ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2013年05月23日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年05月23日(木)14時45分
    ユーロドルは平穏、円相場主体で値動き限定

     東京タイム終盤のユーロドルは平穏な展開。ユーロ円は131.09円までユーロ高・円安基調が巻き戻されているものの、対円でのドル安圧力もあって、ユーロドルは方向感がはっきりしない。昨日のバーナンキFRB議長の証言からすれば、ユーロドルは再びドル高基調に戻ってもよさそうだが、目立つのは円相場の値動きばかりとなっている。

  • 2013年05月23日(木)14時27分
    株安を通じた円買いの流れが再燃、ドル円は102.32円へ下落

     円買いの流れが再燃。日経平均株価の下げ幅が700円超となったことを受けて、再び円買いの勢いが強まり、ドル円は102.32円、ユーロ円は131.46円、ポンド円は153.91円、豪ドル円は98.58円までそれぞれ下げ幅を拡大した。

  • 2013年05月23日(木)14時00分
    金融経済月報

    ○景気持ち直しつつある、5カ月連続で上方修正 ○景気先行き、緩やかな回復経路に復していく ○長期金利、前月と比べて上昇している ○物価先行き、次第にプラスに転じていく ○消費、底堅さを増しているに上方修正

  • 2013年05月23日(木)14時00分
    シンガポール・4月CPI

    シンガポール・4月CPI(前年比)

    前回:+3.5% 予想:+3.0% 今回:+1.5%

  • 2013年05月23日(木)13時40分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:38現在

    1.3030-40ドル 断続的に売り
    1.3010ドル 売り・超えるとストップロス買い
    1.2970-3000ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.2965ドル OP23日NYカット
    1.2950ドル OP23日NYカット
    1.2925ドル OP23日NYカット
    1.2900ドル OP23日NYカット
    1.2895ドル OP23日NYカット
    1.2850ドル OP23日NYカット

    1.2847ドル 5/23 13:38現在(高値1.2859ドル - 安値1.2824ドル)

    1.2820ドル 買い厚め
    1.2815ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2800ドル 買い厚めソブリン系ほか、OP23日NYカット
    1.2790ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2770-80ドル 断続的に買い厚め
    1.2750ドル 買い・割り込むとストップロス売り

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月23日(木)13時31分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:28現在

    134.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    134.00円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    133.85円 売り厚め
    133.00円 OP23日NYカット

    131.87円 5/23 13:28現在(高値132.87円 - 安値131.71円)

    131.60円 買い
    131.50円 買い厚め
    131.30円 買い厚め
    131.00円 買い厚め
    130.90円 割り込むとストップロス売り
    130.80円 買い
    130.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月23日(木)13時03分
    ユーロ円は一時132.03円、厚めの買い控える132円に接近

     ユーロ円は一時132.03円まで下落。厚めの買いオーダーが控える132.00円に近づいている。

  • 2013年05月23日(木)12時42分
    ドル円は102.95円へ、日経平均下げ幅拡大で大台割れ

     ドル円は102.95円へ下落。日経平均の下げ幅拡大が重しとなっており103円の大台を割り込んでいる。本邦証券筋は「為替相場は円高に進んでいるが、日経平均の大幅下落が主導している格好だろう」と指摘していた。

  • 2013年05月23日(木)12時39分
    後場に入り日経平均は前日比マイナス圏へ、ドル円・クロス円重い

     後場に入り日経平均は再び前日比マイナス圏へ沈み、為替相場ではドル円・クロス円は上値の重い展開へ。ドル円は103.02円まで売られ大台割れが近づいているほか、クロス円では、ユーロ円が132.30円台と本日安値圏での推移を続けている。資源国通貨では、豪ドル円は99.25円まで下落しており、本日安値を更新している。

  • 2013年05月23日(木)12時18分
    ドル円は103円前半で上値重い、大台割れ回避できるか

     ドル円は103円前半で上値が重い。日経平均が前引けにかけて大きく上昇幅を縮小させ、一時前日比マイナス圏にまで沈んだことをきっかけに、ドル円は103.03円まで下落後は戻りの鈍い展開を続けている。後場に入り、日経平均が底堅さを維持できるのか、それとも再びマイナス圏に沈み下落幅を広げてしまうのかが、ドル円の方向感を探るうえでポイントとなってきそうだ。

  • 2013年05月23日(木)11時54分
    ドル円は103円前半で推移、下値に短期筋の買いも

     ドル円は、本日NYカットのオプション設定水準103.30円を下回る水準で推移。昨日の海外市場での下押しレベルにあたる102.70円には、短期筋の買いが控えているもよう。

  • 2013年05月23日(木)11時33分
    TKY午前=ドル高継続、日経平均上昇はドル円・クロス円を支援

     東京タイム午前、為替相場はドル高継続。昨日バーナンキFRB議長の議会証言にて、今後数回の米連邦公開市場委員会(FOMC)で資産購入ペースを鈍化させることも可能であることを示し、米連邦準備制度理事会(FRB)は出口戦略の実施を決定した際、様々な手段があるとの見解を述べるなど、やや出口戦略に踏み込んだ発言が聞かれたことで、NYタイムは大きくドル買いに傾斜していた。本日の東京タイムにおいても、本邦勢の本格参入する時間帯に入り、NYタイムの流れを引き継ぐ格好でドル買いが優勢となった。一方、日経平均が一時前日比で300円超の上昇となり1万6000円の大台に迫ったことを支えに、クロス円も比較的しっかりと推移した。そのほか材料のあったところでは、中国5月HSBC製造業PMIが49.6となり、市場予想比で悪化したほか分水嶺である50をも下回ったことから、経済的につながりの強い豪州への懸念に波及する格好で、発表後は豪ドルに売りが入る場面がみられた。
     ドル買いが優勢。前述した通り、昨日NYタイムでのドル高の流れが徐々に波及する格好で、本邦勢の本格参入する時間帯に入りドル買いが優勢となった。ドル円は日経平均の大幅続伸に後押しされながら103.58円まで上昇。一方、ドルストレートは、ユーロドルが1.2824ドル、ポンドドルは1.5014ドル、豪ドル/ドルは悪化した中国経済指標の結果も重しとなり0.9627ドル、ドル/加ドルは1.0394加ドルまでドル買い・他通貨売りが進む場面がみられた。
     クロス円は底堅さを示す。ドル円と同様に日経平均上昇を支えに、ユーロ円は132.87円、ポンド円は155.60円まで上昇。資源国通貨では、NZドル円は83円前半、加ドル円は99円半ばでしっかりとなったが、豪ドル円は中国経済指標の悪化を受けて99円前半まで下押した。
     この後、欧州勢の参入後もドル高基調が続くか注目。いったん落ち着きを見せているものの、昨日のFRB議長の議会証言を背景としたドル高基調は継続しており、午後も同様の流れとなるか注目される。一方で、一時前日比300円超の上昇を示した日経平均が1万6000円の大台乗せに失敗した後は大きく失速し、前日比マイナス圏に沈んでおり、こうした動きが後場も続くこととなればドル円・クロス円の重しとなってくる可能性もあるだろう。

  • 2013年05月23日(木)11時32分
    ドル円・クロス円は軟調、日経平均が一時前日比マイナス圏へ

     ドル円は軟調。大幅続伸となっていた日経平均が前日比で一時マイナス圏に沈んだことから、ドル円・クロス円は売りに押される展開となっている。ドル円は103.03円、ユーロ円は132.34円まで下落。株価との感応度が高い資源国通貨では、豪ドル円は中国経済指標の悪化も尾を引き99.31円まで下落している。

  • 2013年05月23日(木)10時50分
    東京前場概況-株高・円安・債券安

    国内長期金利が昨年4月以来となる1%台乗せとなる中、日経平均は一時前日比300円を超える大幅続伸となり、ドル円は仲値にかけ一時103円56銭付近まで上昇。また、バーナンキFRB議長によるQE3縮小の可能性に言及があったことも引き続き材料視されユーロドルは一時昨日NY時間の安値を割り込み一時1.2825付近まで値を下げ、ポンドドルが1.5013付近まで弱含むなど、ドルストレートでのドル買いと、株高を背景としたリスク選好の円売りが進展する相場展開となっている。10時50分現在、ドル円103.326-336、ユーロ円132.635-655、ユーロドル1.28375-383で推移している。

     

     

  • 2013年05月23日(木)10時45分
    中国・5月HSBC製造業PMI

    中国・5月HSBC製造業PMI

    前回:50.4 予想:50.4 今回:49.6

     

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 MT4比較 キャンペーンおすすめ10
スワップポイント比較 MT4比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム