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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2020年03月05日(木)のFXニュース(3)

  • 2020年03月05日(木)10時23分
    オセアニア通貨 弱含み、豪ドル円は71円割れ

     オセアニア通貨は対円やドルで弱含み、豪ドル円は71円を割り込んで70.96円まで下値を広げ、NZドル円も67円後半から67.45円まで下落した。豪ドル/ドルが0.6607ドル、NZドル/ドルは0.6281ドルまでじり安となっている。

  • 2020年03月05日(木)10時22分
    ドル・円:株高期待でドル下げ渋りか

     5日午前の東京市場でドル・円は、107円50銭台で推移。日経平均株価は265円高で推移しているが、株高を意識したドル買い・円売りは特に増えていないようだ。仲値時点のドル需要は通常並との見方が多いようだ。中国本土株式の上昇も期待されており、目先的にドル・円は107円台での取引が続くとの見方は変わっていない。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円48銭から107円74銭、ユーロ・円は119円70銭から120円00銭、ユーロ・ドルは1.1131ドルから1.1143ドル。

    ■今後のポイント
    ・米国内での新型肺炎の感染拡大に対する警戒感
    ・米長期金利の低下
    ・中国本土株式の動向

    NY原油先物(時間外取引):高値47.39ドル 安値47.13ドル 直近値47.33ドル

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  • 2020年03月05日(木)10時09分
    ドル円107.44円までじり安、2019年度想定為替レート107.83円が重石か

     ドル円は、2019年度想定為替レート107.83円を意識した本邦輸出企業からの売りで107.44円まで弱含み。ダウ先物は100ドル超の下落、日経平均株価は250円前後の上昇。

  • 2020年03月05日(木)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値重い

     5日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。10時時点では107.52円とニューヨーク市場の終値(107.53円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。日本株高を見越した買いが先行し、昨日高値の107.69円を上抜けてストップロスを誘発すると、一時107.74円まで値を上げた。もっとも、その後はすぐに伸び悩む展開に。カリフォルニア州知事が新型ウイルスで非常事態宣言を出すなか、時間外のダウ先物が弱含んだ影響もあり、107.46円まで上値を切り下げた。市場では「国内輸出企業からの売りが観測された」との指摘もあった。

     ユーロ円も上値が重い。10時時点では119.75円とニューヨーク市場の終値(119.75円)とほぼ同水準だった。9時前に120.00円まで上昇する場面があったものの、その後は119.68円まで反落するなど、ドル円につれた動きとなった。

     ユーロドルは小高い。10時時点では1.1137ドルとニューヨーク市場の終値(1.1136ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米長期金利が低下した影響もあり、1.1143ドルまでわずかに値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.46円 - 107.74円
    ユーロドル:1.1131ドル - 1.1143ドル
    ユーロ円:119.68円 - 120.00円

  • 2020年03月05日(木)09時33分
    【速報】豪・1月貿易収支:+52.1億豪ドルで黒字額は予想を上回る

    5日発表の豪・1月貿易収支は、+52.1億豪ドルで黒字額は市場予想を上回った。12月実績は+52.23億豪ドルから+53.76億豪ドルに改定された。

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  • 2020年03月05日(木)09時15分
    ドル・円は107円台で推移か、アジア株高への期待でドル買い優勢の可能性

     4日のドル・円は東京市場では106円85銭から107円69銭まで反発。欧米市場でドルは107円67銭から107円15銭まで下落したが、107円52銭で取引終了。

     本日5日のドル・円は、107円台で推移か。米国株式の大幅高を意識したドル買い・円売りは一巡しているが、アジア諸国の株式が強い動きを見せた場合、リスク選好的なドル買い・円売りが増える可能性がある。

     4日のニューヨーク市場では、米国株式の大幅高を意識してリスク選好的な取引が活発となった。米国における新型コロナウイルスの感染拡大に対する警戒感は消えていないが、経済情勢の大幅な悪化を避けるために、各国政府による景気刺激策(財政支出の拡大)への期待が広がったことが株高の一因となったようだ。米連邦準備制度理事会(FRB)による緊急利下げに対する市場の評価は分かれているようだが、財政支出拡大や一段の金利低下も予想されており、金融市場の不確実性は低下したとみられる。

     市場関係者の間からは、「米国金利の大幅な低下によって米国株式は直近高値に向けて再上昇する可能性がある」との声が聞かれているが、為替については、「株高が継続しても金利低下を意識してリスク選好的なドル買いが大きく広がることは期待できない」との見方が少なくないようだ。米国内でのウイルス感染が終息するまでは、ドル・円相場などは不安定な状態が続く可能性があるとみられる。

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  • 2020年03月05日(木)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比299.81円高の21399.87円


    日経平均株価指数前場は、前日比299.81円高の21399.87円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は1173.45ドル高の27090.86。
    東京外国為替市場、ドル・円は3月5日9時00分現在、107.66円付近。

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  • 2020年03月05日(木)09時05分
    ドル円、一時上昇 昨日高値を上抜けるもすぐに押し戻される

     ドル円は一時上昇。日本株高を見越した買いが入り、昨日高値の107.69円を上抜けてストップロスを誘発すると、一時107.74円まで上昇する場面も見られた。もっとも、その後はすぐに107.50円台まで押し戻されている。

  • 2020年03月05日(木)08時42分
    円建てCME先物は4日の225先物比270円高の21400円で推移

    円建てCME先物は4日の225先物比270円高の21400円で推移している。為替市場では、ドル・円は107円50銭台、ユーロ・円は119円70銭台。

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  • 2020年03月05日(木)08時33分
    ドル円107.67円までじり高、SGX日経225先物は21390円で寄り付き

    ドル円は107.67円までじり高に推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(21400円)と比べ10円安の21390円でスタート。

  • 2020年03月05日(木)08時11分
    NY金先物は米国株高を意識して上げ渋る

    COMEX金4月限終値:1643.00 ↓1.40

     4日のNY金先物4月限は上げ渋り。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比-1.40ドルの1オンス=1643.00ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは1632.60ドル−1654.30ドル。時間外取引のアジア市場では1654.30ドルまで買われた後に1632.60ドルまで下落。その後、1650.60ドルまで戻したが、通常取引開始後は株高を意識して1640ドルを挟んだ水準で推移し、上げ渋った。


    ・NY原油先物:弱含み、米国株大幅高も48ドル台前半で上げ渋る

    NYMEX原油4月限終値:46.78 ↓0.40

     4日のNY原油先物4月限は弱含み。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物4月限は、前営業日比-0.40ドルの1バレル=46.78ドルで通常取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは、46.65ドル−48.41ドル。4日の通常取引開始後に48.41ドルまで買われたが、その後は上げ渋り。米国株式は大幅高となったものの、原油先物は47ドルを挟んだ水準でのもみ合いが続いた。米エネルギー情報局(EIA)が4日発表した石油在庫統計によると、原油在庫は市場予想を下回る増加にとどまり、ガソリン在庫は予想以上に減少したが、買いは続かなかった。

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  • 2020年03月05日(木)08時07分
    米2月雇用統計、労働市場ひっ迫でも3月FOMCの利下げは織り込み済み

     米国労働省はワシントンで6日に最新2月雇用統計を発表する。市場エコノミストは平均予想で、失業率が3.6%と1月と同様50年来の低水準を維持し、非農業部門雇用者数は前月比+17.5万人と、1月の+20.6万人から伸びが鈍化すると見ている。

    先行指標の中で、米労働省が発表する雇用統計と最も相関性が強いとされる民間部門の雇用者数を示すADP雇用統計の2月分は前月比+18.3万人と、予想を上回った。1月分は+29.1万人から+20.9万人へ下方修正された。

    エコノミストは製造業の低迷などから、雇用ペースの鈍化を予想している。しかし、米連邦準備制度理事会(FRB)が4日に公表した米地区連銀経済報告(ベージュブック)の中で、企業は労働市場のひっ迫で、雇用を確保するのが困難になっていることを主張。雇用のペースの減速は企業が雇用を差し控えているためというよりも、適切な労働者が見つからないためである可能性もある。

    全般的に労働市場で雇用が引き続き順調に拡大している兆候が見られる可能性がある。しかし、現時点で新型肺炎が経済に与える影響は未知。ベージュブックでは生産、製造業がサプライチェーンの混乱に懸念を示していることが明らかになったほか、観光などにも悪影響を与えている兆候が指摘されている。ブラード・セントルイス連銀総裁は、「2月の雇用統計に新型肺炎の影響があらわれるとは思わない」との見方を示した。雇用統計の結果にかかわらず、市場は3月17日‐18日に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)で連邦準備制度理事会(FRB)が0.25%ポイントまたは、0.5%ポイントの追加利下げに踏み切るとの見通しを修正する可能性は少ない。

    ■2月雇用統計の先行指標

    ・ISM非製造業景況指数:雇用雇用:53.1(12月54.8、6カ月平均53.7)

    ・ISM製造業景況指数:雇用46.6(12月45.2)

    ・米・2月ADP雇用統計:前月比+18.3万人(予想:+17.0万人、1月:+20.9万人←+29.1万人)


    ・NY連銀製造業景況指数:
    雇用(現状):6.6(1月9.0、6カ月平均8.1)
    週平均就業時間:−1.0(1月1.3、6カ月平均2.2)

    6か月先
    雇用:15.01(1月12.1、6カ月平均13)
    週平均就業時間:+8.3(1月8.9、6カ月平均+5.0)

    ・フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    雇用(現状):+9.8(1月+19.3、6カ月平均+18.4)
    週平均就業時間:+10.3(1月+5.2、6か月平均+8.8)

    6か月先
    雇用:24.3(12月27.4、6か月平均25.5)
    週平均就業時間:13.2(12月17.5、6か月平均12.3)

    ・消費者信頼感指数(%)

    雇用現況(%)
    十分:44.6(1月47.2、前年45.7)
    不十分:40.6(1月40.9、42.6)
    困難:14.8(1月11.9、11.7)

    6カ月後の予想
    雇用
    増加:16.2(1月16.5、前年19)
    減少:11.1(1月12.9、12.3)
    不変:72.7(1月70.6、68.7)

    所得
    増加:22(1月21.6、20.6)
    減少:6.7(8.0、8.3)
    不変:71.3(70.4、71.1)

    ・失業保険申請件数
        件数 前週比 4週平均 継続受給者数     
    02/22/20| 219,000|   8,000| 209,750 |   n/a    
    02/15/20| 211,000|   5,000| 209,250 |  1,724,000
    02/08/20| 206,000|   3,000| 212,250 |  1,733,000
    02/01/20| 203,000| -14,000| 212,000 |  1,701,000
    01/25/20| 217,000|  -6,000| 214,750 |  1,759,000
    01/18/20| 223,000|  18,000| 216,250 |  1,703,000
    01/11/20| 205,000|  -9,000| 216,500 |  1,747,000
    01/04/20| 214,000|  -9,000| 224,000 |  1,768,000

    ■市場予想
    失業率:3.6%(1月3.6%)
    非農業部門雇用者数:前月比+17.5万人(1月+22.5万人)
    民間部門雇用者数:前月比+16万人(1月+20.6万人)
    平均時給:予想:前月比+0.3%、前年比+3.0%(1月+0.2%、+3.1%)

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  • 2020年03月05日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     5日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では107.54円とニューヨーク市場の終値(107.53円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。107.50円台でのもみ合いとなった。本日は5・10日(ゴトー日)とあって仲値にかけての実需勢のフローには注意しておきたい。

     ユーロ円はもみ合い。8時時点では119.73円とニューヨーク市場の終値(119.75円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。前日終値付近でのもみ合いとなっており、東京勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。

     ユーロドルは8時時点では1.1133ドルとニューヨーク市場の終値(1.1136ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.51円 - 107.59円
    ユーロドル:1.1131ドル - 1.1137ドル
    ユーロ円:119.70円 - 119.78円

  • 2020年03月05日(木)08時01分
    NY市場動向(取引終了):ダウ1173.45ドル高(速報)、原油先物0.02ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27090.86 +1173.45   +4.53% 27102.34 26286.31   30   29
    *ナスダック   9018.09 +334.00   +3.85%  9019.96  8757.66 2007  586
    *S&P500      3130.12 +126.75   +4.22%  3130.97  3034.38  479   25
    *SOX指数     1789.57  +84.31   +4.94%
    *225先物       21400 大証比 +270   +1.28%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     107.50   +0.37   +0.35%   107.69   106.85
    *ユーロ・ドル   1.1132 -0.0041   -0.37%   1.1187   1.1096
    *ユーロ・円    119.66   -0.03   -0.03%   120.13   119.04
    *ドル指数      97.39   +0.24   +0.25%   97.59   97.12

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.67   -0.03      0.70    0.61
    *10年債利回り    1.04   +0.04      1.05    0.93
    *30年債利回り    1.69   +0.08      1.69    1.56
    *日米金利差     1.17   +0.17

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      47.20   +0.02   +0.04%   48.41   46.65
    *金先物       1637.4   -7.0   -0.43%   1654.3   1632.6
    *銅先物       258.7   +1.4   +0.54%   260.0   257.0
    *CRB商品指数   164.67   -0.26   -0.16%   166.39   164.32

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6815.59  +97.39   +1.45%  6856.27  6700.23   69   30
    *独DAX     12127.69 +142.30   +1.19% 12199.82 11929.24   22   8
    *仏CAC40     5464.89  +71.72   +1.33%  5493.25  5357.35   27   12

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  • 2020年03月05日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、NY株高で底堅い展開もFRB追加利下げ観測で上値は限定的か

     4日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米大統領選の民主党候補指名争いで中道派のバイデン前副大統領が躍進したこと、2月ADP全米雇用報告や2月米ISM非製造業指数が予想を上回ったことなどで米国株が上昇したことで堅調に推移した。ユーロドルは欧州委員会がフランスとイタリアのリセッションリスクを指摘したことで1.1096ドルまで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、ダウ平均が1173.45ドル(+4.53%)上昇したことを受けて底堅い展開が予想されるものの、米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利下げ観測から上値は限定的か。
     NY株式市場は、米大統領選の民主党候補指名争いで中道派のバイデン前副大統領が躍進したこと、2月のISM非製造業景況指数(57.3)やADP全米雇用報告(+18.3万人)などを好感して上昇しており、シカゴ日経平均先物も大阪比で260円上昇していることで、ドル円は底堅い展開が予想される。しかしながら、3月17-18のFOMCでは、0.25%程度の追加利下げ観測が高まっていることで、ドル円の上値は限定的だと思われる。3月12日の欧州中央銀行(ECB)理事会では、政策金利(-0.50%)が0.10%引き下げられる可能性が高まっていることで、ユーロ売り・円買い圧力がドル円の上値を抑える要因となっている。2日に豪準備銀行(RBA)が政策金利を0.25%引き下げ、昨日はカナダ銀行(BOC)が政策金利を0.50%引き下げており、豪ドル円や加ドル円の売り圧力もドル円の上値を抑える要因となっている。
     ドル円のテクニカル分析では、3月2日の陽線(終値108.33円)は2月28日の陰線の実体部の中心値(108.82円)に届かず、昨日の陽線(終値107.53円)も3日の陰線の実体部の中心値(107.73円)に届いていないことで、売りの急所とされる「差し込み線」となっている。また、2月20日の高値112.23円から陰線新安値6手を数えたことで、下落トレンドが確認され、酒田五法では「新値八手十手は酒田の骨子」程度の下値模索が予想される。
     昨日のドル円の安値は106.85円、日経平均株価の安値は20862.05円だったが、年金筋からの買いの噂で107円と21000円が防戦された。日経平均株価は2日の安値20834.29円、昨日安値20862.05円など、攻防の分岐点と見なされている株価純資産倍率(PBR)の20600円処が下値目処となっている。
     ドル円の売り買い要因は以下の通りとなる。
    ■ドル買い・円売り
    ・米系ヘッジファンドによる四半期末に向けた日本株売り・円売り
    ・東京オリンピック中止リスクのヘッジ(日本株売り・円売り)
    ■ドル売り・円買い
    ・3月期末決算に向けたレパトリエーション(国外滞留資金の本国環流)
    ・新型コロナウイルス感染拡大懸念に対するリスク回避の円買い
    ・主要国政策金利引き下げを受けた外貨売り・円買い

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