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2013年05月09日(木)のFXニュース(2)

  • 2013年05月09日(木)10時30分
    豪・4月失業率など

    豪・4月失業率

    前回:5.6% 予想:5.6% 今回:5.5%

    豪・4月新規雇用者数

    前回:-3.61万人 予想:+1.10万人 今回:+5.01万人

    中国・4月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.1% 予想:+2.3% 今回:+2.4%

    中国・4月生産者物価指数(前年比)

    前回:-1.9% 予想:-2.3% 今回:-2.6%

  • 2013年05月09日(木)10時05分
    ドル円は98円後半、株式寄り付きや仲値前後も落ち着いた動き

     ドル円は98.90円前後での小幅な上下を継続している。底堅く寄り付いた日経平均にも大きな反応は見せていない。仲値公示にかけても特に目立った動意はなく、比較的落ち着いた動きとなっている。

  • 2013年05月09日(木)09時57分
    豪ドル円は100円後半、豪雇用指標や中国物価指数の発表控える

     東京タイム朝方の豪ドル円は100円後半で推移している。7日の豪準備銀行(RBA)による利下げの余波で、昨日も一時100.41円まで下落する場面が見られた。しかしダウ平均が史上最高値を更新するなど、市場全般がリスク選好ムードに包まれるなかでは、豪ドルがレンジを下方へ広げる動きも限られた。小反発して100.71円前後でNYを引け、足元でも同水準での動き。多少下押したが、NZドルが強いNZ雇用指標を受けて上昇したことが、対円や対ドルでは一定の支えとなったようだ。豪ドル/ドルは1.01ドル後半で推移している。本日はこの後に豪雇用指標や、豪州と交易を通して経済的に深い関係にある中国の物価指数が発表となるため、これらの指標への反応も注視したい。

  • 2013年05月09日(木)09時04分
    日経平均は寄り付き上昇、ドル円は98.90円近辺で推移

     日経平均株価は前日比81円高で寄り付いた。ドル円は98.90円近辺、ユーロドルは1.3160ドル近辺、ユーロ円は130.10円台、豪ドル円は100.80円近辺で推移している。

  • 2013年05月09日(木)08時50分
    国内・4月外貨準備高

    国内・4月外貨準備高

    前回:1兆2544億USD 予想: N/A 今回:1兆2580億USD

  • 2013年05月09日(木)08時45分
    東京タイム朝方のユーロ円は130円前半で推移、底堅さ維持

     東京タイム朝方の為替市場で、ユーロドルは1.31ドル半ば、ユーロ円は130円前半で推移している。昨日は、前日の独製造業受注指数に続き、独鉱工業生産も強い結果となったことが好感され、ユーロドルは2日以来の1.32ドル台回復に迫る1.3195ドル、ユーロ円は4月22日以来の高値130.43円まで上昇した。メルシュECB理事の「ゼロ金利に近づくほど、利下げの効果は薄れる」との、ECBの追加緩和に否定的なスタンスを示す発言も下支えの一因となったようだ。それぞれ1.3153ドル、130.22円前後へやや下押してNYを引けたが、足元でも同水準近辺で底堅さを維持しての動きが続いている。

  • 2013年05月09日(木)08時34分
    朝方のドル円は99円をやや下回る水準で推移

     東京タイム朝方のドル円は、NY引けの水準99.01円前後をやや下回って推移している。昨日の海外市場では、米10年債利回りの低下が重しとなって98.58円まで下落する場面もあった。しかしクロス円の上昇が下支えとなったほか、低下していた米10年利回りが米債入札の思わしくない結果を受けて上昇したこともあって、99円近辺まで戻してNYを引けている。ただし強い方向感はなく、足元ではNY引けの水準からやや下押しての動きとなっている。

  • 2013年05月09日(木)08時00分
    9日東京為替=クロス円は底堅い推移へ、豪雇用指標などに注意

     昨日の為替市場ではユーロが堅調に推移した。前日の独製造業受注に続き、昨日発表の独鉱工業生産も強い結果となったことが好感された。ユーロドルは1.3195ドル、ユーロ円は130.43円まで上昇した。メルシュECB理事の「ゼロ金利に近づくほど、利下げの効果は薄れる」との、ECBの追加緩和に否定的なスタンスを示す発言も伝えられている。一方でドル円は上値に重さは感じられたものの底堅かった。米10年債利回りの低下が重しとなって98.58円まで下落する場面もあったが、その後はクロス円の上昇に引っ張られたほか、低下していた米10年利回りが、米債入札の思わしくない結果を受けて上昇したこともあって、99円近辺まで戻している。
     東京タイムは、ユーロ円をはじめクロス円は底堅い動きとなるか。海外市場での株価上昇が日本株を支えそう。為替市場ではリスク選好の円売り傾向が強まりそうだ。ただし、ドル円は他通貨でのドル売り・円売りの動きを受け、強い方向感が出にくいかもしれない。また、豪雇用統計が発表となるが、結果の強弱に豪ドル円が振らされると、クロス円全般の動きにも波及しそう。中国の物価指数発表についても市場予想比でのぶれに注意したい。

  • 2013年05月09日(木)08時00分
    5月9日の主な指標スケジュール

    5月9日の主な指標スケジュール           
    05/09 予想   前回
    07:45(ニ)四半期失業率(1-3月期) 6.8% 6.9%
    10:30(中)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(4月)2.3% 2.1%
    10:30(豪)失業率(4月) 5.6% 5.6%
    10:30(豪)新規雇用者数(4月) 1.1万人 -3.61万人
    10:30(中)生産者物価指数(PPI) 前年比(4月) -2.3% -1.9%
    14:00(日)景気先行指数(CI)・速報値(3月) 97.7 97.6
    14:00(日)景気一致指数(CI)・速報値(3月) 93.2 92.4
    17:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報 *** ***
    17:30(英)製造業生産指数 前月比(3月) 0.3% 0.8%
    17:30(英)鉱工業生産指数 前月比(3月) 0.2% 1.0%
    20:00(英)イングランド銀行(英中央銀行)金利発表 0.50% 0.50%
    21:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(3月) 0.1% 0.2%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 33.5万件 32.4万件
    23:00(米)卸売在庫 前月比(3月) 0.3% -0.3%

  • 2013年05月09日(木)07時47分
    強いNZ雇用指標の発表後、NZドル円は83.77円まで上昇

     NZドル/ドルも一時0.8469ドルまで上昇した。

  • 2013年05月09日(木)07時45分
    NZ・1Q-失業率

    NZ・1Q-失業率     前回:6.9% 予想:6.8% 今回:6.2%

  • 2013年05月09日(木)06時15分
    NYサマリー(8日)=ユーロは上昇、リスク選好的な流れに

     NYタイム、ユーロは上昇。欧州勢参入後からの流れを引き継ぐ格好でユーロは上値を試した。またメルシュECB理事が「ECBがゼロ金利に近づくほど、利下げの効果は薄れる」と述べ、追加緩和に否定的なスタンスを示したことが材料視された部分もあったようだ。また、寄り付き後は高値警戒感などから前日比マイナススタートとなったダウ平均が底堅さを示すと反発し再び史上最高値を更新したことで、投資家のリスク志向が高まったことも為替相場におけるドル売り・円売りにつながった可能性もある。資源国通貨では、豪準備銀行(RBA)の利下げによる豪ドル下落に続き、ウィーラーRBNZ総裁が「NZ中銀はNZドル売りを実施」、「RBNZはさらなる介入も可能」と発言したことでNZドル売りが強まったが、NYタイムにおいてはNZドルの下値模索といった動きは見られず、リスク選好にともなう円売り・ドル売りの影響もあって一定の底堅さを示した。
     クロス円は上昇。メルシュECB理事の発言もあってユーロ円が130.43円まで上昇するなか、その他のクロス円も堅調に推移し、ポンド円は154.13円、スイスフラン(CHF)円は105.89円まで買い進まれた。資源国通貨については、豪ドル円は100円半ば、NZドル円は82円後半を中心に推移し、本日安値からはやや持ち直す場面がみられた。
     またドルストレートも底堅い。ユーロドルは1.3180ドルに控えていた厚めの売りオーダーをこなすとストップロスの買いを巻き込みながら1.3195ドルまで上昇したほか、ポンドドルは1.5592ドル、ドルCHFは0.9337CHFまでドル売り・他通貨買いが進んだ。資源国通貨もしっかりとした推移で、豪ドル/ドルは1.01ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドルちょうど近辺での動きとなった。
     最後にドル円は上値に重さも底堅い。米10年債利回りの低下も重しとなって98.58円まで下落する場面もあったが、その後はクロス円の上昇に引っ張られたほか、低下していた米10年利回りが米債入札の結果が芳しくなかったことを受けて上昇したこともあって、99円ちょうど前後まで戻した。
     6時現在、ドル円は99.01円、ユーロドルは1.3153ドル、ユーロ円は130.22円で推移。

  • 2013年05月09日(木)05時28分
    NY後場概況-ドル円堅調

    ドル円は10年債利回りが低下幅を縮小させたことなどから99円手前まで回復。一方、前場に強含んだ欧州通貨はダウ平均が上げ幅を縮めた場面で一時ユーロ円が129円95銭付近まで、ポンド円が100円45銭付近まで値を下げた。しかしその後は、目立った指標発表も無く判断材料の乏しい中、下げ渋り方向感の掴みづらい展開となっている。また、ユーロドルはユーロ買いが一巡となり1.3150付近までやや弱含んでいる。5時28分現在、ドル円98.974-984、ユーロ円130.222-242、ユーロドル1.31552-560で推移している。

  • 2013年05月09日(木)05時16分
    ドル円は99円の大台近辺まで戻す、98.96円で推移

     ドル円は99円の大台近辺まで戻す。不調に終わった米10年債入札の結果後から同利回りが上昇していることも支えとなって、ドル円は底堅さを示しており、99円の大台近辺まで戻りを試している。現在は98.96円で推移。

  • 2013年05月09日(木)02時51分
    ユーロドル 市場オーダー状況=2:48現在

    1.3240-60ドル 売り・ストップロス買い混在
    1.3220-30ドル 断続的に売り
    1.3200ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP9日NYカット(大きめ)

    1.3163ドル 5/9 2:48現在(高値1.3195ドル - 安値1.3071ドル)

    1.3070ドル 買い
    1.3050ドル 買い厚め アジア系ソブリンほか
    1.3020-30ドル 断続的に買い厚め 実需ほか・割り込むとストップロス売り
    1.3010ドル 買い厚め アジア系ソブリン・欧州系ほか
    1.3000ドル 買い厚め 実需ほか
    1.2980ドル 買い厚め 実需ほか・割り込むとストップロス売り

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

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