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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2020年12月28日(月)のFXニュース(4)

  • 2020年12月28日(月)23時47分
    ユーロ円 126円後半で強含み、18日高値が視野に

     堅調スタートの米株も支えにり、ユーロ円は126.83円まで本日レンジの上限を広げ、18日高値127.01円が視野に入ってきた。ユーロドルも再び買い優勢となり、1.2238ドル付近での推移。他、ポンドドルが1.3528ドル付近、ポンド円が140.20円前後まで下値を切り上げてきている。

  • 2020年12月28日(月)23時42分
    NY外為:ポンド安値から持ち直す、EU外交団、英国との通商協定仮出願を承認との報

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場では、新型コロナウイルス変異種感染拡大欧州市場で売られたポンドはじり高に推移した。ポンド・ドルは1.3489ドルから1.3527ドルまで上昇。ポンド円は139円80銭から140円10銭まで上昇した。ユーロ・ポンドは0.9020ポンドへ弱含んだのち、0.9045ポンドへ再び上昇した。

    31日の離脱を控え、欧州連合(EU)外交団は英国との通商協定の仮出願を承認したと報じられた。

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  • 2020年12月28日(月)23時18分
    ユーロ円 126.60円台で底堅い、ワクチン接種で経済正常化への期待も高まる

     堅調な欧州株を眺めながら、ユーロ円は126.65円前後で底堅い。その他ユーロクロスも、ユーロポンドが0.9045ポンド前後、ユーロ豪ドルは1.6095豪ドル付近で強含み。
     欧州連合(EU)主要国では、27日から米ファイザーと独ビオンテックが共同開発した新型コロナウイルスワクチンの接種が始まった。今後ワクチン接種が広がることで経済正常化に近づくとの期待感がユーロの支えにもなっているか。

  • 2020年12月28日(月)22時41分
    ドル・円103.64銭へじり高、ダウ先物166ドル高

    ドル・円103.64銭へじり高、ダウ先物166ドル高

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  • 2020年12月28日(月)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月28日(月)(日本時間)
    ・24:30 米・12月ダラス連銀製造業活動指数(予想:10.2、11月:12.0)
    ・休場:豪、NZ、英、カナダ(ボクシングデー振替休日)

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  • 2020年12月28日(月)22時03分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、売り一服

     28日の欧州外国為替市場でユーロドルは売りが一服。22時時点では1.2208ドルと20時時点(1.2213ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。ドル買い戻しの流れに沿って、21時過ぎには1.2191ドル付近まで下押し。アジア時間につけた安値の1.2181ドルが意識されると、いったん1.22ドル台を回復し、連休明けのNY勢の本格参入を待つ状態となった。

     ドル円は強含み。22時時点では103.58円と20時時点(103.57円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米長期金利が上昇幅を広げたことに伴ってドル買いが強まるなか、一時103.71円まで本日高値を更新した。

     ユーロ円はもみ合い。22時時点では126.46円と20時時点(126.50円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。126.40円台を中心とする狭いレンジ内で方向感を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.41円 - 103.71円
    ユーロドル:1.2181ドル - 1.2250ドル
    ユーロ円:126.05円 - 126.74円

  • 2020年12月28日(月)21時00分
    【速報】南ア・11月貿易収支は+367億ランド

     日本時間28日午後9時に発表された南ア・11月貿易収支は、+367億ランドとなった。

    【経済指標】
    ・南ア・11月貿易収支:+367億ランド(10月:+361億ランド)

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  • 2020年12月28日(月)20時49分
    ドル強含み、対円103.71円、対ユーロ1.2193ドル前後、対ポンド1.3474ドル

     米10年債利回りが0.95%台まで上昇していることで、ドルは全面高の展開。ドル円は103.71円、ユーロドルは1.2193ドル前後、ポンドドルは1.3474ドル、豪ドル/ドルは0.7578ドルまでドル強含み。

  • 2020年12月28日(月)20時39分
    ドル円、しっかり 103.65円まで本日高値更新

     ドル円はしっかり。ドル買い戻しが強まった流れに沿って、一時103.65円と本日高値を更新した。目先は前週末高値の103.68円が上値の目処として意識されそうだ。

  • 2020年12月28日(月)20時19分
    ドル・円は小じっかり、長期金利の上昇で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、103円50銭台に浮上した。米10年債利回りの上昇でドル買い基調に振れ、ユーロ・ドルは1.2250ドル付近から1.2207ドル付近まで下落。ポンドや豪ドルなどもドルに対して弱含み、ドル・円を小幅に押し上げた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円40銭から103円59銭、ユーロ・円は126円45銭から126円73銭、ユーロ・ドルは1.2207ドルから1.2250ドル。

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  • 2020年12月28日(月)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、一転下落

     28日の欧州外国為替市場でユーロドルは一転下落。20時時点では1.2213ドルと17時時点(1.2231ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ安水準だった。19時前に1.2250ドルまで本日高値を更新したが、ダウ先物の上昇が一服すると、それまで急ピッチで値を上げてきた反動が出た。英国勢が不在ということもあって流動性の低下による値動きの荒さも目立つなか、1.2208ドル付近まで上値を切り下げた。また、ポンドドルは一時1.3487ドルまで下押し。新型コロナウイルス変異種の感染拡大による懸念が相場の重しとなった。

     ドル円は買い戻し。20時時点では103.57円と17時時点(103.45円)と比べて12銭程度のドル高水準だった。17時30分過ぎに103.41円と本日安値に面合わせしたものの、その後は対欧州通貨などでドルの買い戻しが進んだことに伴い、103.60円手前まで下値を切り上げた。

     ユーロ円は20時時点では126.50円と17時時点(126.54円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。一時126.74円まで上昇したが、一巡後は126.40円台まで反落。総じてユーロドルにつれた動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.41円 - 103.64円
    ユーロドル:1.2181ドル - 1.2250ドル
    ユーロ円:126.05円 - 126.74円

  • 2020年12月28日(月)19時19分
    ドル・円は変わらず、ユーロは全面高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は103円40銭台と、変わらずの値動き。ユーロはドルや円、ポンド、スイスフランに対して上昇し、ドル・円はその影響で方向感が乏しい。一方、欧米株価指数の上昇でリスクオンのムードが広がるものの、ポンドや豪ドル、NZドルは材料難で買いは入りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円40銭から103円47銭、ユーロ・円は126円47銭から126円73銭、ユーロ・ドルは1.2225ドルから1.2250ドル。

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  • 2020年12月28日(月)19時17分
    ユーロドル、買い一服 ポンドドルは本日安値更新

     ユーロドルは買いが一服。19時前に1.2250ドルまで上昇したが、その後は急ピッチで値を上げた反動から1.2230ドル台まで押し戻された。また、ポンドドルは新型コロナウイルス変異種の感染拡大による懸念もあり、1.3526ドルの安値まで売りに押された。

  • 2020年12月28日(月)19時00分
    ユーロドル1.2250ドルまで上げ幅拡大、米コロナ景気対策法案成立でリスクオン

     ユーロドルは、トランプ米大統領が新型コロナ景気対策法案に署名したことで、欧米株価指数が堅調に推移しており、1.2250ドルまで上げ幅を拡大している。ユーロ円も126.73円まで連れ高に推移している。

  • 2020年12月28日(月)18時59分
    NY為替見通し=新型コロナ変異種とジョージア州決選投票への警戒感から動意薄か

     本日のNY為替市場のドル円は、年末に向けた閑散取引の中で、英国や南アフリカを起源とした新型コロナウイルス変異種の感染拡大や来年1月5日の上院選のジョージア州2議席を確定するための決選投票への警戒感から動意に乏しい展開が予想される。
     トランプ米大統領が2021年度予算案(1.4兆ドル)と一体化している新型コロナウイルス追加経済対策法案(8920億ドル)に署名したことで、本日28日の政府機関の閉鎖が回避され、英国が欧州連合(EU)から離脱した後の自由貿易協定(FTA)も合意に到達したことで、リスク選好地合いとなりつつある。
     しかしながら、英国や南アフリカを起源とした新型コロナウイルス変異種の感染拡大が確認されつつあることで、米国での変異種の確認報道などに要警戒となる。
     また、1月5日の上院選のジョージア州2議席を確定するための決選投票次第では、バイデン民主党政権が上・下両院で多数派を占める「トリプルブルー」となるのか、それとも、共和党が上院で多数派を占めたままになるのか、ニューヨーク株式の続伸か反落、債券市場での金利上昇か低迷、為替市場でのドルの強弱などに影響することで要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・基準線の103.82円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、12月17日の安値の102.88円。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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