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2023年02月10日(金)のFXニュース(6)

  • 2023年02月10日(金)18時29分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、スイス中銀による追加利上げは織り込み済み」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。市場参加者の多くはスイス中央銀行による3月追加利上げを想定している。日本とスイスの金利差拡大の可能性はあるものの、新たなスイスフラン買い材料が提供されない場合、リスク選好的なスイスフラン買い・円売りがすみやかに拡大する状況でもないとみられる。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・13日:1月消費者物価指数(12月:前年比+2.8%)
    ・予想レンジ:139円00銭-144円00銭

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  • 2023年02月10日(金)18時28分
    ドル・円は値を戻す展開、円買いは一巡

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は値を戻す展開となり、130円40銭付近で推移。日銀総裁人事に関する報道を受け夕方にかけて緩和修正の思惑から円買いが強まり、ドルは一時129円70銭まで急落。その後は円買いが一巡したとみられ、主要通貨は対円で持ち直している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は129円70銭から130円62銭、ユーロ・円は139円55銭から140円13銭、ユーロ・ドルは1.0726ドルから1.0752ドル。

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  • 2023年02月10日(金)18時27分
    来週のカナダドル「弱含みか、中銀の利上げ一時停止表明で引き続き売られやすい」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ関連の主要経済指標の発表などがないなかでは、カナダ中央銀行が利上げの一時停止を表明していることを受けて、カナダドルは引き続き売られやすい展開になる。一方、日本政府による日銀正副総裁の人事案提示が注目され、現行の金融緩和政策に関して、修正の思惑が高まれば円買い、維持の見方になれば円売りとなり、カナダドル・円の方向に決定的な影響を与えそうだ。引き続き世界経済の先行きをめぐる資源価格や株価の動向なども見極めへ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:95円00銭-99円00銭

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  • 2023年02月10日(金)18時25分
    来週の英ポンド「もみ合いか、英中銀の金融政策は不透明」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円はもみ合いか。英中央銀行は直近の金融政策委員会(MPC)会合で利上げ幅を縮小したが、今後の政策方針を見極める展開でポンドは積極的に買いづらい。ただ、英国経済の先行き不透明感が深まっており、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、リスク選好的なポンド買い・円売りは期待しにくい。一方で、次期日銀総裁人事で黒田路線の継続なら円売りが見込まれる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・15日:1月消費者物価コア指数(12月:前年比+6.3%)
    ・予想レンジ:156円00銭-160円00銭

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  • 2023年02月10日(金)18時23分
    来週のNZドル「底堅い展開か、中銀のインフレ予想発表などに注目」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は底堅い展開か。NZ準備銀行(中央銀行)が次週開催する2月金融政策委員会について、昨年11月並みの利上げ(0.75ポイント)継続の見方は後退しており、NZドル買いはやや進めづらくなっている。中銀が発表する1-3月期の2年先インフレ予想が注目され、前回からさらなる上昇が示されれば、ある程度のNZドル買いになりそうだ。一方、日本政府による日銀正副総裁の人事案提示にも関心が集まる。引き続き世界経済の先行きをめぐる資源価格や株価の動向なども見極めへ。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・14日:NZ準備銀行1-3月期2年先インフレ予想(10-12月期:3.62%)
    ・予想レンジ:81円50銭-84円50銭

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  • 2023年02月10日(金)18時23分
    ドル円、買い戻し 植田氏の緩和継続発言を受け

     ドル円は買い戻し。日銀新総裁に起用と報じられた植田和男氏が「現在の日銀の金融政策は適切、緩和の継続が必要」との見解を示したことを受け、円は戻り売りに押される展開に。130円台前半の水準から131.40円台まで急ピッチで下値を切り上げた。

  • 2023年02月10日(金)18時20分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、雇用統計の発表や中銀総裁証言などに注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。豪準備銀行(中央銀行)は、政策金利の0.25ポイント引き上げを決定(3.35%へ)。今後の方針について、前回の「追加利上げを見込むが規定の軌道にはない」から「さらなる利上げが今後数カ月で必要になる」へと利上げ継続を明確化した。また、中銀の四半期金融政策報告でもインフレ見通しや前提となる政策金利の水準を引き上げており、豪ドル買いに振れやすい。1月雇用統計の発表やロウ豪準備銀行総裁の議会証言が注目される。一方、日本政府による日銀正副総裁の人事案提示にも関心が集まる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・16日:1月雇用統計(12月:失業率3.5%、雇用者数増減-1.46万人)
    ・予想レンジ:89円00銭-93円00銭

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  • 2023年02月10日(金)18時17分
    来週のユーロ「下げ渋りか、ECB利上げ休止の可能性残る」

    [ユーロ]
    「もみ合いか、米インフレ関連指標が手掛かり材料に」
     来週のユーロ・ドルはもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)は直近の理事会で大幅利上げを決定したものの、近い将来における利上げ休止の可能性が浮上。ただ、金融当局者からタカ派的な見解が相次ぎ、ユーロは売りづらい展開となりそうだ。一方、1月米消費者物価指数が市場予想を上回った場合、米連邦準備制度理事会(FRB)による引き締め長期化を期待したユーロ売り・ドル買いが見込まれる。
    ・予想レンジ:1.0600ドル-1.0900ドル


    「下げ渋りか、ECB利上げ休止の可能性残る」
     来週のユーロ・円は下げ渋りか。欧州中央銀行(ECB)は3月開催の理事会で追加利上げを決定するものの、その後は利上げ休止の思惑からユーロは売られやすい展開となりそうだ。また、域内経済の減速懸念も下押し圧力に。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・14日:10-12月期域内総生産改定値(速報値:前年比+1.9%)
    ・15日:12月鉱工業生産(11月:前月比+1.0%)
    ・予想レンジ:138円00銭-142円00銭

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  • 2023年02月10日(金)18時15分
    来週のドル・円「ドルはもみ合いか、日銀金融政策を巡る思惑で円買い縮小の可能性」

    [ドル・円]
     来週のドル・円はもみ合いか。米連邦準備制度理事会(FRB)の目先の政策方針をめぐり見解は分かれ、売買交錯で方向感は乏しいだろう。一方、日本銀行の次期総裁人事で黒田現総裁の路線継承の可能性が残された場合、円買いはある程度縮小する可能性がある。

     米FRBは直近開催の連邦公開市場委員会(FOMC)会合で、利上げ幅を0.25ポイントに縮小。パウエルFRB議長は会合後の記者会見で年内利下げの可能性を否定するとともに、今後もインフレ撲滅に向け引き締めを継続する方針を示した。その後発表された1月米雇用統計は失業率が記録的な低水準となるなと、非常に強い内容となった。ただ、バウエルFRB議長は2月8日のインタビューで、FOMC後の記者会見での発言内容をほぼ受け継いでおり、金利安・ドル安に振れる場面もあった。一方、ウィリアムズNY連銀総裁やウォラーFRB理事などは金融引き締め継続の重要性を強調しており、FRB内ではスタンスの違いがみられる。そのため3月開催の次回FOMCに向け、FRBの政策方針を見極める展開となり、ドル・円の取引では売買が交錯しそうだ。重要な手がかりとなるのが2月14日発表の1月消費者物価コア指数(CPI)。現時点では前年比+5.4%と、伸び率は鈍化すると予想される。

    【米・1月消費者物価コア指数(CPI)】(14日発表予定)
    14日発表の1月消費者物価コア指数(CPI)は前年比+5.4%と、伸び率は鈍化する見通し。市場予想を下回った場合、金利安・ドル安が見込まれる。

    【米・1月小売売上高】(15日発表予定)
    15日発表の1月小売売上高は前月比プラスとなる見込みだが、市場予想を大幅に下回った場合、消費減退による先行き不透明感が広がり、米金融引き締め後退の思惑で金利安・ドル安が見込まれる。

    ・予想レンジ:129円00銭-133円00銭

    ・2月13日-17日週に発表される主要経済指標の見通しについては、以下の通り。

    ○(日)10-12月期国内総生産速報値 14日(火)午前8時50分発表予定
    ・予想は、前期比年率+1.8%
     全国旅行支援など政策支援など個人消費の増加が続いたほか、欧米向け輸出の増加や水際対策緩和によるインバウンド需要の回復などを背景とした輸出増加が経済成長に寄与したとみられる。企業の設備投資意欲は引き続き底堅く推移したとみられる。

    ○(米)1月消費者物価コア指数 14日(火)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前年比+5.4%
     参考となる12月実績は前年比+5.7%。財の上昇率は鈍化したが、サービスの上昇率は高止まり。住居費の伸びも堅調。1月については財の伸びは鈍化する見込みだが、サービス部門の上昇率は高止まりが予想されており、上昇率は12月実績に近い数値となる可能性がある。

    ○(米)1月小売売上高 15日(水)午後10時30分発表予定
    ・予想は、前月比+1.7%
     参考となる12月実績は前月比-1.1%。13業種中10業種が減少。高インフレが家計を圧迫していることを示唆する内容だった。1月についてはガソリン価格の下落が支援材料となるが、インフレ調整後の賃金減少の影響は消えていないため、低い伸びにとどまる見込み。

    ○(日)1月貿易収支 16日(木)午前8時50分発表予定
    ・予想は、-3兆8900億円
     参考となる1月上中旬分の貿易収支は-3兆1452億円で貿易赤字額が前年同期比+84.0%と大幅増となった。輸出額は減少する一方、輸入額は23%増加。昨年1月の貿易収支は2兆円をこえる赤字となったが、今年1月の貿易赤字額は3兆円を大幅に上回る見込み。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・14日(火):(欧)10-12月期ユーロ圏域内総生産改定値
    ・15日(水):(欧)12月ユーロ圏鉱工業生産、(米)1月鉱工業生産
    ・16日(木):(日)12月コア機械受注、(米)1月住宅着工件数、(米)1月生産者物価指数
    ・17日(金):(英)1月小売売上高、(米)1月景気先行指数

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  • 2023年02月10日(金)17時42分
    ドル円、売り一服 米金利上昇も支えに130円台半ばまで切り返す

     ドル円は売りが一服。日銀総裁人事を巡る報道を受けて急ピッチで値を下げてきた反動から買い戻しが入った。時間外の米10年債利回りが3.68%台まで上昇幅を拡大した影響もあり、129.81円の安値から130.50円台まで切り返した。一方、ユーロドルは1.0753ドルの高値から1.0720ドル台まで押し戻された。

  • 2023年02月10日(金)17時40分
    東京為替概況:ドル・円は急落、日銀総裁人事の報道で129円台に下落

     10日の東京市場でドル・円は急落。米10年債利回りの高止まりでドル買いが先行し、午前中に131円88銭まで値を上げた。ただ、夕方にかけて次期日銀総裁人事で有力候補の雨宮正佳副総裁が辞退し、植田和男元審議委員の起用が報じられ、強い円買いでドルは129円81銭まで下げた。

    ・ユーロ・円は141円50銭から141円00銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0742ドルから1.0717ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円129円90-00銭、ユーロ・円139円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,711.25円、高値27,814.02円、安値27,609.33円、終値27,670.98円(前日比86.63円高)

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  • 2023年02月10日(金)17時22分
    ドル・円は急落、日銀総裁人事の報道で129円台に下落

     10日の東京市場でドル・円は急落。米10年債利回りの高止まりでドル買いが先行し、午前中に131円88銭まで値を上げた。ただ、夕方にかけて次期日銀総裁人事で有力候補の雨宮正佳副総裁が辞退し、植田和男元審議委員の起用が報じられ、強い円買いでドルは129円81銭まで下げた。

    ・ユーロ・円は141円50銭から141円00銭まで下落。
    ・ユーロ・ドルは1.0742ドルから1.0717ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円129円90-00銭、ユーロ・円139円70-80銭
    ・日経平均株価:始値27,711.25円、高値27,814.02円、安値27,609.33円、終値27,670.98円(前日比86.63円高)

    【要人発言】
    ・雨宮日銀副総裁
    「あくまで持続・安定的な物価目標の実現を目指す」
    「物価目標の達成には距離がある」
    「イールドカーブの歪みが残っているが、改善に向かっている」
    「基本的に現在の金融緩和を維持することが適当」
    「現時点でYCCのさらなる柔軟化は必要と考えていない」
    ・豪準備銀行(四半期金融政策報告)
    「インフレ抑制のために一段の利上げが必要」
    「2023年末のトリム平均値CPIを+3.75%から+4.25%に上方修正」
    「理事会の最優先事項はインフレ率を目標に戻すこと」
    ・鈴木財務相
    「日銀国債購入が前提の財政運営が適切とは全く考えていない」
    ・黒田日銀総裁
    「賃金上昇率は高まっていくとみている」
    ・安住・立憲民主党国対委員長
    「日銀総裁人事案、14日に国会提示。国会聴取は24日を軸に調整」

    【経済指標】
    ・日・1月国内企業物価指数:前年比+9.5%(予想:+9.7%、12月:+10.5%←+10.2%)
    ・中・1月消費者物価指数:前年比+2.1%(予想:+2.1%、12月:+1.8%)
    ・中・1月生産者物価指数:前年比-0.8%(予想:-0.5%、12月:-0.7%)
    ・英・10-12月期GDP速報値:前年比+0.4%(予想:+0.4%、7-9月期:+1.9%)
    ・英・12月鉱工業生産:+0.3%(前月比予想:-0.2%、11月:+0.1%←-0.2%)
    ・英・12月貿易収支:-192.71億ポンド(予想:-173.00億ポンド、11月:-146.55億ポンド←-156.23億ポンド)

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  • 2023年02月10日(金)17時16分
    ハンセン指数取引終了、2.01%安の21190.42(前日比-433.94)

    香港・ハンセン指数は、2.01%安の21190.42(前日比-433.94)で取引を終えた。
    17時15分現在、ドル円は130.00円付近。

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  • 2023年02月10日(金)17時10分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、売り優勢

     10日午後の東京外国為替市場でドル円は売り優勢。17時時点では130.44円と15時時点(131.56円)と比べて1円12銭程度のドル安水準だった。日経新聞が「政府は日銀新総裁に植田和男氏、副総裁に内田真一理事と氷見野良三前金融庁長官を起用する人事を固めた」と報じると、現在の大規模緩和策が見直されるとの思惑が浮上。新発10年物国債利回りが約1カ月ぶりに日銀が金融政策で上限とする0.50%まで上昇するなか、全般に円買いが強まった。報道発表前の水準である131.50円台から急ピッチで値を下げ、一時129.81円まで売りに押された。
     なお、植田和男氏は経済学者で黒田体制以前に日銀審議委員を務めた経歴がある。市場では雨宮正佳副総裁が有力視されていたが、日経新聞が報じたところによると「政府は当初雨宮氏に打診したが、同氏は辞退した」という。

     ユーロ円も売り優勢。17時時点では140.11円と15時時点(141.11円)と比べて1円00銭程度のユーロ安水準だった。日銀正副総裁人事報道を受けて全般に円買いが強まった流れに沿った。一時139.56円まで本日安値を更新。また、他のクロス円も軒並み安となり、ポンド円は157.54円、豪ドル円は90.23円、NZドル円は82.33円までそれぞれ下押しした。

     ユーロドルは強含み。17時時点では1.0741ドルと15時時点(1.0726ドル)と比べて0.0015ドル程度のユーロ高水準だった。ドル円の下落を受けて1.0753ドルまで本日高値を更新した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:129.81円 - 131.88円
    ユーロドル:1.0717ドル - 1.0753ドル
    ユーロ円:139.56円 - 141.50円

  • 2023年02月10日(金)16時38分
    クロス円、軟調 日銀正副総裁人事報道を受けて円買い強まる

     クロス円は軟調。日経新聞が「政府は日銀新総裁に植田和男氏、副総裁に内田真一理事と氷見野良三前金融庁長官を起用する人事を固めた」と報じたことを受けて、全般に円買いが強まった。ユーロ円は140.22円、ポンド円は158.09円、豪ドル円は90.56円、NZドル円は82.66円までそれぞれ下押しした。
     植田和男氏は経済学者で元日銀審議委員、政府は日銀新総裁として雨宮正佳副総裁に当初打診したが、同氏は辞退したようだ。

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