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田向宏行
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使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2022年09月13日(火)のFXニュース(6)

  • 2022年09月13日(火)21時35分
    【速報】米株式先物大幅安、9月FOMCでの大幅利上げ確率上昇で、CPI予想上振れ

    米株式先物大幅安、9月FOMCでの大幅利上げ確率上昇で、CPI予想上振れ

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  • 2022年09月13日(火)21時34分
    【速報】9月FOMCでの75bp利上げ100%織り込む=米短期金融市場、

    9月FOMCでの75bp利上げ100%織り込む=米短期金融市場、

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  • 2022年09月13日(火)21時34分
    ドル円、143.91円まで急伸 米CPIは予想上回る

     ドル円は急伸。8月米消費者物価指数(CPI)を前に思惑的な売りが持ち込まれ、一時141.66円まで下げる場面があった。ただ、コア指数ともに市場予想を上回ったことが伝わると143.91円まで一転上昇した。また、ユーロドルは1.0064ドルまで急速に下げている。

  • 2022年09月13日(火)21時31分
    【速報】ドル・円143.50円、ドル急伸、米8月CPI予想上振れ

    ドル・円143.50円、ドル急伸、米8月CPI予想上振れ

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  • 2022年09月13日(火)21時30分
    【速報】米・8月消費者物価指数は予想を上回り+8.3%

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・8月消費者物価指数は予想を上回り、前年
    比+8.3%%となった。

    【経済指標】
    ・米・8月消費者物価指数:前年比+8.3%%(予想:+8.0%、7月:+8.5%)

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  • 2022年09月13日(火)21時15分
    【まもなく】米・8月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・8月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・8月消費者物価指数
    ・予想:前年比+8.7%
    ・7月:+9.1%

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  • 2022年09月13日(火)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月13日(火)
    ・21:30 米・8月消費者物価指数(前年比予想:+8.0%、7月:+8.5%)
    ・02:00 米財務省・30年債入札
    ・03:00 米・8月財政収支(予想:-2200.00億ドル、21年8月:-1706.35億ド
    ル)

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  • 2022年09月13日(火)20時32分
    ユーロドル 1.0187ドルまでじり高、ガス先物の7週ぶり安値を好感

     明日14日、フォンデアライエン欧州委員長がエネルギー危機に対応する5項目の計画を発表するとのことで、市場ではエネルギー価格への介入を好感し、オランダTTFガス先物が7週ぶりの安値をつけている。この流れを好感し、ユーロドルは欧州入り後からは目立った下押しもなく、20時20分過ぎには1.0184ドルまで上値を広げている。

  • 2022年09月13日(火)20時17分
    ドル・円はじり安、米金利にらみ

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はじり安となり、142円付近に値を下げた。米10年債利回りは緩やかに低下し、ドル売りに振れているもよう。ユーロ・ドルは1.0170ドル台に浮上し、ポンドや豪ドルも対ドルで上昇基調に。一方、欧州株はおおむね堅調で、円売りが主要通貨を支える。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円17銭から142円41銭、ユーロ・円は144円27銭から144円49銭、ユーロ・ドルは1.0132ドルから1.0169ドル。

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  • 2022年09月13日(火)20時12分
    ドル円、142円割れ 米中長期金利は低下傾向続く

     ドル円は売り再開。欧州勢参入後に売りで攻めるも142円割れをいったん回避したことで142.48円付近まで戻したが、米中長期金利が依然として低下傾向にあるなか、再び売りが優勢に。節目の142円を割り込んで目先のストップロスを巻き込みながら141.97円まで下値を広げた。

  • 2022年09月13日(火)20時04分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、じり高

     13日の欧州外国為替市場でユーロドルはじり高。20時時点では1.0179ドルと17時時点(1.0147ドル)と比べて0.0032ドル程度のユーロ高水準だった。原油先物価格の上昇などを受けて対資源国通貨でドル安が進んだことを支援に、1.0180ドルまで値を上げた。9月独ZEW景況感指数が予想を下回った影響は限定的だった。

     ユーロ円は底堅い。20時時点では144.62円と、17時時点(144.34円)と比べて28銭程度のユーロ高水準だった。じり高となったユーロドルの地合いに連動。欧州株の底堅い推移も支援となり、144.60円台へ戻した。

     ドル円は小安い。20時時点では142.07円と17時時点(142.25円)と比べて18銭程度のドル安水準だった。NYタイムに注目の米消費者物価指数(CPI)発表を控えるなか、大きな動きではないが142.03円まで小幅に下値を広げた。対ユーロなどのドル弱含みが重しとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:142.03円 - 142.86円
    ユーロドル:1.0118ドル - 1.0180ドル
    ユーロ円:144.15円 - 144.76円

  • 2022年09月13日(火)19時35分
    ドル・円はもみ合い、ユーロ・ドルはじり高

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は142円20銭付近でのもみ合い。一方、ユーロ・ドルはじり高となり、足元は1.0160ドル台と高値圏で推移。18時に発表されたドイツのZEW景気期待指数は予想よりも弱い内容となったが、反応は限定的で極端なユーロ安は回避されている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円17銭から142円41銭、ユーロ・円は144円27銭から144円49銭、ユーロ・ドルは1.0132ドルから1.0169ドル。

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  • 2022年09月13日(火)19時35分
    NY為替見通し=米CPI結果に敏感反応も基本はドル買い・円売りは変わらずか

     本日のNY時間は、8月米消費者物価指数(CPI)に敏感に反応することになるか。市場の予想では前年比で+8.1%と予想され、6月に記録した+9.1%、7月の+8.5%からさらに低下するとの予想。

     CPIの結果が市場予想を上回れば、20-21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.75%利上げがほぼ確実視されるだけでなく、11月の利上げ幅も大きくなる可能性が高まり、米金利上昇でドル円は小高く推移するだろう。

     一方で、予想より下回った場合は、最初の反応は米金利低下でドル円は売りに反応すると思われる。しかしながら、ここ最近のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言では「インフレ調整が完了するまでFRBは直ちに行動する」と述べ、インフレ抑制にコミットしていることを強調している。CPIが予想より大きく下振れしない限りは、日米の中銀の金融政策の方向性の違いが、ドル買いを促すことは変わらないだろう。

     なお、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、9月20-21日のFOMCでの0.50%の利上げ確率は12%、0.75%の利上げ確率は88%まで上昇するなど、市場は0.75%の利上げが既定路線になっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値目途は、昨日高値143.50円、その上は9日高値144.12円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値は、141.93円まで上昇している日足一目均衡表・転換線が最初の支え、その下は6日の大幅上昇になるまで抑えとなっていた2日高値140.80円。

  • 2022年09月13日(火)18時29分
    ドル・円は底堅い、米インフレ指標の発表待ち

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は142円30銭付近と、底堅く推移する。今晩の消費者物価指数(CPI)の発表を控え、伸びの鈍化を見極める展開で積極的に動きづらい。明日の生産者物価指数(PPI)も低下する見通しだが、物価の高止まりで引き締め期待は継続している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は142円17銭から142円41銭、ユーロ・円は144円27銭から144円49銭、ユーロ・ドルは1.0132ドルから1.0162ドル。

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  • 2022年09月13日(火)18時05分
    ユーロドル、一時1.0162ドルまで上昇 独ZEW景況感指数は悪化も反応限定

     ユーロドルは底堅い。原油先物価格の上昇などを受けて対資源国通貨でドル安が進んだことにつれて一時1.0162ドルまで値を上げた。なお、9月独ZEW景況感指数が予想を下回ったことでやや伸び悩んだが、下値は限られている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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