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2012年09月10日(月)のFXニュース(4)

  • 2012年09月10日(月)23時53分
    ドル円は78円前半で横ばい、ユーロ円も同様

     ユーロドルは1.27ドル後半、ユーロ円は100円ちょうど前後、ドル円は78円前半で引き続き動意が乏しい。今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて動きづらさもあるほか、ロンドンフィックスにかけても目立ったフローは出ていないもよう。株式や債券など関連市場も方向感がなく、手掛かりにはならない。

  • 2012年09月10日(月)22時46分
    仏・財務相

    ○ギリシャのユーロ離脱は受け入れられる解決策ではない○13日にギリシャ首相と会談予定

  • 2012年09月10日(月)22時25分
    欧州後場概況--ポンド軟調

    動意に乏しく小動き、ドル円は78円25銭付近で膠着状態。ポンドドルがやや軟調でポンド円に波及し125円を割り込み上値が重い状態。12日の米国FOMCや独憲法裁判所のEMSと財政協定への見解待ち、本日のトロイカ調査団とギリシャのサラマス首相との会談等で全般的に様子見の状態となっている。欧州株は引き続き軟調、米国10年債は1.669台で推移。22時25分現在、ドル円78.26-27、ユーロ円100.04-06、ユーロドル1.2782-84で推移している。

  • 2012年09月10日(月)20時27分
    加ドルはじり高、加ドル円は80.19円まで上昇

     加ドルはじり高。先週末に対ドルで年初来の加ドル高水準を超えてきたことで、加ドルを買い戻す動きが優勢に。ドル/加ドルは0.9763加ドルまで年初以来の加ドル高水準を塗り替えた。また、加ドル円も80.19円まで上昇幅を広げた。

  • 2012年09月10日(月)20時06分
    スイスフラン小幅に上昇、対ユーロでの買い戻しが下支え

     スイスフラン(CHF)は買い戻される。ユーロCHFで、「米系のユーロ売り・CHF買いフローが入った」(LDN外銀筋)ことを受けて1.2085CHF付近までCHF高が進んだことが対ドル・対円にも波及。ドルCHFは0.9460CHF付近、CHF円は82.85円付近のCHF高となる水準まで戻している。

  • 2012年09月10日(月)19時42分
    EU

    ○ポルトガルの新たな施策についてのコメントは控える○ポルトガルは、早く結論を出すべき

  • 2012年09月10日(月)19時37分
    ドル円は小動き、78.20円台でもみ合い 

     ドル円は78.20円台でもちあい。序盤こそ、ドル買い戻しが優勢となるなかで、78.34円まで上昇幅を広げる場面は見られたが、手掛かりが限られるなかでさらに上方向を試す動きにはつながらず。買い一巡後は78.20円台での推移が続いている。

  • 2012年09月10日(月)19時15分
    LDN午前=限定的な値幅ながらドル買い戻しが先行

     ロンドンタイム午前の為替市場では、材料に乏しく限定的な動意ながら、東京タイムからのドル買い戻し地合いが先行した。この日は注目度の高いイベントがなく、欧州株はまちまちな推移。また債券相場は、序盤にスペイン債に売りが集まり利回りが上昇して始まったが、徐々に落ち着きを取り戻すなど手掛かりに欠けた。週末の米雇用統計の発表を終え、13日の連邦公開市場委員会(FOMC)での追加緩和の有無に注目が集まるなか、12日には独憲法裁判所による救済基金の合憲性の判断の結果が伝えられる予定など、週半ばからのイベントを控えて調整的な動きが先行したようだった。ユーロドルは1.2770ドル、ポンドドルは1.5980ドル、豪ドル/ドルは1.0339ドル、NZドル/ドルは0.8095ドルまで下値を切り下げた。伊4−6月期GDP・確報値が発表され、前期比・前年比ともに市場予想をやや下回ったことで、直後にユーロが売りで反応する場面もあった。ただ、動意一巡後は全般的に持ち直しており、一方的にドルが買い戻される展開ではなかった。またスイスフランも一時0.9485CHFまで対ドルで下落した。一方でドル/加ドルは0.9764加ドルまで加ドル買い・ドル売りが優勢に。昨年9月以来となる加ドル高水準を維持し、テクニカル的にも加ドルが強まったもよう。
     ドル円はドル買い戻し基調に加え、米長期債利回りの上昇も後押しに78.34円までじり高で推移した。こうした動きが下支えとなって、ユーロ円は100円前後、ポンド円は125円前半、豪ドル円は81円前後、NZドル円は63円半ばで下げ渋る一方、加ドル円は加ドル高の流れに乗じて80.19円まで水準を切り上げた。
     本日はNYタイムにおいても目立ったイベントは予定されていない。ただ先週末のように、米国の追加緩和期待から米株価が下げ渋り、または上昇する展開となれば、リスク資産に対する売り圧力も限定的なものとなる公算は少なくないか。また米債利回りも、米追加期待を織り込みながらの低下を、株高やドルストレートの底堅い動きが相殺することも考えられ、イベントまでは神経質な展開を挟みながらも、ドル円を含め、ドルストレートやクロス円の大幅な下落は想定しにくいかもしれない。関連市場の動向を見極めながらの展開となりそうだ。

  • 2012年09月10日(月)19時10分
    東京為替サマリー(10日)

    TKY午前=ユーロはやや上値に重さも、レンジは限定的に  

     東京タイム午前、ユーロは上値に重さもレンジは限定的に。先週末の米8月雇用統計において非農業部門雇用者数(NFP)が市場予想を下回り弱い内容となったことを受けて、今週12−13日の予定で開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)では、すでに織込まれていた時間軸の強化に加え、量的緩和第3弾(QE3)を含めた追加緩和への期待が台頭した。これを受けてドル売りが進んだ反動からか、週明けはユーロドルが狭いレンジながら上値の重さがやや目立つ流れとなった。FOMCでのQE3実施が現実味を帯び、市場も織り込むなかではあるが、やはり内容を確認するまでは不透明な部分も残ることから、一方的なドル売りを手控えさせたようだ。なお、本邦7月貿易収支・経常収支ならびに同4−6月期GDP・2次速報値が発表されたものの、円相場への影響は限定的なものとなった。また、本日はゴトー日(5・10日)だったが、仲値にかけてのドル需給による動きも特段みられなかった。
     ドル全面安から先週末に大幅上昇していたこともあって、週明けのユーロドルはじり安基調から1.28ドルの大台を割り込むと、1.2783ドルまで下落した。ただ、イベントも控えるなかで一方向に下値を探るような動きともならずレンジは限定的だった。また、ポンドドルは対ユーロでの下落も重しとなり1.5994ドルまで売られた。もっとも、こちらも上下30p程度のレンジだった。一方、オセアニア通貨は底堅く推移。豪ドル/ドルは1.0358ドル、NZドル/ドルは0.8102ドルまで小幅に売られたものの、その後は持ち直すと、豪ドル/ドルは1.0388ドル、NZドル/ドルは0.8136ドルまで買い戻された。
     クロス円では、ユーロ円が対ドルのユーロ下落につれて下押して、100円の大台を割り込み、99.98円まで売られた。ただ材料にも乏しいなかで下値は限定的で、ユーロ円はすぐに100円の大台を回復させた。そのほか、ポンド円は125.08円まで売られたものの同じくレンジは限定的。オセアニア通貨は、豪ドル円は81円前半、NZドル円は63円半ばを中心に推移した。ドル円は横ばいで、78円前半でのわずか10pのレンジでの推移となった。

    TKY午後=ドル買い戻し優勢、豪ドルは中国貿易統計を嫌気  

     東京タイム午後の為替市場は、ドル買い戻しが継続。特段、ドル買いを後押しするような材料は見られなったものの、先週のイベントを一通りこなしてポジション調整的なドル買いが優勢となった。
     ユーロドルは、12日には独憲法裁判所で欧州安定メカニズム(ESM)の合憲性をめぐる判断が示されるなかで積極的に上方向を試す動きは控えられ、早朝につけた1.2812ドルを本日高値に1.2781ドルまで下落幅を広げた。また豪ドル/ドルは、中国の貿易統計において、黒字額が予想を上回ったものの、内容において輸出の伸びが予想を下回ったほか、輸入額が予想外に減少したことで、中国の内需低迷や世界経済の見通し悪化などが意識されたことが重しとなって、1.0345ドルまで水準を下げた。
     クロス円も上値の重い動きに。他通貨が対ドルで軟調となったことからクロス円も上値が抑えられ、ユーロ円は99.97円へ下げたほか、豪ドル円は80.95円まで下落幅を広げた。この間、ドル円は小動き。ドル買いの流れと、クロス円を通じた円買いの流れに挟まれて、78.20円を中心に上下動した。

  • 2012年09月10日(月)19時09分
    独政府報道官

    ○トロイカレポートは時間がかかるだろう。

  • 2012年09月10日(月)19時00分
    フロー;ユーロCHF、米系の売り観測との声

     ユーロ/スイスフラン(CHF)は、「米系の売りが観測された」(LDN外銀筋)とあって、1.2115CHF付近から、1.2100CHF割れまで下げた。

  • 2012年09月10日(月)18時54分
    ポンド、対ユーロでの買い戻し受け対ドル・対円でも持ち直し

     ポンドや豪ドルは小幅に持ち直す。ユーロに対して買い戻しが進んでいることが対ドル・対円にも波及し、ポンドドルは1.5980ドルを安値に1.6000ドル前後へ、豪ドル/ドルは1.0339ドルを底値に1.0355ドル付近へ持ち直している。また、クロス円はドル円の底堅さも下支えとなり、ポンド円が125.30円付近、豪ドル円が81.05円付近へそれぞれ下値を切り上げている。ただ、手掛かりが不足するなかで、全体的な動意は限られている。

  • 2012年09月10日(月)18時43分
    独財務相

    ○憲法裁判所がESMを容認することに自信

  • 2012年09月10日(月)18時38分
    独憲法裁判所報道官

    ○独憲法裁判所はECBの国債購入の論点を明日公表するだろう。

  • 2012年09月10日(月)18時33分
    欧州前場概況--ユーロ買い一服

    大きなフローは見えないが、ドルストレートが堅調な動き。先週の米国雇用統計結果によるドル全面安の巻き戻しの動きや欧州株の軟調な動きが理由。マーケットはドルに関しては米国FOMCのQE3に焦点は絞られ先行きの不透明感と緩和期待が交錯。一方、押し出される形でドル売りユーロ買いとなったユーロは1.28台からの短期筋の売りに阻まれている模様。 18時33分現在ドル円78.30-31、ユーロ円100.06-08、ユーロドル1.2778-80で推移している。

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