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2013年05月22日(水)のFXニュース(3)

  • 2013年05月22日(水)17時30分
    英中銀金融政策委員会(MPC)議事録要旨など

    英中銀金融政策委員会(MPC)議事録要旨 (5月8-9日分) ○政策金利は9対0で据え置きを決定 ○資産購入枠は6対3で据え置きを決定

    英・4月小売売上高指数(前月比)

    前回:-0.7% 予想:+0.1% 今回:-1.3%

  • 2013年05月22日(水)17時12分
    ポンドや豪ドルは軟調、ユーロクロスでの下げが重しに

     ポンドや豪ドルは、東京タイムからの軟調な流れを継続。ポンドドルは1.5128ドル、豪ドル/ドルは0.9745ドルまで下げ幅を拡大した。ユーロの上昇が目立つ中で、ユーロクロスで各通貨が下げていることも、対ドルでの重しとなっている。東京タイムでは、ポンドは英国の金融緩和観測が再度強まったことが意識されたほか、豪ドルは豪州のさえない指標結果が重しとなった。その他では、ドル/加ドルは1.0288加ドルまで加ドル安が進んだ。

  • 2013年05月22日(水)17時00分
    ユーロ圏・3月経常収支など

    ユーロ圏・3月経常収支

    前回:+163億EUR 予想:N/A 今回:+259億EUR

    南ア・4月消費者物価指数(前月比)

    前回:+1.2% 予想:+0.2% 今回:+0.4%

    南ア・4月消費者物価指数(前年比)

    前回:+5.9% 予想:+5.7% 今回:+5.9%

     

  • 2013年05月22日(水)16時59分
    ユーロ円主導で円売り優勢に、円高警戒感が後退

     ロンドン序盤はユーロ円主導で円売りが優勢に。ユーロ買いが見られるなかで、ユーロ円は133.14円まで上げ幅を拡大し2010年1月以来の高値を更新し、ドル円やその他のクロス円も追随する動きとなっている。ドル円は102.86円、ポンド円は155.82円、加ドル円は100.10円まで上昇し、本日の高値を塗り替えた。
     ユーロ買いや円売りについて、これといった手がかりは見当たらないものの、日銀金融政策決定会合や黒田日銀総裁の会見で、市場予想通りに質的・量的緩和の維持が決定され、長期金利の上昇傾向にもこれまでと同様に配慮する姿勢が示され、円高警戒感が後退した可能性も。ユーロ高については、モデル系のユーロ買いがユーロポンドに入ったもよう。

  • 2013年05月22日(水)16時52分
    きょうのメガオーダー ユーロドル

    1.3030-40ドル 断続的に売り
    1.3025ドル OP22日NYカット
    1.3000-10ドル 断続的に売り(1.3000ドル OP22日NYカット)
    1.2950ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い

    1.2930ドル 5/22 16:50現在(高値1.2945ドル - 安値1.2904ドル)

    1.2925ドル OP22日NYカット
    1.2900ドル 買い、OP22日NYカット
    1.2850ドル OP22日NYカット
    1.2815-40ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.2800ドル 買いソブリン系ほか、OP22日NYカット
    1.2770-80ドル 断続的に買い厚め

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月22日(水)16時48分
    きょうのメガオーダー ドル円

    104.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    104.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    103.80円 売り厚め
    103.60円 売り厚め
    103.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    103.30円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.90-3.00円 断続的に売り(103.00円 OP22日NYカット)

    102.68円 5/22 16:46現在(高値102.75円 - 安値102.35円)

    102.50円 OP22日NYカット
    102.40円 OP22日NYカット
    102.00円 買い実需ほか・割り込むとストップロス売り
    101.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OP22日NYカット
    101.20円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    101.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.80円 買い厚め
    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月22日(水)16時47分
    ユーロ円はレンジ上限を広げる、132.92円まで

     ユーロ円は、レンジ上限をわずかに広げた。目立った材料はないものの、東京タイム終盤のドル買いの流れが一服し、ユーロドルが持ち直したことが下支えとなり、132.92円まで上昇幅を広げた。

  • 2013年05月22日(水)16時31分
    ドル円、総裁会見に対する反応は鈍い 102円半ば

     ドル円は102.60円台で推移。先ほどから開始されている黒田日銀総裁の定例会見からは、「長期金利が大きく跳ね上がるとは考えていない」、「必要に応じて弾力的なオペ運営を行っていく」、「長期金利、市場の状況を十分に注視する」などの発言が伝わっているが、これまでのところドル円相場への影響は限定的で、ドル円は会見前の水準でもち合っている。

  • 2013年05月22日(水)16時10分
    ユーロドルは1.29ドル前半、関連市場の動意は限定

     ロンドン序盤のユーロドルは1.29ドル前半で取引されている。東京タイム午後からロンドン朝方にかけてわずかに振幅はあるものの、値幅は引き続き狭い。ただ、ユーロポンドは0.8534ポンドまで上昇し、ユーロ買い・ポンド売りの動きとなっている。
     関連市場では、主要な欧州株価指数が高安まちまちで始まっているほか、欧州債では伊債が買い優勢となっているものの、各市場とも今のところ動意は限定的。なお、本日は独10年債の入札が予定されている。

  • 2013年05月22日(水)15時39分
    円売りに傾く、ドル円は102.75円までレンジ上限広げる

     ドル円は上昇幅を拡大。為替市場全体でのドル買いの流れを受けて、ドル円は102.75円まで上昇幅を拡大した。またドル円の上昇に引っ張られて、クロス円も下値を切り上げる格好となっており、ユーロ円は132.50円台、ポンド円は155.60円付近へ水準を持ち直している。

  • 2013年05月22日(水)15時32分
    ユーロドル、値動き限定的ながら上値重くなる

     ユーロドルは、上値が重くなる。上下の値幅が約40bp程度と限られたレンジでの推移が続いているが、ポンドや豪ドルの下げ幅拡大で相対的にドルが買われたことが重しとなって、1.2910ドル付近と本日の安値水準へ押し戻されている。一方で、ユーロ円は132円半ばでもち合い。ユーロドルの下押しをドル円の底堅さが相殺している。

  • 2013年05月22日(水)15時25分
    TKY午後=声明文で金利への言及なく、一時円買いへ

     午後の為替相場は、日銀の会合結果を受けて、一時円が買われた。日銀は、景気判断を「持ち直しつつある」として、前月の「景気は下げ止まっており、持ち直しに向かう動きもみられている」から5カ月連続で上方修正した以外は、現行の金融政策を維持した。ただ声明文で、足元の金利上昇への言及がなかったことから、長期金利に上昇圧力が加わり、本邦の機関投資家の外債購入に伴う円売りの流れが弱まるとの思惑が、円買いを後押しした。ドル円は102.35円、ユーロ円は132.30円付近まで水準を下げた。
     とはいえ、この後の黒田日銀総裁の会見で債券市場について話される可能性や、NYタイムでのバーナンキFRB議長の議会証言を控えて、一方的に円を買い進むような動きも見られず円買いの勢いは限定的。売り一巡後は、ドル円は102.50円台、ユーロ円は132円半ばへ戻した。
     また、ポンドや豪ドルは軟調。ポンドはロンドンタイムでの議事録公表を控えるなか、来月の英金融政策委員会(MPC)での資産購入枠の拡大観測が再度強まっていることが重しとなった。ポンドドルは1.5137ドルまで下落した。ポンド円は、日銀の結果公表後に155.20円付近まで下げた後は、ドル円の持ち直しを下支えに下げ渋ったが、ポンド安の流れから戻りの鈍い展開となった。また豪ドルは、午前に発表された豪5月ウエストパック消費者信頼感が前月比-7.0%と、前月-5.1%より弱い結果となったことが尾を引き、豪ドル/ドルは0.9764ドル、豪ドル円は100.20円まで下げ幅を広げる場面が見られた。

  • 2013年05月22日(水)15時10分
    東京後場概況-円買い一時強まる

    午後から日経平均が一時前日比300円超高となったものの為替相場への影響は限定的。また、注目された日銀金融政策決定会合の内容発表では、最近の債券相場乱高下に関しての言及がなかったことでドル円が一時102円35銭付近まで下落して円買いが強まる展開。しかしながら、下値の堅さを確認するとドル円は下げ幅を埋めてじり高。この後、黒田日銀総裁会見では金利動向へのスタンスに注目が集まる。午後3時10分現在、ドル円102.588-598、ユーロ円132.437-457、ユーロドル1.29100-108で推移している。

  • 2013年05月22日(水)14時25分
    豪ドル円はさえない、100.23円と昨日安値に迫る

     豪ドル円はさえない展開。豪ドル円は、午前に発表された豪5月ウエストパック消費者信頼感が前月比-7.0%と、前月の-5.1%より弱い結果となったことが尾を引き、軟調な動きを継続。豪ドル円は100.23円と、昨日安値100.14円付近まで下押しした。また、豪ドル/ドルも0.9770ドルまで下押しする場面が見られた。

  • 2013年05月22日(水)14時10分
    ドル円・クロス円は小幅反発、日銀会合後の下げ幅埋める

     ドル円・クロス円は小幅に戻す。日銀が現行の金融政策を維持した今会合の声明文で、足元の金利上昇に対する言及がなかったことから、長期金利が上昇し、本邦の機関投資家の外債購入に伴う円売りの流れが弱まるとの見方が海外勢を中心に想起されたことで円が瞬間買われた。ドル円は102.35円、ユーロ円は132.30円付近まで下落した。ただ、この後の黒田日銀総裁の会見で、金利についての言及の可能性やNYタイムでのバーナンキFRB議長の議会証言を控えて、一方的に円を買い進むような動きも見られず。円買い一巡後は、ドル円が102.55円付近、ユーロ円が132.45円付近と日銀の会合結果公表後の下げ幅を縮める格好となっている。

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