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田向宏行
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2025年07月09日(水)のFXニュース(4)

  • 2025年07月09日(水)18時34分
    ドル・円は安値圏、米金利安は一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は146円85銭から146円56銭まで値を下げる展開となり、足元は146円50銭台でのもみ合い。米10年債利回りの下げは一服し、ドル売りはいったん収束したもよう。一方、欧州株式市場は主要指数が堅調となり、円買いは後退した。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円56銭から146円85銭、ユーロ・円は171円72銭から171円95銭、ユーロ・ドルは1.1702ドルから1.1720ドル。

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  • 2025年07月09日(水)18時30分
    ユーロ円、171.60円台まで下押し 円買い戻しの動きが目立つ

     午前の欧州為替市場では円買い・外貨戻しの動きが目立っている。ユーロ円は171.63円、カナダドル円が107.09円まで日通し安値を更新した。またポンド円が199.30円台、ドル円も146.55円前後まで上値を切り下げている。ほか、南ア・ランド円も8.21円まで下値を広げた。
     なお、ドイツやフランスの主要株価指数は約1%高と堅調であり、時間外のダウ先物も80ドル高と小じっかり。

  • 2025年07月09日(水)17時47分
    ハンセン指数取引終了、1.06%安の23892.32(前日比-255.75)

    香港・ハンセン指数は、1.06%安の23892.32(前日比-255.75)で取引を終えた。
    17時44分現在、ドル円は146.61円付近。

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  • 2025年07月09日(水)17時44分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、午後は失速

     9日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米連邦準備制度理事会(FRB)の7月利下げ観測後退でドルは上昇基調を維持し、午前は146円53銭から147円18銭まで値を上げた。ただ、米関税政策の不透明感で一段のドル買いは抑制され、午後は146円台に失速。

    ・ユーロ・円は171円81銭から172円27銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.1729ドルから1.1701ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値39,942.80円、高値39,971.06円、安値39,573.34円、終値39,821.28円(前日比132.47円高)
    ・17時時点:ドル・円146円70-80銭、ユーロ・円171円80-90銭

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  • 2025年07月09日(水)17時42分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :8854.18
     前日比:+47.65
     変化率:+0.54%

    フランス CAC40
     終値 :7766.71
     前日比:+43.24
     変化率:+0.55%

    ドイツ DAX
     終値 :24391.54
     前日比:+184.63
     変化率:+0.76%

    スペイン IBEX35
     終値 :14211.00
     前日比:+131.50
     変化率:+0.93%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :40182.62
     前日比:+268.37
     変化率:+0.67%

    アムステルダム AEX
     終値 :917.68
     前日比:+0.92
     変化率:+0.10%

    ストックホルム OMX
     終値 :2522.33
     前日比:+7.90
     変化率:+0.31%

    スイス SMI
     終値 :11976.78
     前日比:+6.13
     変化率:+0.05%

    ロシア RTS
     終値 :1110.51
     前日比:+7.54
     変化率:+0.68%

    イスタンブール・XU100
     終値 :10087.28
     前日比:+89.08
     変化率:+0.89%

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  • 2025年07月09日(水)17時20分
    ドル・円は伸び悩み、午後は失速

    9日の東京市場でドル・円は伸び悩み。米連邦準備制度理事会(FRB)の7月利下げ観測後退でドルは上昇基調を維持し、午前は146円53銭から147円18銭まで値を上げた。ただ、米関税政策の不透明感で一段のドル買いは抑制され、午後は146円台に失速。
    ・ユーロ・円は171円81銭から172円27銭まで上昇。
    ・ユーロ・ドルは1.1729ドルから1.1701ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値39,942.80円、高値39,971.06円、安値39,573.34円、終値39,821.28円(前日比132.47円高)
    ・17時時点:ドル・円146円70-80銭、ユーロ・円171円80-90銭
    【金融政策】
    ・NZ準備銀行:政策金利を3.25%に据え置き(予想:3.25%に据え置き)
    【要人発言】
    ・フォンデアライエン欧州委員長
    「米国との貿易合意に向けて、欧州連合(EU)はあらゆるシナリオに備えている」
    「貿易合意に達するためEUは断固たる姿勢で交渉に臨み、米国と緊密に協力」
    ・NZ準備銀行(RBNZ)声明
    「中期的なインフレ圧力が予想通り緩和し続ければ、さらに政策金利を引き下げ」
    「当面は食料品や管理価格の上昇でインフレ率が高まる見込み」
    「2026年初めには目標バンドの中間点に戻ると予想」
    「一部メンバーは7月の追加利下げが経済活動回復の安全網になると主張」
    「0.25%利下げと据え置きの両方を検討」
    「据え置き、直近のインフレリスクを踏まえ8月まで様子を見るメリット」
    「世界的な不確実性や関税がNZ経済の回復やCPIに悪影響を及ぼすと予想」
    ・ハウザー豪準備銀行副総裁
    「関税の影響はまだ初期段階、センチメントは大幅に悪化していない」
    【経済指標】
    ・日・6月マネーストックM3:前年比+0.4%(5月:+0.2%)
    ・中国・6月消費者物価指数:前年比+0.1%(予想:-0.1%、5月:-0.1%)
    ・中国・6月生産者物価指数:前年比-3.6%(予想:-3.2%、5月:-3.3%)

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  • 2025年07月09日(水)17時06分
    東京外国為替市場概況・17時 ユーロ円、売り戻し

     9日午後の東京外国為替市場でユーロ円は売り戻し。17時時点では171.91円と15時時点(172.21円)と比べて30銭程度のユーロ安水準だった。東京午前につけた2024年7月以来の高値172.28円を前に伸び悩み、欧州勢の参入後は持ち高調整の売りが優勢となった。171.80円台まで上値を切り下げ、早朝につけた本日ここまでの安値171.77円に迫った。
     なお、フォンデアライエン欧州委員長は米国との貿易交渉について、合意に向けて緊密に協力するとしながらも、「あらゆるシナリオに備えている」という欧州連合(EU)側の姿勢も示した。

     ユーロドルは戻りが鈍い。17時時点では1.1707ドルと15時時点(1.1716ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。米長期金利の低下を受けて1.1720ドル台でじり高となるも、東京朝につけた1.1729ドル付近で頭を抑えられた。ユーロ円が水準を落とした動きにつれて、1.1705ドル前後までじり安となった。

     ドル円は上値が重い。17時時点では146.85円と15時時点(146.98円)と比べて13銭程度のドル安水準だった。時間外の米10年債利回りが4.39%前半まで低下するのを眺め、一時146.68円近辺まで売り押された。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.53円 - 147.18円
    ユーロドル:1.1702ドル - 1.1729ドル
    ユーロ円:171.77円 - 172.28円

  • 2025年07月09日(水)16時52分
    上海総合指数0.13%安の3493.050(前日比-4.426)で取引終了

    上海総合指数は、0.13%安の3493.050(前日比-4.426)で取引を終えた。
    16時49分現在、ドル円は146.80円付近。

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  • 2025年07月09日(水)16時34分
    ユーロ円、172円を割り込む 持ち高調整の売りに押される

     ユーロ円は東京午前に2024年7月以来の高値を172.28円まで更新し、その後は上昇が一服。欧州勢の参入後は持ち高調整と見られる売りに押され、171.97円付近まで上値を切り下げている。欧州株は底堅く推移しているが、今のところ支えとはなっていない。
     ほかポンド円も、約1年ぶりの高値199.83円から199.50円台まで緩んでいる。

  • 2025年07月09日(水)16時01分
    ドル円、146.80円付近までじり安 米10年債利回りが4.40%割れ

     ドル円は147円台を維持できず、146.80円付近までじり安。ユーロドルが1.1726ドル前後で下げ渋り。時間外の米10年債利回りが4.397%付近まで低下していることが、ドルの重しとなっているか。

  • 2025年07月09日(水)15時55分
    ドル・円は伸び悩みか、米FOMC議事要旨を注視も日米交渉を見極め

    [今日の海外市場]

     9日の欧米外為市場では、ドル・円は伸び悩む展開を予想する。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が一段の緩和に慎重なら、ドル買い先行。ただ、日米貿易交渉の行方を見極める展開で、大幅な上昇は抑制されそうだ。

     トランプ政権の高関税政策は対象品目が拡大し、相互関税にも新税率発動が加わった。そうした不透明感からドル買いは抑制され、ユーロ・ドルは1.1680ドル台から1.1730ドル付近に持ち直し、ドル・円は147円に接近した後は146円半ばに失速した。本日アジア市場は日米貿易協議の行方をにらみ、両国の交渉余地を期待したドル買い・円売りが先行。147円台で上値の重さが意識されるものの、高値圏を維持している。

     この後の海外市場は米高関税政策の進展と今晩公表される6月FOMC議事要旨が注目される。パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長は早期の追加利下げに慎重な姿勢を維持するものの、一部の当局者は6月時点で緩和的な政策方針に傾いていた。議事要旨でハト派的なトーンが示されれば、ややドル売りに振れやすい。一方、トランプ政権と主要貿易相手国との協議は引き続き不透明で、ドルは積極的に買いづらい展開となりそうだ。

    【今日の欧米市場の予定】
    ・03:00 米・連邦公開市場委員会(FOMC)会合議事要旨公表(6月開催分)

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  • 2025年07月09日(水)15時33分
    日経平均大引け:前日比132.47円高の39821.28円

    日経平均株価指数は、前日比132.47円高の39821.28円で引けた。
    東京外国為替市場、ドル・円は15時00分現在、147.00円付近。

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  • 2025年07月09日(水)15時10分
    NZSX-50指数は12768.61で取引終了

    7月9日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比-90.41、12768.61で取引終了。

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  • 2025年07月09日(水)15時07分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、伸び悩み

     9日午後の東京外国為替市場でドル円は伸び悩み。15時時点では146.98円と12時時点(147.05円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。一時147.18円まで上値を伸ばした後は、ドル買い一服となり伸び悩んだ。
     なお、トランプ米大統領は、「貿易に関連して少なくとも7カ国の発表を9日午前に行い、午後には追加の国を発表する」とSNSに投稿しており、貿易協定なのか関税通知書なのか憶測を呼んでいる。

     ユーロドルは小高い。15時時点では1.1716ドルと12時時点(1.1711ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。一時1.1702ドルまで下値を広げたものの、欧米貿易交渉が合意に近づいているとの報道を受けて下値は限定的だった。
     英紙フィナンシャル・タイムズは、欧州連合(EU)と米国の貿易交渉で、米国が英国に認めた水準より高い関税をEUに課す内容で合意に近づいている、と報じた。

     ユーロ円は15時時点では172.21円と12時時点(172.22円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。日経平均株価はプラス圏で推移しているものの、ダウ先物がマイナス圏に沈んでいることで、172円台前半で方向感のない値動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:146.53円 - 147.18円
    ユーロドル:1.1702ドル - 1.1729ドル
    ユーロ円:171.77円 - 172.28円

  • 2025年07月09日(水)15時04分
    ドル・円は147円台を維持、米金利にらみ

     9日午後の東京市場でドル・円は小幅に失速したものの、147円付近でのもみ合いが続く。米10年債利回りの上昇一服でドル買いはいったん収束したが、米7月利下げ観測の後退でドル売りは出にくい。一方、アジア株はまちまちで、円売りは縮小した。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は146円53銭から147円18銭、ユーロ・円は171円81銭から172円27銭、ユーロ・ドルは1.1701ドルから1.1729ドル。

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