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2012年08月17日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年08月17日(金)15時20分
    ドル円、昨日高値を上回り79.42円まで上昇

     ドル円は79.42円まで上昇し昨日高値を上回った。ユーロ反発によるユーロ円の上昇にもつれた格好。上値は79.50円近辺の厚めの売りや、テクニカル的に日足一目均衡表・雲の上限が位置する79.61円前後が意識されそうだ。

  • 2012年08月17日(金)15時16分
    欧州タイム早朝はユーロ買いが先行、ユーロドル1.2364ドル

     早出の欧州勢はユーロ買いで参入。ユーロドルは1.2364ドル、ユーロ円は98.15円まで反発し、それぞれ本日高値を更新している。ユーロポンド、ユーロ/豪ドルでもユーロ買い基調は継続。前日NYタイムでの、ECBによる積極的な流通市場での国債購入観測への期待が蒸し返されている部分もありそうだ。

  • 2012年08月17日(金)15時06分
    東京後場概況--豪ドルが続落

    後場のドル円は、重要な抵抗線を前にして上げ渋り。79円40銭まで上値を更新したものの、その後79円30銭台で膠着した。上海総合指数が上値から失速したこともあって軟調気配を強めていた豪ドルでは、豪財務省の「豪ドル高がさらに進めば金利引き下げるべき」との見解を一部通信社が伝えたことでさらに弱含み、対ドルでは1.0462まで大幅続落。豪ドル円も83円01銭まで下値を切り下げた。ユーロ円も対ドルでの軟調をうけて、一時97円87銭まで反落。15時06分現在、ドル円79.36-37、ユーロ円98.03-05、ユーロドル1.2352-54で推移している。

  • 2012年08月17日(金)15時00分
    独・7月生産者物価指数

    独・7月生産者物価指数(前月比)

    前回:-0.4% 予想:+0.3% 今回: 0.0%

  • 2012年08月17日(金)15時00分
    TKY午後=ドルストレート・クロス円が調整主導で軟調

     東京タイム午後の為替市場では、足元のドル安・円安基調が一服し、ドルストレート・クロス円は水準を切り下げた。本邦株価の底堅い動きへの反応も乏しく、前日のNY市場でのECBへの期待からくるユーロの堅調がけん引したトレンドの巻き戻しが優勢に。ただ、ユーロに関してはユーロクロスでのユーロ買い支えが下押しを限定的にとどめ、対ドルで1.2338ドル、対円で97.88円までの下押しとなった。他方、豪ドル/ドルは豪財務省が「豪ドルは過大評価されている」とコメントしたことも重しとなったようで、ユーロ/豪ドルでのユーロ高・豪ドル安も影響して昨日安値を下回る1.0464ドルまで下落。豪ドル円も83.01円まで下値を切り下げた。またポンドドルも1.5699ドル、ポンド円は124.53円まで軟調に推移した。この間、ドル円は円とドル双方の買い戻し基調に挟まれて方向感が出にくかったものの、米長期債利回りの持ち直しが下値を支え、79.30円台で底堅く推移した。
     ギリシャ首相と欧州首脳らとの会談が来週半ばから相次いで予定されるなど、来週から本格的に欧州の債務問題に再度市場の目が向けられることとなりそうで、本日については、こうしたイベントを前に思惑的なフローや調整地合いが主導する相場展開となりそうだ。東京タイムでは午後になって足元の調整地合いが優勢となったが、欧州勢の本格参入で、前日のECBによる流通市場での積極的な介入実施の可能性が蒸し返される格好となれば、再びユーロを主導にリスクオン的な流れが強まる可能性も念頭に置いておきたい。

  • 2012年08月17日(金)14時07分
    訂正:足元の調整、ユーロドルは1.2338ドルまでじり安

    訂正:タイトルの一部を訂正します

     午後の為替市場は、足元の調整地合いが見られている。ユーロドルは1.2338ドル、ユーロ円は97.88円まで軟化。またポンドドルは1.5699ドル、ポンド円は124.53円まで水準を切り下げたほか、豪ドルは豪財務省が「豪ドル高が進むなら金利引き下げるべき」とのコメントを発表との話題が聞かれたことも重しに、対ドルは1.0464ドル、対円は83.01円まで下げ幅を広げている。

  • 2012年08月17日(金)13時47分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:45現在

    98.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    98.20円 売り厚め

    97.90円 8/17 13:45現在(高値98.12円 - 安値97.88円)

    97.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    97.50円 買い厚め
    96.50円 買い厚め
    96.30円 買い
    96.20円 買い厚め
    96.10円 買い
    96.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年08月17日(金)13時38分
    ドル円 市場オーダー状況=13:35現在

    80.20円 超えるとストップロス買い
    80.00-10円 厚めの売り輸出ほか・ストップロス買い混在
    79.70-80円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    79.60円 超えるとストップロス買い
    79.50円 売り厚め輸出ほか・超えるとストップロス買い、OP17日NYカット

    79.31円 8/17 13:35現在(高値79.40円 - 安値79.24円)

    79.25円 OP17日NYカット
    79.00-10円 断続的に買い厚め
    78.80円 買い厚め
    78.60円 割り込むとストップロス売り
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.25円 買い厚め
    78.15円 買い
    78.00-10円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    77.90円 買いセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り
    77.80円 買い・割り込むとストップロス売り
    77.65-70円 断続的にストップロス売り
    77.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年08月17日(金)13時24分
    ドル円は横ばい、材料乏しく動意鈍い

     ドル円は79円前半で横ばい。日経平均は午後に入っても堅調に推移しドル円の下支えとなっているものの、後押しとなるような動きには至っていない。

  • 2012年08月17日(金)10時58分
    東京前場概況--ドル円は下値から反発

    早朝は利益確定もあって、79円23銭までじり安となったドル円も、仲値のドル買いが入ると79円36銭へ反発した。さらに、一時9100円台を割った日経平均株価が、輸出関連株を中心に再び上げ幅を拡大すると投資家心理も改善。円はやや軟調気配を強め、ドル円は79円39銭まで、ユーロ円も98円11銭まで上値を切り上げている。上値が重い豪ドルは、対ドルがドル買いにつれたこともあって、対円は83円30銭台を中心に方向を探る展開。午前10時56分現在、ドル円79.35-36、ユーロ円98.04-06、ユーロドル1.2355-57で推移している。

  • 2012年08月17日(金)10時54分
    TKY午前=ドル円・クロス円は底堅い、日経平均の堅調も支え

     東京タイム午前、ドル円・クロス円は底堅さ示す。序盤は日経平均が続伸スタートとなったものの伸び悩んだことが嫌気される格好で、ドル円・クロス円は下押す場面も見られた。しかしながら、日経平均がその後持ち直し上昇幅を広げたことが好材料となり、ドル円・クロス円の下支えとして機能。総じて昨日高値を試す展開となった。
     ドル円・クロス円は上昇。前述した通り、日経平均が序盤のやや上値の重い展開から一気に上昇幅を広げたことを背景に買い戻され、ドル円は序盤に79.24円まで下押したものの、その後は79.40円まで上昇し昨日高値79.41円に迫った。また、ユーロ円は98円を割り込む場面こそ見られたが、底堅さを確認すると98円台に戻した。そのほか、ポンド円は124円後半で推移し、資源国通貨は豪ドル円は83.31円を安値に83.49円、NZドル円は64.29円まで下押した後は64.41円を示現。もっとも、総じてレンジ自体はそれほど大きくはなかった。
     またドルストレートは小動き。クロス円の動きにやや振れる場面こそ見られたが、総じて小動きの域を脱するには至らず。ユーロドルは1.23ドル半ば、ポンドドルは1.57ドル前半での推移となり、資源国通貨についても目立った動きは見られなかった。
     この後も動意は限定的か。本邦勢が市場に戻っておらず、これまで相場を主導したアジア勢についても週末要因から徐々に取引も細りそうで、目立った動意が見られるかは難しいところ。引き続き日経平均やアジア株の動向を見極めながら、欧州勢の本格参入待ちの様相となりそうだ。

  • 2012年08月17日(金)10時05分
    ドル円は79円前半で推移、動意に欠ける展開

     ドル円は79円前半で推移。日経平均がやや上昇幅を縮小させたこともあって、79.24円まで下押したものの動意は限定的で、その後は79.30円前後を中心としたもみ合いとなっている。

  • 2012年08月17日(金)09時19分
    ドル円・クロス円は小幅に下押す、日経平均は小幅続伸スタート

     ドル円・クロス円は小幅に下押す。日経平均は堅調地合いを維持し続伸スタートとなっているが、上昇幅が限定的となっており、この後の動きに関してはやや不透明感もある。為替相場については、これまでの円安基調の反動もあってか、ドル円・クロス円は小幅に下押しており、ドル円は79.24円、ユーロ円は97.90円、ポンド円は124.66円まで売られている。

  • 2012年08月17日(金)08時49分
    ドル円・クロス円はやや上値に重さ、調整主体の動きも

     ドル円・クロス円はやや上値に重さ。直近、円安が進んだこともあって調整主体の動きが入っている可能性もあり、ドル円は79円前半、ユーロ円は98円近辺、ポンド円は124円後半で推移し、底堅さを示しながらも伸び悩む格好となっている。この後の日経平均の動きに警戒したい。

  • 2012年08月17日(金)08時00分
    17日東京為替=引き続き他の金融市場の動向を注視

     NYタイムの為替市場では、ユーロが上昇幅を拡大。米新規失業保険申請件数が市場予想よりも悪い結果となり、同7月住宅着工件数も市場予想を下回る結果となったことから、ドル売り・ユーロ買いが優勢となると、その後はシンクタンクのECBによるスペイン債購入の見込みに関するレポートがさらにユーロ買いを後押しした。同レポートでは、スペインが国債購入に関する条件に合意し、支援申請をすればECBが流通市場で積極的に介入する可能性が指摘された。また、米7月建設許可件数は市場予想を上回る結果となった一方で、注目されていた同8月フィラデルフィア連銀製造業指数は市場予想より弱い結果となった。ただ、フィラデルフィア連銀製造業指数の結果発表後はリスク回避的な円買い・ドル買いがみられたが限定的な動きだった。
     本日の東京タイム、リスク選好的な動きが続くかに注目。来週からは本格的に本邦勢が市場に戻ってくるものの、本日までは流動性の低下した状態が続くことになる。そういった意味では週末という要因も重なり、あまり大きな動きは期待できないかもしれない。ただし、リスク選好に傾いた流れからポジション調整主体の反動もありそうなことから、ドル円・クロス円はやや上値の重い展開も見越しておきたいところ。昨日の米株式相場において前日比100ドル超の上昇を見せたダウ平均の流れを背景に、日経平均が堅調に推移できるのかといったところや、アジアを中心に株や債券など他の金融市場を含めて動向を見極めながら、為替相場の動意を確認していくことになるだろう。みずほ証券・投資情報部 FXストラテジスト 鈴木健吾氏は「欧州勢が夏季休暇明けで戻ってくる来週以降、再び欧州話題がぶり返されることになる」と指摘。さらに、ドラギECB総裁が先のECB理事会で述べていた「今後数週間のうちに手順を作成へ」という期間が近づいており、目先のポイントになってくるとの見解を示していた。

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