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2012年10月26日(金)のFXニュース(3)

  • 2012年10月26日(金)15時47分
    ドル円、昨日安値に接近 5日移動平均線を下抜く

     ドル円は79.84円まで利益確定の円買い・ドル売りが進んだものの、下げ足はやや弱まっている。ただ、5日移動平均線を下抜いていることで短期的には下げ方向により傾きやすい状況となっており、目先は昨日安値79.78円が維持できるかどうかが焦点。

  • 2012年10月26日(金)15時45分
    仏・10月消費者信頼感指数

    仏・10月消費者信頼感指数

    前回:85 予想:84 今回:84

  • 2012年10月26日(金)15時17分
    円買い続く、ドル円は80円割れに

     ドル円は79.97円まで下落し、80円の大台を下回った。アジア株安を手掛かりに調整の円買いが続いている。クロス円では、ユーロ円が103.32円、ポンド円が128.79円、豪ドル円が82.47円まで下落。欧州勢がこの流れに沿ってくるかどうかがロンドン午前の展開を決めそうだ。

  • 2012年10月26日(金)15時05分
    TKY午後=株安で調整の円買い継続、オセアニアにも売り

     午後の東京市場では調整の円買いが続いたほか、上海総合株価指数の軟調さを受けてオセアニア通貨に売りも入った。日経平均が軟調で、米長期債利回りも低下しており、パターン的にはリスク回避といえる。ただ、週末の東京午後とあって値動きは穏やか。NYタイム午前に発表される7−9月期の米GDP速報値に対する注目度が高いこともフローを抑えた。
     ドル円は東京午前からの調整が継続し、80.01円まで円高・ドル安推移。海外勢中心に利益を確定する動きがある。クロス円もドル円の弱含みや株安を背景に円高推移。ユーロ円は103.49円、ポンド円は128.92円、加ドル円は80.34円、豪ドル円は82.49円、NZドル円は65.41円まで下落。
     ユーロドルは横ばい。1.29ドル前半を中心に昨日のNYクローズ水準を引き継いでいる。ポンドドルも1.61ドル前半でもみ合い。豪ドル/ドルは1.0303ドルまで下落し、昨日安値を下抜いた。後場の上海総合株価指数も下値を探る展開を続けており、オセアニア通貨売りにつながった。NZドル/ドルは0.82ドル近辺で上値が重い。
     この後は調整を交えつつも、フローが一巡すれば米GDP速報値の発表を控えた模様眺めムードが強まりそうだ。プラートECB理事の講演は予定されているものの、その他に手掛かりとなりそうなイベントはなく、基本的には欧州株や欧州債を眺めつつ、調整のめどを見極めることとなるだろう。ドル円は80円台を維持できなければ、調整ムードが強まるか。80円ちょうど付近には5日移動平均線が位置している。

  • 2012年10月26日(金)15時00分
    独・9月輸入物価指数

    独・9月輸入物価指数(前月比)

    前回:+1.3% 予想:+0.3% 今回:-0.7%

    独・9月輸入物価指数(前年比)

    前回:+3.2% 予想:+2.9% 今回:+1.8%

  • 2012年10月26日(金)15時00分
    独・11月GFK消費者信頼感調査

    独・11月GFK消費者信頼感調査

    前回:+5.9 予想:+5.9 今回:+6.3

  • 2012年10月26日(金)14時59分
    東京後場概況--市場はリスクオフで、円が買い戻し

    午後の東京市場はリスクオフ。上海総合指数の続落をながめつつ、日経平均株価は下げ幅を拡大すると、その後も週末を控えて上値重く推移。リスクテイクに慎重になった為替市場では、円の買い戻しが強まった。ドル円は80.008円まで下値を切り下げたが、80.00円付近が支持線として意識されたこともあり、一旦下げ止まり。ユーロは、対ドルでは小幅下落にとどまったものの、対円は103.490円まで続落した。アジア株の軟調を嫌気した豪ドルは、対ドルで1.03046ドルまで、対円も82.502円まで大幅に下落。14時56分現在、ドル円80.062-072、ユーロ円103.528-548、ユーロドル1.29311-319で推移している。

  • 2012年10月26日(金)14時41分
    ドル円は売り一巡後は下げ渋る、80.07円で推移し大台維持

     ドル円は売り一巡で下げ渋る。一時80.01円まで下落したものの、その後は下げ渋る展開となっており大台割れをかろうじて回避している。

  • 2012年10月26日(金)13時51分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:48現在

    105.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    105.20円 売り厚め
    105.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.80円 売り厚め
    104.50円 売り・超えるとストップロス買い
    104.10円 超えるとストップロス買い

    103.53円 10/26 13:48現在(高値104.05円 - 安値103.49円)

    103.00円 買い厚め
    102.90円 買い・割り込むとストップロス売り
    102.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.70円 買い
    102.50-60円 断続的に買い厚め
    102.30-40円 断続的に買い
    102.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    102.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年10月26日(金)13時32分
    ドル円 市場オーダー状況=13:31現在

    81.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    80.80円 売り厚め
    80.70円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    80.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    80.40円 売り・超えるとストップロス買いCTA系

    80.01円 10/26 13:31現在(高値80.38円 - 安値80.01円)

    79.80円 割り込むとストップロス売り
    79.60円 割り込むとストップロス売り
    79.50円 買い・割り込むとストップロス売り
    79.30円 買い・割り込むとストップロス売り
    79.20円 買い
    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.70-90円 買い・ストップロス売り混在
    78.50-60円 厚めの買い・ストップロス売り混在
    78.40円 買い・割り込むとストップロス売り
    78.20円 買い・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※CTA(商品投資顧問 Commodity Trading Advisor)

  • 2012年10月26日(金)12時40分
    クロス円は上値が重くなる、豪ドル円は82.70円まで下げる

     クロス円は上値の重い動きに。ドル円が米長期金利のじり安基調に合わせて80.12円まで低下するなか、軟調な上海総合株価指数の動向を受けて徐々に上値が重くなっている。ユーロ円が103.65円、ポンド円が129.10円と本日の安値を更新したほか、豪ドル円は82.70円、加ドル円は80.44円までそれぞれ水準を下げた。

  • 2012年10月26日(金)12時15分
    ドル円、わずかに下げ幅を広げる 80.12円

     ドル円はじり安。値動き自体は限られているものの、ドル円はじり安基調が継続。一時80.12円までレンジの下限を広げた。

  • 2012年10月26日(金)12時00分
    TKY午前=ドル円は反落、調整売りが主導

     東京午前の為替市場は、ドル円は反落。本邦の消費者物価指数(除く生鮮)・前年比が-0.1%と5カ月連続でのマイナスとなったものの、市場予想-0.2%や前月-0.3%からマイナス幅を縮めたことが手掛かりとなって、円を買い戻す動きが優勢となった。また、昨日のドル高の反動からドルが軟調に推移したことも重しとなった。ただ、物価のトレンドは低下方向であり、日銀による追加緩和観測を後退させるほどのインパクトもなく、円の高値も限定的だった。
     ドル円は、NYタイムの流れを引き継いで早朝に80.38円まで上昇幅を広げた後は、予想を上回る消費者物価指数や輸出勢の円買いを受けて、80.18円まで下落した。高寄り後にマイナス圏へ下げていた日経平均が一時プラス圏へ回復したところで下げ幅を縮めたものの、株価の戻りも鈍かったことから、ドル円も上値が重くなり80.13円まで本日のレンジ下限を広げた。
     ユーロドルはじり高。ドル円の軟調な動きや昨日のドル高の反動も手伝って、ドルが進んだことから、ユーロドルは1.2956ドル、ポンドドルは1.6133ドル、豪ドル/ドルは1.0362ドルまで上昇幅を広げた。また、昨日のNYタイム終盤に、ウィーラーRBNZ総裁の「RBNZはNZドル安を望む」、「必要に応じて金利引き下げの余地」との発言を受けて売りが強まったNZドルも反発。NZドル/ドルは0.8209ドルまで水準を上げた。
     一方でクロス円は上値の重い動きに。他通貨が対ドルで持ち直したことが下支えとなり、下落幅は限られたが、軟調なドル円に引っ張れて上値は重かった。ユーロ円は103.70円、ポンド円は129.16円、豪ドル円は82.92円までそれぞれ下げる場面がみられた。
     この後は、基本的には落ち着いた動きが続きそうだが、ドル円は80.50円に設定されたバリア・オプションや売りオーダーによって上値の重さが意識されはじめていることには警戒したい。短期的には、ポジション調整に伴う売りが強まる展開が想定される。昨日のNYタイムの安値79.98円や、23日からのもみ合いレベルである79.80円付近までに、下値をとどめられるか注目となるか。

  • 2012年10月26日(金)11時31分
    ドル円・クロス円、当局者の発言への反応は限定的

     ドル円・クロス円は小動き。取引一巡後はドル円が80.20円付近、ユーロ円は103.85円付近、ポンド円は129.35円付近で推移している。先ほど、前原国家戦略相の「強力な金融緩和を日銀に求めたい」との発言が聞かれ、資料として「必要な時には断固たる措置を取る」、「緊張感を持って市場の動向を注視」、「為替市場の過度な変動は経済・金融の安定に悪影響を及ぼす」との政府の方針が示されたが、市場の反応は限定的だった。

  • 2012年10月26日(金)11時08分
    ユーロドルは、1.2956ドルまで上昇幅を拡大

     ユーロドルは上昇幅を拡大。昨日のドル高の反動で市場全体でドルが売り直されていることを受けて、ユーロドルは1.2956ドル、ポンドドルは1.6133ドル、豪ドル/ドルは1.0362ドル、NZドル/ドルは0.8209ドルまでそれぞれ上昇した。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

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