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田向宏行
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2012年09月07日(金)のFXニュース(2)

  • 2012年09月07日(金)13時47分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:47現在

    100.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    100.20円 売り厚め
    100.10円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    100.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    99.80-90円 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い

    99.67円 9/7 13:47現在(高値99.77円 - 安値99.60円)

    98.50円 買い厚め
    98.20円 買い
    98.00円 買い厚め
    97.95円 割り込むとストップロス売り
    97.80-90円 断続的に買い厚め
    97.70円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年09月07日(金)13時40分
    ドル円 市場オーダー状況=13:40現在

    80.20円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.00-10円 厚めの売り輸出ほか・ストップロス買い混在(80.00円 OPバリア観測)
    79.95円 売り
    79.80円 売り厚め・超えるとストップロス買い大きめ
    79.60-70円 売り・ストップロス買い混在
    79.55円 売り
    79.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    79.40円 売り・超えるとストップロス買い
    79.05-30円 厚めの売り・ストップロス買い混在

    78.91円 9/7 13:37現在(高値78.96円 - 安値78.86円)

    78.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.15円 買い
    78.00-10円 厚めの買いセミオフィシャル系ほか・ストップロス売り混在
    77.90円 買い厚めセミオフィシャル系ほか・割り込むとストップロス売り大きめ
    77.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り大きめ
    77.70円 割り込むとストップロス売り
    77.65円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    77.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年09月07日(金)13時15分
    対ドル・クロス円で各通貨が底堅い、中国緩和への警戒感が一因

     豪ドル/ドルが一時1.0313ドル、豪ドル円は81.42円まで上昇、ドル円も78.96円、ユーロドルは1.2643ドル、ユーロ円は99.77円まで水準を上げるなど、各通貨が対ドル・クロス円などで底堅く、リスク選好寄りの動きを強めてきた。
     週末に主要経済指標が多く発表となるタイミングで、中国が金融緩和を実施する可能性があることが警戒されているもよう。本日、上海総合指数は2138.02p(前日比+86.10p、+4.20%)まで上値を伸ばして前場を引けている。

  • 2012年09月07日(金)12時59分
    対ドル・クロス円で各通貨が底堅さ増す

      豪ドル/ドルは一時1.0312ドル、豪ドル円は81.41円まで上昇している。ドル円も78.96円、ユーロドルは1.2643ドル、ユーロ円は99.77円、ポンド円は125.81円、NZドル/ドルは0.8029ドル、NZドル円は63.37円まで水準を上げた。加ドルも、対ドルで0.9819加ドル、対円で80.40円と、加ドル高方向へ傾いて推移している。

  • 2012年09月07日(金)11時37分
    TKY午前=限定的な値幅で推移

     東京タイム午前の為替は限定的な値幅での推移が続いた。ドル円は78円後半、ユーロドルは高値圏での底堅さを維持しつつも1.26ドル前半、ユーロ円は99円後半での動きに終始した。海外市場でECB理事会をこなし、本日はNYタイムに来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での金融政策の行方を占う上で重要な米雇用統計の発表を控えたイベントの谷間とあって、動きにくい状態だった。
     豪ドル/ドルも1.02ドル後半を中心に、豪ドル円は81円前半で小動き。豪7月貿易収支が5.56億豪ドルの赤字となり、市場予想の3億豪ドルの赤字より収支が悪化。また、6月分が900万豪ドルの黒字から、2.27億豪ドルの赤字に修正されたことで、豪ドル/ドルは指標発表直前に推移していた1.0290ドル前後から1.0280ドル前後へ、豪ドル円は同じく81.20円台から81.10円台へと下押す場面もあった。しかし、それぞれ指標発表前にすでにつけていた1.0276ドル、81.05円の安値を抜けるには至らなかった。NZドル/ドルが0.80ドル前半、NZドル円は63円前半、ドル/加ドルは0.98加ドル前半、加ドル円は80円前半と落ち着いた動き。ポンドドルは1.59ドル前半、ポンド円は125円後半の狭いレンジで推移した。
     午後も静かな状態が続きそうだ。ユーロドルには一時ショートカバーが背景と思われるような起伏も多少あったが、大きな動きにつながるような展開は想定しにくい。株式など他の市場の動向をながめながら、取りあえず欧州序盤の指標発表を待つことになりそうだ。

  • 2012年09月07日(金)10時59分
    東京前場概況--相場は動意薄

    昨夜の大相場から一転、東京午前の相場は動意薄。日経平均株価が前日比大幅高で寄り付いた際は、ユーロも対ドルで1.2642、対円で99円72銭へ小幅上振れを見せたが、その後株価が伸び悩んだこともあって、それぞれ1.2626付近、99円59銭付近へ失速。豪ドルも、豪7月貿易収支のやや弱い結果をうけた下振れが限定的となるなど、各通貨方向感を出せなかった。ドル円は78円88銭付近で完全に膠着。午前10時57分現在、ドル円78.88-89、ユーロ円99.65-67、ユーロドル1.2633-35で推移している。

  • 2012年09月07日(金)10時33分
    豪貿易収支の悪化発表直後、豪ドル円は81.12円前後で推移

     豪ドル/ドルは1.0281ドル前後での動きとなっている。

  • 2012年09月07日(金)10時30分
    豪・7月貿易収支

    豪・7月貿易収支

    前回:+0.09億AUD 予想:-3億AUD 今回:-5.56億AUD

  • 2012年09月07日(金)10時28分
    豪貿易収支の発表を控え、豪ドル円は81.22円前後で推移

     豪ドル/ドルは1.0290ドル前後での動きとなっている。

  • 2012年09月07日(金)10時25分
    ドル円は78円後半、大台手前で底堅く推移

     東京タイム午前のドル円は78円後半レンジでの推移を続けている。昨日の海外市場では、欧州中央銀行(ECB)による国債購入計画の発表を受けたリスク選好の流れでクロス円が上昇した影響や、米雇用指標の上振れによる米長期債利回りの上昇を要因に、8月22日以来の大台回復となる79.04円まで買われた。79円超えの水準で推移した時間帯は短かったが、その後も同大台を多少下回る水準を維持しての動きが続いている。

  • 2012年09月07日(金)09時46分
    豪ドル円は81円前半で推移、豪貿易収支の発表控える

     東京タイム朝方の為替市場で、豪ドル/ドルは1.02ドル後半、豪ドル円は81円前半で推移している。昨日の海外市場では、ECB理事会での政策対応や米経済指標の好結果を受けてリスク選好のドル売り・円売りが強まり、豪ドル/ドルは1.0301ドル、豪ドル円は81.31円まで買われた。
     本日の為替市場は、基本的に海外市場での経済指標の発表を待つ格好で落ち着いた動きになることが想定できる。しかし昨日に豪雇用統計の結果を受け、手控え感が支配的ななかで豪ドルを中心とした動意が見られた翌日だけに、日本時間10時30分に発表となる豪7月貿易収支(市場予想 3億豪ドルの赤字、前月 900万豪ドルの黒字)への市場の反応には注意が必要かもしれない。NZドル/ドルは0.80ドル前半、NZドル円は63円前半で推移している。

  • 2012年09月07日(金)09時04分
    日経平均が高寄りするなか、ドル円は78円後半で推移

     日経平均が高寄りするなか、ドル円は78円後半で推移している。ユーロ円が99.60円台と、クロス円は総じて底堅い動き。ユーロドルは1.26ドル前半の比較的高い水準での動きを維持している。

  • 2012年09月07日(金)08時50分
    国内・8月外貨準備高

    国内・8月外貨準備高

    前回:1兆2728億USD 予想: N/A 今回:1兆2732億USD

  • 2012年09月07日(金)08時34分
    ユーロドルは1.26ドル前半、底堅さを維持して推移

     欧州中央銀行(ECB)理事会をこなしてから迎える東京タイム朝方のユーロドルは1.26ドル前半で推移している。昨日はECBによる国債購入計画の発表を受けてユーロは堅調だった。市場の過半数が予想していた金利引き下げがなく0.75%に金利が据え置かれたことが発表となった後に、7月2日以来の高値1.2652ドルをつけた。経済成長に関してネガティブな面も示されたため戻り売りが進み、1.2561ドルまで下押す場面もあったが、1.26ドル台を回復。足元ではNYタイム引けの水準1.26ドル前半での動きが続いている格好だ。ユーロ円も99円後半で底堅さを維持し推移している。

  • 2012年09月07日(金)07時58分
    7日東京為替=手控え感が広がる可能性も豪指標への反応には注意

     海外市場では、欧州中央銀行(ECB)による国債購入計画の発表や、米経済指標の好結果からリスク選好のドル売り・円売りが強まった。ユーロドルが7月2日以来の高値1.2652ドル、ユーロ円は7月5日以来の高値99.80円まで上昇。ドル円も、米雇用指標の上振れを受けた米長期債利回りの上昇や、クロス円の一段高を下支えに、ストップロスの買いをこなしながら8月22日以来の大台回復となる79.04円まで買われた。
     東京タイムは、昨日の海外市場の流れを引き継ぐかたちで、ユーロドルは1.26ドル台、ユーロ円は99円後半の底堅い動きで取引を開始することになるだろう。ショートカバーが遅れていた向きからの買いが入ることも考えられる。その動きが一巡すると、次第に海外市場の指標発表を待つかたちで動きを落ち着かせていくことになりそうだ。本日はNYタイムに、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での金融政策の行方を占う上で重要な米雇用統計の発表を控えている。ただし、昨日に豪雇用統計の結果を受け、手控え感が支配的ななかで豪ドルを中心とした動意が見られたあとだけに、日本時間10時30分に発表となる豪7月貿易収支への市場の反応には注意したい。

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