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2011年11月07日(月)のFXニュース(2)

  • 2011年11月07日(月)14時46分
    東京後場概況--取りあえず、ギリャ一服

    ユーロドルが、『ギリシャ連立政権で合意』とのニュースで窓を開けてのオープンとなったが、その後はユーロ売りで上値が重い状態、ヘッドラインで揺さぶられるリスクはないものの、イタリア問題が新たに出てきたことや、ギリシャ政局が白黒が付いただけで、債務問題は依然未解決との認識が理由。一方、ユーロスイスが上昇、スイス中銀の鼻息は荒く、本日17時過ぎのスイスCPIの発表にスイス中銀が注目している模様で、それを牽制した動きとの見方も・・。14時46分現在ドル円78.10-12、ユーロ円107.53-56、ユーロドル1.3766-68で推移している。

  • 2011年11月07日(月)14時37分
    ドル円、78.10円付近でもみ合い

     ドル円はこう着気味に推移。ドル円は、ギリシャの連立政権樹立の話題に対する反応がいったん終息するなか、新たな手がかりとなりそうな材料が見当たらないこともあり、動意の鈍い動きを継続している。やや上値の重い動きを示しつつも78円の大台割れを一気に試すような動きにもつながらず、78.10円付近でのもみ合いが続いている。
     14時33分現在、ドル円は78.10円、ユーロドルは1.3768ドル、ユーロ円は107.53円で推移。

  • 2011年11月07日(月)14時23分
    ユーロ円 市場オーダー状況=14:21現在

    109.80円 売り
    109.20円 売り厚め
    109.00円 売り
    108.50円 売り

    107.54円 11/7 14:21現在 (高値108.18円 - 安値107.47円)

    107.10円 買い
    106.50円 買い
    105.60円 買い厚め

  • 2011年11月07日(月)14時00分
    国内・9月景気先行CI指数

    国内・9月景気先行CI指数

    前回:104.3 予想: 91.9 今回: 91.6

    国内・9月景気一致CI指数

    前回:107.6 予想: 89.0 今回: 88.9

  • 2011年11月07日(月)13時51分
    ドル円 市場オーダー状況=13:45現在

    80.00-81.00円 断続的に売り(80.00円超えにストップロス買い)
    79.60円 超えるとストップロス買い
    79.10円 売り
    78.70円 売り
    78.50円 売り厚め

    78.12円 11/7 13:45現在 (高値78.22円 - 安値78.06円)

    77.90円 買い厚め
    77.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    77.75円 買い(セミオフィシャル系との見方)
    77.70円 割り込むとストップロス売り・大きめ
    76.90円 買い
    76.30円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2011年11月07日(月)13時10分
    ドル円、一時78.06円まで下ブレも急反発

     ドル円がやや荒っぽい動き。一時は78.06円まで下値を拡大する場面が見られたものの、その後78.15円まで急反発するなど、狭いレンジで荒っぽい動きとなっている。
     13時10分現在、ドル円は78.13円、ユーロドルは1.3770ドル、ユーロ円は107.58円で推移。

  • 2011年11月07日(月)12時52分
    ドル円じり安、78.09円まで本日安値を更新

     12時52分現在、ドル円は78.09円、ユーロドルは1.3775ドル、ユーロ円は107.58円で推移。

  • 2011年11月07日(月)12時50分
    独経済相

    ○ギリシャは改革かユーロ圏離脱かを選択の必要

     

  • 2011年11月07日(月)12時10分
    TKY午前=徐々にリスクに対して慎重な動きに

     東京時間の為替相場は徐々にリスク回避の動きに。オセアニア時間にギリシャの与野党が大連立で合意に至ったこと、これに伴いパパンドレウ首相が辞任する方向であることが伝わったことを好感。しかし、G20でIMFの資本増強が合意に至らなかったことやイタリアの債務問題に対する不透明感が重しとなり、徐々にリスクに対して慎重な動きとなった。
     ユーロドルは序盤、米株先物高も後押ししギリシャ懸念の緩和から1.3839ドルまで上昇。しかし、その後は株価の上げ幅縮小とともに1.3756ドルまで失速した。ユーロ円もこうしたユーロの動きにつれて、一時108.18円まで上昇後は、107.47円までじり安となった。
     他通貨もおおむね序盤の対ドル・対円での上昇幅を削り、上値の重い動き。豪ドル/ドルは1.0427ドルの高値から一時1.0344ドル、豪ドル円は81.48円から80.83円まで失速した。
     ドル円は明確な方向感に乏しい中、78円前半で10pに満たないレンジを形成。仲値にかけて78.11円まで軟化した以外は様子見ムードとなった。
     目先的な手掛かりに乏しいとあって、午後は動きづらい状況となるか。特にドル円は下値での介入警戒感が根強い一方で、買い上がる手掛かりにも乏しく、狭いレンジでの動きが続きそう。ユーロについてはギリシャの材料を好感する可能性もあるが、一方でイタリアへの懸念が高まっており、イタリア債の対独スプレッドや要人発言に敏感に反応することになりそうだ。
     12時5分現在、ドル円は78.12円、ユーロドルは1.3765ドル、ユーロ円は107.53円で推移。

  • 2011年11月07日(月)10時55分
    東京前場概況-ユーロが高値寄り付き後反落

    ギリシャ与野党が大連立で合意、パパンドレウ首相辞任の報を好感し、ユーロドルが一時1.3830付近、ユーロ円も108円09銭近くまで上伸して、週初の取引がスタート、他のクロス円も総じて高値圏での寄り付きとなった、しかし、その後G20でIMF資本増強が合意に至らなかったことやイタリア財政再建懸念など依然として不透明感が強いとの見方が広がり、ユーロは反落、ドル円は動意に乏しく78円15銭付近で小動き継続、10時55分現在、ドル円78.13-15、ユーロ円107.57-60、ユーロドル1.3766-68で推移している。

     

  • 2011年11月07日(月)09時49分
    ドル円、仲値を前にやや上値の重い動き

     ドル円は78.11円まで下落とやや軟調な動き。値動きは10pに満たない狭いものとなっているが、仲値を前にやや売りが優勢となっている。
     9時49分現在、ドル円は78.11円、ユーロドルは1.3783ドル、ユーロ円は107.66円で推移。

  • 2011年11月07日(月)08時55分
    ユーロドル、ギリシャ報道好感も上値は重い

     ユーロドルは朝方に上昇も上値は重い動き。朝方にギリシャで与野党が大連立政権の樹立に合意し、パパンドレウ首相が辞任する方向であることが報じられ、ユーロドルは一時1.3839ドルまで上昇した。しかし、「G20でIMF資本増強が合意に至らなかったことやイタリアがIMFの監視下で財政再建を進めることになったことなど、依然として不透明感が強い」(証券筋)ことから、上値は重く足もとで1.3770ドル台まで反落。ユーロ円も108.18円を高値に107円半ば付近まで水準を下げる動きとなっている。
     8時54分現在、ドル円は78.14円、ユーロドルは1.3779ドル、ユーロ円は107.66円で推移。

  • 2011年11月07日(月)08時03分
    7日東京為替=欧州要因への警戒感は続く

     4日の為替相場はG20サミットで国際通貨基金(IMF)の資本増強策が合意に至らなかったことに対する失望がみられた一方、ヘッドラインよりも中身が評価された米雇用統計を好感するなど、全体的にまちまちの動きとなった。ユーロドルはイベント前の警戒感からレンジが続いたが、予想より弱かった米10月雇用統計の結果を受けて、1.3870ドルまで上ぶれ。しかし、G20でIMFの資本増強合意に失敗したことが伝わると株安とともにドル買いが優勢に。ユーロドルは一時1.3710ドルまで反落、安値を更新する動きとなった。その後は米雇用統計における過去分の大幅上方修正、失業率の改善に対する評価、さらにギリシャ政治情勢への楽観的な見方の広がりから、リスク回避の動きが一服すると、1.38ドル近辺まで水準を回復した。ドル円はリスク回避的なドル買いから、一時78.27円まで上値を拡大したものの、その後は伸び悩み78円前半でのもみ合いとなった。
     本日の為替相場は新規手掛かりに乏しくもみ合いか。特にアジア市場ではシンガポール市場が休場となっており、円絡み以外の通貨ペアの流動性が乏しくなる可能性が高く、様子見ムードが強まるだろう。欧州タイム以降を考えるうえで気になるトピックスとしては、欧州債務問題が引き続き市場の関心を集めそうだ。ギリシャについては、すでに連立政権樹立、パパンドレウ首相の退任ということが報じられており、ユーロのサポートとなっている。一方、IMFによる監視の下での財政再建に乗り出すイタリアについては、同国債券利回りの対独スプレッドが455bpに拡大するなど、市場の緊張感を高めるレベルに到達している。今後は、イタリア発のニュースなどを受けた市場のボラティリティの高まりに注意が必要だろう。

  • 2011年11月07日(月)07時27分
    ギリシャ政府報道官

    ○ギリシャ与党と最大野党の当局者が今夜会談、10月26日の欧州首脳会議での決定について議論するため

     

  • 2011年11月07日(月)07時05分
    ギリシャ与野党が大連立で合意

    ○パパンドレウ首相は辞任し、7日に次期首相を決定するもよう

     

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