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2013年05月10日(金)のFXニュース(3)

  • 2013年05月10日(金)18時02分
    欧州前場概況-円売り継続

    欧州株高を背景に欧州勢も序盤は円売りで参入、東京午後に上昇の動きが一服していたドル円は101円40銭付近まで上値を拡大し本日高値を更新し、その後も高値圏で堅調に推移。またユーロ円もリスク選好の動きから一時132円台乗せとなる。円売りドル買いの流れがドルストレートに波及しユーロドルは一時1.30台を割込み、英・貿易収支の赤字幅がやや増加した事もありポンドドルは1.54前半まで下落している。18時02分現在、ドル円101.359-569、ユーロ円131.772-792、ユーロドル1.30005-013で推移している。

  • 2013年05月10日(金)18時02分
    ユーロ円はやや伸び悩み、ユーロドルの1.30ドル割れで

     ドル円はドル買いが続いていることで、101.43円まで上値を伸ばし2009年4月高値である101.45円とほぼ並んだ。一方で、ユーロ円は132.16円の高値から131.70円付近までやや伸び悩み。ユーロドルの1.30ドル割れがユーロ円の重しとなっている。ユーロ円は、08年7月高値と12年7月安値の半値戻しである132.01円を一時上回った後、押し戻される格好となっており、これが抵抗水準として意識されている印象もある。

  • 2013年05月10日(金)17時53分
    ドル買い継続で、ユーロドルは1.30ドル台割れ

     ドル買いの流れが続くなかで、ユーロドルは4月26日以来の1.30ドル大台を割り込み、1.2995ドルまで安値を更新し、ポンドドルは1.5408ドル、豪ドル/ドルは1.0023ドルまで下値を広げている。また、ドル円は101.41円まで上昇し、高値をわずかに塗り替えた。

  • 2013年05月10日(金)17時30分
    英・3月貿易収支など

    英・3月貿易収支

    前回:-94.16億GBP 予想:-90.00億GBP 今回:-90.56億GBP

    香港・1Q-GDP(前期比)

    前回:+1.2% 予想:+0.5% 今回:+0.2%

    香港・1Q-GDP(前年比)

    前回:+2.5% 予想:+2.7% 今回:+2.8%

     

  • 2013年05月10日(金)16時41分
    ドル円は101.38円まで上昇、2009年4月高値に接近

     米景気先行きへの期待感が高まり、量的緩和早期縮小の思惑が再燃したことによるドル買いの流れが続いている。ドル円は101.38円まで上値を広げて、2009年4月6日の高値101.45円に接近し、ユーロ円は131.94円まで高値を更新した。一方、ユーロドルは1.3005ドルまで下押し、4月26日以来の安値を更新している。

  • 2013年05月10日(金)16時19分
    ドル高継続、ドル円は101.24円まで上昇 ユーロドルは弱い

     ユーロドルは1.3015ドルまで弱含み、昨日からのドル高・ユーロ安水準を引き継いでいる。ドル円は101.24円までやや上値を広げた。
     関連市場では欧州株価指数が堅調な出足となっているうえ、英債や独債など資金の逃避先には売りが優勢。リスク選好パターンでロンドンタイムが本格始動している。

  • 2013年05月10日(金)16時05分
    ユーロドルは1.3030ドル水準で推移、小動き継続

     ユーロドルは1.3030ドル水準で推移しており小動きを継続している。なお、1.3020ドル水準にはアジア系ソブリンの買いが入っているという。そのほか、ユーロ円は131.70円前後、ユーロポンドは0.8440ポンド近辺で推移。

  • 2013年05月10日(金)15時24分
    TKY午後=円売り一服も、ドル円は101円付近で堅調さ維持

     東京午後のドル円・クロス円は小動き。昨日の海外市場から東京午前にかけての円売りの流れは一巡するも、ドル円・クロス円ともに堅調地合いは継続した。午後の日経平均は高値更新後に利食い優勢に押されて上げ幅をやや縮小するも前日比400円近い上昇幅を維持した。
     ドル円は株高や国内投資家の外債投資が買い越しに転じたことに後押しされて、東京午前の101.20円を高値に101円付近で堅調地合いを維持した。101円台では利益確定の動きが優勢となったものの下押しは限られている。クロス円も小動きで、東京午前で2010年1月以来の高値131.91円をつけたユーロ円は131円後半、2009年8月以来となる高値156.31円をつけたポンド円は155円後半を中心に推移した。オセアニア通貨はやや弱含み、NZドル円は84.15円まで下値を広げて、豪ドル円は101円半ばまで上げ幅を縮小した。
     ドル円でのドル高が重しとなり、ドルストレートは小幅ながらドル買いが優勢。NZドル/ドルは0.8329ドル、ポンドドルは1.5418ドルまで安値を更新し、ユーロドルは1.30ドル前半、豪ドル/ドルは1.0060ドル付近で上値が重い。

  • 2013年05月10日(金)15時00分
    独・3月貿易収支

    独・3月貿易収支

    前回:+168億EUR 予想:+175億EUR 今回:+188億EUR

    独・3月経常収支

    前回:+160億EUR 予想:+195億EUR 今回:+202億EUR

     

  • 2013年05月10日(金)14時47分
    東京後場概況-円売り一服

    日経平均大幅高を背景に一時101円20銭付近まで上値拡大したドル円は落ち着きを取り戻して101円を挟んで売り買いが交錯。ドル円につれ高となっていたクロス円もユーロ円が131円後半を中心に揉み合うなど昨夜からの上昇の勢いが一服。また、途中発表された国内景気指標は市場予測を下回ったものの影響は限定的。この後、ドル円の大台乗せを睨んだ欧州勢の動き出しに注目。午後2時47分現在、ドル円100.902-912、ユーロ円131.652-672、ユーロドル1.30475-483で推移している。

  • 2013年05月10日(金)14時00分
    国内・4月景気ウォッチャー調査

    国内・4月景気ウォッチャー調査・現状判断DI

    前回:57.3 予想:57.5 今回:56.5

     

  • 2013年05月10日(金)13時46分
    午後のドル円は101円近辺での推移を継続

     東京タイム午後のドル円は101円近辺での推移を継続している。日経平均株価は一時14636円と底堅さを維持しつつも、午前につけた高値14630円を大きく上回らない範囲の動き。ドル円は午前につけた2009年4月以来の高値101.20円を多少下回ったレンジで動きを落ち着かせつつある。
     クロス円も同様の推移で、ユーロ円は131.80円近辺、豪ドル円は101.80円台と、それぞれ午前につけた高値131.91円、102.09円を下回る水準ながら、円安推移を続けている。

  • 2013年05月10日(金)12時42分
    ドル円、NYタイム午後のもち合いレベル以下ではストップ売りか

     ドル円は、2009年4月6日以来となる101.20円まで上昇幅を拡大。国内の指定報告機関の4月21日から5月4日までの外債投資が、これまでの売り越しから買い越しへ転じたことで、円投の動きが意識された。101円に観測されたバリア・オプションをこなして上昇するなど、ドル円の地合いは強そうだ。ドル円の上方向では101.50円に売りオーダーが観測される。一方で下方向は、昨日のNYタイム午後のもち合いレベルである100.50円を割り込んでくると、ストップロスの売りが出始める可能性はあるか。

  • 2013年05月10日(金)12時32分
    ランチタイムのドル円は101円近辺、円安水準を維持

     東京ランチタイムのドル円は、101円近辺で推移。午前につけた高値101.20円から多少下押しているが、円安水準を維持している。
     本日からの主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控えるなか、昨日は市場コンセンサスに反して利下げを行った韓国から、円安けん制の発言も聞かれた。しかしバーナンキFRB議長がG7を欠席するとも伝えられており、今回の会議の重要性が希薄化している感もある。そうしたイベントにおいては、日本の円安をいましめるような踏み込んだ内容が決定がされるとの観測は高まりにくいかもしれない。G7は、足元の円安の流れを止める材料にはなりにくそうだ。

  • 2013年05月10日(金)12時20分
    TKY午前=円安進行、ドル円は09年4月以来の101円台乗せ

     東京タイム午前の為替市場では、円売りが進んだ。昨日の海外市場からの流れを引き継ぎ、ドル円は2009年4月以来、4年1カ月ぶりの101円台乗せとなった。クロス円でも幅広く円売りが進んだ。一方でドル円以外は、各通貨とも対ドルでは限られた値幅での動きにとどまった。
     ドル円はシンガポール日経平均先物が上昇して寄り付き、現物株も大幅高で寄り付きそうな様相となるなか、昨日高値100.79円を上抜け。日経平均株価が寄り付きで大幅上昇となり、ドル円も100.95円まで上値を伸ばした。いったん円売りの勢いは落ち着きかけたが、日経平均が寄り付き後に伸び悩んだ14566円を上抜けると、ドル円もともに水準を上げ、101.20円まで上昇した。
     クロス円でも円売りが進み、ユーロ円が2010年1月以来の高値131.91円、ポンド円が2009年8月以来の高値156.31円まで上昇。資源国通貨も円売り優勢で、NZドル円が84.84円、加ドル円が100.44円と昨日高値を上回り、豪ドル円も102.09円まで上昇した。
     一方、各通貨の対ドルでの動きは限られた。ユーロドルは1.30ドル前半、ポンドドルは1.54ドル半ばで推移。オセアニア通貨も豪ドル/ドルが1.00ドル後半、NZドル/ドルが0.84ドル前後での上下にとどまった。クロス円の上昇が各通貨の下支えになった一方、対ドルではドル円の急上昇による相対的なドルの強さが重しになったようだ。
     午後は、足元で円売りの勢いが収まってきたこともあって、比較的落ち着いた動きとなり、海外勢の動き出しを待つことになるか。気になるのは、上昇後に頭打ち傾向の中国株の動向をながめ、日経平均が後場に上昇幅を縮小してくること。株価動向をにらみつつ、為替市場で利益確定の円買い戻しが進むリスクがある。

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