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2011年11月07日(月)のFXニュース(4)

  • 2011年11月07日(月)23時47分
    ユーロ買い継続、対ドルは1.38ドルの大台を回復

     23時47分現在、ユーロドルは1.3804ドル、ユーロ円は107.68円で推移。

  • 2011年11月07日(月)23時40分
    ドル円じり安、78.02円まで売られて本日安値を更新

     ドル円は78.02円までじり安となり、わずかながら本日安値を更新した。EIB(欧州投資銀行)が2年間で約740億ユーロ前後の支援を欧州の金融機関に行う可能性を示唆したことも支えに、欧州の株価が持ち直したことによるリスク回避の巻戻しによるドル売りに押される格好となった。
     23時39分現在、ドル円は78.02円、ユーロドルは1.3778ドル、ユーロ円は107.51円で推移。

  • 2011年11月07日(月)23時18分
    ユーロ1.3780ドル近辺まで反発、対円も水準を回復させる

     ユーロドルは1.3780ドル近辺まで反発。ベルルスコーニ伊首相が辞任を否定し、緊縮措置めぐる信任投票を実施するとの報道を受けて上値が重かったが、再び持ち直す動きを見せている。ギリシャのベニゼロス財務相が、ユンケル・ユーログループ議長とこの後会談する予定が発表され、またレーン欧州委員と第6次融資に関する話し合いを行うといったニュースヘッドラインも好感された。ユーロ円も107.50円前後まで持ち直し、ロンドンタイム午前の下落幅を帳消しにする動きとなった。
     23時17分現在、ユーロドルは1.3766ドル、ユーロ円は107.45円で推移。

  • 2011年11月07日(月)22時32分
    ユーロ再び上値重い、伊首相の辞任否定発言も嫌気

     ユーロドルは再び上値の重い推移。ベルルスコーニ伊首相が「緊縮措置めぐる信任投票を実施へ」との発言を受けて、国内情勢の不透明感から重い動きに。同首相の辞任の噂で持ち直し気味だったユーロドルは、1.3750ドル近辺を戻り高値に1.3720ドル近辺までじり安となっている。
     22時30分現在、ユーロドルは1.3728ドル、ユーロ円は107.14円で推移。

  • 2011年11月07日(月)21時19分
    ユーロドルは上昇一服、伊首相辞任を否定で

     ユーロドルは小幅に押し戻される。ベルルスコーニ伊首相が「辞任の噂は事実無根」と発言したことを受けて、それまでのユーロ買い戻しの流れが一服。ユーロドルは1.3745ドル付近まで押し戻された。また、ユーロ円も107円前半まで水準を下げている。
     21時17分現在、ユーロドルは1.3745ドル、ユーロ円は107.29円で推移。

  • 2011年11月07日(月)21時04分
    ドル円はじり安、78.03円まで下げる

     値幅自体は小さいものの、ドル円はじり安基調を続けると、一時78.03円まで下落幅をわずかに広げた。
     21時4分現在、ドル円は78.06円、ユーロドルは1.3753ドル、ユーロ円は107.36円で推移。

  • 2011年11月07日(月)21時00分
    欧州後場概況-ユーロ急反発

    弱含んでいたユーロは発表された小売売上高が市場予測を下回ると一段安。ユーロドルは一時1.3680付近まで続落、ユーロ円は一時106円85銭付近まで下振れ、それぞれ本日安値を更新。しかしながら、ベルルスコーニ伊首相辞任の噂に伊株式市場が急反発するとユーロ買いが活発化、ユーロ円は107円半ばに水準を切り上げ欧州時間の下げ幅をほぼ埋める状況。他クロス円もユーロ円につれ高となっている。午後9時00分現在、ドル円78.04-06、ユーロ円107.31-34、ユーロドル1.3751-53で推移している。

  • 2011年11月07日(月)20時45分
    ドル円 市場オーダー状況=20:43現在

    80.00-81.00円 断続的に売り(80.00円超えにストップロス買い)
    79.60円 超えるとストップロス買い
    79.10円 売り
    79.00円 OP7日NYカット
    78.70円 売り
    78.50円 売り厚め、OP7日NYカット大きめ
    78.30-40円 断続的に売り・輸出
    78.20円 オファー

    78.05円 11/7 20:43現在 (高値78.22円 - 安値78.06円)

    78.00円 買い、OP7日NYカット
    77.90円 買い厚め、OP7日NYカット
    77.75-80円 断続的に買い(セミオフィシャル系との見方)・割り込むとストップロス売り
    77.70円 割り込むとストップロス売り・大きめ
    76.90円 買い
    76.30円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2011年11月07日(月)20時22分
    東京為替サマリー(7日)

    TKY午前=徐々にリスクに対して慎重な動きに  

     東京時間の為替相場は徐々にリスク回避の動きに。オセアニア時間にギリシャの与野党が大連立で合意に至ったこと、これに伴いパパンドレウ首相が辞任する方向であることが伝わったことを好感。しかし、G20でIMFの資本増強が合意に至らなかったことやイタリアの債務問題に対する不透明感が重しとなり、徐々にリスクに対して慎重な動きとなった。
     ユーロドルは序盤、米株先物高も後押ししギリシャ懸念の緩和から1.3839ドルまで上昇。しかし、その後は株価の上げ幅縮小とともに1.3756ドルまで失速した。ユーロ円もこうしたユーロの動きにつれて、一時108.18円まで上昇後は、107.47円までじり安となった。
     他通貨もおおむね序盤の対ドル・対円での上昇幅を削り、上値の重い動き。豪ドル/ドルは1.0427ドルの高値から一時1.0344ドル、豪ドル円は81.48円から80.83円まで失速した。
     ドル円は明確な方向感に乏しい中、78円前半で10pに満たないレンジを形成。仲値にかけて78.11円まで軟化した以外は様子見ムードとなった。

    TKY午後=為替相場は手がかり不足から小動き  

     東京タイム午後の為替市場は小動き。ギリシャの連立政権樹立の話題の影響が徐々に沈静化するなか、特段、手がかりとなりそうな新たな材料が出なかったこともあり、各通貨とも小幅なレンジでの動きに終始した。
     ドル円は、昼過ぎに78.06円まで下押しする場面がみられたものの、手がかりのないなかで、シンガポール勢が休日で市場参加者が少なかったこともあり、さらに下方向への動きを強めるような展開にはならず。その後は78.10円付近でこう着状態が続いた。クロス円もドル円と同様に動意は鈍く、ユーロ円は107円半ば、ポンド円は125円前半、豪ドル円は81円付近でのもみ合いが続いた。
     ドルストレートも小動き。日経平均をはじめ、海外の株式市場も落ち着いた流れとなったことが影響して、ユーロドルは1.3770ドル、ポンドドルは1.6015ドルを中心に上下狭いレンジでの推移が続いた。

  • 2011年11月07日(月)20時19分
    ユーロの買い戻しにつれて、他通貨も対ドル・対円で持ち直す

     リスク回避の流れが一服。ユーロドルが1.37ドル後半へ持ち直す動きに合わせて、他通貨も対ドル・対円で買い戻される展開に。ポンドドルは1.60ドル半ば、豪ドル/ドルは1.0330ドル付近へ水準を戻している。また、ポンド円は125円前半、豪ドル円は80円半ばへそれぞれ戻した。
     20時18分現在、ポンドドルは1.6048ドル、豪ドル/ドルは1.0330ドル、ポンド円は125.29円、豪ドル円は80.65円で推移。

  • 2011年11月07日(月)20時14分
    ユーロドルが持ち直す、伊首相辞任の噂で

     ユーロの下げ一服。ユーロの下げが一服し、ユーロドルは1.37ドル半ばへ水準を持ち直した。また、ユーロ円も107円半ばへ水準を戻している。「ベルルスコーニ伊首相が辞任との噂が出たことで、伊株式市場が反発したことがきっかけとなったもよう」(LDN外銀筋)という。
     20時12分現在、ユーロドルは1.3765ドル、ユーロ円は107.45円で推移。

  • 2011年11月07日(月)20時10分
    LDN午前=ユーロは下落、イタリアへの懸念が重し

     ロンドンタイム午前、ユーロは下落。イタリア国債が売られ利回りが上昇の一途をたどり、5年債利回りが10年債利回りを上回るなど目先のイタリアへの懸念が大きく高まったことがユーロの重しに。さらにイタリア−独債利回りスプレッドも大きく拡大し、ユーロ圏9月小売売上高が市場予想を下回るなど、ユーロ売り材料には事欠かず、一方的に下げ幅を広げた。そのほかの通貨についても、ユーロの下落につれて対ドル・対円で下げ幅を広げる展開で、全般的にリスク回避姿勢が高まった。
     ユーロは下落。前述したとおり、イタリアへの懸念やユーロ圏小売指標を受けて売りが強まると、ユーロドルは1.3682ドル、ユーロ円は106.85円へ下落。ユーロポンドも0.8560ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだ。
     そのほかのドルストレートも軒並み安に。ユーロドルの下落につれ安となり、ポンドドルは1.5980ドルまで下落。資源国通貨では、豪ドル/ドルは1.0276ドル、NZドル/ドルは0.7917ドルまで売られ、ドル/加ドルは1.02加ドル水準でのドル買い・加ドル売りの流れを維持した。
     クロス円も全面安。ポンド円は124.82円、豪ドル円は80.27円、NZドル円は61.84円まで売られるなど、リスク回避の円買いが強まる流れとなった。ドル円については、クロス円の下落につれて78.05円をつけ、わずかに本日安値を更新したものの、積極的に売り込まれるには至らなかった。
     本日は米国の経済指標なども予定されていないが、イタリアへの懸念が高まるなかでNY勢の動き出しには警戒。みずほ証券・FXストラテジスト 鈴木健吾氏は「ギリシャの国民投票実施が取りざたされてから、市場の注目が欧州に戻ってきてしまった」と指摘。「G7の1国であるイタリアへの懸念はギリシャとは比較にならず深刻度は非常に高い」との見解を示していた。引き続き、イタリアへのヘッドラインに振らされながらの動きを見込むが、基本的にユーロの上値は重いだろう。
     20時9分現在、ドル円は78.07円、ユーロドルは1.3755ドル、ユーロ円は107.38円で推移。

  • 2011年11月07日(月)20時00分
    独・9月鉱工業生産

    独・9月鉱工業生産(前月比/季調済)

    前回:-1.0% 予想:-0.9% 今回:-2.7%

  • 2011年11月07日(月)19時57分
    ドル円上値の重い動きを継続、78.05円まで下落幅を拡大

     ドル円は上値の重い動きに。ユーロドルが1.3720ドル台へ持ち直すなど、ドル買いの勢いが緩和したことで、ドル円は78.05円と本日安値をわずかに更新した。
     19時56分現在、ドル円は78.07円、ユーロドルは1.3723ドル、ユーロ円は107.15円で推移。

  • 2011年11月07日(月)19時05分
    弱いユーロ圏小売指標発表受け、ユーロは売りで反応

     弱いユーロ圏小売売上高発表受けて、ユーロは売りで反応。市場予想を下回るユーロ圏9月小売売上高が発表されたことで、ユーロドルは1.3688ドル、ユーロ円は106.94円まで下落した。ただ、すでにイタリアへの懸念からユーロは大きく売られていたこともあり、今のところ下値は限定的となっている。
     19時4分現在、ユーロドルは1.3703ドル、ユーロ円は107.05円で推移。

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