(月)18時51分
    【速報】英・12月サービス業PMI改定値は50.0に上方修正

     日本時間6日午後6時30分に発表された英・12月サービス業PMI改定値は予想を上回り、50.0に上方修正された。

    【経済指標】
    ・英・12月サービス業PMI改定値:50.0(予想:49.1、速報値:49.0)
    ・英・12月総合PMI改定値:49.3(予想:48.5、速報値:48.5)

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