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2012年09月11日(火)のFXニュース(2)

  • 2012年09月11日(火)11時46分
    ユーロは上昇、対ドル1.2794ドル・対円100.03円へ

     ユーロは上昇。対ドルは1.2794ドル、対円は100.03円まで瞬間的に上昇している。

  • 2012年09月11日(火)11時33分
    ドル売り・円売りが優勢、ドルストレート・クロス円は上昇

     ドルストレートはやや上昇。ドル売りに傾くなかで、ユーロドルは1.2775ドルまで上昇しているほか、ポンドドルも1.6ドルの大台を回復させ1.6010ドルまで買われている。また、資源国通貨もしっかりとした推移で、豪ドル/ドルは1.0347ドル、NZドル/ドルは0.8107ドルまで買われている。
     クロス円も底堅く推移。特段目立った材料は見当たらないもののフロー主導の展開から、ユーロ円は99.93円、ポンド円は125.26円まで上昇。そのほか、NZドル円は63.42円まで買われ、豪ドル円も80円後半での底堅さを示している。

  • 2012年09月11日(火)10時56分
    TKY午前=為替相場はもみ合い、イベント前で様子見ムード強い

     東京タイム午前、為替相場はもみ合い。明日12日に独憲法裁判所より欧州安定メカニズム(ESM)と新財政協定の合憲性の判断が発表されるほか、同日からは米連邦公開市場委員会(FOMC)が開催されるとあって、重要イベントが目白押しとなるなかで積極的な売買は手控えられ、東京タイム午前の為替相場は落ち着いた動きを続けた。一方で、日経平均は昨日のNY株式相場の軟調地合いを引き継ぐ格好で下げ幅を広げる展開となったが、為替相場への影響は限定的。また、本邦・英・豪と経済指標の発表が行われたものの、こちらについても特段の目立った反応は見られなかった。
     ドル円・クロス円はもみ合い。前述した通り、明日以降に注目イベントを控えていることもあって、ドル円・クロス円は全般的に横ばいで推移し、ドル円は78円前半でのわずか10pにも満たない動きに。また、クロス円も、ユーロ円は99円後半、ポンド円は125円前半とこちらも狭いレンジでの推移となった。そのほか、株価が軟調に推移するなかで感応度の高いオセアニア通貨は、豪ドル円が80.74円、NZドル円は63.23円まで小幅に売られたものの、こちらについても限定的な動きにとどまった。
     また、ドルストレートについても総じて小動きに。積極的な売買が手控えられるなかで、ユーロドルは1.27ドル半ば、ポンドドルは1.6ドル手前での推移を続けた。そのほか、豪ドル/ドルは1.03ドル前半、NZドル/ドルは0.80ドル後半と、株価の下落が重しとなったものの下押しについての影響は限られた。
     この後も、引き続き大きな動きは期待できそうもなく、他の金融市場の動向を見極めながらの展開となるが、欧州勢の参入後も目立った指標発表も見当たらないことから、海外時間を通して本日は動意薄となる公算も少なくない。ただし、イベント前で流動性が低下するなかで、報道ヘッドラインの内容を受けた突発的でボラタイルな動きには警戒しておく必要がありそうだ。

  • 2012年09月11日(火)10時52分
    東京前場概況--主要通貨はほぼ膠着

    東京時間午前の主要通貨はほぼ膠着。米国の量的緩和期待もあり、ドルはやや軟調気配を示したが、ドル円では78円20銭まで約8銭下押した程度。ユーロも対ドルで1.2769までわずかに強含んだため、対ドル通貨に相殺されたユーロ円では99円85銭付近を中心に動きを止めた。一方豪ドルは、短期筋の売りもあってやや頭が重く、日経平均株価が下値を切り下げると、対ドルは1.0321、対円は80円75銭までじり安に推移した。午前10時51分現在、ドル円78.21-22、ユーロ円99.84-86、ユーロドル1.2766-68で推移している。

  • 2012年09月11日(火)10時30分
    豪・8月NAB企業景況感指数

    豪・8月NAB企業景況感指数

    前回:-3 予想:N/A 今回:+1

  • 2012年09月11日(火)09時53分
    ドル円は狭いレンジながらも上値が重い、78円前半で推移

     ドル円は狭いレンジながらも上値の重さが目立ってきている。日経平均が下げ幅を広げていることも重しとなっているようで、79.20円まで下押している。そのほか、クロス円は横ばいで、ユーロ円は99円後半、ポンド円は125円前半で推移している。

  • 2012年09月11日(火)08時50分
    国内・3Q-景況判断BSI-全産業

    国内・3Q-景況判断BSI-全産業(前期比)

    前回:-3.1 予想:N/A 今回:+2.2

    国内・8月マネーストックM2(前年比)

    前回:+2.2% 予想:+2.3% 今回:+2.4%

  • 2012年09月11日(火)08時01分
    英・8月RICS住宅価格

    英・8月RICS住宅価格

    前回:-24 予想:-23 今回:-19

  • 2012年09月11日(火)08時00分
    11日東京為替=明日からのFOMC控え、市場は警戒モードに

     NYタイムの為替市場では、一時的にポンド売りが強まったほか、オセアニア通貨安の流れも穏やかに継続。一方で、先週後半から対ドルで上昇トレンドが勢いを増している加ドルは年初来高値を更新。フロー主体だったが、加ドルの強さは目立っている。ただ、東京タイムに発表された中国の貿易統計は弱かったものの、その他には手掛かりも乏しく、全般的にはっきりとした方向感はなかった。米株式や米債券も動意は乏しい。今週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、週初から様子見ムードが強かった。
     本日の東京タイムも海外タイムの流れを引き継ぎ、様子見ムードが広がることとなりそうだ。先週末の米8月雇用統計で非農業部門雇用者数(NFP)が市場予想ならびに分水嶺とされていた10万人を割り込んだことで、市場関係者のなかでは明日より開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)において時間軸の強化とともに量的緩和第3弾(QE3)に踏み込むとの見方に傾斜する向きも見られる。とはいえ、依然としてQE3のカードを残しておくのではとの意見もあることから、内容を見極めるまでは予断を許さない状況に変わりはなく、イベントを控えるなかではポジションを傾けられないというのが本音だろう。結局、東京タイムでは株や債券といった他の金融市場の動向をにらみながらも、ポジション調整主体の動きが相場を主導しそうだ。

  • 2012年09月11日(火)07時03分
    9月11日の主な指標スケジュール

    9月11日の主な指標スケジュール
    09/11 予想 前回
    08:01(英)RICS住宅価格指数(8月) -23 -24
    08:50(日)法人企業景気予測・大企業BSI(3Q) N/A -3.1
    08:50(日)マネーストックM2 前年同月比(8月) 2.3% 2.2%
    10:30(豪)NAB企業景況感指数(8月) N/A -3
    14:30(仏)非農業部門雇用者・改定値 前期比(2Q) -0.1% -0.1%
    17:00(南ア)四半期経常収支(2Q) -1432億ZAR -1526億ZAR
    17:30(英)貿易収支(7月) -90億GBP -101.19億GBP
    21:15(カ)住宅着工件数(8月) 20万件 20.85万件
    21:30(カ)貿易収支(7月) -14.5億CAD -18.1億CAD
    21:30(米)貿易収支(7月) -440億USD -429億USD

  • 2012年09月11日(火)04時26分
    NY後場概況-ユーロ下落

    米株価全営業日比マイナス推移を受けてマーケットはユーロ売りで反応。ユーロドルは本日安値をわずかに下回る場面がみられた。中国景気減速観測を意識して豪ドルは引き続き軟調、カナダドルも商品価格の下落が重しとなり失速。ドル円はFOMCを控えて動意は見られず、78円ちょうど付近には覆面介入が観測されている模様だが下値をためす動きはみられない。4時26分現在、ドル円78.27-28、ユーロ円99.91-93、ユーロドル1.2765-67で推移している。

  • 2012年09月11日(火)04時00分
    米・7月消費者信用残高

    米・7月消費者信用残高

    前回: +64.59億ドル 予想: +92.00億ドル 今回: -32.76億ドル

  • 2012年09月11日(火)03時52分
    ユーロドル、レンジ下限広げるも値動きは鈍い

     ユーロドルは1.2769ドルまで売られ、この日の安値をわずかに塗り替えた。米株式市場でナスダック指数が下値を広げており、ドル買いを誘ったようだ。ユーロ円も99.96円の安値をつけた。ただ、NY市場終盤とあってフローも乏しく、引き続き値動きは鈍い。

  • 2012年09月11日(火)02時30分
    ユーロドルは1.2790ドル付近、午前から横ばい

     NY午後、ユーロドルは1.2790ドル付近、ユーロ円は100.10円付近、ドル円は78.25円付近と午前からほぼ変わらず。ロンドン勢がいなくなった後は値動きの鈍さが増しており、ほとんど値動きがない。関連市場も同様に動意がなく、ダウ平均は先週末終値付近でもみ合い。米10年債利回りはやや上昇しているものの、午前からの小幅なレンジ内で推移。

  • 2012年09月11日(火)00時45分
    NY前場概況-ユーロポンド高値更新、カナダドルも強い

    中国貿易収支の結果が重しとなり米株価が低調に推移する中、ユーロポンドにソブリン系の買いが観測されたことからユーロは他の主要通貨に対しても堅調。また、ロンドンフィキシングにかけて買いが強まったカナダドルが対ドルで年初来高値を更新。ドル円はクロス円の上昇に連れて78円30銭付近まで買われる場面があったが、その他主要通貨に対しての売りが根強く、上値は限定的。0時45分現在、ドル円78.24-25、ユーロ円101.12-14、ユーロドル1.2793-95で推移している。

     

     

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