ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CFD口座おすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2021年12月06日(月)のFXニュース(2)

  • 2021年12月06日(月)11時00分
    ハンセン指数スタート1.46%安の23420.44(前日比-346.25)

    香港・ハンセン指数は、1.46%安の23420.44(前日比-346.25)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比179.87円安の27849.70円。
    東京外国為替市場、ドル・円は113.04円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2021年12月06日(月)10時48分
    ドル円113.03円前後、ダウ先物の上昇と日経平均株価の下落で動きづらい展開

     ドル円は、ダウ先物が230ドル高、日経平均株価が200円超下落していることで、113.03円前後で動きづらい展開。

  • 2021年12月06日(月)10時05分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円 底堅い

     6日の東京外国為替市場でドル円は底堅い。10時時点では113.03円とニューヨーク市場の終値(112.80円)と比べて23銭程度のドル高水準だった。先週末の反動から買いが先行し、8時過ぎには113.08円まで上昇した。その後は日経平均のさえない動きも重しに112.80円台に押し戻されたが、ダウ先物や米長期金利の上昇も支えに113円近辺に持ち直して下値の堅い動き。

     ユーロドルはじり安。10時時点では1.1293ドルとニューヨーク市場の終値(1.1315ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の上昇が重しとなり、1.1291ドルまで小幅安となった。時間外の米10年債利回りは1.38%台まで上げ幅を拡大している。

     ユーロ円は小動き。10時時点では127.65円とニューヨーク市場の終値(127.64円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。ドル円につられ127.83円までやや買いが先行するも、日経平均の下落やユーロドルの重い動きが上値を圧迫し、127.60円近辺に押し戻され、値動きは限られた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.78円 - 113.08円
    ユーロドル:1.1291ドル - 1.1324ドル
    ユーロ円:127.50円 - 127.83円

  • 2021年12月06日(月)09時58分
    ドル円113.06円前後、日経平均株価が下げ幅縮小

     ドル円は、日経平均株価が160円前後の下落まで下げ幅を縮小していること、ダウ先物が200ドル前後上昇し、米10年債利回りが1.38%台に乗せ、時間外のNY原油先物が68ドル前後まで上昇していることで、113.06円前後までじり高に推移。

  • 2021年12月06日(月)09時57分
    ドル・円:ドル・円は113円近辺で推移、米長期金利の低下を意識して伸び悩む可能性

     6日午前の東京市場でドル・円は、113円近辺で推移。米長期金利の低下を意識してドル・円は伸び悩む可能性があるが、日経平均が下げ渋った場合、リスク回避的なドル売りがただちに広がる可能性は低いとみられている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円84銭から113円08銭、ユーロ・ドルは、1.1301ドルから1.1313ドル、ユーロ・円は127円57銭から127円83銭で推移。

    Powered by フィスコ
  • 2021年12月06日(月)09時28分
    日経平均寄り付き:前週末比40.39円高の28069.96円

    日経平均株価指数前場は、前週末比40.39円高の28069.96円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は59.71ドル安の34580.08。
    東京外国為替市場、ドル・円は12月6日9時26分現在、112.91円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2021年12月06日(月)09時18分
    ドル円112.85円前後までじり安、日経平均株価が300円前後の下落

     ドル円は、日経平均株価が300円前後下落していることで112.85円前後まで下落している。

  • 2021年12月06日(月)09時05分
    ドル円112.95円前後、日経平均株価がマイナス圏へ沈む

     ドル円は113.08円の高値から112.95円前後まで弱含み。日経平均株価が40.39円高の28069.96円で寄り付いた後、マイナス圏に沈んでいることが要因か。

  • 2021年12月06日(月)08時35分
    ドル円113.04円付近、SGX日経225先物は27850円でスタート

    ドル円は113.04円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(27790円)と60円高の27850円でスタート。

  • 2021年12月06日(月)08時33分
    ドル・円は主に112円台で推移か、米長期金利低下でドル買い抑制も

     3日のドル・円は、東京市場では112円96銭から113円41銭まで反発。欧米市場では、113円61銭まで買われた後、112円56銭まで反落し、112円81銭で取引終了。本日6日のドル・円は主に112円台で推移か。米長期金利の低下を意識して、リスク選好的なドル買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     3日発表の11月米雇用統計で、非農業部門雇用者数の増加幅は市場予想を下回ったものの、失業率は10月から0.4ポイント低下し、4.2%となった。労働参加率は61.8%に上昇し、不完全雇用率はさらに低下した。

     市場関係者の間からは「11月の雇用統計は悪い内容ではなく、資産購入の段階的縮小ペースが速まる可能性は依然として高い」との声が聞かれている。世界各国で新型コロナウイルスの新たな変異株オミクロン株の感染が報告されているが、現時点で重症化のリスクは高くないとの指摘もあることから、感染拡大を防ぐための都市封鎖などの措置が多くの国や地域で導入される可能性は低いとの見方が多い。

     そうしたことから、米国の雇用情勢がただちに悪化する可能性は低いと予想される。ただし、オミクロン変異株についてより多くのデータを取得し、詳細な分析結果が得られるまでは、予断を許さない状況が続くとみられる。

    Powered by フィスコ
  • 2021年12月06日(月)08時24分
    円建てCME先物は3日の225先物比225円安の27845円で推移

    円建てCME先物は3日の225先物比225円安の27845円で推移している。為替市場では、ドル・円は113円00銭台、ユーロ・円は127円70銭台。

    Powered by フィスコ
  • 2021年12月06日(月)08時11分
    ドル円113.08円までじり高、ダウ先物が130ドル前後上昇

     ドル円は、ダウ先物が130ドル前後上昇していることで113.08円までじり高に推移している。ドル売りオーダーは113.50円から上に控えている。ユーロ円は127.82円、ポンド円は149.69円、豪ドル円は79.27円まで連れ高。

  • 2021年12月06日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小高い

     6日の東京外国為替市場でドル円は小高い。8時時点では112.87円とニューヨーク市場の終値(112.80円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。先週末に下落した反動から週明けのオセアニア市場ではやや買い戻しが散見され、8時過ぎには一時112.98円まで上げている。ただ、先週末のNY市場で米長期金利が急低下したこともあって、9時過ぎから開始される時間外の米10年債利回りの動向には注目が集まる。

     ユーロ円は小動き。8時時点では127.62円とニューヨーク市場の終値(127.64円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。東京株式相場の取引開始待ち。なお、先週末のCME日経平均先物は大証終値比280円安の27790円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1306ドルとニューヨーク市場の終値(1.1315ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:112.78円 - 112.98円
    ユーロドル:1.1301ドル - 1.1324ドル
    ユーロ円:127.50円 - 127.79円

  • 2021年12月06日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米10年債利回り1.3%台で上値が重い展開か

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、11月米雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比21.0万人増と予想の55.0万人増を下回り、米10年物国債利回りが1.3329%まで低下したことで、113.61円から112.56円まで下落した。ユーロドルは米雇用統計発表直後に一時1.1333ドルの日通し高値を付けたものの、米長期金利が上昇した場面では1.1267ドルの日通し安値まで売られた。ただ、米長期金利が再び低下すると1.1327ドル付近まで持ち直している。ユーロ円は128.34円から127.39円まで下落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米11月雇用統計を受けた米10年債利回りの低下や新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染拡大、重症化への警戒感などから上値が重い展開が予想される。

     ドル円の売り材料は以下の通りとなる。
    ・米11月の非農業部門雇用者数が前月比+21万人に留まったこと
    ・米10年債利回りが1.3%台へ低下、WTI原油先物価格も66ドル台へ下落していること
    ・「オミクロン株」の感染拡大や重症化リスクが払拭されないこと
    ・経営危機に陥っている中国の不動産大手恒大集団は今後の債務返済について「責任を履行できない可能性がある」と発表したこと(※3日2.6億ドルの保証債務)
    ・米国の連邦債務上限引き上げへの警戒感
    ・地政学リスク(台湾情勢を巡る米中関係やウクライナ情勢を巡る露・欧米関係の緊迫化)

     ドル円の買い材料は以下の通りとなる。
    ・米11月の失業率が4.2%へ低下し、12月14-15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)でテーパリング増額観測が高まっていること
    ・「オミクロン株」の重症化事例がなく、ワクチン開発の可能性が高まっていること
    ・年末に向けたドル需要と米系企業のレパトリエーション(国外滞留資金の本国環流)

     ドル円のテクニカル分析では、高値圏での「逆行現象」「弱気の乖離(ベアリッシュ・ダイバージェンス)」により、ダブル・トップ(114.70円・115.52円)完成の可能性が示唆されている。下剤は、一目均衡表・雲の中(上限113.30円・下限111.91円)で推移しているが、ネック・ラインの112.53円を明確に割り込んだ場合、ダブル・トップが完成し、目標値110.00円処が点灯する。

     ドル円の注文状況は、上値には、113.20-30円に断続的にドル売りオーダー、113.60円にドル売りオーダーが控えている。下値には、112.50円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売り、112.20-30円には断続的にドル買いオーダーが控えている。

  • 2021年12月06日(月)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    14:00 衆院本会議で岸田首相の所信表明演説、鈴木財務相の財政演説

      臨時国会召集


    <海外>
    16:00 独・製造業受注(10月) -0.2% 1.3%
    20:25 ブ・週次景気動向調査  
    27:00 ブ・貿易収支(先週)  -8.18億ドル

      欧・ユーロ圏財務相会合
      露・プーチン大統領が訪印
      印・インド・ロシア外務・防衛閣僚会合(「2+2」)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ
トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事
ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム