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2013年05月13日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年05月13日(月)10時30分
    豪・3月住宅ローン件数

    豪・3月住宅ローン件数(前月比)

    前回:+2.0% 予想:+4.0% 今回:+5.2%

    豪・4月NAB企業景況感指数

    前回:-7 予想:N/A 今回:-6

     

  • 2013年05月13日(月)09時08分
    日経平均は続伸スタートも、ドル円は上げ一服

     日経平均は高値警戒感から利益確定売りが出やすい状況ではあるが、外資系を含めた投資家の買い意欲が強く、本日も先週末比で150円近い上昇スタートとなった。ドル円は、東京タイム序盤に2008年10月21日以来の高値102.15円まで上昇したが株高への反応は薄く、101円後半で上げ一服。また、オセアニア通貨売りは継続で、豪ドル円は101.72円、NZドル円は84.21円まで下値を広げている。

  • 2013年05月13日(月)08時50分
    国内・4月マネーストックM2

    国内・4月マネーストックM2(前年比)

    前回:+3.0% 予想:+3.1% 今回:+3.3%

     

  • 2013年05月13日(月)08時19分
    ドル円は102円台に乗せる

     底堅い動きが続いたドル円はじりじりと上値を伸ばして先週末の高値101.99円を塗り替えて102.15円まで上げ幅を拡大し、2008年10月21日の高値に達した。ドル円につられ、クロス円もユーロ円が132.39円、ポンド円は156.77円、加ドル円は100.99円まで上値を伸ばしている。

  • 2013年05月13日(月)08時00分
    13日東京為替=ドル円、調整そこそこに堅調地合い継続か

     先週末の為替市場では、米雇用データの改善を受けた、量的緩和早期縮小と米景気回復期待感から前日のドル買いの流れが継続した。ドル円は2008年10月21日以来の高値となる101.99円まで上値を伸ばして102円の大台に迫り、その後の調整による下げも101円半ばと限定的にとどまった。ドルストレートは下げ幅を拡大し、ユーロドルは4月5日以来の安値となる1.2935ドル、ポンドドルは1.5314ドルまで下値を拡大させたほか、豪ドル/ドルはパリティ(等価)を割り込み、昨年6月14日以来の水準となる0.9961ドルを示現し、NZドル/ドルも3月21日以来の安値0.8259ドルまで下落した。
     ドル円は、100円を突破してからほとんど押し目もなく102円近辺まで上昇した。いったん調整で下げる可能性は残しているものの、新しいレンジを形成していくなかで押し目買い意欲が強く、引き続き強含む展開が予想される。11日に閉幕した先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議では目立った日本批判は出ず、従来の「為替レートは目標としない」という姿勢を再確認するにとどまった。日銀の金融緩和策の出尽くし感などから追加の円売り材料は見込みにくいが、本邦機関投資家が外貨建て資産への投資を本格化する可能性は円売りを加速させる要因になりうるだろう。今後の相場はより米国要因で動きやすいなかで、今週は本日発表予定の米4月小売売上など米重要指標の発表が相次ぐ。結果次第では米量的緩和の早期縮小観測に変化を与える可能性もあり、米指標注目の1週間になりそうだ。

  • 2013年05月13日(月)08時00分
    5月13日の主な指標スケジュール

    5月13日の主な指標スケジュール
    05/13 予想  前回
    08:50(日)マネーストックM2 前年同月比(4月) 3.0% 3.0%
    10:30(豪)住宅ローン件数 前月比(3月) 4.0% 2.0%
    10:30(豪)NAB企業景況感指数(4月) N/A -7
    14:30(中)小売売上高 前年同月比(4月) 12.8% 12.6%
    14:30(中)鉱工業生産 前年同月比(4月) 9.4% 8.9%
    16:15(ス)実質小売売上高 前年同月比(3月) N/A 2.4%
    21:30(米)小売売上高 前月比(4月) -0.3% -0.4%
    23:00(米)企業在庫 前月比(3月) 0.3% 0.1%

  • 2013年05月13日(月)07時25分
    早朝のドル円は直近高値圏維持、ドル高の流れ継続

     アジアタイム早朝の為替相場では、ドル円が101.80円台での推移で直近高値圏を維持している。先週後半からの米景気回復期待感によるドル高の流れは継続で、ユーロドルは1.2960ドル付近、ポンドドルは1.53ドル半ばで上値の重い展開が続いているほか、豪ドル/ドルは1.00ドル付近での推移で再び1.00ドル大台割れを試す勢いだ。

  • 2013年05月13日(月)07時04分
    豪ドル円は101円後半、先週末引けに戻した水準で推移

     早朝の市場で豪ドル円は101円後半で推移している。先週末の海外市場では、東京タイムに盛り上がった本邦投資家による対外投資拡大への期待を背景とした円売りが落ち着き、豪ドル円が101.33円まで水準を下げる場面も見れた。米労働市場の改善傾向を受けた量的緩和(QE)の早期縮小観測によるドル買いで、豪ドル/ドルでドル買い・豪ドル売りが進んだことも重しとなったようだ。しかし豪ドル円がさらに大きく下押すこともなく、101.89円前後まで戻して週の取引を終えた。足元でも同水準近辺での動きとなっている。一方で、豪ドル/ドルは1.00ドル近辺、NZドル円は84円半ば、NZドル/ドルは0.82ドル後半で推移している。

  • 2013年05月13日(月)06時43分
    ユーロはNY引け水準1.29ドル後半、ユーロ円は132円前半

     週明けの市場で、ユーロドルは1.29ドル後半、ユーロ円は132円前半での動きとなっている。先週末は、米労働市場の改善傾向を受けた量的緩和(QE)の早期縮小期待でドル買いが進んだ。ユーロは、対ドルでは弱い動きとなり一時1.2935ドルまで下落。NYタイム午後には週末を控えた巻き戻しも見られ、1.2989ドルまで持ち直して週の取引を終えた。
     一方、ユーロ円は2010年1月以来の高値132.26円まで上昇。その後は日本の対外投資拡大を材料視した円売りが小休止する格好となったことから、131円台へ押し戻される場面もあった。だが、下値も限定的で132円前後に戻して引けた。足元ではユーロドル、ユーロ円とも、先週末のNY引けから大きく離れない水準での上下となっている。

  • 2013年05月13日(月)06時22分
    ドル円は円安批判回避で本邦投資・米景況期待による底堅さ維持か

     週明け早朝の為替市場で、ドル円は101円後半の円安水準を維持し推移している。先週末は東京タイムに、日本の投資家による海外投資が活発化してきたとの期待から円売りが進んだ。財務省発表の「対外及び対内証券売買契約等の状況」において、国内投資家が海外の中長期債を2週連続で買い越したことが背景となった。海外市場に入って、対外投資拡大を材料とした円売りは小休止したが、米労働市場の改善傾向を受けた量的緩和(QE)の早期縮小期待が引き続きテーマに。ドル円は一時101.99円と、2008年10月以来の102円の大台乗せに迫った。
     また、週末の先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議では、各国の中央銀行が景気刺激のために進めている緩和の継続を互いに認め合い、緩和の結果としての通貨下落は問題視しないとの認識を再確認。日本の金融緩和についても、デフレ阻止を目的としたものとの見解が踏襲された。1ドル=102円近くまで急速に進んだ円安をやり玉にあげるような議論はなかった。一部で懸念されていた円安批判を回避できたことで、円売り・ドル買い地合いをさらに強めることができるか注目となる。

  • 2013年05月13日(月)06時02分
    G7では円安批判なし、ドル円は101円後半の円安水準を維持

     週明け早朝の為替市場で、ドル円は101円後半の円安水準を維持して推移している。週末の先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議では、日本の金融緩和はデフレ阻止を目的としたものとの従来からの見解を踏襲。一部で懸念されていた円安批判は回避できた。ユーロ円は132円前半、豪ドル円は101円後半ユーロドルは1.29ドル後半での動きとなっている。

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