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2012年04月06日(金)のFXニュース(3)

  • 2012年04月06日(金)23時56分
    ドル円、反発狙いに妙味も

     ドル円は米雇用統計の発表後、1円30銭程度の下げとなった。低い流動性と3月米雇用統計の弱い内容と照らし合わせて、この下げ幅が行き過ぎかどうか、来週以降に判断されることになる。
     ドル円の日足は引き続きフラッグのチャートパターンを維持しており、まだ騰勢は残している。21日移動平均は上向きからほぼ横ばいになってはいるが、2月終盤から3月初めにもみ合った経緯のある価格帯に達していることで、押し目買いの興味もわきやすい。また、9日、10日には日銀金融政策決定会合も予定されており、追加緩和の思惑が膨らみやすいタイミングでもある。9日に発表される日本の国際収支の結果がリバウンドに一役買う可能性も否定できないか。
     23時54分現在、ドル円は81.49円、ユーロ円は106.59円、ユーロドルは1.3078ドルで推移。

  • 2012年04月06日(金)23時38分
    ユーロドルにはこう着感、FRB議長の講演に注目が高まる

     ユーロドルは1.30ドル後半でこう着感が強まっている。弱い米雇用統計を受けたドル売りは一巡し、グッドフライデーの本日、市場参加者は早々と退出しているようだ。
     今回の米雇用統計が弱かったことで、再度QE3実施への期待が高まっている。単月の結果が弱かったことでFOMCメンバーがここ最近の認識を顕著に変えてくるとは思えないが、日本時間の来週10日に予定されているバーナンキFRB議長の講演に焦点を当てる向きも出てきた。FRB議長が非農業部門雇用者数の増加幅の伸び悩みに対してどのようにコメントするか注目される。
     23時35分現在、ドル円は81.48円、ユーロドルは1.3085ドル、ユーロ円は106.59円で推移。

  • 2012年04月06日(金)21時43分
    ドル円は81.30円へ下落、4月3日の直近安値を更新

     ドル円は81.30円へ下落。4月3日の直近安値となっていた81.55円をこなし、下げ幅を広げている。
     21時42分現在、ドル円は81.39円で推移。

  • 2012年04月06日(金)21時38分
    ドル全面安、ドル円は米雇用統計受けて81.64円まで下落

     注目の米3月雇用統計は、失業率こそ市場予想の8.3%から8.2%に改善したものの、非農業部門雇用者数は+12.0万人となり、市場予想の+20.5万人を大幅に下回った。こうした結果を受けて為替市場は発表直後にドル売りが優勢に。ユーロドルは1.3105ドル、ポンドドルは1.5878ドルまで上昇した。
     その一方、米国経済の回復期待の後退からリスク回避的な動きも優勢となり、米10年債利回りは2.1%割れの水準まで急低下。為替市場ではドル安とともに円買いの動きが強まり、ドル円は一時81.64円まで急落した。またユーロ円は106.89円、ポンド円は129.51円まで下げ足を早めた。
     21時36分現在、ドル円は81.81円、ユーロドルは1.3073ドル、ユーロ円は106.95円で推移。

  • 2012年04月06日(金)21時31分
    米雇用統計受けてドル売り・円買い、ドル円は一時81.68円

     21時31分現在、ドル円は81.83円で推移。

  • 2012年04月06日(金)21時30分
    米・3月失業率

    米・3月失業率

    前回:8.3% 予想:8.3% 今回:8.2%

    米・3月非農業部門雇用者数変化

    前回:+22.7万人 予想:+20.5万人 今回:+12.0万人

  • 2012年04月06日(金)21時20分
    ドル円は小幅に上昇、82.52円まで買われる

     21時19分現在、ドル円は82.49円で推移。

  • 2012年04月06日(金)21時19分
    欧州後場概況-米雇用統計前で閑散小動き

    各通貨ともに徐々にこう着感を強め、ドル円が82円40銭近辺、ユーロ円は107円70銭付近、豪ドル円も85円05銭とほとんど動きのない状態、日本時間21時30分発表予定の米3月雇用統計の市場予想は非農業部門雇用者数が+20.5万人、失業率は8.3%、直前の予想でも強めを予想する向きが多く、ユーロドルでもユーロ売り・ドル買い、ドル円でも82円50銭超えを視野に入れるなどドル買いに傾きつつあるもよう、21時19分現在、ドル円82.48-50、ユーロ円107.73-75、ユーロドル1.3059-61で推移している。

     

  • 2012年04月06日(金)19時30分
    LDN午前=やや円売りに傾くも、市場参加者乏しく動意薄

     ロンドンタイム午前、為替相場はやや円売りに傾くも、動意薄。この後に米3月雇用統計を控えており、通常ならばイベント待ちで積極的な取引が手控えられるところだが、本日についてはイースター休暇により欧米の主要市場が軒並み休場で、市場参加者が乏しいことが要因となり、取引が閑散となった。小動きが続くなかで、調整主体から円売りに傾く場面こそみられたものの、ドル円・クロス円ともにレンジ自体は狭いものとなった。
     ドル円・クロス円は円売りから小幅上昇も限定的。ドル円は82.50円まで買われたほか、クロス円では、ユーロ円は107.80円、ポンド円は130.81円まで上昇。資源国通貨では、豪ドル円は85円の大台を回復させて85.11円まで上昇し、NZドル円は67.46円、加ドル円は83.15円までそれぞれ上値を伸ばした。もっとも、前述した通り、市場参加者も少なく、米雇用統計を控えて明確な方向感を出すまでには至らず、小動きの域を脱するには至らなかった。
     ドルストレートはもみ合い。ユーロドルは1.30ドル半ば、ポンドドルは1.58ドル半ばと、ともに狭いレンジで推移し、全般的に横ばいでの推移となった。
     この後は米雇用統計に注目。市場参加者が乏しいなかではあるが、流動性が著しく低下するなかで、結果を受けてボラタイルな動きとなる可能性があることから、発表直後の乱高下には警戒しておきたい。米雇用統計の結果についてグローバルエコノミスト・林秀毅氏は「非農業部門雇用者数(NFP)については、20万人増という大台は維持できると想定しており、市場予想(20.5万人増)とほぼ同様の結果か、20−21万人増といった水準になるのではないか」との見解を示しながらも、「一方、直近3カ月においては20万人増が継続してきたというトレンドこそ維持されそうではあるが、上振れするという期待感は後退しているとみている」と続けた。(※詳しくは19時15分配信のスポット記事を参照)
     19時28分現在、ドル円は82.43円、ユーロドルは1.3065ドル、ユーロ円は107.69円で推移。

  • 2012年04月06日(金)19時23分
    東京為替サマリー(6日)

    TKY午前=イベントなく参加者も限られ小動き

     東京タイム午前の為替は小動き。特段の動意のきっかけになるイベントもなく、海外市場がイースター関連の休暇で市場参加者が限定されるなか、限られた値幅での上下に終始した。
     ドル円は市場全般で円買い方向にレンジを広げる動きが先行すると、一時82.16円まで下押した。しかし一段の円買いを進める目立った材料もなく、仲値を前に緩やか戻した。アジアタイムのここまでのレンジは82.16−40円にとどまっている。
     クロス円も同様の推移で、ユーロ円は107円半ば、ポンド円は130円前半、豪ドル円は84円後半、NZドル円は67円前半を中心に上下。対ドルでも各通貨の動きは乏しく、ユーロドルはおおむね1.30ドル後半、ポンドドルは1.58ドル前半、豪ドル/ドルは1.03ドル前後、NZドル/ドルは0.81ドル後半での推移に終始した。

    TKY午後=限定的な値幅のなかでドルストレートは底堅い

     東京タイム午後の為替市場は引き続き小動きだった。欧米市場の休場で市場参加者が限られるなか、各通貨で徐々に様子見ムードが高まった。ただ、一時100円安超まで下落した日経平均株価が徐々に下げ幅を縮小させたことなどが各通貨の対ドル・対円の下支えとして働いていたようで、ユーロドルは1.3077ドル、NZドル/ドルは0.8173ドルまで小幅ながら上値を伸ばし、豪ドルや加ドルも対ドル・対円でおおむね底堅く推移した。またポンドはユーロポンドが0.8237ポンドまでポンド高・ユーロ安で推移したことで、対ドルは1.5868ドル、ポンド円は130.61円まで買われて他通貨をややアウトパフォームした。
     ドル円は午前中に形成したレンジのなかで方向感なく推移した。82.16円のこれまでの安値に迫る場面があったが、次第に持ち直すなど様子見ムードが高まるなかでもみ合うかたちとなった。

  • 2012年04月06日(金)18時17分
    ギリシャ首相

    ○ギリシャ経済は2013年から回復が始まる ○ギリシャ経済は失われた競争力を取り戻しつつある

     

  • 2012年04月06日(金)17時49分
    欧州前場概況-ドル円、クロス円本日高値圏

    値幅は限定的ながら、ドル円、クロス円がイースター休暇前のポジション調整による円売りから本日高値を更新、ドル円が82円40銭超え、豪ドル円も85円台を回復、欧州債務懸念再燃で売り込まれたユーロドル、ユーロスイスに関しても小康状態となり、ユーロドルが1.3070近辺、ユーロスイスも1.2020付近で横ばい、週末ということで、中国の預金準備率の引き下げ期待も下支えになっているもよう、17時49分現在、ドル円82.45-47、ユーロ円107.73-76、ユーロドル1.3066-68で推移している。

     

     

     

  • 2012年04月06日(金)16時50分
    全般的に円売り強まる、ドル円は82.42円の本日高値

     欧州の主要市場が休場で手掛かりに乏しいなかではあるが、為替市場ではやや円売り地合いが強まっている。ドル円は82.42円まで買われて上値をわずかながら伸ばした。またユーロ円は107.68円、ポンド円は130.69円まで上昇。豪ドル円は85円の大台を回復させて85.01円まで上昇するなど円が全般的に売られている。
     16時48分現在、ドル円は82.39円、ユーロ円は107.65円、ポンド円は130.62円で推移。

  • 2012年04月06日(金)15時45分
    仏・2月貿易収支

    仏・2月貿易収支

    前回:-53.24億EUR 予想:-52.00億EUR 今回:-63.98億EUR

    仏・2月財政収支

    前回:-125億EUR 予想: N/A 今回:-242億EUR

  • 2012年04月06日(金)15時41分
    ドル円は82円前半の小幅なレンジでのもみ合い続く

     ドル円は82円前半の限定的なレンジ内での推移が継続している。依然として日通しの値幅は25p程度と狭く、手掛かりとなりそうなイベントが無いなかで方向感に欠ける動きが続いている。
     15時40分現在、ドル円は82.27円、ユーロドルは1.3074ドル、ユーロ円は107.57円で推移。

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