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2009年02月05日(木)のFXニュース(2)

  • 2009年02月05日(木)10時52分
    2/05 今日の為替−プロの視点

    【主に日足ベースでの当面のトレード戦略等】

    <ドル/円>

    日足スパンモデルにてドル売りシグナルが点灯しているものの、NY終値
    が日足スーパーボリンジャーのマイナス1シグマライン水準(5日現在、89.
    05円近辺)を上回って推移する限り、引き続きドル買いポジション優位な
    展開と判断します。
    <ユーロ/ドル>

    日足スパンモデルにてユーロ売りシグナルが点灯しているなか、NY終値が
    日足スーパーボリンジャーのマイナス1シグマライン(5日現在、1.2885近辺)
    を下回って推移する限り、再びユーロ売りポジション優位な展開に変化したと
    判断します。もっともバンド幅は収束してきており、トレンド性に乏しい展
    開と判断されることから、正確なシグナル判定には時間を要しそうです。

    <ユーロ/円>

    日足スパンモデルにてユーロ売りシグナルが点灯しているものの、NY終値が
    日足スーパーボリンジャーのマイナス1シグマライン(5日現在、115.05近辺)
    を上回って推移する限り、引き続きユーロ買いポジション優位な展開と判断し
    ます。

    執筆者:マーフィこと柾木利彦氏(インテリジェンス・テクノロジーズ代表)

    ≪分析手法について≫

    「スパンモデル」「スーパーボリンジャー」手法は、柾木氏が独自に開発し
    た分析手法で、一般的なテクニカル分析とは異なっています。
    こちらの分析手法解説書(PDF)をご覧ください。

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  • 2009年02月05日(木)10時25分
    「バイアメリカン条項緩和を承認」=米上院

    米上院は4日、議会で審議中の景気対策法案に盛り込まれている「バイアメリカン条項」の緩和を圧倒的多数で承認した。
    同条項については、オバマ大統領が当初の文言について貿易戦争の引き金を引きかねないと懸念を表明、また、カナダや欧州連合(EU)をはじめとする貿易相手国からの批判が相次いでいた。
    上院は、同条項に、国際協定下での米国の義務と整合性がとれた形で適用されることを求める修正を承認した。

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  • 2009年02月05日(木)10時01分
    Flash News アジア時間午前

    本日は全般的に様子見ムード。アジア時間には今のところ意識されているイベントにも乏しい事もあり、欧州時間に予定されているBOE(英中銀)・ECB(欧州中銀)・SARB(南ア準備銀)の政策金利発表を控え、ポジション調整が中心の展開。昨日、ロシアの格下げを手掛かりに下落したユーロも売り一巡後は落ち着いた動きとなっており、小動きで推移している。仲値公示も無難にこなしたマーケットは、手掛かり材料待ちの展開となりそうだ。

    ドル/円 89.37-41 ユーロ/円 114.50-55 ランド/円 8.89-97

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  • 2009年02月05日(木)09時47分
    「外貨流動性が・・・」=韓国FSC副委員長

    韓国の聯合ニュースが5日報じたところによると、韓国金融監督委員会(FSC)の李副委員長は、「最近の短期金融市場で見られる回復の兆しは一時的である可能性があり、同国が今後さらに外貨流動性のひっ迫問題に苦しむ公算がある」との見通しを示した。
    副委員長は財界首脳との会合で、「世界的な金融危機の影響で外貨流動性は再度悪化する可能性がある」と指摘、その上で「外貨不足は1─2月にかけて緩和すると予想していたが、今後さらに長引く可能性がある」と語った。

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  • 2009年02月05日(木)08時43分
    2/05 本日の注目点

    日本時間
    10:30 日 日銀水野審議委員講演
    20:00 独 12月製造業受注
    21:00 英 BOE政策金利
    21:45 ユーロ圏 ECB政策金利

    22:30 米 週間新規失業保険申請件数
    22:30 加 12月住宅建設許可
    22:30 ユーロ圏 トリシェECB総裁会見
    24:00 加 1月Ivey購買部協会指数
    24:00 米 12月製造業受注指数

    政策金利発表の事前予想では、ECBが据え置き、BOEが0.5%引き下げが有力となっている。

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  • 2009年02月05日(木)07時15分
    2月5日の主な指標スケジュール

    02/05 予想  前回
    20:00(独) 製造業受注(前月比) -2.5%  -6.0%
    20:00(独) 製造業受注(前年比) -24.5% -27.2%
    21:00(英) BOE政策金利 1.00%  1.50%
    21:45(欧) ECB政策金利 2.0%  2.0%
    22:30(加) 住宅建設許可(前月比) -5.0% -11.8%
    22:30(米) 新規失業保険申請件数 580K  588K
    22:30(米) 単位労働費用 2.8%  2.8%
    22:30(米) 非農業部門労働生産性 1.5%  1.3%
    24:00(加) Ivey購買部協会指数 40.0%  39.1
    24:00(米) 製造業受注指数 -3.1%  -4.6%

  • 2009年02月05日(木)07時06分
    02/04 NYサマリー

    4日のNY外国為替市場では米経済指標の好結果をうけて米ドル/円は買い戻された。

    米ドル/円は、NY時間朝に発表された米1月ADP雇用統計が市場予想よりも若干ながら改善したこともあり89円付近から89.30水準へ上昇した。
    しかし、勢いは続かず89.10水準まで下落したが米1月ISM非製造業景況指数が発表され予想よりも強い結果となったことが好感され89.50付近まで急伸、さらには寄り付きから小幅安となっていたNYダウも下プラス圏に反発しこともあり89.70水準まで上昇した。
    その後は上値も重く89.60を挟んでの揉み合いとなっていたがNYダウが再びマイナス圏に転じ、一時130ドルの下げ幅を記録すると米ドル/円も89.40付近まで下落した。

    ユーロ/円は、米経済指標の好結果や米株価の上昇をうけて一時115円台後半まで上昇したが、その後は軟調な推移となり114円台後半での取引となった。

    ユーロ/ドルは、行って来いの展開となった。LDN時間からロシアの格下げ報道をうけてNY時間入り直後には1.28ドル台前半まで下落していたが、その後反発し一時1.29ドル台前半まで買い戻された。
    しかし、米経済指標の好結果をうけて再び反落し1.28ドル半ばでの揉み合いとなった。

    日本時間7:00現在(BIDレート)
    米ドル/円 89.40、   ユーロ/円 114.88、   ユーロ/ドル 1.2845

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  • 2009年02月05日(木)06時56分
    市況-NZ失業率

    4.6%は事前予想(4.6%)通り。それでも数値自体はおよそ5年ぶりの悪水準となる。また、2007年第4四半期に3.4%の底を付けた後、これで4四半期連続での悪化となる。

    NZドル/ドル 0.5078-88

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  • 2009年02月05日(木)06時46分
    NZ経済指標

    ( )は事前予想

    失業率-4Q:4.6%(4.6%)

    労働参加率-4Q:69.3(68.4%)

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  • 2009年02月05日(木)06時45分
    NZ 第4四半期雇用統計

    第4四半期失業率 4.6% (市場予想 4.6%)

    第4四半期就業者数増減
     前月比 +0.9% (市場予想 -0.7%)
     前年比 +0.9% (市場予想 -0.7%)

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  • 2009年02月05日(木)06時45分
    NZ・4Q失業率

    NZ・4Q失業率
       
    前回:4.2%
    予想:4.6%
    今回:4.6%

    NZ・4Q就業者数増減(前年比)
       
    前回:+1.0%
    予想:-0.7%
    今回:+0.9%

  • 2009年02月05日(木)06時09分
    Flash News NY時間午後

    NY時間、ユーロ、ドルが共に下落。結果的に円が強含む展開となった。5日(木)のECB政策会合では金利据え置きがほぼ100%織り込まれているものの、ここ最近の経済指標の悪化を受け、トリシェECB総裁が3月での利下げを示唆するのではないか?との見方が先行した。トリシェ総裁は前回1月15日の政策会合時、「2月の会合までは日が浅く、政策を決めるには適さない」とし、2月は金利変更しないとの考えを示していた。ドルは1月 ISM非製造業景況指数が事前予想を上回った事で株式市場と共に値を上げたものの、その後が続かず反落。構成項目である「雇用指数」に何ら改善が見られなかった事で、6日(金)の雇用統計への懸念が再燃した。1月ADP雇用統計にも労働市場に対する明るい見通しは何ら示現せず。またサマーズ米国家経済会議委員長が「デフレは経済が直面している現実的なリスクだ」等とコメントした事もドル、株式双方への重石となった。ノルウェー中銀は事前予想通り0.50%の利下げ(3.00%→2.50%)を実施。声明では継続的なインフレ低下を指摘し、追加利下げの可能性に含みを持たせた。BOEは5日に0.50%の利下げ(1.50%→1.00%)を実施すると予想されているが、これに関し英国立経済社会研究所は「利下げだけでは英経済を立て直すには不十分」との声明を出している。NY原油先物は40.32ドル(1.13%安)で取引を終了。

    ドル/円 89.45-50 ユーロ/円 114.87-92 ユーロ/ドル 1.2840-45

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  • 2009年02月05日(木)05時04分
    NIESR(英国立経済社会研究所)

    利下げだけでは英経済を立て直すには不十分

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  • 2009年02月05日(木)04時58分
    NY後場概況-クロス円軟調

    NYダウが前日比マイナスに転じ、クロス円の上値が重くなる展開。58円前半で堅調に推移していた
    豪ドル円は57円後半に水準を切り下げ、ユーロ円は一時115円割れとなるなどクロス円全般に軟調。
    また、全面高となっていたポンドはポンドドルが1.44半ばに反落、ポンド円が129円半ばに小緩むなど
    ポンド買いが一服。一方、ドル円は89円後半を中心に揉み合いとなっている。

    午前5時02分現在、ドル円89.53-55、ユーロ円115.11-16、ユーロ円1.2853-56で推移している。

  • 2009年02月05日(木)04時16分
    サマーズ米国家経済会議委員長

    デフレは経済が直面している現実的なリスクだ
    米国には景気対策プランを悠長に待っている時間はない

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