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2013年05月08日(水)のFXニュース(1)

  • 2013年05月08日(水)11時45分
    ドル円・クロス円の上昇一服も高値圏で推移

     中国の貿易統計を好感したドル円・クロス円の上昇は一服。ドル円は99.16円を高値に99.10円付近、ユーロ円は129.81円をトップに129.70円付近へ小幅に水準を下げている。ただ、堅調な株式市場を背景にリスク選好的な流れが意識されるなかで、下押しの動きも限られている。

  • 2013年05月08日(水)10時50分
    中国・4月貿易収支

    中国・4月貿易収支(米ドル)

    前回: -8.8億USD 予想:+161.5億USD 今回:+181.6億USD

  • 2013年05月08日(水)10時43分
    ドル円・クロス円はじり高、株価は堅調

     ドル円・クロス円は堅調。日経平均株価が100円超まで上昇幅を拡大するなど堅調な動きとなっていることを受けて、ドル円は99.13円、ユーロ円は129.66円、ポンド円は153.39円、加ドル円は98.62円までそれぞれ上昇幅を広げた。またユーロドルも、ユーロ円の上昇を受けて1.3089ドルまで高値を更新した。また、対NZドルで主要通貨が買われていることも、他通貨の上昇を支援している側面はある。

  • 2013年05月08日(水)10時09分
    東京前場概況-円買いの動きは一時的

    軟調に推移したNY時間の流れを引き継いだドル円クロス円は、朝方に強まった円買いの動きを受け下値拡大。ドル円は前日安値付近98円80銭を下抜けるとストップを誘発し、一時98円64銭付近まで下落。またユーロ円も一時129円を割り込むなど、その他クロス円も下げ幅を広げた。ただ売り一巡後は、小高くスタートした日経平均株価が底堅く推移していることなどをサポートに買い戻され、持ち直す展開となっている。10時09分現在、ドル円98.994-004、ユーロ円129.455-475、ユーロドル1.30760-768で推移している。

  • 2013年05月08日(水)09時10分
    ドル円・クロス円、押し目では買い拾われる

     ドル円・クロス円は、押し目では買い拾われる。日経平均株価が、昨日の海外市場の流れを受けて小高く始まっていることから、投資家のリスク許容度増加に伴いドル円・クロス円には買い戻しの動きが散見されている。ドル円は98.85円付近、ユーロ円は129.25円付近、ポンド円は153.00円前後まで水準を上げ、安値から離れる動きとなっている。

  • 2013年05月08日(水)08時01分
    英・4月BRC小売売上高調査

    英・4月BRC小売売上高調査(前年比)

    前回:+1.9% 予想:+1.9% 今回:-2.2%

     

  • 2013年05月08日(水)08時00分
    5月8日の主な指標スケジュール

    5月8日の主な指標スケジュール
    05/08 予想   前回
    *** (英)英中銀金融政策委員会(MPC)1日目 *** ***
    *** (中)貿易収支(米ドル)(4月) 15.5億USD -8.8億USD
    08:01(英)(BRC)小売売上高調査 前年比(4月) 1.9% 1.9%
    16:15(ス)消費者物価指数(CPI) 前月比(4月) 0.1% 0.2%
    19:00(独)鉱工業生産 前月比(3月) -0.1% 0.5%
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A 1.8%
    21:15(カ)住宅着工件数(4月) 17.5万件 18.4万件

  • 2013年05月08日(水)08時00分
    8日東京為替=中国指標結果の次はユーロの動向へ関心向くか

     昨日の為替相場は、方向性の見定めづらい展開。ユーロドルは、独製造業関連の指標結果が好調だったことから1.3132ドルまで買いが先行したものの、引き続きECBによる追加緩和策への懸念が重しとなり、前日終値付近で取引を終えた。またドル円に関しては、ユーロ円が130.36円から129.24円まで反落したことや、米5月IBD/TIPP景気楽観度指数が市場予想を下回った場面で株価の上昇が鈍くなったことから、98.82円まで下押す局面が見られた。とはいえ、ダウ平均がその後に持ち直したことから下げ幅も限定的だった。取引一巡後は他通貨の動意が鈍くなるなかで、99.00円前後でのもみ合いへと移行した。
     本日は、中国4月貿易統計が発表される。2月に悪かった輸入・輸出の動向が3月には持ち直しを見せるなど、前月は底打ち感が示された。足もとの中国の経済成長に対する悲観的な見方が意識されているだけに、今月も輸入・輸出の拡大傾向が続くようなら、中国経済に対する前向きな材料が増えることで、世界経済に対するムードが若干変化する可能性はあるか。その場合は、リスク選好的な流れから円安バイアスが強まることもあり得そうだ。逆に中国の経済指標がさえない結果となれば、米雇用統計の結果を受けて持ち直しかけている投資家のセンチメントに水を差すことになり、リスク回避に伴う円買いの流れが強まることも想定される。特に、中国経済との結び付きの強さが意識されやすい豪ドルにとっては、昨日の予想外の利下げの影響が残るなかで、さらに上値の重さが増すこともあるか。
     また欧州タイム以降は、ユーロの動きにも警戒。マイナス預金金利にはハードルが高いとの見方もあるが、ドラギECB総裁が今後数週間のユーロ圏経済統計の結果次第では、追加緩和実施の可能性を示唆していることから、ユーロは指標結果や当局者の発言で上下に振れやすくなっており、ユーロの動向が市場のかく乱要因となることも想定して臨みたい。

  • 2013年05月08日(水)07時46分
    円買いが先行、ドル円・クロス円の一角で昨日安値を下回る

     円買いが先行。東京勢が参入してくる時間帯となると、やや円買いの流れが優勢に。ドル円は、昨日安値98.82円を下回り98.64円まで下げ幅を拡大。また、ユーロ円も128.99円、ポンド円も152.74円とクロス円でも同様に昨日安値を下回る通貨ペアが目立っている。

  • 2013年05月08日(水)04時59分
    NY後場概況-手掛かり材料難から小動き

    後場に入り、手掛かり材料難となっておりドル円は99円付近で膠着状態。クロス円もユーロ円が129円50銭付近、豪ドル円が100円75銭付近で揉み合いとなるなど全般に小動きとなり、ユーロドルやポンドドルといったドルストレートも方向性の定まらない相場展開となっている。途中、米・消費者信用残高の発表があり、市場予想を下回ったが、特段反応は見られなかった。4時59分現在、ドル円99.014-024、ユーロ円129.471-491、ユーロドル1.30763-771で推移している。

  • 2013年05月08日(水)04時00分
    米・3月消費者信用残高

    米・3月消費者信用残高

    前回:+181.39億ドル 予想:+155.00億ドル 今回:+79.70億ドル

     

  • 2013年05月08日(水)01時37分
    ドル円は売り一巡も戻りは鈍い、98.90円水準で推移 

     ドル円は売り一巡後は99円前半まで戻したが限定的なものにとどまると、再び99円を割り込んでの推移となっている。

  • 2013年05月08日(水)00時49分
    LDNFIX=ドル買い・円買い優勢、弱い米指標も材料視か

     ロンドンフィックスにかけては、ドル買い・円買いが優勢。市場予想を下回った 米5月IBD/TIPP景気楽観度指数の発表後からダウ平均が下落する一方で、安全資産である米債には買いが入り、それまで上昇を維持してきた利回りが低下に転じるなど、典型的なリスク回避の様相となるなかで、為替相場ではドル買い・円買いが優勢となった。資源国通貨では、豪ドルが豪準備銀行(RBA)による利下げの影響が尾を引いて引き続き下値を試したほか、ポンドは買いオーダーをこなしストップロスの売りを巻き込みながら対ドルで下げ幅を広げた。
     ドル円・クロス円は軟調。弱い米指標の発表後からリスク回避的な円買いがみられ、ドル円は米10年債利回りの低下も重しとなって、99.20円近辺から98円後半まで売られた。クロス円も、ユーロ円が130円の大台を割り込み129.60円水準まで、ポンド円は153.01円、豪ドル円は100.45円、NZドル円は83.30円まで下落した。
     ドルストレートも売りが優勢。豪ドル/ドルはRBAの利下げが尾を引く格好で上値は重かったが、本日安値となる1.0155ドルの更新には至らず。市場関係者の一部からは「アジア系ソブリンの買いが入っている」との声が聞かれていたことから、下支えとなったようだ。一方、ポンドドルは1.5470−80ドルに控えてた買いオーダーをこなすとストップロスの売りを巻き込みながら1.5446ドルまで下落した。また、ユーロドルは1.31ドルの大台を割り込み1.3070ドル台まで押され本日安値1.3068ドルに迫る場面がみられた。もっとも、ダウ平均が寄り付きから上昇幅を広げた後は押し戻されたものの、売り一巡後に反発したことから円買い・ドル買いについても落ち着くこととなった。

  • 2013年05月08日(水)00時35分
    NY前場概況-欧州通貨軟調

    ドイツの世論調査にて連立政権への支持率の落ち込みが示されたことから、9月の総選挙を控えメルケル政権への不安が高まりユーロは売りが強まった。ユーロ円は129円30銭付近まで、ユーロドルは1.3073付近まで値を下げるなど共に本日の上げ分を吐き出す展開。また、ポンドには大口の売りが観測された模様でポンドドルがストップを巻き込み1.5445付近まで下落し、ポンド円も153円ちょうど付近まで下落となった。0時35分現在、ドル円99.040-050、ユーロ円129.571-591、ユーロドル1.30832-840で推移している。

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