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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2026年01月22日(木)のFXニュース(3)

  • 2026年01月22日(木)09時44分
    [NEW!] NY金先物は上げ渋り、安全逃避的な買いは一巡

    COMEX金2月限終値:4837.50 ↑71.70

     21日のNY金先物2月限は上げ渋り。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+71.70ドル(+1.50%)の4837.50ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは4757.10-4891.10ドル。欧米関係の悪化や日本の財政不安を受けた安全逃避の買いは一巡したが、米国金利の先安観は後退していないため、金先物は底堅い動きを維持した。通常取引終了後の時間外取引で上げ幅は縮小し、4780ドルを挟んだ水準で推移。

    ・NY原油先物:強含み、供給超過の懸念和らぐ

    NYMEX原油3月限終値:60.62 ↑0.26

     21日のNY原油先物3月限は強含み。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物3月限は、前営業日比+0.26ドル(+0.43%)の60.62ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは59.22-60.89ドル。中東情勢のすみやかな改善は期待できないため、供給超過の懸念は緩和され、60.89ドルまで買われる場面があった。通常取引終了後の時間外取引では主に60.60ドルを挟んだ水準で推移した

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  • 2026年01月22日(木)09時34分
    [NEW!] 豪・12月失業率:4.1%で市場予想を下回る

    22日発表の豪・12月失業率は4.1%で市場予想を下回った。

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  • 2026年01月22日(木)09時07分
    日経平均寄り付き:前日比552.75円高の53327.39円

    日経平均株価指数前場は、前日比552.75円高の53327.39円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は588.64ドル高の49077.23。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月22日9時02分現在、158.43円付近。

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  • 2026年01月22日(木)08時52分
    日・12月貿易統計:+1057億円で黒字幅は市場予想を下回る

    22日発表の12月貿易収支は+1057億円で黒字幅は市場予想を下回った。

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  • 2026年01月22日(木)08時36分
    米12月中古住宅販売成約指数はパンデミック以降で最大の落ち込み、12月としては統計開始以降最大の下げ

    全米不動産業者協会(NAR)が発表した米12月中古住宅販売成約指数は前月比―9.3%の71.8となった。予想も下回り、前月からの下落率はパンデミックにより経済が封鎖された2020年4月来で最大となった。将来の中古住宅販売の低迷が示唆された。NARチーフエコノミストのヤン氏は住宅市場がまだ最悪期を脱していないとしたほか、12月の結果が「一カ月だけの兆候」また、「悪化する兆候である」か不透明と慎重な見通しを示した。例年、冬は売上が鈍化する時期であるが、12月としての下落率は統計が開始された2001年来で最大という。

    住宅ローン金利が6%前後に落ち着いたものの、需要は期待されていた程戻らなかった。結果を受け、建設業者は、見通しを引下げる必要があると懸念を表明。トランプ大統領は今年実施される中間選挙に向けアフォーダビリティ改善を目指した試みの一環で機関投資家による一戸建て住宅投資を制限する大統領令に署名。市場活性化につながるかに注目される。

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  • 2026年01月22日(木)08時32分
    ドル円 158.33円前後、SGX日経225先物は53300円でスタート

     ドル円は158.33円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(53230円)から70円高の53300円でスタート。

  • 2026年01月22日(木)08時23分
    ドル・円は主に158円台で推移か、米国の対欧関税計画撤回で米ドル売り縮小も

     21日の米ドル・円は、東京市場では158円28銭まで買われた後、157円86銭まで下落。欧米市場では157円75銭まで売られた後、158円53銭まで反発し、158円32銭で取引終了。本日22日の米ドル・円は主に158円台で推移か。米国の対欧関税計画は撤回されたことから、リスク回避的な米ドル売り・円買いは縮小する可能性がある。

     報道によると、トランプ米大統領は1月21日、デンマーク自治領グリーンランド領有に反対する欧州諸国に対して課すと表明していた関税措置を撤回すると表明した。

     トランプ大統領は、スイス東部ダボスで北大西洋条約機構(NATO)のルッテ事務総長と会談を行い、会談終了後にSNSのトゥルース・ソーシャルに、「グリーンランドの将来についてNATOと大枠の合意に達し、この理解に基づき、2月1日に発効予定だった関税は発動しない」と述べた。合意内容の詳細は明らかにされていないが、米国によるグリーンランド取得についての協議は継続されるとみられる。

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  • 2026年01月22日(木)08時16分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.13%安、対ユーロ0.22%高

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           158.35円   +0.20円    +0.13%   158.15円
    *ユーロ・円         185.03円   -0.40円    -0.22%   185.43円
    *ポンド・円         212.53円   +0.04円    +0.02%   212.49円
    *スイス・円         199.30円   -0.08円    -0.04%   199.38円
    *豪ドル・円         106.54円   +0.30円    +0.28%   106.24円
    *NZドル・円         92.26円   +0.13円    +0.14%   92.13円
    *カナダ・円         114.27円   +0.22円    +0.19%   114.05円
    *南アランド・円        9.73円   +0.11円    +1.14%    9.62円
    *メキシコペソ・円       9.05円   +0.08円    +0.84%    8.98円
    *トルコリラ・円        3.66円   +0.00円    +0.09%    3.65円
    *韓国ウォン・円        0.11円   +0.00円    +1.22%    0.11円
    *台湾ドル・円         5.01円   +0.02円    +0.33%    4.99円
    *シンガポールドル・円   123.22円   +0.12円    +0.10%   123.10円
    *香港ドル・円         20.31円   +0.03円    +0.16%   20.28円
    *ロシアルーブル・円     2.06円   +0.03円    +1.50%    2.03円
    *ブラジルレアル・円     29.76円   +0.34円    +1.17%   29.41円
    *タイバーツ・円        5.07円   -0.02円    -0.42%    5.09円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +12.27%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円          +18.82%   185.54円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円          +18.36%   212.75円   165.43円   179.56円
    *スイス・円          +18.88%   200.20円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円          +10.91%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +3.52%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +7.48%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円       +26.23%    9.74円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円       +8.91%    9.34円    7.32円    8.31円
    *トルコリラ・円       -23.66%    7.48円    3.64円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.01%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         +8.58%    5.01円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円   +15.33%   123.33円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +12.45%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +30.15%    2.06円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +2.39%   31.21円   26.25円   29.06円
    *タイバーツ・円       +23.59%    5.11円    3.88円    4.10円

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  • 2026年01月22日(木)08時15分
    NY市場動向(取引終了):ダウ588.64ドル高(速報)、原油先物0.26ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49077.23  588.64   1.21% 49295.03 48546.03   24  6
    *ナスダック  23224.825 270.502   1.178% 23383.244 22927.88  2133 1036
    *S&P500      6875.62   78.76 1.15877%  6910.39  6804.96  414  89
    *SOX指数     8042.07  247.88   3.18%
    *225先物       53310  1080.00   2.07%   53600  51955

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     158.33   0.18   0.11%   158.53   157.75
    *ユーロ・ドル   1.1684  -0.004   -0.34%   1.1742   1.1677
    *ユーロ・円    185.03   -0.4   -0.22%   185.54   184.83
    *ドル指数      98.80   0.15   0.16%   98.87   98.38

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.591  -0.006     3.599    3.57
    *10年債利回り   4.249  -0.046     4.301   4.247
    *30年債利回り   4.866  -0.055     4.938   4.861
    *日米金利差    1.964  +0.028

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      60.62   0.26   0.43%   60.89   59.22
    *金先物      4837.50   71.70   1.50%  4891.10  4757.10
    *銅先物       576.80  -4.45   -0.77%   589.60   573.35
    *CRB商品指数  309.2237  2.8709  0.9371% 309.2237 309.2237

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100    10138.09   11.31   0.11% 10161.54 10093.67 56 43
    *独DAX     24560.98 -142.14   -0.58% 24656.73 24349.54 17 23
    *仏CAC40     8069.17   6.59   0.08%  8090.49  8014.14 24 16

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  • 2026年01月22日(木)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、動意薄

     22日の東京外国為替市場でドル円は動意薄。8時時点では158.29円とニューヨーク市場の終値(158.30円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。本邦勢の本格参入を前に158.30円前後で小動き。8時50分には12月貿易統計などの発表が予定されている。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1684ドルとニューヨーク市場の終値(1.1685ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。9時30分発表の12月豪雇用統計の結果を受けた豪ドル米ドルの動きに左右されるか。

     ユーロ円は8時時点では184.94円とニューヨーク市場の終値(184.98円)と比べて4銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:158.27円 - 158.34円
    ユーロドル:1.1684ドル - 1.1687ドル
    ユーロ円:184.94円 - 185.03円

  • 2026年01月22日(木)08時00分
    東京為替見通し=ドル円は円買い介入に警戒、豪ドルは豪12月雇用統計に要注目

     21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、グリーンランドを巡る米欧の対立激化懸念が後退したことで、米トリプル安(株安・債券安・ドル安)の巻き戻しとなり、157.75円から158.53円まで上昇した。ユーロドルは1.1743ドルから1.1676ドルまで反落した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米トリプル安(株安・債券安・ドル安)の巻き戻しでドル高・円安気味に推移していることで、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒しておきたい。

     トランプ米大統領が、「グリーンランドの将来についてNATOと大枠の合意に達した。グリーンランド協定に基づき、2月1日から発効予定だった関税は課さない」と述べたことで、前日までの米トリプル安が巻き戻されている。

     ドル円は、158円台半ばまで円安気味に推移しており、本日は、本邦通貨当局によるドル売り・円買い介入の可能性に警戒しておきたい。衆議院総選挙に向けて、野党の「中道改革連合」や「国民民主党」は円安抑制を打ち出しており、政権与党である自民党も、円安抑制に関して、これまでのような口先介入ではなく、円買い介入に踏み切る可能性が高まりつつあると思われる。

     片山財務相は、ダボスでのベッセント米財務長官との会談で、日本発のトリプル安の阻止に言及し、日米財務相共同声明に触れつつ、為替介入も含めて何ら除外される手段はない、と明言した。ベッセント米財務長官は「日本側から市場を落ち着かせる発言が出てくることを確信している」と述べている。また、自民党の衆院選の公約でも、「円の相対的な評価を維持できるよう、マーケットからの信認を確保する」と明記されている。

     8時50分に発表される12月貿易統計では、対米貿易黒字に注目しておきたい。2025年1-11月の対米貿易黒字は6兆8310億円で、2024年同時期の7兆6170億円から7859億円、約10%減少していた。トランプ米大統領が昨年4月に発動したトランプ相互関税によるものだと思われるが、日米貿易不均衡是正には、あまり効果がなかったことになる。

     9時30分に発表される12月豪雇用統計の予想は失業率が4.3%で11月と変わらず、新規雇用者数は+2.70万人で、11月の-2.13万人からの増加が見込まれている。豪準備銀行(RBA)の利上げ観測が台頭しているため、ポジティブサプライズに警戒しておきたい。

     昨年12月8-9日のRBA理事会の議事要旨では、10月と第3・四半期の消費者物価指数(CPI)が予想外に高かったことを受けて、2026年に利上げが必要かどうかを検討したが、確実に判断するにはもう少し時間がかかるとの見解が示されていた。2月2-3日のRBA理事会に向けて、28日に発表される第4・四半期CPIへの注目度合いが高まっている。

  • 2026年01月22日(木)07時10分
    円建てCME先物は21日の225先物比395円高の53225円で推移

    円建てCME先物は21日の225先物比395円高の53225円で推移している。為替市場では、ドル・円は158円30銭台、ユーロ・円は184円96銭台。

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  • 2026年01月22日(木)07時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・21日 ドル円、続伸

     21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は続伸。終値は158.30円と前営業日NY終値(158.15円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。米国によるデンマーク自治領グリーンランドの取得を巡り、米欧間の緊張が高まるとの懸念から米国資産売りとしてドル売りが先行。22時前に一時157.75円と日通し安値を付けた。
     ただ、トランプ米大統領が世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)の講演でグリーンランド領有に向けた意欲を示した一方、武力行使に否定的な考えを示すと、米欧対立激化への懸念がひとまず緩和。前日の安値157.48円が目先サポートとして働いた面もあり、下げ渋った。
     NY午後に入り、トランプ米大統領が自身のSNS上で「NATOとグリーンランドに関する将来の協定の枠組みを策定」「2月1日に発効予定だった関税は発動しない」と表明すると、米欧対立激化への懸念がさらに後退。足もとで進んでいた米国の「トリプル安(株安・債券安・通貨安)」を巻き戻す動きが活発化した。ダウ平均は一時800ドル超上昇し、米長期金利の指標である10年債利回りは4.24%台まで低下。ドル買い戻しも優勢となり、4時30分過ぎに一時158.53円まで値を上げた。

     ユーロドルは3営業日ぶりに反落。終値は1.1685ドルと前営業日NY終値(1.1725ドル)と比べて0.0040ドル程度のユーロ安水準だった。23時前に一時1.1743ドルと日通し高値を付けたものの、前日の高値1.1768ドルが目先レジスタンスとして意識されると失速した。トランプ米大統領の発言を受けて、欧米関係悪化への懸念が後退すると全般ドル買い戻しが優勢となり、5時30分前に一時1.1676ドルと日通し安値を更新した。

     ユーロ円も3日ぶりに反落。終値は184.98円と前営業日NY終値(185.43円)と比べて45銭程度のユーロ安水準。ただ、NY市場に限れば狭い範囲内でのもみ合いに終始した。ドル円とユーロドルの値動きの影響を同時に受けたため、相場は大きな方向感が出なかった。

    本日の参考レンジ
    ドル円:157.75円 - 158.53円
    ユーロドル:1.1676ドル - 1.1743ドル
    ユーロ円:184.82円 - 185.54円

  • 2026年01月22日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 貿易収支(12月) 3648億円 3223億円
    08:50 輸出(12月) 6.0% 6.1%
    08:50 輸入(12月) 3.5% 1.3%
    08:50 対外・対内証券投資(先週)

      日銀政策委員会・金融政策決定会合(1日目)


    <海外>
    08:00 韓・GDP(10-12月)  1.8%
    09:30 豪・失業率(12月) 4.3% 4.3%
    20:00 トルコ・中央銀行が政策金利発表 36.50% 38.00%
    22:30 米・新規失業保険申請件数(先週)  19.8万件
    22:30 米・個人所得(11月) 0.4% 
    22:30 米・個人消費支出(11月) 0.5% 
    22:30 米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(11月) 2.8% 
    22:30 米・GDP改定値(7-9月) 4.3% 4.3%
    24:00 欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(1月)  -13.1

      欧・ECB議事要旨(12月会合)


    ---------------------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2026年01月22日(木)05時43分
    1月21日のNY為替・原油概況

    21日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円75銭から158円53銭まで上昇し、引けた。

    トランプ米大統領が世界経済フォーラム(WEF)年次総会での演説で、欧州や日本、韓国がパートナーと再表明したほか、グリーンランド取得においても武力行使を除外し鎮静化に努めたのち、北大西洋条約機構(NATO)とグリーンランドを巡る将来のディ―ルの骨組みで合意、対欧関税計画を撤回したと発表し、ドルの買戻し、リスク選好の動きが加速した。日本債券相場の鎮静化もリスク選好の動きを支援した。

    ユーロ・ドルは1.1743ドルへ上昇後、1.1677ドルまで反落し、引けた。

    ユーロ・円は185円43銭へ上昇後、185円02銭まで反落。

    ポンド・ドルは1.3459ドルまで上昇後、1.3410ドルへ反落。

    ドル・スイスは0.7893フランから0.7969フランまで上昇した。域内の地政学的リスク警戒感の緩和で安全資産としてのフラン買いが後退した。

    21日のNY原油先物は続伸。国際エネルギー機関(IEA)が2026年の世界石油需要の増加見通しを3カ月連続で引き上げたことを理由に買われた。

    [経済指標]
    ・米・10月建設支出:前月比+0.5%(予想:+0.1%)
    ・米・12月中古住宅販売成約指数:前月比―9.3%(予想:-0.3%、11月:+3.3%)

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今井雅人