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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2010年04月26日(月)のFXニュース(2)

  • 2010年04月26日(月)15時28分
    スペイン国務長官

    スペインの2010年経済成長は四半期ごとにじょじょに成長
    2010年、新たな雇用拡大はない

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  • 2010年04月26日(月)15時23分
    Flash News アジア時間午後

    アジア時間は円が主要通貨に対して全面安の様相に。23日に発表されたG20の声明で「世界経済の回復は予想以上に進展中」との明るい見通しが示された。また同日に米株式市場がプラスで取引を終えていたことも拍車をかけ、世界経済に対する回復期待の高まりからアジアの主要な株式市場が軒並み堅調に推移する展開に。加えて、一部メディアが「中国は8月に4兆元の新たな景気刺激策を発表する」と伝えたことでリスク回避志向が後退。安全資産としての円の魅力が低下している。ユーロも対円以外で上値重い。23日にギリシャがEU/IMFに支援を正式に要請したことで堅調に推移していたものの、英テレグラフオンラインが「Germany refuses to help Greece unless it agrees to tougher terms」(ギリシャがさらに厳しい条件を呑まないようであれば、ドイツは支援を拒否する)と題した記事を掲載。ギリシャ支援に関して、不透明感が強まっていることが上値を抑える要因となっている。その一方で豪ドルやカナダドルといった資源国通貨は底堅く推移。前述の世界経済回復期待による商品価格の上昇が支援材料となっている。この後は16:30にスウェーデン3月貿易収支の発表が予定されている。日経平均株価は前営業日比+251.33円の11165.79円で本日の取引を終了。

    ドル/円 94.24-26  ユーロ/円 125.83-86  ユーロ/ドル 1.3352-54

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  • 2010年04月26日(月)14時56分
    東京後場概況-クロス円全般に様子見ムード

    前場のクロス円買いが一巡したことと、ドル円で輸出勢の売りが散見され始めたことで、
    利益確定の売りにユーロ円は125円台後半へと下押し、ポンド円、豪ドル円も買い意欲を
    残しながらも高値圏での揉み合い、ギリシャ債務問題については今回の融資額では
    到底解決できないと見る向きも多く、ユーロドルは1.33後半では上値を抑えられる状況、
    新たな材料に乏しい中、利益確定売りが先行し易くなっている。

    14時56分現在、ドル円94.22-24、ユーロ円126.01-04、ユーロドル1.3372-74で推移している。

  • 2010年04月26日(月)14時00分
    シンガポール経済指標

    ( )は事前予想

    鉱工業生産-3月:-1.5%(-4.0%)
    鉱工業生産-3月(前年比):43.0%(30.3%)

    *前回修正
    前月比:5.9%→5.2%
    前年比:19.1%→17.9%

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  • 2010年04月26日(月)13時39分
    【為替】市況-ドル/円、やや伸び悩み

    ドル/円は94円台を維持しているものの、4月2・5日高値の94.70円水準を前にやや伸び悩んでいる。

    ドル/円 94.18-20

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  • 2010年04月26日(月)12時14分
    【為替】市況-円、引き続き上値が重い

    一部メディアが「中国は8月に4兆円の新たな景気刺激策を発表する」と伝えたことも、“リスク回避緩和→円売り”の一因に。

    ドル/円 94.26-28 ユーロ/円 126.10-13 豪ドル/円 87.48-5

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  • 2010年04月26日(月)11時47分
    東京前場概況-クロス円上げ幅拡大

    ギリシャ懸念が緩和されつつあることから、邦銀勢からのまとまった買いがクロス円全般に入り、
    クロス円が軒並み高値を更新する動き、ユーロ円は126円前半、ポンド円が145円70銭近く、
    豪ドル円が87円60銭付近までそれぞれ上げ幅を拡大、ドル円は日本の債務問題を材料にした
    円売りには繋がっていないもようで、あくまでクロス円買いに連れての買いに94円前半まで
    じり高となり揉み合い。

    11時47分現在、ドル円94.30-32、ユーロ円126.12-15、ユーロドル1.3373-75で推移している。

  • 2010年04月26日(月)11時08分
    Flash News アジア時間正午

    円は引き続き軟調に推移。23日にギリシャがEU/IMFに支援を正式に要請したとの報道により、ギリシャ懸念がひとまず後退。日経平均株価が2%超上昇していることで、安全資産としての円の魅力が低下している。この後は14:00にシンガポール3月鉱工業生産の発表が予定。日経平均株価は前営業日比+226.85円の11141.31円で前場の取引を終了している。

    ドル/円 94.30-32  ユーロ/円 126.17-20  ユーロ/ドル 1.3378-80

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  • 2010年04月26日(月)10時44分
    【為替】市況‐英テレグラフ、ギリシャ支援に関するショイブレ独財務相の見解を掲載

    英テレグラフオンラインが「Germany refuses to help Greece unless it agrees to tougher terms」(ギリシャがさらに厳しい条件を呑まないようであれば、ドイツは支援を拒否する)と題した記事を掲載。

    同記事ではショイブレ独財務相の「ベルリンやEUによるいかなる行動もまだ取られておらず、これは全てギリシャが厳しい苦行に望むか否かによる」との認識を示したとしている。

    ユーロ/ポンド 0.8669-74

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  • 2010年04月26日(月)10時39分
    「ソブリンリスク対処に向けた共同声明を採択」=IMF

    国際通貨基金(IMF)は24日、国際通貨金融委員会(IMFC)を開催し、持続可能な財政確保やソブリンリスクへの対処を盛り込んだ共同声明を採択した。
    声明には、「持続可能な財政確保やソブリンリスク対処に強く関与する」との表現が明記され、さらに、「中国などの貿易黒字国が準備金を縮小させるとともに、米国などの赤字を抱える国が貯蓄を拡大することにより、世界経済の不均衡是正を進める」との方針が改めて示された。

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  • 2010年04月26日(月)10時36分
    【指標】市況‐米4月ダラス連銀製造業活動、ダラス連銀の報告では概ね改善を示唆

    ベージュブック作成時のダラス連銀の報告によると「経済環境は堅調さを増した」とし、また建設業関係に関しては「混在しているが、概ね活動は底をうった」と表明。

    ただ労働市場ついては「多くの企業は新規雇用に消極的」と同地区の雇用の厳しさを指摘している。

    ポンド/ドル 1.5433-41

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  • 2010年04月26日(月)10時35分
    【指標】市況‐米4月ダラス連銀製造業活動、雇用指数にも注目

    また同指標では構成項目の1つである雇用指数にも注目が集まる。以下は過去半年の推移。

    10月 -13.4
    11月 -16.6
    12月 -4.0
    1月 -4.5
    2月 -5.2
    3月 2.8

    ユーロ/ドル 1.3393-95

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  • 2010年04月26日(月)10時35分
    【指標】市況‐米4月ダラス連銀製造業活動、07年5月以来の高水準となるか

    本日23:30に米4月ダラス連銀製造業活動の発表が予定されている。事前予想は9.5%と前回(7.2%)から拡大。仮に予想通りとなれば、07年5月(11.4%)以来の高水準となることが見込まれている。14日に公表されたベージュブックでは「製造業はセントルイスを除く全地区で強まっている、新規受注は増加」と明るい認識が示されている。

    ドル/円 94.24-26

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  • 2010年04月26日(月)10時25分
    IMF副専務理事発言

    ○ギリシャ問題は日本にとって対岸の火事ではない。

  • 2010年04月26日(月)10時23分
    【為替】市況-4月26日-30日の主な見通し

    【26日(月)】
    ■23日(金)の欧州時間に決定したギリシャによる支援要請について、アジア市場がどう反応するか。支援要請は短期的にはユーロ、金融市場にとっては好要因だが、「要請」が成されただけで、支援そのものが承認されたわけではない。支援金(450億ユーロ)がいつ入手可能となるか等といった問題が今後のポイント。

    【27日(火)】
    ■米国の足元の景況感を占なう上で、米4月消費者信頼感指数が注目される。バーナンキFRB議長は「二番底に陥るリスクは無視できない」(4月14日)とし慎重なスタンスを崩していないが、14日に公表された地区連銀経済報告(ベージュ・ブック)ではセントルイス連銀を除く地区が景気の改善を報告していた。

    【28日(水)】
    ■豪の第1四半期消費者物価は、RBAが5月に利上げを実施するかどうかの試金石として注目される。23日にはRBAのスティーブンス総裁が「CPI 統計がインフレを考えるうえで重要」としている。
    ■FOMCでは、金融政策の変更は見込まれていない。種々の経済指標にも、そうした必要性は示現していない。金利見通しの時間軸である「長期間(extended period)」の文言をどう扱うに注目。

    【29日(木)】
    ■RBNZでは、金融政策の変更は見込まれていない。金利見通しの時間軸である「2010年半ばごろに刺激策の解除を開始する可能性」との文言がどうなるか。仮に踏襲されれば、5月は会合がないため、6月(=2010年中頃?)での利上げ期待が高まる。

    【30日(金)】
    ■日銀では、金融政策の変更は見込まれてない。今回、15:00に日銀が「経済・物価情勢の展望」を公表する。この中でインフレ見通しを上方修正するのではないか?との見方が根強い。13日に白川日銀総裁が「消費者物価指数の下落幅、今後も縮小していくだろう」「資源価格が上昇すれば、物価の上昇率は上振れるリスクも」と述べているためである。
    ■NY時間では、米国の第1四半期GDP(速報値)に注目。昨年第4四半期(5.6%)と同程度の伸びは難しいと見られる。 OECD(経済協力開発機構)は7日に「米国の第1四半期GDPは前期比年率+2.4%」との見通しを出している。

    ユーロ/ドル 1.3384-86

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