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2022年06月22日(水)のFXニュース(7)

  • 2022年06月22日(水)22時46分
    【速報】ドル・円136円を挟んだもみ合い、FRB議長の議会証言での質疑応答待ち

    ドル・円136円を挟んだもみ合い、FRB議長の議会証言での質疑応答待ち

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  • 2022年06月22日(水)22時41分
    ドル円 136円近辺、FRB議長の発言に反応は限定的

     パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の「継続的な利上げは適切」「FRBはインフレ率2%への回帰に強くコミット」「米経済は非常に力強く、引き締め策への対処可能」などの発言が伝わったが、新味はなく反応は限定的。
     ドル円は136円を挟んで上下。ユーロドルは1.0551ドルまで高値を更新し、ユーロ円は143.40円近辺で推移。

  • 2022年06月22日(水)22時34分
    【発言】パウエルFRB議長「現在実施している利上げは、適切。会合ごとに政策決定」

    パウエルFRB議長「現在実施している利上げは、適切。会合ごとに政策決定」

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  • 2022年06月22日(水)22時33分
    【発言】パウエルFRB議長「経済は引き締めに耐えうる」

    パウエルFRB議長「経済は引き締めに耐えうる」

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  • 2022年06月22日(水)22時32分
    【発言】パウエルFRB議長「FRBはインフレを2%に戻すことを強く公約」

    パウエルFRB議長「FRBはインフレを2%に戻すことを強く公約」

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  • 2022年06月22日(水)22時16分
    NY外為:ドル・円135円台後半、円売り一服、パウエルFRB議長証言控え

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドル・円は135円75銭まで反落した。パウエルFRB議長の上下両院での証言を控え米国株式先物が反落。円売りも一段落した。ダウ先物は400ドル安で推移。
    ユーロ・円は142円75銭まで反落した。

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  • 2022年06月22日(水)22時13分
    【速報】カナダ・5月消費者物価指数は予想を上回り+7.7%

     日本時間22日午後9時30分に発表されたカナダ・5月消費者物価指数は予想を上回り、前年比+7.7%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・5月消費者物価指数:前年比+7.7%(予想:+7.3%、4月:+6.8%)

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  • 2022年06月22日(水)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、戻り鈍い

     22日の欧州外国為替市場でドル円は戻りが鈍い。22時時点では135.79円と20時時点(136.11円)と比べて32銭程度のドル安水準だった。135円台での押し目買いの強さから136.20円台まで下げ渋る場面があったが、米10年債利回りが3.14%台まで低下幅を拡大すると売りが再開。一時135.75円まで日通し安値を更新している。この後22時30分から予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を前に持ち高調整の動きも重なっているようだ。

     ユーロドルは底堅い。22時時点では1.0531ドルと20時時点(1.0520ドル)と比べて0.0011ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の大幅低下に伴ってユーロ買い・ドル売りが散見され、一時1.0535ドル付近まで上げ、本日高値の1.0539ドルに迫った。

     ユーロ円は22時時点では143.00円と20時時点(143.19円)と比べて19銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の調整売りが続いた影響からやや上値の重い動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.75円 - 136.71円
    ユーロドル:1.0469ドル - 1.0539ドル
    ユーロ円:142.68円 - 144.02円

  • 2022年06月22日(水)21時56分
    ドル円、135.80円まで再び下落 米10年債利回りは3.14%台まで一段と低下

     ドル円は売り再開。米10年債利回りが3.14%台まで一段と低下するなかでつれる形で日通し安値となる135.80円まで下押しした。この後22時30分から予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を前に持ち高調整の動きも重なっている模様。

  • 2022年06月22日(水)21時38分
    【速報】ドル・円135.95円、株安で円売り一服、ダウ先物419ドル安

    ドル・円135.95円、株安で円売り一服、ダウ先物419ドル安

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  • 2022年06月22日(水)21時35分
    カナダドル円、104.70円台でもみ合い 強いカナダCPIに反応薄

     カナダドルはもみ合い。5月カナダ消費者物価指数(CPI)は前月比・前年比ともに市場予想を上回る結果となったが、今のところカナダドル買いは限定的で、対ドルでは1.2970カナダドル台、対円では104.70円台で推移している。

  • 2022年06月22日(水)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月22日(水)
    ・21:30 カナダ・5月消費者物価指数(前年比予想:+7.3%、4月:+6.8%)
    ・22:00 バーキン米リッチモンド連銀総裁オンライン講演
    ・22:30 パウエル米FRB議長半期議会証言(上院銀行委員会)
    ・23:00 ユーロ圏・6月消費者信頼感指数速報値(予想:-20.5、5月:-21.1)
    ・01:50 エバンス米シカゴ連銀総裁討論会参加(経済見通し)
    ・02:30 米フィラデルフィア連銀総裁とリッチモンド連銀総裁対談(経済見通
    し)

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  • 2022年06月22日(水)20時25分
    ドル・円は失速、ドル売りの流れ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は136円台を維持できず、135円90銭台に失速した。米10年債利回りの低下が続き、足元はドル売りの流れ。主要通貨は対ドルで上昇基調に振れ、クロス円もそれに追随している。欧米株価指数は下げ渋り、一段の円買いは入りづらいようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円79銭から136円30銭、ユーロ・円は142円78銭から143円37銭、ユーロ・ドルは1.0493ドルから1.0527ドル。

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  • 2022年06月22日(水)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ渋り

     22日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。20時時点では136.11円と17時時点(136.24円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが3.20%台まで低下幅を拡大するとつれる形で売りが強まり、一時135.83円まで下げ足を速めた。ただ、日米金融政策の方向性の違いが一段と明白になる中で、一巡後は押し目買いが優勢となり136.20円台まで切り返した。

     ユーロドルは買い戻し。20時時点では1.0520ドルと17時時点(1.0504ドル)と比べて0.0016ドル程度のユーロ高水準だった。欧州序盤は株安や欧州長期金利の低下を受けて1.0469ドルまで下落したが、株安や金利低下が一服すると次第にショートカバーの動きに。一時1.0528ドル付近まで反発した。

     ユーロ円も下値が堅い。20時時点では143.19円と17時時点(143.11円)と比べて8銭程度のユーロ高水準だった。ドル円が下げたタイミングで142.70円台まで下押ししたが、すぐに143.30円台まで切り返すなど、売りは続かなかった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.83円 - 136.71円
    ユーロドル:1.0469ドル - 1.0539ドル
    ユーロ円:142.68円 - 144.02円

  • 2022年06月22日(水)19時39分
    NY為替見通し=FRB議長の証言内容を注視、原油相場の動向にも留意

     NYタイムはパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が、米上院銀行委員会で金融政策や経済情勢に関する半期に一度の議会証言を行う。次回7月の連邦公開市場委員会(FOMC)や、それ以降の金利引き上げペース、景況感についての発言を注視することになる。「年内会合ごとの利上げが想定される」(シンクタンク系エコノミスト)なか、タカ派寄りの発言が見込まれ、米金利上昇・ドル高の流れを確認することになるか。ただ、金利が上昇ペースを速める場面では株式市場はネガティブに反応しやすい。リスク回避姿勢が円買いにつながれば、ドル円の上値を重くする。もっとも、「日銀はイールド・カーブ・コントロール=YCC政策を今年度中は維持するだろう」(同)との見方から、円高方向への動きは限定的だろう。

     そのほか気にかけておきたいのは、バイデン米大統領がガソリン価格高騰の対策として、ガソリン税の一時停止を議会に呼びかけるとのニュース。リスクセンチメントの強弱を見定める重要な指標である原油相場は売りで反応している。インフレ抑制が景気改善につながるとの期待を高めればよいが、市場はリスク回避を誘う材料と判断することも考えられる。市場全体にリスクオフムードが広がり円買いとなれば、ドル円の動きを重くする材料が1つ増えることになる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、本日早朝につけた1998年以来の高値136.71円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、17日高値135.43円。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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