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2022年08月19日(金)のFXニュース(6)

  • 2022年08月19日(金)23時34分
    ポンド 対ドル・対ユーロで軟調、対ドルでは7月中旬以来の水準

     ポンドドルは7月14日以来となる一時1.1811ドルまで弱含んでいる。また、ユーロポンドも7月25日以来となる0.8505ポンドまでポンド売り・ユーロ買いが進んでいる。

     ポンドドルは上述の7月14日に1.1760ドルまで弱含んだが、その下には目立ったサポート水準がないことで、2020年3月20日に付けた1.1412ドルを目指す動きとなるか。

  • 2022年08月19日(金)23時22分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ225ドル安、原油先物0.13ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 33773.60 -225.44 -0.66% 33904.69 33716.00   8  22
    *ナスダック  12762.50 -202.84 -1.56% 12859.01 12739.83 384 2598
    *S&P500     4239.97 -43.77 -1.02% 4266.31 4239.58  57 445
    *SOX指数     2973.44 -64.40 -2.12%  
    *225先物    28780 大証比 -150 -0.52%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     136.98  +1.09 +0.80%  137.14  136.39 
    *ユーロ・ドル  1.0048 -0.0039 -0.39%  1.0090  1.0046 
    *ユーロ・円   137.64  +0.54 +0.39%  137.95  137.41 
    *ドル指数     107.97  +0.49 +0.46%  108.08  107.47 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   3.27  +0.07        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.97  +0.09        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.22  +0.08        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.77  +0.09   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     90.37  -0.13 -0.14%  90.88  88.38 
    *金先物      1765.90   -5.3 -0.30% 1773.30 1763.00 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7553.77 +11.92 +0.16% 7578.85 7513.26  29  69
    *独DAX    13571.32 -126.09 -0.92% 13660.34 13547.50   9  31
    *仏CAC40    6508.11 -49.29 -0.75% 6549.13 6502.55   8  31

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  • 2022年08月19日(金)23時09分
    ユーロドル、一時1.0045ドル 1カ月ぶり安値

     ユーロドルはさえない。米長期金利が一段と上昇する中、ドル高の流れが継続し一時1.0045ドルと7月15日以来約1カ月ぶりの安値を付けた。

  • 2022年08月19日(金)22時52分
    NY外為:ドル続伸、ドル・円は137円台、9月FOMCでの75BP利上げ確率上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドルは続伸した。ドル指数は108.08まで上昇し7月15日来の高値を更新。9月連邦公開市場委員会(FOMC)で3会合連続の75ベーシスポイントの利上げ確率が上昇した。最近のインフレ減速にもかかわらず、米連邦準備制度理事会(FRB)の高官が依然、インフレ制御の一段の金融引き締めが必要との見解を維持していることが明らかになったことが背景となる。

    米国債相場は続落。10年債利回りは2.98%まで上昇し1カ月ぶり高水準となった。
    ドル・円は137円14銭まで上昇し7月27日来の高値を更新後も137円付近でのもみ合いが続いた。ユーロ・ドルは1.0045ドルまで下落しほぼ1カ月ぶりの安値を更新後も戻りが鈍い。ポンド・ドルは1.1816ドルまで下落したのちも1.1828ドルの安値圏でもみ合った。
    ドル・スイスは0.9560フランから0.9578フランまで上昇。

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  • 2022年08月19日(金)22時22分
    【NY為替オープニング】ドル上昇、米9月FOMCでの75BP利上げ確率上昇


    ●ポイント
    ・ブラード・セントルイス連銀総裁「9月連邦公開市場委員会(FOMC)で75ベーシスポイントの利上げ支持に傾斜」
    ・9月FOMCでの75BP利上げ確率上昇、39 %
    ・ジョージ米KC地区連銀総裁「利上げを継続する論拠は依然強い」
    ・バーキン米リッチモンド連銀総裁講演

     19日のニューヨーク外為市場でジャクソンホール会合を来週に控え米連邦準備制度理事会(FRB)の大幅利上げを織り込むドル買いが再燃した。パウエル議長は26日に講演を予定している。9月連邦公開市場委員会(FOMC)での75ベーシスポイントの利上げ確率も上昇。本日は主要経済指標の発表はないが、バーキン米リッチモンド連銀総裁の講演での発言に注目が集まる。

    高インフレを受けて米国経済の7割を占める消費の減速が警戒されているほか、米連邦準備制度理事会(FRB)の積極的な利上げにより、経済が来年にも景気後退入りするとの懸念が根強い。また、最近の原油安に連れインフレも減速の兆しが見られる。しかし、FRB高官は依然、インフレ対処において勝利宣言をするには程遠く、金融引き締めが必要との考えを変えていない。引き続きドルを支援すると見られる。

    2022年のFOMC投票権を有するカンザスシティー地区連銀ジョージ総裁は「利上げを継続する論拠は依然強い」と言及。また、セントルイス連銀のブラード総裁はウォールストリートジャーナル紙とのインタビューで、9月FOMCで75ベーシスポイントの利上げ支持に傾斜していると述べた。年末までに政策金利であるFF金利誘導目標を3.75%から4%に引き上げる必要があるの考えを変えていない。

    サンフランシスコ連銀のデイリー総裁も、9月FOMCで50BPまたは75BPの利上げが妥当だと、75BPの利上げも除外していない。政策金利であるFF金利誘導目標を年末までに3%を若干上回る水準に引き上げるべきとの考えを示している。また、データ次第で、FRBはこの水準以上に引き上げる必要もあると指摘した。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の123円80銭を上回る限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0861ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円137円00銭、ユーロ・ドル1.0050ドル、ユーロ・円137円60銭、ポンド1.1940ドル、ドル・スイスは0.9565フランで寄り付いた。

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  • 2022年08月19日(金)22時07分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、買い一服

     19日の欧州外国為替市場でドル円は買い一服。22時時点では136.83円と20時時点(136.86円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。米長期金利が一段と上昇するなか、ドル高の流れが継続し、一時137.14円と7月27日以来の高値を更新した。ただ、欧州序盤からほぼ一本調子でドル高が進んでいたこともあり、一巡後は利食い売りに押される形で136.70円台まで伸び悩んでいる。

     ユーロドルは売り一服。22時時点では1.0065ドルと20時時点(1.0058ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。ドルが全面高となる中で一時1.0046ドルまで下値を広げる場面があった。ただ、ドル買いがいったん落ち着くと1.0060ドル台まで下げ渋っている。

     ユーロ円は22時時点では137.72円と20時時点(137.65円)と比べて7銭程度のユーロ高水準だった。137円台後半でのもみ合いとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.72円 - 137.14円
    ユーロドル:1.0046ドル - 1.0096ドル
    ユーロ円:136.94円 - 137.96円

  • 2022年08月19日(金)21時50分
    【市場反応】カナダ6月小売売上高、予想を上回り加ドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]

    カナダ6月小売売上高は前月比+1.1%となった。伸びは5月+2.3%から鈍化も予想を上回った。

    予想を上回った結果を受けてカナダドル買いが強まった。ドル・カナダは1.30カナダドルから1.2985カナダドルへ下落。カナダ円は105円40銭から105円53銭まで上昇した。
    【経済指標】
    ・カナダ・6月小売売上高:前月比+1.1%(予想:+0.4%、5月:+2.3%→+2.2%)

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  • 2022年08月19日(金)21時31分
    【速報】カナダ・6月小売売上高は予想を上回り+1.1%

     日本時間19日午後9時30分に発表されたカナダ・6月小売売上高は予想を上回り、前月
    比+1.1%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・6月小売売上高:前月比+1.1%(予想:+0.4%、5月:+2.2%)

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  • 2022年08月19日(金)21時14分
    【速報】ドル・円137.14円まで、ドル買い加速、米10年債利回り2.96%へ上昇、

    ドル・円137.14円まで、ドル買い加速、米10年債利回り2.96%へ上昇、

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  • 2022年08月19日(金)21時12分
    【速報】米株式先物下落、ダウ先物200ドル超安、金利高警戒

    米株式先物下落、ダウ先物200ドル超安、金利高警戒

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  • 2022年08月19日(金)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    8月19日(金)
    ・21:30 カナダ・6月小売売上高(前月比予想:+0.4%、5月:+2.2%)
    ・22:00 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演

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  • 2022年08月19日(金)20時36分
    ドル円、137円台回復 米10年債利回りは2.95%台まで上昇幅拡大

     ドル円は買い継続。米10年債利回りが2.95%台まで上昇幅を拡大するとドルは一段高となり、7月27日以来の137円台を回復し137.03円まで上値を伸ばした。また、ユーロドルは1.0049ドルまでじり安基調を続けている。

  • 2022年08月19日(金)20時20分
    ドル・円は一段高、米金利先高観は継続

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一段高となり、一時136円88銭まで上値を伸ばした。米10年債利回りは上昇基調に振れ、先高期待からドル買い地合いに変わりはない。主要通貨は対ドルで値を下げたが、ユーロ・ドルはパリティ割れが警戒され、買戻しもみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は136円38銭から136円88銭、ユーロ・円は137円40銭から137円94銭、ユーロ・ドルは1.0054ドルから1.0090ドル。

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  • 2022年08月19日(金)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

     19日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では136.86円と17時時点(136.65円)と比べて21銭程度のドル高水準だった。136.76円まで上昇した後は時間外の米10年債利回りが上昇幅を縮めたこともあり136.40円付近まで利食い売りに押された。ただ、対資源国通貨や対欧州通貨でドル買いが進んだ影響などから一巡後は再び強含み、一時136.89円まで再浮上した。

     ユーロドルは軟調。20時時点では1.0058ドルと17時時点(1.0090ドル)と比べて0.0032ドル程度のユーロ安水準だった。欧州株の下落などからユーロの上値は重いうえ、スタグフレーションリスクの高まりからポンドドルが一段と下落したことにつれた面もあり、一時1.0055ドルと7月15日以来の安値を更新した。
     なお、WTI原油先物価格が2%前後下落するなかで、カナダドルは対ドルで1.2992カナダドルまで米ドル高・カナダドル安が進んだ。

     ユーロ円は20時時点では137.65円と17時時点(137.89円)と比べて24銭程度のユーロ安水準だった。欧州株安が重しとなり、一時137.40円付近まで下げる場面があった。その後はドル円の上昇を支えに137.70円台まで下げ渋った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:135.72円 - 136.89円
    ユーロドル:1.0055ドル - 1.0096ドル
    ユーロ円:136.94円 - 137.96円

  • 2022年08月19日(金)19時49分
    ドル円、136.84円まで高値更新 対資源国通貨やポンドでのドル高支え

     ドル円は底堅い。一時は136.40円付近まで伸び悩む場面があったが、対資源国通貨や対ポンドなどでドル買いが根強いなか、買いが再開し一時136.84円と日通し高値を更新している。

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