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2013年04月09日(火)のFXニュース(5)

  • 2013年04月09日(火)23時11分
    ドル円・クロス円は底堅い、弱い米指標には反応薄

     ドル円は99円台へ戻す。ドル売りの流れが一服し、ドルが買い戻される展開となっていることを受けて、ドル円は99.10円付近へ水準を戻した。またクロス円も、他通貨が対ドルで上値が重くなっていることから、伸び悩んでいるものの、ドル円が持ち直したことがサポートとなり、下押しは限られている。この間に発表された、米卸売在庫は-0.3%と市場予想の+0.5%より弱かったものの、為替市場への影響は限定的だった。

  • 2013年04月09日(火)23時00分
    米・2月卸売在庫

    米・2月卸売在庫

    前回:+1.2% 予想:+0.5% 今回:-0.3%

  • 2013年04月09日(火)22時44分
    ユーロ買い一服、ユーロドルは1.3050ドル台で推移

     ユーロ買いの流れは一服。ユーロドルは、1.3075ドルまで上昇幅を広げたものの、1.3080ドルに観測される厚めの売りオーダーに上値を抑えられて、1.3050ドル台まで押し戻されている。また、ユーロドルの上昇が一服したことで、ドル売りの流れも一巡。ポンドドルは1.5326ドルを頭に1.5300ドル前後へ水準を下げ、他通貨も対ドルでそれぞれ伸び悩んでいる。また、クロス円も買い戻しが一服している。

  • 2013年04月09日(火)22時19分
    クロス円はじり高、ドル円は横ばい

     クロス円はじり高。ドル安の流れからドルストレートがしっかりしていることに影響されて、クロス円も底堅い動きに。ユーロ円は129円前半、ポンド円は151円半ば、加ドル円は97円半ばへ水準を戻した。また、豪ドル円は103.84円と2008年7月以来の高値をつけた。一方で、ドル円は98円後半で横ばい。対ドルで他通貨が上昇する動きと、クロス円での円売りに挟まれて、やや方向性の定まりづらい展開となっている。

  • 2013年04月09日(火)22時05分
    ユーロドル堅調、ドル売り主導で1.3075ドルまで上昇

     ユーロドルは堅調。全般的にドル売りが主導するなかで、1.3075ドルまで上昇している。またユーロ円は129円前半、ユーロポンドは0.85ポンド前半で底堅さを示している。

  • 2013年04月09日(火)21時36分
    NY勢はドル売りで参入、ユーロドルは1.3060ドル前後

     この日のNY勢はドル売りでマーケットに参入しているもよう。ドル円・クロス円には欧州序盤に見られた円安修正の動きは強まっていないが、特に押し目を買う動きも見られない。こうしたなかでユーロドルは1.3060ドル近辺まで上振れ、ポンドドルは1.5326ドル、豪ドル/ドルは1.0486ドルまで日通し高値を更新するなどドル売りが散見される。

  • 2013年04月09日(火)21時30分
    カナダ・2月住宅建設許可(前月比)

    カナダ・2月住宅建設許可(前月比)

    前回:+1.7% 予想:+3.0% 今回:+1.7%

     

  • 2013年04月09日(火)21時15分
    カナダ・3月住宅着工件数

    カナダ・3月住宅着工件数

    前回:18.07万件 予想:17.50万件 今回:18.40万件

     

  • 2013年04月09日(火)20時55分
    欧州後場概況-ドル円クロス円小康状態

    欧州序盤にドル円クロス円は高値警戒感からの円安修正で下落後、反発と乱高下したが、落ち着きを取り戻し小幅な値動きとなっている。ドル円は98円後半、ユーロ円は129円を挟んで、豪ドル円は103円50銭付近で小康状態。また欧州株の底堅さやスペインやイタリア国債の利回り低下を受けユーロドルは1.3050まで上昇するが、このレベルではやや頭が重くなっている。20時55分現在、ドル円98.889-899、ユーロ円128.922-942、ユーロドル1.30395-403で推移している。

  • 2013年04月09日(火)20時25分
    米債利回り上昇もドル円にはこれといった動きなし

     時間外の米長期債に売りが見られ、10年債利回りは1.76%近辺まで上昇した。ただ、ドル円には目立った反応はなく、足元の98円後半でもみ合いを続けている。

  • 2013年04月09日(火)19時54分
    ロンドン正午を前に為替の動意は落ち着く、ドル円は98円後半

     ロンドン正午に向けて為替市場は値動きが落ち着いてきた。ドル円は98円後半で戻りは鈍いながら下げ止まっている。ユーロドルは1.3030ドル台で様子見姿勢を強めており、ユーロ円は129円前後で動意が細ってきている。強い英経済データも手掛かりに上値を伸ばしたポンドドルも、1.5326ドルを目先の高値に1.53ドル付近まで上げ幅を削って推移している。

  • 2013年04月09日(火)19時20分
    LDN午前=円安修正とドル安推移がドル円の上値を圧迫

     ロンドン午前は東京市場終盤の流れを引き継ぎ、ドル円・クロス円に円安修正の動きが強まった。ドル円が節目として意識されている100円の大台回復を前に、高値警戒感から伸び悩んでいたことも調整の動きを進めた。ドル円は98.70円まで下値を広げ、ユーロ円は128.42円、ポンド円は150.57円、豪ドル円は102.84円、NZドル円は83.66円、加ドル円は97.01円、スイスフラン円は105.43円まで一段安となった。
     ただ、中国・欧州株の底堅い動きや、スペインや伊の国債利回り低下を受けて全体的にはリスク選好パターンが優勢。こうしたなかで、ドルストレートが上値を伸ばしたことがクロス円の反発につながっており、ユーロ円は129円前半、ポンド円は151円半ば、豪ドル円は103円半ばまで持ち直す場面もあった。ユーロドルはユーロ円の下落を受けて1.3005ドルまで売りが先行したが1.30ドル半ばへ切り返した。ポンドドルは英2月鉱工業生産と同製造業生産がともに市場予想を上回る強い内容だったことも好感し、1.5326ドルまで上げ幅を拡大。豪ドル/ドルは1.0470ドル、ドル/加ドルは1.0158加ドルまで対ドルで強含み、NZドル/ドルも0.84ドル半ばから後半で底堅く推移した。
     ドル円は円安修正の動きが強まったことに加え、全体的なドル安に上値を圧迫された。下げ止まった局面では押し目買いが入り、瞬間的に99.20円前後まで上振れる場面もあったが、再び99円を割り込んでおり戻り売りの姿勢も足元では強かった。

  • 2013年04月09日(火)19時10分
    東京為替サマリー(9日)

    TKY午前=円売りはやや失速も、流れは維持

     午前の東京市場では、朝方にかけて円売りが続いた後、調整の円買いが入った。ドル円が100円の大台を控えた売りオーダーをこなせず押し戻されると、クロス円も伸び悩んだ。先週の日銀金融政策決定会合以降の急激な円安基調が継続していることで、利益確定の円買いも一段と出やすくなっている。仲値公示にかけては本邦輸出のドル売り・円買い観測もあった。一方、対円でのドル高が小幅に調整されたこともあって、全般的にドル売りがやや優勢。ユーロドルは3月15日以来の高値をつけたほか、NZドル/ドルは2月15日以来の高値となっている。3月の中国消費者物価指数(CPI)の伸びが鈍化したことで中国政策余地の拡大が期待され、豪ドルに買いが入る場面もあった。講演を行ったバーナンキFRB議長は「金融引き締めの主な手段は超過準備の預金金利」、「引き締めプロセスで資産売却は後になる」などと述べたが材料視はされていない。
     ドル円は朝方に99.67円まで上昇後、99.08円までやや失速。円買いの手がかりは見当たらなかったが、一方通行の円安継続で神経質なムードは高まっている。ポンド円は152.09円まで上昇し09年10月以来の高値圏をつけた後、151.37円まで伸び悩み。加ドル円は98.01円から97.48円まで押し戻された。ただ、調整の円買いが見られるなかでも、ユーロ円は129.94円、豪ドル円は103.82円まで強含むなど、円安基調に大きな崩れはない。
     ユーロドルは1.3068ドルまで上昇し、3月15日以来の高値をつけた。特に手がかりは見当たらなかったが、対円でのドル高がわずかに一服していることはユーロドルの支援要因。ポンドドルは1.5280ドル、豪ドル/ドルは1.0448ドル、NZドル/ドルは0.8498ドルまで強含み。豪ドル/ドルは中国CPIを受けて豪ドル買いとなる場面もあったが、反応は一時的だった。

    TKY午後=円売り小休止、ドル円は一時99円割れまで調整

     東京タイム午後の為替市場は終盤になって円を買い戻す動きが強まった。ここまでに進んだ円安地合いに対して徐々に警戒も広がってきそうななか、円売りの勢いはいくらか緩んでいる。後場の日経平均株価が戻りを挟みながらも重さを感じさせる推移を続けたことも影響していたもよう。本邦株式市場の引けにかけては、戻りの鈍さを嫌気して、ドル円・クロス円がそれぞれ安値を更新しており、利益確定の動きを強めた。ユーロ円は129.03円、ポンド円は151.14円、スイスフラン(CHF)円は105.96円、豪ドル円は103.28円、加ドル円は97.36円まで日通し安値を更新した。ドル円も98.99円まで売りを強めるなど全般的に調整が進む展開。北朝鮮が、韓国在住の外国人に対して安全策を取るように警告したことが伝わり、地政学的なリスクが意識されたことも少なからず影響していたようだった。
     ドルストレートはクロス円に調整が入ったことでやや上値が圧迫された。午前中に3月15日以来の高値をつけたユーロドルは、1.3030ドル付近まで上げ幅を縮めた。ポンドドルも1.52ドル半ばで重い動き。一方で、前日に年初来安値をつけた上海株価指数がプラス圏を維持して推移したことで、豪ドル/ドルは1.04ドル半ば、NZドル/ドルは0.84ドル後半で下値は限定的だった。

  • 2013年04月09日(火)19時00分
    南ア・1Q-BER消費者信頼感指数

    南ア・1Q-BER消費者信頼感指数

    前回:-3 予想:N/A 今回:-7

     

  • 2013年04月09日(火)18時05分
    欧州前場概況-円安修正でドル円下落

    欧州序盤は東京時間に円売りが活発だった反動で、その修正の動きが強まる。ドル円はファンド勢のポジション調整売りで98円70銭まで下落、ユーロ円も129円を割込み128円43銭まで大きく値を下げる。しかし欧州勢からユーロ円に大口の買いが持込まれると一時129円台を回復、ドル円も99円25銭付近まで反発。一方、英国経済指標が予想を上回った事を好感しポンドドルは1.53台まで急上昇している。18時05分現在、ドル円98.933-943、ユーロ円128.902-922、ユーロドル1.30259-267で推移している。

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