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2022年06月22日(水)のFXニュース(3)

  • 2022年06月22日(水)09時00分
    【日銀議事要旨】1名の委員:現在の強力緩和を続けて経済を下支えすることが必要

    本日公表された日銀金融政策決定会合議事要旨(4月27-28日開催分)によると、1名の委員が「現在の強力緩和を続けて経済を下支えすることが必要」との見方を伝えていたことが判明した。

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  • 2022年06月22日(水)08時45分
    ドル円、さえない 136.33円まで下押し

     ドル円はさえない。昨日の大幅上昇に対する持ち高調整目的の売りが進み、一時136.33円まで値を下げた。また、ユーロ円も143.57円まで下押し。豪ドル円が94.86円、NZドル円が86.05円まで下げるなどクロス円も売り先行となっている。

  • 2022年06月22日(水)08時41分
    ドル・円は主に136円台で推移か、米長期金利上昇と株高を受けてドル買い継続も

     21日のドル・円は、東京市場では134円93銭から135円27銭まで反発。欧米市場では135円18銭から136円70銭まで一段高となり、136円68銭で取引終了。本日22日のドル・円は主に136円台で推移か。米長期金利の上昇と米国株高を意識してドル買い・円売りは継続する可能性がある。

     21日の米国債券市場では、長期債などの利回り水準が上昇。米リアルター協会(NAR)が発表した5月中古住宅販売件数は年率換算で前月比-3.4%、541万戸。市場予想とおおむね一致したが、住宅ローン金利上昇の影響で中古住宅の販売件数はさらに減少するとみられている。米国経済の大幅な減速が警戒されているものの、現時点でインフレ鈍化を明確に示唆するデータは揃っていないため、長期債利回りは下げ渋っている。

     7月に0.75ポイントの追加利上げが実施される可能性は高いが、4-6月期の米経済成長率は1%を下回る低い伸びにとどまりそうだ。それでも米金融当局はインフレ抑制に注力していくことから、7月以降も利上げを継続し、7-9月期における経済成長率も低い伸びにとどまる可能性がありそうだ。

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  • 2022年06月22日(水)08時09分
    世界各国通貨に対する円:対ドル1.12%安、対ユーロ1.34%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           136.58円   +1.51円    +1.12%   135.07円
    *ユーロ・円         143.83円   +1.90円    +1.34%   141.93円
    *ポンド・円         167.63円   +2.15円    +1.30%   165.48円
    *スイス・円         141.32円   +1.75円    +1.26%   139.57円
    *豪ドル・円          95.20円   +1.28円    +1.36%   93.92円
    *NZドル・円         86.47円   +0.92円    +1.08%   85.55円
    *カナダ・円         105.70円   +1.70円    +1.64%   104.00円
    *南アランド・円        8.59円   +0.16円    +1.92%    8.42円
    *メキシコペソ・円       6.78円   +0.12円    +1.77%    6.66円
    *トルコリラ・円        7.87円   +0.08円    +1.07%    7.79円
    *韓国ウォン・円       10.56円   +0.10円    +0.95%   10.46円
    *台湾ドル・円         4.57円   +0.03円    +0.70%    4.54円
    *シンガポールドル・円   98.57円   +1.31円    +1.35%   97.26円
    *香港ドル・円         17.40円   +0.19円    +1.09%   17.21円
    *ロシアルーブル・円     2.54円   +0.10円    +4.18%    2.44円
    *ブラジルレアル・円     26.57円   +0.54円    +2.08%   26.03円
    *タイバーツ・円        3.86円   +0.04円    +1.07%    3.82円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +18.68%   136.68円   108.72円   115.08円
    *ユーロ・円           +9.88%   144.25円   124.40円   130.90円
    *ポンド・円           +7.63%   168.73円   148.47円   155.74円
    *スイス・円          +12.05%   141.38円   117.54円   126.13円
    *豪ドル・円          +13.77%   96.88円   77.90円   83.68円
    *NZドル・円         +9.94%   87.35円   74.57円   78.65円
    *カナダ・円          +16.06%   107.21円   84.67円   91.08円
    *南アランド・円       +19.05%    8.81円    6.94円    7.21円
    *メキシコペソ・円      +20.96%    6.87円    5.14円    5.61円
    *トルコリラ・円        -7.96%   13.34円    6.17円    8.55円
    *韓国ウォン・円        +9.12%   10.73円    9.21円    9.68円
    *台湾ドル・円         +9.98%    4.57円    3.89円    4.15円
    *シンガポールドル・円   +15.46%   98.65円   79.87円   85.37円
    *香港ドル・円         +17.82%   17.41円   13.98円   14.77円
    *ロシアルーブル・円     +65.71%    2.57円    0.68円    1.53円
    *ブラジルレアル・円     +28.63%   27.84円   19.77円   20.65円
    *タイバーツ・円       +11.43%    3.90円    3.26円    3.47円

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  • 2022年06月22日(水)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、上値重い

     22日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。8時時点では136.49円とニューヨーク市場の終値(136.57円)と比べて8銭程度のドル安水準だった。朝方には一時136.71円と昨日高値の136.70円をわずかに上抜ける場面があったものの、その後は136.37円まで下押し。昨日の海外時間に急ピッチで値を上げてきた反動が出た。

     ユーロ円も上値が重い。8時時点では143.84円とニューヨーク市場の終値(143.96円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。ドル円と同様の展開となり、昨日高値の144.00円をわずかに上抜けて144.02円まで上昇した後、143.69円まで押し戻された。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.0538ドルとニューヨーク市場の終値(1.0533ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。1.0530ドル台での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:136.37円 - 136.71円
    ユーロドル:1.0532ドル - 1.0539ドル
    ユーロ円:143.69円 - 144.02円

  • 2022年06月22日(水)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は138-140円を目指すか、口先介入は買い場を提供することに

     海外市場でドル円は、日米金融政策の方向性の違いに着目した円売り・ドル買いが優勢となり一時136.70円と1998年10月以来約24年ぶりの高値を付けた。ユーロドルは、レーン・フィンランド銀行(中央銀行)総裁が9月の欧州中央銀行(ECB)理事会での0.25%以上の利上げの可能性に言及したことを受けて、欧州市場では一時1.0582ドルまで上昇する場面があった。ただ、NY市場では、米金利上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが出て1.0519ドル付近まで下押しした。

     本日の東京時間のドル円は、買い場探しは変わらないか。昨日のアジア時間では135円台前半を中心にもみ合いに終始したが、欧州勢参入後は簡単に年初来高値を更新し、136円台で上値を伸ばした。市場参加者の間ではすでに135円台前半は買い場と意識されているだけでなく、本邦勢の一部では買い遅れ感が根強い。一方で需給的な売りは焦る必要がない水準まで上値を広げており、138円台や一気に140円近辺まで上げ幅を拡大することもあり得そうだ。

     ドル円の下値を支えるのは、主には各国中銀と日銀との金融政策の方向性の違いだが、本日もこの違いを拡大させる可能性がある。欧州勢参入後にはなるが、英国や南ア、そしてカナダが消費者物価指数(CPI)を発表し、前年比で英国が9.1%、南アが6.2%、カナダが7.4%上昇するとの市場予想だ。各国のインフレは高進し、それぞれの中銀が抑制に乗り出している。一方、本邦のインフレと中銀対策は大きな差があり、金利面ではさらに乖離する可能性があることが円売りを促しそうだ。

     また昨日はダウ平均が大幅反発し、ナスダック総合も続伸したことでドル円の上値を抑える要因が非常に少ない。本日の日本では、参議院選が公示される。与党は現状の円安の勢いを弱めたいだろうが、20日の岸田首相と黒田日銀総裁の会談でもドル円の下げ幅は限られた。むしろ、市場は口先介入でドル円が下がる局面を絶好の買い場と判断しつつある。

     以前は黒田日銀総裁の発言はある程度の効力があり、黒田シーリングなどという言葉もあった。しかしながら、黒田総裁の任期が来年4月までと短いこと、撤回したとはいえ「家計が値上げを受け入れている」との発言から国民の支持が急落していること、財務官と長期にわたる日銀総裁という役職にとどまったのにも関わらず日本経済が浮上しなかったことで、黒田総裁の信頼性が失っていることも円安に歯止めをかけられない一因になっている。

     なお、本日の米国最大の注目は、半期に一度行われるパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の(上院銀行委員会で金融政策や経済情勢に関する)議会証言。議会証言自体は日本時間22時半から行われるが、事前に証言内容が流れることで、アジア市場でも警戒を怠らないようにしておきたい。

     他のイベントとしては、上述の英CPIが日本時間15時に発表されることで、指標結果次第ではポンドが大きく動く可能性が高い。なお、日銀金融政策決定会合議事要旨も発表されるが、約2カ月前に行われた政策決定会合のもののため、現行の経済情勢や為替水準と状況が違い、全く参考にならないだろう。

  • 2022年06月22日(水)07時56分
    NY市場動向(取引終了):ダウ641.47ドル高(速報)、原油先物1.87ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 30530.25 +641.47   +2.15% 30653.98 30074.69   27   3
    *ナスダック   11069.30 +270.95   +2.51% 11164.99 10974.05 2461 1042
    *S&P500      3764.79  +89.95   +2.45%  3779.65  3715.31  441   63
    *SOX指数     2649.37  +70.83   +2.75%
    *225先物       26470 大証比 +240   +0.91%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     136.61   +1.54   +1.14%   136.68   134.93
    *ユーロ・ドル   1.0531 +0.0020   +0.19%   1.0582   1.0508
    *ユーロ・円    143.86   +1.93   +1.36%   143.93   141.86
    *ドル指数     104.46   -0.24   -0.23%   104.54   103.94

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    3.19   +0.01      3.25    3.17
    *10年債利回り    3.28   +0.05      3.31    3.23
    *30年債利回り    3.35   +0.07      3.39    3.32
    *日米金利差     3.05   -0.18

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物     109.86   +1.87   +1.73%   111.16   106.82
    *金先物       1835.4   -5.2   -0.28%   1848.4   1830.7
    *銅先物       403.5   +0.6   +0.14%   409.3   396.5
    *CRB商品指数   309.00   -0.08   -0.02%   309.08   309.00

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7152.05  +30.24   +0.42%  7193.90  7119.25   54   45
    *独DAX     13292.40  +26.80   +0.20% 13443.77 13273.20   23   16
    *仏CAC40     5964.66  +44.57   +0.75%  6032.24  5943.08   24   16

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  • 2022年06月22日(水)07時52分
    ドル円 一時136.37円まで下押し、米財務長官はインフレ一部緩和の可能性も示唆

     ドル円は早朝に136.71円まで上昇し、わずかに昨日NY時間の高値を更新した。しかし、その後は売りに押され136.37円まで下押し。イエレン米財務長官が「労働参加率上昇で、インフレ圧力が一部緩和する可能性」と述べたことも、ドルの抑えとなったか。

  • 2022年06月22日(水)07時49分
    NY金先物は弱含み、米長期金利の上昇や株高を意識した売りが入る

    COMEX金8月限終値:1838.80 ↓1.80

     21日のNY金先物8月限は弱含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は、前営業日比-1.80ドルの1838.80ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1830.70ドル-1846.20ドル。ニューヨーク市場の中盤に1846.20ドルまで買われたが、米長期金利の上昇や米国株高を受けて安全逃避の金買いは縮小した。通常取引終了後の時間外取引で1830.70ドルまで売られた。


    ・NY原油先物:反発、株高を意識した買いが入る

    NYMEX原油8月限終値:109.52 ↑1.53

     21日のNY原油先物8月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物8月限は、前営業日比+1.53ドルの109.52ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは108.70ドル-111.16ドル。アジア市場の序盤に108.70ドルまで下げたが、まもなく反転し、ニューヨーク市場の中盤にかけて一時111.16ドルまで買われた。ただ、長期金利の上昇やドル高を警戒して伸び悩み、通常取引終了後の時間外取引では主に109ドル台で推移した。

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  • 2022年06月22日(水)07時47分
    【速報】NZ・5月貿易収支:+2.63億NZドル

    22日発表のNZ・5月貿易収支は、+2.63億NZドルだった。

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  • 2022年06月22日(水)07時22分
    円建てCME先物は21日の225先物比230円高の26460円で推移

    円建てCME先物は21日の225先物比230円高の26460円で推移している。為替市場では、ドル・円は136円60銭台、ユーロ・円は143円80銭台。

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  • 2022年06月22日(水)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 日銀政策委員会・金融政策決定会合議事要旨(4月27・28日分)
    10:00 営業毎旬報告(6月20日現在、日本銀行)
    10:00 ホンダ、SUBARU、日立、日本郵船が株主総会を開催
    10:10 国債買い入れオペ(残存1-3年、残存5-10年、残存25年超(日本銀行)
    14:00 石油連盟が定例会見
    15:00 工作機械受注(5月)  23.7%
    15:15 LPガス協会が定例会見

      参院選公示(投開票7月10日)


    <海外>
    07:45 NZ・貿易収支(5月)  5.84億NZドル
    15:00 英・消費者物価コア指数(5月)  6.2%
    15:00 英・生産者物価産出指数(5月)  14.0%
    17:00 南ア・消費者物価指数(5月) 6.1% 5.9%
    21:30 加・消費者物価指数(5月)  6.8%
    23:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(6月)  -21.1

      米・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が上院銀行委員会で半期に1度の議会証言
      米・シカゴ連銀総裁が講演
      米・フィラデルフィア連銀総裁とリッチモンド連銀総裁が講演
      独・15年債入札


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2022年06月22日(水)06時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・21日 ドル円、3日続伸

     21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続伸。終値は136.57円と前営業日NY終値(135.07円)と比べて1円50銭程度のドル高水準だった。米連邦準備理事会(FRB)は金融引き締めのペースを引き上げるとの見方が強まる一方、日銀は大規模な金融緩和策を維持しており、日米金融政策の方向性の違いに着目した円売り・ドル買いが優勢となった。取引終了間際には一時136.70円と1998年10月以来約24年ぶりの高値を付けた。米国株相場の大幅上昇を背景にリスク・オンの円売りも出たようだ。
     なお、バーキン米リッチモンド連銀総裁はこの日、「インフレ率は高く、幅広い」「7月に0.50%もしくは0.75%の利上げの可能性が高いとするパウエルFRB議長のガイダンスは非常に理にかなっている」などと述べた。

     ユーロドルは小幅続伸。終値は1.0533ドルと前営業日NY終値(1.0511ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。レーン・フィンランド銀行(中央銀行)総裁が9月の欧州中央銀行(ECB)理事会での0.25%以上の利上げの可能性に言及したことを受けて、欧州市場では一時1.0582ドルまで上昇する場面があった。
     ただ、NY市場では上値の重さが目立った。ECBの金融政策正常化に伴うユーロ圏経済の成長鈍化を警戒したユーロ売りが出たほか、米金利上昇に伴うユーロ売り・ドル買いが出て、4時前に1.0519ドル付近まで下押しした。

     ユーロ円は3日続伸。終値は143.96円と前営業日NY終値(141.93円)と比べて2円03銭程度のユーロ高水準。円全面安となった流れに沿って、6時前に一時144.00円と日通し高値を更新した。市場では「当面、円安に歯止めがかかる材料は見当たらず、どこまで円安が進むのか見通せない状況だ」との声が聞かれた。
     ユーロ円以外のクロス円も堅調だった。ポンド円は一時167.83円、豪ドル円は95.33円、NZドル円は86.58円、カナダドル円は105.85円、スイスフラン円は141.48円、南アフリカランド円は8.60円まで値を上げた。

    本日の参考レンジ
    ドル円:134.93円 - 136.70円
    ユーロドル:1.0508ドル - 1.0582ドル
    ユーロ円:141.86円 - 144.00円

  • 2022年06月22日(水)05時55分
    大証ナイト終値26470 円、通常取引終値比240円高

    大証ナイト終値26470 円、通常取引終値比240円高

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  • 2022年06月22日(水)05時00分
    6月21日のNY為替・原油概況

    21日のニューヨーク外為市場でドル・円は135円88銭へ弱含んだのち136円62銭まで上昇し、引けた。

    米5月シカゴ連銀全米活動指数が予想外に低下したため一時ドル買いが後退。しかし、米5月中古住宅販売件数が予想程悪化せず、金利上昇に連れドル買いが強まったほか、日米金利差拡大観測に円売りにも拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.0566ドルから1.0520ドルまで反落し、引けた。

    ユーロ・円は143円89銭まで上昇後、143円50銭へ弱含んだ。欧日金利差拡大観測にユーロ買いが優勢となった。

    ポンド・ドルは1.2294ドルから1.2248ドルまで反落した。

    ドル・スイスは0.9684フランまで上昇後、0.9632フランまで反落した。

     21日のNY原油先物は反発。景気後退で需要が鈍化するとの懸念が緩和。また、ドルが伸び悩んだことも買い材料となった。
    [経済指標]
    ・米・5月シカゴ連銀全米活動指数:0.01(予想:0.47、4月:0.4←0.47)
    ・米・5月中古住宅販売件数:541万戸(予想:540万戸、4月:560万戸←561万戸)

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