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2020年12月29日(火)のFXニュース(2)

  • 2020年12月29日(火)08時03分
    円建てCME先物は28日の225先物比125円高の26905円で推移

    円建てCME先物は28日の225先物比125円高の26905円で推移している。為替市場では、ドル・円は103円80銭台、ユーロ・円は126円70銭台。

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  • 2020年12月29日(火)08時00分
    東京為替見通し=年末年始にリスク要因が多数あり方向感がつかみにくい

     海外市場でドル円は、欧米株価の上昇を背景にリスク・オンの円売りが強まると、103.80円超えに観測されていたストップロス注文を誘発し一時103.90円まで上値を伸ばした。
     ユーロドルは、欧州株相場の上昇を背景にユーロ買い・ドル売りが先行し、19時過ぎに一時1.2250ドルと日通し高値を付けたものの、株価の上昇が一服すると急ピッチで上昇した反動が出て失速した。

     本日の為替市場は方向感のない値動きになるか。昨日の為替市場全体の値動きを見ても、ドル買い(対円、対オセアニア通貨、対ポンドほか)、ドル売り(対ユーロ)など方向感が出ていない。米株式市場はトランプ米大統領が経済支援法案に署名をしたことで主要3指数ともに上昇したが、以前のように株価上昇=ドル売りともならなかった。残り今年の営業日が本邦は2日、海外勢も3日しかなく、どの通貨も明確なトレンドを作るような動きにはなりにくいだろう。
     ドル円に関しても前日比では上昇しているものの、明確にレンジを超えて動いたわけでもなく様子見姿勢は変わらないか。本邦でも複数のウイルス変異種が確認され、政治家も急死するなど、ウイルスによる影響はまだまだ大きい。トランプ大統領の法案署名は混迷する米国にとっては安心材料の一つではあるが、ワクチン接種が進んでいるものの「米国でのパンデミックはさらに悪くなっている」と米感染症研究所の権威ファウチ所長が指摘している。それにもかかわらず、27日は米国では約130万人が飛行機に搭乗するなどウイルス感染拡大は依然として続く可能性が高い。また、イランを中心とした中東情勢、年始明けの重要な米上院選挙(ジョージア州)、米中関係の悪化など、様々リスク要因が水面下で動いている。リスク要因が定まっていない状況で、ドル円が一方向に動くことは難しいと思われる。
     欧州通貨に関してはより方向感をつかみにくい。昨日はユーロ買い・ポンド売りに動いたが、ポンド自体はFTA合意のご祝儀相場の終焉で分かりやすい動きだった。更に本日の英タイムズ紙が「学校の再開は疑わしい」と掲載し、変異種の深刻な状況を指摘しており、ポンドの上値は重いままか。ユーロは年初来高値に近づいたが、変異種が徐々に欧州国内でも観測されていることから、このままユーロ買いトレンドが続くかは疑わしい。
     なお、本日は本邦や欧州から主だった経済指標の発表がないことも、市場の方向感をつかむのを難しくしそうだ。

  • 2020年12月29日(火)07時11分
    NY金先物は弱含み、ポジション調整的な売りが増える

    COMEX金2月限終値:1880.40 ↓2.80

     28日のNY金先物2月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比-2.80ドルの1オンス=1880.40ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは、1873.10ドル−1904.10ドル。アジア市場で1904.10ドルまで買われたが、その後は伸び悩み。ユーロ買い・米ドル売りは縮小したことや、米政府機関の閉鎖は回避されたことから、ポジション調整的な売りが優勢となった。


    ・NY原油先物:下落、コロナ変異種の感染拡大を警戒

    NYMEX原油2月限終値:47.62 ↓0.61

     28日のNY原油先物は下落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比-0.61ドルの1バレル=47.62ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは47.50ドル−48.96ドル。アジア市場の序盤に47.50ドルまで下げた後、ロンドン市場の序盤にかけて48.96ドルまで買われた。しかしながら、コロナ変異種の感染拡大は引き続き警戒されており、ニューヨーク市場では48ドル台前半で上げ渋り、時間外取引で47.55ドルまで下落する場面があった。

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  • 2020年12月29日(火)07時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・28日 ドル円、反発

     28日のニューヨーク外国為替市場でドル円は反発。終値は103.81円と前営業日終値(103.54円)と比べて27銭程度のドル高水準だった。欧州市場序盤に一時103.41円と日通し安値を付けたものの、市場では「一目均衡表転換線の103.40円を維持している限り、下値は堅そうだ」との声も聞かれ、底堅く推移した。その後、欧米株価の上昇を背景にリスク・オンの円売りが強まると、103.80円超えに観測されていたストップロス注文を誘発し一時103.90円まで上値を伸ばした。
     なお、ドイツ株や米国株は史上最高値を更新した。米追加経済対策の成立や、欧州での新型コロナワクチン接種開始などが好感された。

     ユーロ円も反発。終値は126.82円と前営業日終値(126.29円)と比べて53銭程度のユーロ高水準だった。ダウ平均が一時320ドル超上昇し、過去最高値を更新すると、投資家のリスク選好意欲が高まり円売り・ユーロ買いが優勢に。1時過ぎに一時126.96円まで上昇し18日の高値127.01円に迫った。
     なお、トランプ米大統領は27日夜、世帯への現金給付額が低すぎるとして修正を求めていた総額9000億ドル規模の追加経済対策法案に署名。2021会計年度の連邦政府予算も成立し、一部政府機関が閉鎖に追い込まれる事態を回避した。

     ユーロドルは続伸。終値は1.2216ドルと前営業日終値(1.2198ドル)と比べて0.0018ドル程度のユーロ高水準だった。ただ、NY市場では方向感に乏しい展開だった。21時過ぎに1.2191ドル付近まで値を下げたものの、アジア時間に付けた日通し安値1.2181ドルが目先サポートとして働くと1.2240ドル付近まで再び強含んだ。ただ、引けにかけては再び上値が重くなった。

     トルコリラは堅調だった。対円では一時14.03円と9月17日以来の高値を付けたほか、対ドルでは7.4081リラまでリラ高・ドル安が進んだ。前週のトルコ中銀による利上げ(政策金利15%から17%に引き上げ、予想は16.5%)を好感した買いがこの日も継続。同国と英国が自由貿易協定(FTA)を締結し年内署名の見通しが立ったことや、米製薬大手ファイザーと新型コロナワクチンの購入契約を締結したとの報道もリラ買いを後押しした。

    本日の参考レンジ
    ドル円:103.41円 - 103.90円
    ユーロドル:1.2181ドル - 1.2250ドル
    ユーロ円:126.05円 - 126.96円

  • 2020年12月29日(火)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>

      オンデックが東証マザーズに新規上場(公開価格:1550円)


    <海外>
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M)(12月) 1.23% 3.28%
    21:00 ブ・全国失業率(10月) 14.7% 14.6%
    23:00 米・S&P/コアロジックCS20都市住宅価格指数(10月) 6.95% 6.57%


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2020年12月29日(火)06時32分
    2021年経済への期待広がる、追加経済対策成立で

    米国の9000億ドル規模の追加経済対策の成立を受けて、2021年経済の回復期待が広がった。ゴールドマンサックスは2021年第1四半期の米国内総生産(GDP)見通しを5%成長に引き上げた。従来は3%成長だった。同社は当初国民への第2次現金支給を含まない7000億ドル規模の経済対策が来年、バイデン新政権発足後に成立するとのシナリオを基に見通しを立てていた。しかし、実際成立した支援策の規模が予想を上回ったほか、成立時期も年内と前倒しとなり、さらに、第2次現金支給も含まれたことが景気に大きくプラスに寄与すると見ている。

    特に、経済対策に含まれる国民への600ドルの現金支給が年初の可処分所得を大幅に引き上げると指摘。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、消費が数四半期遅れる傾向がある。また、貯蓄率がピークよりも低下したとはいえ、11月末時点で12.9%と歴史的にも高水準を維持している。ワクチン接種が広範に行き渡り、消費の累積需要で来年後半の経済が大きく反動する可能性がある。

    万が一、議会がトランプ大統領も支持している現金支給額の2000ドルへの引き上げに成功した場合、より将来の消費に貢献することになる。ゴールドマンサックスは2021年の米GDP成長率見通しも当初の5.3%から5.8%へ引き上げ。本年第4四半期は従来の5.3%から5.6%へ引き上げた。商務省と類似したモデルを使用していると、市場で注目されるアトランタ連銀の第4四半期GDP見通しは23日時点で10.4%成長とかなり大幅な伸びを予想している。11月初旬から新型コロナウイルス感染第3波の影響で全米各地で規制が強化されており回復への懸念をよそに、成長見通しは堅調だ。投資家の2021年の経済活動再開への期待もさらに強まった。2年ぶりの安値で推移しているドルも短期的に下げ止まる可能性がある。

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  • 2020年12月29日(火)05時55分
    大証ナイト終値26880円、通常取引終値比100 円高

    大証ナイト終値26880円、通常取引終値比100 円高

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  • 2020年12月29日(火)05時50分
    [通貨オプション]まちまち

     ドル・円オプション市場はまちまち。短期物でレンジ抜けを織り込むオプション買いが再燃した一方で、中長期物ではオプション売りが継続した。

    リスクリバーサルは動意乏しく小動きに終始した。

    ■変動率
    ・1カ月物5.98%⇒6.07%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物6.48%⇒6.46%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物6.73%⇒6.67%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物 6.97%⇒6.93%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.72%⇒+0.72%(08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+1.04%⇒+1.04%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.26%⇒+1.26%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.46%⇒+1.45%(08年10/27=+10.71%)

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  • 2020年12月29日(火)05時23分
    12月28日のNY為替・原油概況

     28日のニューヨーク外為市場でドル・円は103円55銭から103円90銭まで上昇して引けた。

    米国の追加経済対策法案、歳出法案の成立で政府機関閉鎖を回避したほか、景気回復の見通し改善で債券利回り上昇に伴うドル買いやリスク選好の円売りに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.2240ドルまで上昇後、1.2202ドルまで弱含んで引けた。

    ユーロ・円は126円44銭から126円96銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3534ドルへ強含んだのち、1.3430ドルへ反落。英国は欧州連合(EU)と離脱後の自由貿易協定(FTA)で合意し、合意ない離脱リスクを回避したものの、新型コロナウイルス変異種の感染拡大に伴う規制強化などが経済への新たな脅威となり上値を抑制した。

    ドル・スイスは0.8876フランへ下落後、0.8902フランまで上昇した。

    28日のNY原油先物は反落。追加経済対策の成立で一時上昇する局面もあったが、供給過剰懸念に加え、祭日明け新型コロナワクチン感染増加が世界経済回復の一段の足かせになるとの見方が、需要鈍化懸念に繋がり売りに転じた。

    [経済指標]
    ・米・12月ダラス連銀製造業活動指数:9.7(予想:10.2、11月:12.0)

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  • 2020年12月29日(火)04時20分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ222ドル高、原油先物0.37ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 30422.33 +222.46 +0.74% 30525.56 30283.23  21   9
    *ナスダック  12917.97 +113.24 +0.88% 12924.38 12827.45 1522 1280
    *S&P500     3736.16 +33.10 +0.89% 3737.96 3723.03 328 176
    *SOX指数     2745.47  -4.77 -0.17%  
    *225先物    26900 大証比 +120 +0.45%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     103.81  +0.38 +0.37%  103.90  103.44 
    *ユーロ・ドル  1.2211 +0.0018 +0.15%  1.2251  1.2191 
    *ユーロ・円   126.76  +0.51 +0.40%  126.96  126.37 
    *ドル指数     90.33  +0.11 +0.12%   90.38   89.98 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.12  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   0.93  +0.01        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.67  +0.01        2.92   2.88 
    *日米金利差    0.91  +0.01   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     47.86  -0.37 -0.77%   48.96   47.50 
    *金先物      1879.7  -3.50 -0.19% 1904.10   1873.00 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6502.11  +6.36 +0.10% 6530.28 6479.59  57  44
    *独DAX    13790.29 +203.06 +1.49% 13818.65 13740.21  29   1
    *仏CAC40    5588.38 +66.37 +1.20% 5601.00 5547.90  32   7

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  • 2020年12月29日(火)04時10分
    NY外為:ドル・円高止まり、5年債入札も低調

    米財務省は過去最大規模590億ドル規模の5年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは0.394%。応札倍率は2.39倍と、過去6回入札平均の2.48倍を下回り需要は低調だった。外国中銀を含む間接入札落札比率は57.1%と過去6回入札平均の61.1%を下回った。

    事前に実施された2年債入札と同様、低調な入札結果を受けて米国債は引き続き軟調。ドル・円は103円80‐85銭で高止まりとなった。

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  • 2020年12月29日(火)04時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、もみ合い

     28日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では103.82円と2時時点(103.85円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。16日高値103.92円が抵抗水準として意識され、103.80円割れまで水準を落とす場面があった。ただ、買い遅れ感も残るなかで下押しも限定的だった。

     ユーロドルは上値が重い。4時時点では1.2208ドルと2時時点(1.2213ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。1.2210ドル台で上値を抑えられると一時1.2203ドル付近まで下押しした。

     ユーロ円は上昇一服。4時時点では126.74円と2時時点(126.83円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。18日高値127.01円に届かず、持ち高調整の売りに押された。一時126.71円まで下押ししている。
     南ア・ランド円は伸び悩み。20時前につけた7.12円を本日の高値に7.08円付近まで上値を切り下げた。ラマポーザ南ア大統領は本日、新型コロナウイルス感染の警戒レベルを1から3に引き上げたことを発表。夜間の外出禁止時間の延長など感染抑制のための制限措置強化を決定した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:103.41円 - 103.90円
    ユーロドル:1.2181ドル - 1.2250ドル
    ユーロ円:126.05円 - 126.96円

  • 2020年12月29日(火)03時12分
    欧州主要株式指数、上昇

     28日の欧州主要株式指数は上昇となった。米国の追加経済対策の成立、英国と欧州連合(EU)が自由貿易協定(FTA)で合意し秩序のない離脱への脅威が後退した。ドイツDAX指数は史上最高値を更新。英国市場はボクシングデー振替の休日で休場だった。

    ドイツの手紙・小包配達などを行う物流会社、ドイツポストはCEOが2020年業績で過去最高益を計上する見通しを示したことが好感された。秩序ある離脱期待に英国小売りのセインズベリーは8.8%高、英銀大手のナットウェストは6.8%高。航空機エンジンメーカーのロールスロイスは6.7%高となった。

    ドイツDAX指数は+1.49%、フランスCAC40指数は+1.20%、イタリアFTSE MIB指数+0.72%、スペインIBEX35指数は+0.54%、イギリスFTSE100指数は休場。

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  • 2020年12月29日(火)02時39分
    NY外為:ドル・円高値更新、米2年債入札は低調

    米財務省は580億ドル規模の2年債入札を実施した。結果で最高落札利回りは0.137%と前回入札の0.165%を下回った。応札倍率は2.45倍と、過去6回入札平均の2.52倍を下回り需要は低調だった。外国中銀を含む間接入札落札比率は49.2%。

    低調な入札を受け米国債相場は軟調推移を維持。10年債利回りも0.95%前後と高水準を維持した。財務省はこの後、5年債入札を控える。

    ドル・円は103円56銭から103円90銭まで上昇し16日来の高値を更新した。

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  • 2020年12月29日(火)02時19分
    NY市場動向(午後0時台):ダウ222ドル高、原油先物0.03ドル安

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 30422.16 +222.29 +0.74% 30525.56 30283.23  24   6
    *ナスダック  12897.51 +92.78 +0.72% 12921.64 12827.45 1560 1218
    *S&P500     3735.20 +32.14 +0.87% 3737.82 3723.03 347 155
    *SOX指数     2751.19  +0.95 +0.03%  
    *225先物    26910 大証比 +130 +0.49%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     103.85  +0.42 +0.41%  103.90  103.44 
    *ユーロ・ドル  1.2215 +0.0022 +0.18%  1.2251  1.2191 
    *ユーロ・円   126.85  +0.60 +0.48%  126.96  126.37 
    *ドル指数     90.34  +0.12 +0.13%   90.37   89.98 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.13  +0.01        0.63   0.61 
    *10年債利回り   0.95  +0.03        2.08   2.05 
    *30年債利回り   1.69  +0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    0.93  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     48.20  -0.03 -0.06%   48.96   47.50 
    *金先物      1884.2   +1.00 +0.05% 1904.10   1873.00 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6502.11  +6.36 +0.10% 6530.28 6479.59  57  44
    *独DAX    13790.29 +203.06 +1.49% 13818.65 13740.21  29   1
    *仏CAC40    5588.38 +66.37 +1.20% 5601.00 5547.90  32   7

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