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2024年11月22日(金)のFXニュース(6)

  • 2024年11月22日(金)18時06分
    ユーロドル、1.0433ドルまで下げ幅拡大 PMIは欧州景況感悪化を示す

     ユーロドルは下げ幅を拡大。11月のユーロ圏製造業購買担当者景気指数(PMI)は製造業、サービス業ともに市場予想を下回る結果となった。本日ここまで発表された仏・独・ユーロ圏のPMIは、独製造業が小幅に予想を上回った以外は、すべて予想を下回るなど、欧州圏の景況感の悪化が示されている。
     欧州金利の低下に歩調を合わせユーロドルは1.0433ドル、ユーロ円は161.19円、ユーロスイスフランは0.9255フランまで、それぞれ日通し安値を更新している。

  • 2024年11月22日(金)18時03分
    【速報】ユーロ圏・11月製造業PMI速報値は予想を下回り45.2


     日本時間22日午後6時に発表されたユーロ圏・11月製造業PMI速報値は予想を下回り、45.2となった。11月サービス業PMI速報値は予想を下回り、49.2となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・11月製造業PMI速報値:45.2(予想:46.0、10月:46.0)
    ・ユーロ圏・11月サービス業PMI速報値:49.2(予想:51.6、10月:51.6)
    ・ユーロ圏・11月総合PMI速報値:48.1(予想:50.0、10月:50.0)

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  • 2024年11月22日(金)18時02分
    東京為替概況:ドル・円は切り返し、夕方は155円に接近

     22日の東京市場でドル・円は切り返し。日本のインフレ指標を受けた追加利上げ観測や地政学リスクで円買いが先行し、一時153円97銭まで下落。ただ、日経平均株価の堅調地合いで円買いは後退。午後はドル買い再開で、夕方に154円95銭まで値を上げた。

    ・ユーロ・円は161円20銭から162円39銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0461ドルから1.0489ドルまで値を上げた。

    ・日経平均株価:始値38,146.98円、高値38,420.63円、安値38,085.13円、終値38,283.85円 (前日比257.68円高)
    ・17時時点:ドル円154円70-80銭、ユーロ・円162円20-30銭

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  • 2024年11月22日(金)17時55分
    ユーロドル、1.0452ドルまで弱含み 独金利低下で年初来安値更新

     独10年債利回りが先月下旬以来の水準となる2.25%台まで低下していることで、ユーロドルも昨日安値を割り込み、昨年10月以来となる1.0452ドルまで弱含んだ。
     ユーロ円も162.49円を高値に161円半ばまで戻している。

  • 2024年11月22日(金)17時44分
    ドル円、154.40円台 欧州長期金利低下に米金利も連れる

     ドル円は16時前につけた154.96円を高値に154.40円台まで弱含んでいる。仏PMI発表後に上昇していた欧州債利回りが一転低下したことに連れて、米10年債利回りも4.42%台から4.39%台まで低下したことで、ドル円の上値が徐々に重くなっている。

  • 2024年11月22日(金)17時37分
    ユーロドル、1.04ドル後半でもみ合い 独PMIはまちまち

     フランスの購買担当者景気指数(PMI)に続き発表されたドイツのPMIは製造業が市場予想を小幅に上回り、サービス業は予想を下回った。サービス業が景気判断の分岐点とされる50を割り込んだことでユーロドルは1.0467ドル付近まで一時下押ししたが、製造業が予想を上振れると1.0480ドル台を回復するなど方向感がなくもみ合い。

     なお、一時2.34%台まで上昇していた独10年債利回りは仏PMIの発表後一転低下傾向を辿り、2.26%台まで低下ししている。

  • 2024年11月22日(金)17時33分
    【速報】独・11月製造業PMI速報値は予想を上回り43.2


     日本時間22日午後5時30分に発表された独・11月製造業PMI速報値は予想を上回り、43.2となった。11月サービス業PMI速報値は予想を下回り、49.4となった。

    【経済指標】
    ・独・11月製造業PMI速報値:43.2(予想:43.0、10月:43.0)
    ・独・11月サービス業PMI速報値:49.4(予想:51.7、10月:51.6)
    ・独・11月総合PMI速報値:47.3(予想:48.7、10月:48.6)

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  • 2024年11月22日(金)17時21分
    ユーロドル、失速 仏PMIは予想を下回る

     ユーロドルは足もとで失速。11月仏製造業・サービス部門購買担当者景気指数(PMI)速報値がいずれも市場予想を下回ったことから、直後の市場はユーロ売りで反応。ユーロドルは発表前に1.0498ドルまで上昇したが、結果を受けて一時1.0460ドル台に下落して本日安値1.0462ドルに迫る場面が見られた。17時18分時点では1.0478ドル前後で推移している。

  • 2024年11月22日(金)17時16分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、安全逃避的なスイスフラン買いは一巡との見方」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。ウクライナ戦争の長期化を警戒した安全逃避的なスイスフラン買いは一巡したとの見方が増えており、ユーロ安米ドル高の進行を受けて足元では米ドル買い・スイスフラン売りが優勢となっている。スイス中央銀行による追加利下げは織り込み済みだが、ユーロ安米ドル高が続いた場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは伸び悩む可能性がある。
    〇発表予定のスイス経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:173円00銭-176円00銭

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  • 2024年11月22日(金)17時14分
    ドル・円は切り返し、夕方は155円に接近

    22日の東京市場でドル・円は切り返し。日本のインフレ指標を受けた追加利上げ観測や地政学リスクで円買いが先行し、一時153円97銭まで下落。ただ、日経平均株価の堅調地合いで円買いは後退。午後はドル買い再開で、夕方に154円95銭まで値を上げた。
    ・ユーロ・円は161円20銭から162円39銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.0461ドルから1.0489ドルまで値を上げた。
    ・日経平均株価:始値38,146.98円、高値38,420.63円、安値38,085.13円、終値38,283.85円 (前日比257.68円高)
    ・17時時点:ドル円154円70-80銭、ユーロ・円162円20-30銭
    【経済指標】
    ・日・10月消費者物価指数(生鮮食品除く):前年比+2.3%(予想:+2.2%、9月:+2.4%)
    【要人発言】
    ・ホルツマン・オーストリア中銀総裁
    「ECBの政策は景気抑制的であり続ける必要がある」
    ・王・中国商務次官
    「尊重を基礎とした米国との協力に意欲」
    「他国が課す関税い夜消費者物価の上昇を警告」
    「中国は外部からの影響に耐えられる」
    ・石破首相
    「総合経済対策、事業規模は39兆円程度、国の一般会計は13.9兆円」
    「補正予算を速やかに編成し早期成立を目指す」

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  • 2024年11月22日(金)17時09分
    来週のカナダドル「弱含みか、利下げ継続観測のなかGDP発表に注目」

    [カナダドル]
     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行は12月も5会合連続で利下げを行うとの観測が続くなか、7-9月期国内総生産(GDP)の発表が注目される。ここのところ2期連続のプラスで、成長加速がみられるが、中銀は10月会合の際に7-9月期成長見通しを+1.5%へと大きく引き下げており、それを下回る場合は大幅利下げ継続観測によるカナダドル売りが強まる可能性がある。声明に引き続き追加利下げの可能性示唆が残る場合は、カナダドル売り加速もありそうだ。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・29日:7-9月期GDP(4-6月期:前期比年率+2.1%)
    ・予想レンジ:109円50銭-111円50銭

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  • 2024年11月22日(金)17時09分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、買い一服

     22日午後の東京外国為替市場でドル円は買い一服。17時時点では154.72円と15時時点(154.70円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。ドル円の高値は16時前につけた154.96円までにとどまり、155円の大台を超えることができずに買いは一服となった。17時前には一時154.66円付近まで下押す場面もあった。

     ユーロドルは買い戻し。17時時点では1.0486ドルと15時時点(1.0464ドル)と比べて0.0022ドル程度のユーロ高水準だった。一時昨日安値1.0462ドルに並んだものの、昨日引け値水準より低下して始まった独長期金利が徐々に上昇したことが支えになり、17時過ぎには1.0493ドルまで買い戻しが優勢となった。また、ユーロクロスに買いが集まったことも、ユーロドルの支えになった。
     なお、ポンドドルは一時半年超ぶりに対ドルで1.2552ドルまで弱含み、対ユーロでは0.8344ポンドまでポンドが売られた。10月の英小売売上高が自動車燃料を含む・除くともに市場予想よりも大幅に下振れたことを嫌気したポンド売りがでた。

     ユーロ円は上げ幅拡大。17時時点では162.25円と15時時点(161.88円)と比べて37銭程度のユーロ高水準だった。欧州債利回りが上昇していることや、欧州株が続伸していることが支えになり、17時過ぎには162.48円まで上げ幅を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:153.97円 - 154.96円
    ユーロドル:1.0462ドル - 1.0493ドル
    ユーロ円:161.20円 - 162.48円

  • 2024年11月22日(金)17時07分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、インフレ鈍化を意識してポンド売り縮小も」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円は下げ渋りか。10月英消費者物価指数(CPI)は予想外に強い内容となり、英中央銀行による追加利下げ観測は後退。ただ、利下げに前向きな見解も当局者から聞かれ、リスク選好的なポンド買いがただちに拡大する状況ではないとみられる。一方、日本銀行は12月開催の金融政策決定会合で追加利上げについて議論するとみられ、円売りが強まる可能性は低い。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:192円50銭-196円00銭

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  • 2024年11月22日(金)17時04分
    来週のNZドル「弱含みか、NZ中銀会合では大幅利下げ継続予想」

    [NZドル]
     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融政策委員会が注目され、政策金利の0.50ポイント引き下げが予想されている(4.25%へ)。前回10月会合では、NZ経済のマイナス成長再転落を受けて0.50ポイント利下げ(緩和加速)を決定。その後もインフレ率は一段と鈍化し、雇用も悪化する状況にあるなかで、会合は今年最後で来年最初が2月になることもあり、大幅利下げ継続が見込まれている。中銀の四半期金融政策報告での金利予測も材料視される。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・27日:NZ準備銀行が政策金利発表(0.50ポイント引き下げ予想)
    ・27日:NZ準備銀行金融政策報告
    ・予想レンジ:89円50銭-91円50銭

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  • 2024年11月22日(金)17時00分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、月次消費者物価指数などに注目」

    [豪ドル]
     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。豪準備銀行(中央銀行)の11月理事会議事要旨では、「インフレが急減速したとしても、持続可能と確信するには四半期インフレ指標の複数回確認が必要」としており、政策金利は当面据え置きが続くとの見方から豪ドルは売りづらいとみられる。10月消費者物価指数の発表があり、5カ月連続低下となる場合でも豪ドル売りは限定的になる可能性がある
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・27日:10月消費者物価指数(9月:前年比+2.1%)
    ・予想レンジ:99円50銭-101円50銭

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