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2011年11月10日(木)のFXニュース(1)

  • 2011年11月10日(木)09時11分
    日経平均が下げ幅拡大、一時約216円安

     9時11分現在、ドル円は77.82円、ユーロ円は105.29円、日経平均は前日比-216.01円の8539.43円で推移。

  • 2011年11月10日(木)08時50分
    国内・9月機械受注

    国内・9月機械受注(前月比)

    前回:+11.0% 予想: -7.1% 今回: -8.2%

    国内・10月マネーストックM2(前年比)

    前回:+2.7% 予想:+2.7% 今回:+2.7%

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回: +1兆630億円 予想:N/A 今回:-1兆6450億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+1031億円 予想:N/A 今回:-1015億円

  • 2011年11月10日(木)08時10分
    リスク回避の動きが先行、ドル円は77.70円まで下落

     10日の為替相場はリスク回避の動きが先行。ドル円が77.70円まで売られたほか、リスク回避相場を主導しているユーロドルは1.3521ドルと昨日安値を更新。ユーロ円も105.11円と下値を拡大する動きとなっている。
     オセアニア通貨もリスク回避の売りが先行し、豪ドル/ドルは一時1.0118ドルまで下落、豪ドル円も78.67円まで連れ安となっている。また、NZドル/ドルも0.7790ドル、NZドル円は60.54円と本日安値を示現している。
     8時8分現在、ドル円は77.71円、ユーロドルは1.3527ドル、ユーロ円は105.12円で推移。

  • 2011年11月10日(木)07時58分
    10日東京為替=イタリア懸念高まり、リスク回避

     9日の為替相場はリスク回避のドル買い・円買いに。LCHクリアネットによるイタリア国債の証拠金引き上げをきっかけに、イタリア国債利回りが急騰した。伊10年債利回りが債務維持の分水嶺である7%を超えたことを嫌気し、リスク回避が加速。これを受け、ユーロドルは1.3523ドルまで急落した。ユーロ円も105.25円まで下落。他通貨も軒並み対ドル、対円に対して下落した。ドル円は77円半ば以下では介入懸念が高まるなか、ドル買いの強まりを受けて77.89円までじり高となった。
     本日もイタリア懸念の高まりを受けたリスク回避の動きは継続しそうだ。とりわけ米株の主な指数が3%を超えた下落率となったことから、アジア株安への連鎖は不可避とみられ、リスク回避の動きを強める可能性が高いだろう。売り一巡後は利食いでリスク回避は一服するとみるが、欧州情勢への不透明感は高く、終日リスク回避ムードがドル円やクロス円の戻りを抑えることになりそう。指標ではアジアタイムには豪雇用指標が発表となる。予想より強い結果ならリスク回避のスピードに歯止めをかける可能性はあるが、予想より弱い場合にさらにリスク回避が加速するリスクを視野に入れておきたい。また、中国の貿易収支の動向にも注意が必要だろう。

  • 2011年11月10日(木)06時50分
    11月10日の主な指標スケジュール

    11月10日の主な指標スケジュール
    11/10   予想   前回
    **:**(南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利   5.50% 5.50%
    **:**(中) 貿易収支(米ドル)(10月) 257.5億USD 145.1億USD
    08:50(日) 対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) N/A 1031億円
    08:50(日) マネーストックM2 前年同月比(10月) 2.7% 2.7%
    08:50(日) 機械受注 前月比(9月) -7.1% 11.0%
    08:50(日) 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)    N/A 1兆630億円
    09:30(豪) 新規雇用者数(10月) 1万人 2.04万人
    09:30(豪) 失業率(10月) 5.3% 5.2%
    15:30(仏) 消費者物価指数 前月比(10月) 0.2% -0.1%
    16:00(独) 消費者物価指数 前月比(10月) 0.0% 0.0%
    16:00(独) 卸売物価指数 前月比(10月) N/A 0.3%
    16:45(仏) 鉱工業生産指数 前月比(9月) -0.7% 0.5%
    18:00(EU) 欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    21:00(英) イングランド銀行政策金利          0.50% 0.50%
    22:30(カ) 貿易収支(9月) -5.6億CAD -6.2億CAD
    22:30(米) 輸入物価指数 前月比(10月) 0.1% 0.3%
    22:30(米) 貿易収支(9月) -460億USD -456億USD
    22:30(米) 新規失業保険申請件数(前週分)  40万件  39.7万件
    28:00(米) 月次財政収支(10月) -1050億USD -1404億USD

  • 2011年11月10日(木)05時01分
    NY後場概況--ドル円、堅調

    米10年債入札後、米長期金利が低下幅を縮小したことを受け、ドル円は東京時間の高値を上抜け、77円80銭付近まで上げ幅を拡大。一方、NYダウが一時400ドル安まで下げ幅を拡大したことを背景に、ユーロドルは序盤の安値を下抜け、一時1.3525付近まで下落、ユーロ円も再び105円前半まで値を下げるなどユーロの戻りは鈍い。途中、『独・仏高官がユーロ圏の縮小を真剣に協議』との一部報道も、ユーロ売りを後押し。4時58分現在、ドル円77.82-84、ユーロ円105.40-43、ユーロドル1.3544-46で推移している。

  • 2011年11月10日(木)04時11分
    ドル買い強まりドル円は77.83円まで水準を切り上げ

     4時11分現在、ドル円は77.81円で推移。

  • 2011年11月10日(木)04時06分
    ユーロドル、1.3538ドルまで売られて本日安値を更新

     4時5分現在、ユーロドルは1.3538ドル、ユーロ円は105.37円で推移。

  • 2011年11月10日(木)03時55分
    ユーロ本日安値圏へじり安、株価の重い動きなども嫌気

     ユーロはじり安。ダウ平均が再び下落幅を拡大させる動きとなっていることや、ギリシャの連立政権に関する協議が難航していることなどが嫌気され、ユーロドルは本日安値1.3552ドルをうかがう水準まで売られている。またユーロ円も105.40円近辺まで水準を切り下げてきており、この後の動意に注目が集まる。
     3時54分現在、ユーロドルは1.3554ドル、ユーロ円は105.40円で推移。

  • 2011年11月10日(木)01時32分
    ユーロ安値から反発、対ドルは一時1.36ドルの大台を回復

     ユーロドルはイタリアの財政懸念を背景に売りが強まり1.3552ドルまで大きく下落幅を拡大させたものの、いったんは1.36ドルの大台を回復させた。パパンドレウ・ギリシャ首相が、連立政権の協議を進展させるため、次期首相の指名を行わずに辞任をすると一部で報じられたことがユーロ買い戻しにも繋がったようだ。ユーロ円も105.33円を安値に105円半ばまで小幅ながら持ち直している。
     1時31分現在、ユーロドルは1.3592ドル、ユーロ円は105.66円で推移。

  • 2011年11月10日(木)01時19分
    LDNFIX=リスク回避継続、ユーロは対ドル・対円で大幅安

     ロンドンフィックスにかけての為替市場は、引き続きイタリアの財政懸念を背景にリスク回避のドル買い・円買いが進み、ドルストレート・クロス円は一段安の様相となった。
     ユーロドルは、ECBによる積極的なイタリア国債購入観測を背景に下げ渋る場面があったものの、イタリア国債入札中止やECBの緊急会合の噂、加えて主に国内銀行を対象に業務を取り扱う、イタリアの清算・決済機関CC&Gがイタリア国債のマージンをLCHと同水準まで引き上げると伝わったことなど悪材料が噴出。ダウ平均が一時前日比300ドル安近辺まで下落したことも重しとなって売りが強まった。ユーロドルは一時10月10日以来の安値をなる1.3552ドルまで売られ、ユーロ円も105.33円まで下落する大幅安となった。後にイタリア財務省より予定通り入札が実施されることがアナウンスされ、ECBの緊急会合の噂に関してもECBがコメントを拒否したが、米株価の大幅安などが尾を引いて戻りの鈍い推移が続いた。
     他のドルストレートも、株安・債券高をともなったリスク回避姿勢が継続するなかで軒並み安の展開。ポンドドルは1.5910ドル、豪ドル/ドルは1.0154ドル、NZドル/ドルは0.7821ドル、ドル/加ドルは1.0231加ドルまでそれぞれ対ドルで下落。クロス円もドルストレートの下落とリスク回避姿勢からくる円買いに押され、ポンド円は123.62円、豪ドル円は78.94円、NZドル円は60.80円、加ドル円は75.98円まで大幅に水準を切り下げた。
     この間、ドル円は77.70円近辺で横ばい推移。ドル買い・円買いに挟まれて方向感に欠ける推移が継続する格好となり、目立った動意は見られなかった。
     1時19分現在、ドル円は77.70円、ユーロドルは1.3600ドル、ユーロ円は105.71円で推移。

  • 2011年11月10日(木)00時37分
    NY前場概況--ユーロ売り加速

    イタリアを巡る懸念が強まったことを受けNYダウが前日比250ドル安まで下げ幅を拡大。ユーロドルは一時1.3550付近まで下落、ユーロ円は一時105円30銭付近まで下押し他クロス円の下げを主導するなどリスク回避の動きが活発化。一方、ドル円はドルストレートでのドル買いとクロス円での円買いにより、77円70銭付近での膠着状態。その後、米卸売在庫が市場予想を下回ったことを受け、ドル買いは一服。0時34分現在、ドル円77.70-72、ユーロ円105.46-49、ユーロドル1.3570-72で推移している。

  • 2011年11月10日(木)00時11分
    資源国通貨、ユーロや株価の下落が重しとなって大幅安

     資源国通貨は、ユーロドルの大幅下落や、それにともなうダウ平均の下げ幅拡大も重しとなって、対ドル・対円ともに軟調な推移。豪ドル/ドルは1.0175ドル、NZドル/ドルは0.7827ドル、ドル/加ドルは1.0232加ドルまで対ドルで売られ、豪ドル円は85.75円、NZドル円は60.82円、加ドル円は75.97円まで下落している。
     0時11分現在、豪ドル/ドルは1.0194ドル、NZドル/ドルは0.7850ドル、ドル/加ドルは1.0213加ドル、豪ドル円は85.78円、NZドル円は60.99円、加ドル円は76.07円で推移。

  • 2011年11月10日(木)00時01分
    米・9月卸売在庫

    米・9月卸売在庫

    前回:+0.1% 予想:+0.5% 今回:-0.1%

     

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