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2012年06月08日(金)のFXニュース(1)

  • 2012年06月08日(金)09時07分
    本邦指標に為替は目立った反応なし、ドル円は79.70円前後

     9時6分現在、ドル円は79.69円、ユーロドルは1.2568ドル、ユーロ円は100.16円で推移。

  • 2012年06月08日(金)08時50分
    国内・1Q-実質GDP

    国内・1Q-実質GDP(前期比)

    前回:+1.0% 予想:+1.1% 今回:+1.2%

    国内・1Q-実質GDP(年率)

    前回:+4.1% 予想:+4.5% 今回:+4.7%

    国内・4月国際収支-貿易収支

    前回: +42億円 予想:-4507億円 今回:-4639億円

    国内・4月国際収支-経常収支

    前回:+1兆5894億円 予想: +4408億円 今回: +3338億円

  • 2012年06月08日(金)08時00分
    8日東京為替=豪貿易収支やRBA総裁の発言が材料となるか

     NYタイムは、中国の利下げや、スペイン国債入札の好結果を支えにリスク回避の巻き戻しが先行した。ユーロドルは一時1.2626ドル、ユーロ円は100.63円まで上昇。ドル円も79.80円まで買われた。ただ、バーナンキFRB議長が議会証言で追加緩和の実行について具体策に言及しなかったことから、リスク回避の巻き戻しの勢いは落ち着いた。
     東京タイムは豪貿易収支の発表やスティーブンス豪準備銀行(RBA)総裁の発言が予定されている。足元で強まったリスク回避の巻き戻しは、GDPや雇用統計など今週の強い豪経済指標が一因となっている。そのため豪経済・金融政策に関連したイベントは動意につながりやすい。ただし週末ということもあり、内容次第でポジション調整を進める材料となりえる点も考慮しておきたい。豪ドル円は強い材料などを支えに、昨日高値79.72円をこなすことができるかどうかが焦点。このまま伸び悩むようであれば、利食いの売りが進むことになるかもしれない。東京タイムはこうしたクロス円の動きが、ドル円や他通貨の動向も左右しそうだ。

  • 2012年06月08日(金)07時07分
    6月8日の主な指標スケジュール

    6月8日の主な指標スケジュール
    06/08 予想 前回
    08:50(日)実質GDP(改定値)前期比(1-3月期)    1.1% 1.0%
    08:50(日)国際収支・貿易収支(4月)        -4507億円 42億円
    08:50(日)国際収支・経常収支(4月)         4408億円 1兆5894億円
    08:50(日)実質GDP(改定値)年率換算(1-3月期) 4.5% 4.1%
    10:30(豪)貿易収支(4月)         -9.00億AUD -15.87億AUD
    10:30(豪)住宅ローン件数 前月比(4月)        0.0% 0.3%
    14:00(日)景気ウオッチャー調査-現状判断DI(5月) 50.0 50.9
    15:00(独)貿易収支(4月)             130億EUR 174億EUR
    15:00(独)経常収支(4月)              110億EUR 198億EUR
    15:45(仏)貿易収支(4月)             -55.00億EUR -57.21億EUR
    15:45(仏)財政収支(4月)              N/A -294億EUR
    17:30(英)PPI(食品エネルギー除く)前年比(5月) 2.3% 2.3%
    21:15(カ)住宅着工件数(5月)          21.50万件 24.49万件
    21:30(カ)貿易収支(4月)        1.8億CAD 3.5億CAD
    21:30(カ)新規雇用者数(5月)         0.5万人 5.82万人
    21:30(米)貿易収支(4月) -495億USD -518億USD
    21:30(カ)四半期労働生産性指数 前期比(1-3月期) 0.3% 0.7%
    21:30(カ)失業率(5月)              7.3% 7.3%
    23:00(米)卸売在庫 前月比(4月)         0.4% 0.3%

  • 2012年06月08日(金)04時56分
    ユーロドル、水準下げる 株価も終盤に上昇幅縮める

     ユーロや豪ドルが下落。ダウ平均が終盤にかけて上昇幅を縮めるなか、ユーロドルは1.2565ドル付近、豪ドル/ドルは0.9900ドル割れまで押し戻された。
     4時55分現在、ユーロドルは1.2564ドル、豪ドル/ドルは0.9897ドルで推移。

  • 2012年06月08日(金)04時42分
    NY後場概況-ユーロ堅調

    米株式の失速は僅かなものに留まり、NYダウが100ドルを超す上昇幅となる中、ユーロが堅調な動きとなっている。中盤フィッチがスペインの格付けを「A」から「BBB」に引き下げたとの報道があったが反応は限定的、ユーロドルは米株式の強含みと共に上昇ピッチを速め再び1.26台を回復、ユーロ円も100円40銭近辺まで上昇し、序盤からの下げ幅の8割程度を回復。一方ドル円は79円65銭近辺で方向感の無い展開。4時40分現在、ドル円79.66-67、ユーロ円100.24-26、ユーロドル1.2582-84で推移している。

  • 2012年06月08日(金)04時11分
    ドル円・クロス円、限られたレンジながら底堅い動きに

     ドル円・クロス円は底堅い動きに。NYタイム午後になり、格付け会社「フィッチがスペインをBBBに格下げした」とのニュースが伝わったものの、このニュースへの反応が限られたことから、為替市場はやや動意の鈍い展開に。ただ、米株式市場が堅調に推移していることから、ドル円・クロス円は値幅は限られつつも底堅い動きとなっている。ドル円は76.70円付近、ユーロ円は100.35円付近、ポンド円は123.90円付近で推移している。
     4時10分現在、ドル円は79.68円、ユーロ円は100.37円、ポンド円は123.95円で推移。

  • 2012年06月08日(金)04時00分
    米・4月消費者信用残高

    米・4月消費者信用残高

    前回:+213.55億ドル 予想:+110.00億ドル 今回:+ 65.15億ドル

  • 2012年06月08日(金)02時00分
    為替市場のスペイン格下げへの反応は限定的もユーロは戻り鈍い

     フィッチがスペインの格付けを『A』から『BBB』へ引き下げ、見通しをネガティブとしたが、為替市場の反応は限定的となっている。ただ、ダウ平均の上昇につれて、ユーロドルは1.2580ドル台へ小幅に反発したものの、その後はさらに上値を試す展開ともならず1.2570ドル前後で戻りの鈍い展開となっている。また、ユーロ円も100円ちょうど前後でのもみ合いとなっている。
     1時57分現在、ユーロドルは1.2569ドル、ユーロ円は100.02円で推移。

  • 2012年06月08日(金)01時27分
    クロス円の反落も一服、株価の上昇幅縮小も小休止

     クロス円の反落も一服。FRB議長証言後に強まった、売りの勢いも小休止。ユーロ円は100.15円付近、ポンド円は124円付近、豪ドル円は79.20円付近へ小幅に水準を戻してもみ合っている。ダウ平均が上昇幅を縮小させる動きが一服したことも、クロス円を下支えしているもよう。
     1時26分現在、ユーロ円は100.12円、ポンド円は123.97円、豪ドル円は79.16円で推移。

  • 2012年06月08日(金)01時25分
    ダウ平均は再び100ドル超上昇、ユーロは対ドル・対円で反発 

     ユーロドルは、バーナンキFRB議長の議会証言を受けて、本日高値1.2625ドルから1.2545ドル前後まで反落したが、その後は上昇幅を縮めていたダウ平均が再び100ドル超上昇していることから、1.2580ドル台へ小幅に反発している。また、ユーロ円もつれて、99円後半まで下押し後に100円台を回復している。
     1時23分現在、ユーロドルは1.2579ドル、ユーロ円は100.16円で推移。

  • 2012年06月08日(金)01時12分
    NY前場概況-ユーロドル、下げ幅加速

    バーナンキFRB議長の議会証言をきっかけに全般大きく売りが先行する展開となった。「緊張が高まれば、経済・金融システム保護に向けて行動する」、「雇用のさらなる改善には経済活動の一段の加速が必要」などと述べ、今後の経済失速リスクに言及した一方で、具体的な金融緩和策に対する表明は無く、米株式の失速と共に全般下げが加速、ユーロドルは1.2545近辺まで下落し欧州時間序盤の水準に、100円を回復していたユーロ円も99円75銭近辺まで下落するなどリスク回避の動きが継続。一方ドル円も米長期金利の下落とともに79円45銭近辺まで弱含んだ。1時11分現在、ドル円79.61-62、ユーロ円100.03-05、ユーロドル1.2564-66で推移している。

  • 2012年06月08日(金)00時30分
    LDNFIX=中国利下げ、FRB議長発言で効果薄まる

     ロンドンフィックスにかけては、ドル売り・円売りが先行。中国人民銀行が1年物の貸出金利と預金金利をそれぞれ0.25%引き下げると発表。これを受けて、株価や米長期金利が堅調となったほか、欧州債券市場では、独債利回りと高債務国の利回り差が縮小するなどリスク回避の巻き戻しの流れが進んだことで、為替市場もドル売り・円売りが優勢に。ドル円は79.80円、ユーロ円は100.63円、ポンド円は124.36円までそれぞれ水準を上げ、ユーロドルも1.2626ドル、ポンドドルも1.5601ドルまで上昇幅を広げた。 
     ただ、バーナンキFRB議長が議会証言で「米財政の崖と欧州金融危機が米経済に顕著なリスク」、「雇用のさらなる改善には経済活動の一段の加速が必要」、「行動への準備はできている」との見解を示しものの、追加緩和策に対する具体的な言及がなかったことから、6月19−20日のFOMCでの緩和策実施への期待感が若干後退。クロス円やドルストレートは、足元の上昇の反動もあって利食い売りが優勢となり、ユーロ円は100円割れへ下げたほか、ポンド円が123.70円付近、ユーロドルは1.25ドル半ば、ポンドドルは1.55ドル半ばまで押し戻された。また、ドル円も79円半ばまで上昇幅を縮めた。
     資源国通貨も同様の動きに。中国の金融緩和を受けて、世界経済の持ち直しに対する期待から株式・商品相場が上昇したことを受けて、豪ドル/ドルは5月15日以来のパリティ(等価)を回復。1.0003ドルまで上昇幅を広げた。また、ドル/加ドルも1.0210加ドルまで加ドル高推移。クロス円も、豪ドル円が79.72円、加ドル円が78.07円まで水準を上げた。ただFRB議長の発言を受けて、豪ドル/ドルは0.99ドル前半、ドル/加ドルは1.02加ドル半ば、豪ドル円は78円後半、加ドル円は77円半ばまで水準を下げた。豪ドルに関しては、昨日の豪1−3月期GDP、本日の豪雇用統計の結果がどちらも良かったことで、短期的な上昇のスピードが早かった反動もあったもよう。
     0時13分現在、ドル円は79.57円、ユーロドルは1.2555ドル、ユーロ円は99.90円で推移。

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