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2021年04月14日(水)のFXニュース(6)

  • 2021年04月14日(水)23時43分
    米エネルギー情報局(EIA)週報(週次石油在庫統計)

    [欧米市場の為替相場動向]


    【米週次原油在庫統計(4/9時点)、前週比、単位:バレル】
    ・原油在庫:-589万(予想:-270万、前回:-352.2万)
    ・オクラホマ州クッシング在庫:+34.6万(前回:-73.5万)
    ・ガソリン在庫:+30.9万(予想:+90万、前回:+404.4万)
    ・留出油在庫:-208.3万(予想:+100万、前回:+145.2万)
    ・製油所稼働率:85.0%(前回:84.0%)

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  • 2021年04月14日(水)23時23分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ180ドル高、原油先物1.32ドル高

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33856.78 +179.51 +0.53% 33868.66 33668.95  16  14
    *ナスダック  14028.31 +32.21 +0.23% 14033.63 13984.85 2048 669
    *S&P500     4145.12  +3.53 +0.09% 4147.00 4137.77 355 146
    *SOX指数     3265.40 +12.70 +0.39%  
    *225先物    29670 大証比 +60 +0.20%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.02  -0.04 -0.04%  109.10  108.89 
    *ユーロ・ドル  1.1959 +0.0011 +0.09%  1.1972  1.1951 
    *ユーロ・円   130.38  +0.07 +0.05%  130.51  130.15 
    *ドル指数     91.78  -0.07 -0.08%   91.83   91.67 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   0.16  +0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.64  +0.02        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.31  +0.02        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.54  +0.03   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     61.50  +1.32 +2.19%   61.60  60.38 
    *金先物      1736.00 -11.6 -0.66%  1750.70  1733.80 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    6922.57 +32.08 +0.47% 6924.75 6880.67  50  50
    *独DAX    15238.95  +4.59 +0.03% 15255.92 15191.51  13  17
    *仏CAC40    6210.75 +26.65 +0.43% 6217.74 6194.55  24  15

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  • 2021年04月14日(水)23時17分
    オセアニア通貨 対ユーロでも堅調、ユーロNZドルは1.67NZドル後半

     オセアニア通貨は対ユーロでも堅調な地合い。欧州序盤に1.55豪ドル台に突入したユーロ豪ドルは1.5525豪ドルまでユーロ安豪ドル高が進み、ユーロNZドルは6日以来の1.67NZドル台、1.6782NZドルまでユーロ売りNZドル買いが強まった。

  • 2021年04月14日(水)23時00分
    【NY為替オープニング】ベージュブックやパウエルFRB議長発言に注目

    ●ポイント

    ・米・3月輸入物価指数:前月比+1.2%(予想:+0.9%、2月:+1.3%)
    ・パウエル米FRB議長オンライン質疑応答(ワシントン・エコノミック・
    クラブ)
    ・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    ・ウィリアムズNY連銀総裁オンライン討論会参加
    ・クラリダ米FRB副議長オンライン討論会参加(影のFOMC)
    ・ボスティック米アトランタ連銀総裁オンライン討論会参加
    ・ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁「金融緩和を維持する」
    ・ゴールドマン、JPモルガン銀の決算予想上回る
     
    14日のニューヨーク外為市場では米連邦準備制度理事会(FRB)が公表する米地区連銀経済報告(ベージュブック)のほか、パウエル議長やクラリダ副議長の発言に注目が集まる。インフレへの脅威も緩和しつつあり、金利先高感を受けたドル買いも後退しつつある。ワクチン普及混乱が景気回復を抑制するとの懸念も残るが、ゴールドマン、JPモルガン銀など金融の決算は予想を上回っており、投資家心理の改善につながる。

    FRBが公表する米地区連銀経済報告(ベージュブック)は、次回連邦公開市場委員会(FOMC)での金融政策決定において、参考材料となる。全米地区の物価や消費動向に焦点が集まる。FRBは次回会合で大規模金融緩和を維持する見通し。同時に、2つの責務目標達成まで、現在の政策を維持する方針を再表明すると見られている。

    米労働統計局が発表した3月消費者物価指数(CPI)は前月比+0.6%と、伸びは2月+0.4%から予想以上に拡大し2012年8月来で最大。特に米連邦準備制度理事会(FRB)が注視している変動の激しい燃料や食料品を除いたコアCPIは前年比で+1.6%と、伸びは、2月+1.3%から予想を上回り12月来で最大となったものの、依然FRBの目標である2%を下回った。また、内訳では、ガソリン価格の上昇やパンデミックの影響を受けて需要が増えた中古車価格、車やトラックのレンタル価格の大幅上昇が目立ち、全体指数を押し上げたことがわかっており、FRBが指摘したとおり、インフレが一時的にとどまる可能性もある。現状でインフレの脅威を示すような結果ではなく、経済が最大雇用に達するには程遠いことを考えると、FRBの長期にわたる大規模金融緩和の維持は正当化される。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の105円69銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1907ドルを上回っている限り上昇基調。

    ドル・円108円97銭、ユーロ・ドル1.1960ドル、ユーロ・円130円30銭、ポンド1.3750ドル、ドル・スイスは0.9325フランで寄り付いた。

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  • 2021年04月14日(水)22時40分
    円安基調が強まる、豪ドル円は83.90円台へ

     底堅く始まった米株を眺めながら為替相場では円安基調が強まり、豪ドル円が83.91円、NZドル円は77.70円までオセアニア通貨買い円売りが進んだ。また、ユーロ円が130.51円まで上値を伸ばし、ドル円も一時109.10円まで反発している。

  • 2021年04月14日(水)22時11分
    【市場反応】米3月輸入物価指数、予想上回りドル強含み推移

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国労働省が発表した3月輸入物価指数は前月比+1.2%となった。伸びは2月+1.3%から鈍化したが、予想は上回った。

    米国債相場は軟調。10年債利回りは1.63%で推移した。ドルは強含み推移。ドル・円は108円90銭から108円95銭へ強含み推移した。ユーロ・ドルは1.1965-70ドルで伸び悩んだ。

    【経済指標】
    ・米・3月輸入物価指数:前月比+1.2%(予想:+0.9%、2月:+1.3%)

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  • 2021年04月14日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、こう着

     14日の欧州外国為替市場でドル円はこう着。22時時点では108.95円と20時時点(108.92円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。米長期金利が動意づいていないなど、手掛かり材料に乏しいなか、109.00円のオプションを睨んで動きづらい状況となっている。

     ユーロドルは下値が堅い。22時時点では1.1963ドルと20時時点(1.1952ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロポンドなど一部ユーロクロスの上昇を支えに1.1960ドル台まで切り返しているが、動き自体は鈍く、NY勢の本格参入待ち。
     なお、南アフリカランド(ZAR)は強含み。同国主要輸出品目の1つであるプラチナの価格が2%超上昇していることを支えに対ドルで14.4276ZAR、対円で7.55円を付けた。

     ユーロ円は買い戻し。22時時点では130.34円と20時時点(130.19円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。一部ユーロクロスの上昇につれる形で130.30円台まで切り返している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.75円 - 109.08円
    ユーロドル:1.1947ドル - 1.1974ドル
    ユーロ円:130.03円 - 130.48円

  • 2021年04月14日(水)21時33分
    ドル・円108.90-95銭で推移、米3月輸入物価指数は予想上回る

    ドル・円108.90-95銭で推移、米3月輸入物価指数は予想上回る

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  • 2021年04月14日(水)21時30分
    【速報】米・3月輸入物価指数は予想を上回り+1.2%

     日本時間14日午後9時30分に発表された米・3月輸入物価指数は予想を上回り、前月比
    +1.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・3月輸入物価指数:前月比+1.2%(予想:+0.9%、2月:+1.3%)

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  • 2021年04月14日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    4月14日(水)(日本時間)
    ・21:30 米・3月輸入物価指数(前月比予想:+0.9%、2月:+1.3%)
    ・01:00 パウエル米FRB議長オンライン質疑応答(ワシントン・エコノミック・
    クラブ)
    ・03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)
    ・03:30 ウィリアムズNY連銀総裁オンライン討論会参加
    ・04:00 クラリダ米FRB副議長オンライン討論会参加(影のFOMC)
    ・05:00 ボスティック米アトランタ連銀総裁オンライン討論会参加

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  • 2021年04月14日(水)20時16分
    ドル・円は失速、欧州通貨の弱含みで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は109円台を維持できず、108円90銭付近に失速した。ユーロ・ドルとポンド・ドルの弱含みでユーロ・円とポンド・円が下げ、ドル・円を下押し。一方、米ダウ先物は下げに転じ、今晩の株安を警戒したドル買いが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円90銭から109円02銭、ユーロ・円は130円16銭から130円48銭、ユーロ・ドルは1.1950ドルから1.1971ドル。

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  • 2021年04月14日(水)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロ円、伸び悩み

     14日の欧州外国為替市場でユーロ円は伸び悩み。20時時点では130.19円と17時時点(130.33円)と比べて14銭程度のユーロ安水準だった。東京午後から欧州序盤にかけて進んだ円安の動きが落ち着くと、次第に欧州通貨を中心に上値が重くなり、ユーロ円は130.48円を頭に130.10円台まで下押しした。また、ポンド円は150.46円から149.80円台、スイスフラン円は118.60円から118.05円まで失速している。

     ドル円はもみ合い。20時時点では108.92円と17時時点(109.00円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。一時は109円台を回復したが、対欧州通貨を中心に円買い圧力が高まった影響から上値は限られた。109.00円のオプションが意識されて動きが収れんしているとの指摘もある。

     ユーロドルは20時時点では1.1952ドルと17時時点(1.1957ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。欧州通貨が全般売られたためユーロドルは1.1950ドル付近で頭の重い動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.75円 - 109.08円
    ユーロドル:1.1947ドル - 1.1974ドル
    ユーロ円:130.03円 - 130.48円

  • 2021年04月14日(水)19時14分
    ドル・円は109円台、ユーロ・ドルの弱含みで

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は109円台に浮上し、その後も底堅く推移。18時に発表されたユーロ圏の小売売上高が低調な内容となり、減速懸念によるユーロ・ドルの弱含みで小幅に押し上げられた。ただ、ユーロ・円やポンド・円の下落で、ドル・円の一段の上昇は阻止されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円92銭から109円02銭、ユーロ・円は130円27銭から130円48銭、ユーロ・ドルは1.1951ドルから1.1971ドル。

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  • 2021年04月14日(水)19時00分
    NY為替見通し=パウエルFRB議長の講演に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、15日提出期限の米財務省の為替報告書や16日に予定されている日米首脳会談を控えて動きづらい展開の中、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の講演に注目する展開となる。
     ドル円は、109.00円に本日14日から16日にかけてNYカットオプションが控えており、明日が提出期限の米財務省による為替報告書や16日の日米首脳会談を控えて、上値を抑える要因となる。

     パウエルFRB議長の講演では、3月雇用統計の平均時給の低迷と3月の生産者・消費者物価指数の上昇に対する見解などに注目することになる。さらに、本日は、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、クラリダFRB副議長、ボスティック米アトランタ連銀総裁の講演が予定されており、テーパリング(資産購入の段階的縮小)の時期への言及に要注目となる。
     3月の米消費者物価指数(CPI)は前月比で+0.6%となり、2012年以来の大きな伸びを示した。経済活動が再開し、需要が強まるにつれ、インフレ圧力が高まりつつあることが示唆されたものの、2020年3月に新型コロナウイルス感染のパンデミック(世界的大流行)が始まり、ロックダウン(都市封鎖)や広範な事業閉鎖が実施されたため、3月の物価は落ち込んだことから、前年同月との比較で大幅に上昇しているCPIは、ゆがめられた数値と見なされている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・転換線の109.75円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、3月23日の安値の108.41円。

  • 2021年04月14日(水)18時24分
    ドル・円は伸び悩み、欧米株高でドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は夕方にかけて一時109円を回復したが、買いは続かずその後は108円90銭台で推移する。欧米株価指数は堅調地合いで、やや円売りに振れやすいもよう。ただ、同時にリスクオンのドル売りも観測され、対円で上昇は抑制されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円92銭から109円02銭、ユーロ・円は130円31銭から130円48銭、ユーロ・ドルは1.1954ドルから1.1971ドル。

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2025年04月17日(木)の最新FX・為替ニュース

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