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2022年10月04日(火)のFXニュース(3)

  • 2022年10月04日(火)10時30分
    ドル円 144.70円台、米10年債利回り低迷で145円台乗せには材料不足か

     ドル円は144.76円まで上値を伸ばした。その後も144.70円台で高止まりしているものの、米10年債利回りが低迷していることで145円台乗せには材料不足か。145円にはドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。

  • 2022年10月04日(火)10時23分
    ユーロスイスフラン 0.97フラン半ば、昨日のCS株は買い戻されて終える

     ユーロスイスフランは0.9757フラン前後での値動き。昨日はクレディ・スイス株の急落をきっかけに欧州株が売られた場面で、リスク回避のフラン買いにも押されて0.9643フランまでユーロ安フラン高が進んだ。もっともその後、クレディ・スイス株への買い戻しが進むとユーロスイスフランも反発し、一時0.9773フランまで上値を伸ばしている。

  • 2022年10月04日(火)10時14分
    加ドル円106.17円前後、時間外のWTI原油先物は83.80ドル台でしっかり

     加ドル円は106.17円前後で堅調に推移。昨日大きく値を上げたWTI原油先物相場が、時間外でも83.80ドル台で底堅いことが支え。ドル/加ドルは1.3630加ドル付近での値動き。

  • 2022年10月04日(火)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み 

     4日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では144.68円とニューヨーク市場の終値(144.55円)と比べて13銭程度のドル高水準だった。時間外の米10年債利回りが低下して始まると144.41円までドル安に傾いたが、下げたところでのドル買い意欲は依然として強く、直ぐに切り返す動きに。そのまま仲値に向けて断続的にドル買いが持ち込まれ、144.75円まで上値を伸ばした。米長期金利が低下幅を縮小したことも支えとなったもよう。

     ユーロドルは伸び悩み。10時時点では0.9826ドルとニューヨーク市場の終値(0.9826ドル)とほぼ同水準だった。ドル円が安値をつけたタイミングで0.9838ドルまでユーロ高ドル安に振れた。ただし一巡後はドルが対円で堅調に推移した影響を受けて、0.9820ドル付近まで下押しした。

     ユーロ円は底堅い。10時時点では142.17円とニューヨーク市場の終値(142.02円)と比べて15銭程度のユーロ高水準だった。強含むドル円につれて142円前半でじり高となった。630円超高まで上げ幅を拡大した日経平均にも後押しされ、10時過ぎには142.22円まで買われた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.41円 - 144.75円
    ユーロドル:0.9819ドル - 0.9838ドル
    ユーロ円:141.99円 - 142.22円

  • 2022年10月04日(火)09時51分
    ドル円 底堅いまま144.70円台まで上昇

     ドル円は144.41円を本日ここまでの底に、断続的にドル買いが持ち込まれ144.73円まで上値を伸ばした。ユーロドルも0.9838ドルを上値に0.9820ドルまでユーロ安ドル高に傾いている。
     低下して始まった時間外米10年債利回りは下げ幅を縮小し、3.63%付近での値動き。

  • 2022年10月04日(火)09時44分
    ドル・円:ドル・円は弱含み、米金利にらみ

     4日午前の東京市場でドル・円は弱含み、144円後半から半ばに値を下げた。前日海外市場で米10年債利回りが低下し、本日アジア市場でも戻りは鈍い。それを受けドル買いは弱まり、ユーロやポンドは対ドルでじり高。欧州通貨は対円でも底堅く推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は144円41銭から144円63銭、ユーロ・円は141円98銭から142円16銭、ユーロ・ドルは0.9823ドルから0.9838ドル。

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  • 2022年10月04日(火)09時18分
    韓国軍合同参謀本部:北朝鮮は中距離弾道ミサイル1発を発射

    報道によると、韓国軍合同参謀本部は4日、北朝鮮が午前7時23分ごろ、北部慈江道舞坪里付近から東に向けて中距離弾道ミサイル1発を発射したとみられると発表。

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  • 2022年10月04日(火)09時07分
    ドル円、米金利低下を受けて144.41円まで下押しするも売り続かず

     ドル円は下値が堅い。時間外の米10年債利回りが3.60%台まで低下して始まると一時144.41円まで下押した。一方、押し目買い意欲も強いことからすぐに144.60円手前まで切り返している。
     なお、8時50分に日銀が発表した9月マネタリーベースは前年比で-3.3%となり、前年比でマイナスとなったのは2012年4月以来。

  • 2022年10月04日(火)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比437.70円高の26653.49円

    日経平均株価指数前場は、前日比437.70円高の26653.49円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は765.38ドル高の29490.89。
    東京外国為替市場、ドル・円は10月4日9時00分現在、144.50円付近。

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  • 2022年10月04日(火)08時34分
    ドル円 144.52円付近、SGX日経225先物は26615円でスタート

     ドル円は144.52円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(26600円)と比べ15円高の26615円でスタート。

  • 2022年10月04日(火)08時33分
    【速報】日・9月東京都区部消費者物価コア指数:前年比+2.8%で市場予想と一致

    4日発表の9月東京都区部消費者物価コア指数は、前年比+2.8%で市場予想と一致した。

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  • 2022年10月04日(火)08時16分
    ドル・円は主に144円台で推移か、米長期金利低下でドル買い縮小の可能性

     3日のドル・円は、東京市場で144円51銭から145円13銭まで上昇。欧米市場では145円21銭まで買われた後、一時144円16銭まで反落し、144円55銭で取引終了。本日4日のドル・円は主に144円台で推移か。米長期金利の低下を受けて、リスク選好的なドル買い・円売りがただちに拡大する可能性は低いとみられる。

     3日の米国株式市場で主要株価指数は上昇。クワーテング英財務相が所得税の最高税率を引き下げる計画を撤回すると発表したことや米供給管理協会(ISM)発表の9月ISM製造業景況指数は2020年5月以来の低水準を記録し、長期債などの利回り水準が低下したことが株価指数の上昇につながったようだ。

     9月ISM製造業景況指数は50.9で市場予想の52.0程度を下回り、2020年5月以来の低水準。新規受注指数は8月の51.3から47.1に大きく低下したことが響いたようだ。支払い価格は52.5から51.7、雇用は54.2から48.7まで低下した。

     市場参加者の間からは「10月の数字も点検する必要はあるが、新規受注と雇用の大幅な低下は景気減速が加速しつつあることを示唆している」との声が聞かれている。なお、雇用については8月に49.9から54.2に上昇したものの、9月に再び50を割り込んだことで雇用拡大のペースは9月以降、大幅に鈍化する可能性がありそうだ。

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  • 2022年10月04日(火)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

     4日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では144.52円とニューヨーク市場の終値(144.55円)と比べて3銭程度のドル安水準だった。北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されたと海上保安庁が発表し、首相官邸は青森県および東京都に国民保護情報を発令すると、リスクオフの円高がやや進み、一時144.45円まで下押しした。もっとも、ミサイルは日本上空を通過し太平洋に落下したことが伝わったことから売りは続かなかった。

     ユーロ円は小動き。8時時点では142.04円とニューヨーク市場の終値(142.02円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。リスクセンチメントに敏感な豪ドル円は93.93円、NZドル円は82.57円まで小幅に下げたが、ユーロ円自体は142円付近で動きが鈍かった。なお、昨日のCME225先物は26595円と大阪取引所比では365円高で引けた。

     ユーロドルは8時時点では0.9829ドルとニューヨーク市場の終値(0.9826ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:144.45円 - 144.63円
    ユーロドル:0.9819ドル - 0.9832ドル
    ユーロ円:141.99円 - 142.15円

  • 2022年10月04日(火)08時00分
    東京為替見通し=本邦通貨当局の出方を見定め、RBA金融政策にも要注目

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、9月米ISM製造業景気指数が50.9と予想を下回り、米10年債利回りが3.5655%前後まで大幅に低下したことで144.16円まで下落後、144.79円付近まで反発した。ユーロドルは米長期金利の急低下を受けて、0.9844ドルまで強含みに推移した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、9月東京都区部消費者物価指数を確認後は、145円台に「神田シーリング」が設定されているのか否かを見極める展開が予想される。

     昨日のドル円は、9月22日のドル売り・円買い介入以来となる145.30円まで上昇したものの、鈴木財務相の介入示唆発言「必要に応じて断固たる措置を取る」などにより伸び悩む展開となった。145円台での円買い介入がなかったため、「神田シーリング」は145円台という水準ではなく、22日のような急激な円安にブレーキをかける臨機応変の対応かもしれず、本日も本邦通貨当局の出方を見定めることになる。

     本邦通貨当局の介入スタンスは、実需の円売りや円買いを相殺する介入となっている。すなわち、9月22日の円買い介入金額2兆8382億円は、8月の日本の貿易赤字2兆8172億円という実需の円売りを相殺している。

     8時30分に発表される9月東京都区部CPI(生鮮食料品除く総合)は前年比+2.8%と予想され、8月の前年比+2.6%からの上昇が見込まれている。東京都区部CPIは全国CPIの先行指標と見なされていることで、予想通り上昇していた場合、9月の全国CPIが上昇する可能性が高まることになる。また、10月の全国消費者物価指数は、携帯料金引き下げ効果の剥落で+0.4%程度の上昇要因になることから3%台乗せが予想されている。

     昨日発表された9月調査の日銀短観では、大企業製造業の景況感を示す業況判断指数(DI)がプラス8と発表され、3四半期連続での悪化だった。すなわち、今年のドル高・円安傾向がプラス要因となっていないことが示唆されたことになる。また、日本銀行が物価の基調を判断する上で重視している「企業の物価見通し」では、企業が想定する消費者物価(CPI)の前年比上昇率は平均で1年後が2.6%、3年後が2.1%、5年後が2.0%となった。5年後は初めて2%の大台に到達しており、2014年以降の最高を更新している。

     12時30分には、豪準備銀行(RBA)政策金利が発表され、利上げ幅や声明文に注目することになる。
     RBA理事会では、5月理事会から5回連続での0.50%の追加利上げ、すなわち、2.35%から2.85%への利上げが予想されている。最近の理事会での声明文やロウRBA総裁の発言では、利上げペースを緩める可能性に言及されているため、本日も声明文に要注目となる。

  • 2022年10月04日(火)07時52分
    NY市場動向(取引終了):ダウ765.38ドル高(速報)、原油先物3.73ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 29490.89 +765.38   +2.66% 29647.79 28855.25   29   1
    *ナスダック   10815.43 +239.81   +2.27% 10875.46 10577.89 2593  875
    *S&P500      3678.43  +92.81   +2.59%  3698.35  3604.93  486   14
    *SOX指数     2393.32  +86.62   +3.76%
    *225先物       26610 大証比 +380   +1.45%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     144.69   -0.05   -0.03%   145.30   144.16
    *ユーロ・ドル   0.9824 +0.0022   +0.22%   0.9844   0.9753
    *ユーロ・円    142.14   +0.26   +0.18%   142.46   141.37
    *ドル指数     111.67   -0.45   -0.40%   112.54   111.47

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    4.11   -0.17      4.23    4.03
    *10年債利回り    3.65   -0.18      3.81    3.57
    *30年債利回り    3.68   -0.10      3.77    3.64
    *日米金利差     3.40   -0.43

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      83.22   +3.73   +4.69%   84.56   80.87
    *金先物       1709.1   +37.1   +2.22%   1710.4   1666.5
    *銅先物       341.8   +0.6   +0.16%   342.4   335.2
    *CRB商品指数   272.82   +4.53   +1.69%   272.82   268.29

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6908.76  +14.95   +0.22%  6923.75  6797.37   67   33
    *独DAX     12209.48  +95.12   +0.79% 12227.87 11893.94   28   12
    *仏CAC40     5794.15  +31.81   +0.55%  5804.27  5654.44   28   12

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