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2024年02月15日(木)のFXニュース(3)

  • 2024年02月15日(木)12時31分
    日経平均後場寄り付き:前日比315.46円高の38018.78円

    日経平均株価指数後場は、前日比315.46円高の38018.78円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月15日12時30分現在、150.26円付近。

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  • 2024年02月15日(木)12時24分
    ドル・円は軟調、米金利の低下で

    15日午前の東京市場でドル・円は軟調地合いとなり、150円56銭から150円14銭まで値を下げた。米10年債利回りの低下でドル売りが先行し、ユーロなど主要通貨を支えている。また、日経平均株価の上げ幅縮小で、円売りの抑制もドルの下押し要因に。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は150円14銭から150円56銭、ユーロ・円は161円09銭から161円58銭、ユーロ・ドルは1.0726ドルから1.0735ドル。
    【要人発言】
    ・新藤経済財政・再生相
    「名目GDPでドイツが上回り、さらなる構造改革が一刻も早く必要」
    「為替の円安やドイツ物価上昇率の高さも要因」
    「金融政策の具体的手法は日銀にゆだねられる」
    「密接な連携のなかで賃金上昇を伴う目標達成に適切な政策を期待」
    【経済指標】
    ・日・10-12月期GDP1次速報:前期比年率-0.4%(予想:+1.1%、7-9月期:-3.3%←-2.9%)
    ・豪・1月失業率:4.1%(予想:4.0%、12月:3.9%)
    ・豪・1月雇用者数増減:+0.05万人(予想:+2.50万人、12月:-6.51万人)

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  • 2024年02月15日(木)12時10分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、じり安

     15日の東京外国為替市場でドル円はじり安。12時時点では150.26円とニューヨーク市場の終値(150.58円)と比べて32銭程度のドル安水準だった。時間外取引で米10年債利回りが4.22%台まで低下。ドル円は一時150.14円までドル安・円高となった。

     ユーロ円も重い動き。12時時点では161.21円とニューヨーク市場の終値(161.53円)と比べて32銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の円高推移の影響でクロス円も総じて円買い優位。日経平均株価が上昇幅を縮小してTOPIXがマイナスヘ転じるなか、リスク選好の動き後退もあって、161.09円まで下値を探った。

     ユーロドルはもみ合い。12時時点では1.0729ドルとニューヨーク市場の終値(1.0727ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:150.14円 - 150.58円
    ユーロドル:1.0726ドル - 1.0736ドル
    ユーロ円:161.09円 - 161.59円

  • 2024年02月15日(木)11時31分
    日経平均前場引け:前日比245.03円高の37948.35円

    日経平均株価指数は、前日比245.03円高の37948.35円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時31分現在、150.21円付近。

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  • 2024年02月15日(木)10時52分
    ハンセン指数スタート0.35%安の15824.21(前日比-55.17)

    香港・ハンセン指数は、0.35%安の15824.21(前日比-55.17)でスタート。
    日経平均株価指数、10時51分現在は前日比302.13円高の38005.45円。
    東京外国為替市場、ドル・円は150.18円付近。

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  • 2024年02月15日(木)10時47分
    ドル・円:150円台前半で推移

     15日午前の東京市場でドル・円は150円20銭台で推移。150円58銭から150円23銭まで下落。米長期金利の低下を受けたドル売りは一巡したようだが、150円60銭から150円90銭近辺の価格台には顧客筋などのドル売り興味が入っているもよう。

     ここまでの取引レンジは150円23銭-150円58銭、ユーロ・ドルは上げ渋り。1.0726ドル-1.0736ドル、ユーロ・円は上げ渋り。161円19銭から161円59銭で推移。

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  • 2024年02月15日(木)10時29分
    NY金先物は一時2000ドルを下回る、米長期金利低下で下げ幅縮小

    COMEX金4月限終値:2004.30 ↓2.90

     14日のNY金先物4月限は小幅安。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、前営業日比-2.90ドル(-0.14%)の2004.30ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは1996.40-2008.80ドル。米国市場の中盤にかけて1996.40ドルまで売られたが、ドル高が一服したことや米長期金利の低下を受けて2008.80ドルまで反発。通常取引終了後の時間外取引では主に2003ドルを挟んだ水準で推移した。


    ・NY原油先物:反落、在庫増加で利食い売りが増える

    NYMEX原油3月限終値:76.64 ↓1.23

     14日のNY原油先物3月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比-1.23ドル(-1.58%)の76.64ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは76.50ドル-78.77ドル。米国市場の前半にかけて78.77ドルまで値上り。中東情勢の悪化を警戒した買いが優勢となったが、通常取引終了後の時間外取引で76.50ドルまで反落。在庫増加を受けた利食い売りが観測された。

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  • 2024年02月15日(木)10時09分
    東京外国為替市場概況・10時 豪ドル円、下落

     15日の東京外国為替市場で豪ドル円は下落。豪1月雇用統計が弱めの結果となったことに反応して豪ドル売りが優勢となり、豪ドル円は下落。仲値に絡んでドル円が下げたことも重しとなり、97.46円まで下値を広げた。

     ドル円は上値が重い。10時時点では150.27円とニューヨーク市場の終値(150.58円)と比べて31銭程度のドル安水準だった。10-12月期実質国内総生産(GDP)速報値が前期比・前年比ともに予想外のマイナスとなったことから、本邦の早期金融引き締め観測が後退して株高・債券高となる中、ドル円は150.50円台まで値を上げるも一時的。その後は時間外の米10年債利回りが低下したほか、仲値に向けてドル売りが強まったこともあり、10時過ぎに150.23円まで売られた。

     ユーロ円はドル円に連れた動き。10時時点では161.30円とニューヨーク市場の終値(161.53円)と比べて23銭程度のユーロ安水準だった。ドル円の上昇に連れて161.59円まで上値を伸ばすも、その後は161.25円までつれ安となるなど、主体性を欠く動きとなった。

     ユーロドルは小高い。10時時点では1.0734ドルとニューヨーク市場の終値(1.0727ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ高水準だった。時間外の米長期金利の低下を眺め、1.0736ドルまで小幅に値を上げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:150.23円 - 150.58円
    ユーロドル:1.0726ドル - 1.0736ドル
    ユーロ円:161.25円 - 161.59円

  • 2024年02月15日(木)09時43分
    ドル円、150.36円まで下押し 昨日安値に迫る

     ドル円はやや頭が重い。マイナス成長のGDP速報値を受けて150.57円付近まで持ち直したものの買いは続かず、時間外の米10年債利回りが低下したことも重しに150.36円まで下げ昨日安値の150.35円に接近している。この後は5・10日の東京仲値にかけた本邦実需勢のフローに警戒か。

  • 2024年02月15日(木)09時38分
    豪・1月失業率:4.1%で市場予想を上回る

    15日発表の豪・1月失業率は4.1%で市場予想を上回った。

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  • 2024年02月15日(木)09時10分
    ドル・円は主に150円台で推移か、米国株高を受けてドルは下げ渋る可能性

     14日のドル・円は、東京市場では150円83銭から150円35銭まで下落。欧米市場では150円75銭まで買われ後、一時150円35銭まで反落したが、150円61銭で取引終了。本日15日のドル・円は主に150円台で推移か。米長期金利は低下したが、株高を受けてドルは下げ渋る可能性がある。

     報道によるとイエレン米財務長官は、「足元のトレンドはインフレ率が圧倒的に低下している」と指摘し、最近の消費者物価指数(CPI)の上昇率に対する過剰な市場反応をけん制した。インフレ率の長期的な低下傾向のほか、力強い経済や賃金の伸びに注目すべきと述べた。14日のニューヨーク外為市場では米長期金利の低下を受けて主要通貨に対するドル買いは縮小したが、米国株高を受けた円売りが一部で観測された。市場参加者の間では「利下げ開始時期は6月」との見方が増えている。最新のコア個人消費支出(PCE)価格指数を点検する必要はあるが、米国金利の先安観はやや後退しており、ドルは引き続き底堅い動きを維持するとみられる。

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  • 2024年02月15日(木)09時00分
    日経平均寄り付き:前日比314.51円高の38017.83円


    日経平均株価指数前場は、前日比314.51円高の38017.83円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は151.52ドル高の38424.27。
    東京外国為替市場、ドル・円は2月15日9時00分現在、150.55円付近。

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  • 2024年02月15日(木)08時54分
    ドル円、150.54円付近まで下げ渋り 本邦GDP速報値は予想外のマイナス成長

     ドル円は下げ渋り。朝方に150.42円まで下落したものの、10-12月期実質GDP速報値(前期比年率)がプラス予想に対して前期比・前期比年率ともにマイナス成長となったことを受けて、日銀の政策修正期待が一段と後退するとの見方から150.54円付近まで反発している。

  • 2024年02月15日(木)08時52分
    日・10-12月期国内総生産1次速報:前期比年率-0.4%で市場予想を下回る

    15日発表の日・10-12月期国内総生産1次速報値は前期比年率-0.4%で市場予想の+1.1%程度を下回った。

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  • 2024年02月15日(木)08時34分
    ドル円 150.46円付近、SGX日経225先物は38155円でスタート

     ドル円は150.46円付近で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(38100円)と比べ55円高の38155円でスタート。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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