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2013年05月21日(火)のFXニュース(3)

  • 2013年05月21日(火)17時12分
    ドル円、本日のレンジ上限に近づくも動意は鈍い

     ドル円はじり高。米長期金利が小幅に水準を上げたことを受けて、ドル円も102.70円付近と本日のレンジ上限102.77円に近づいた。一方で、緩やかにドル買いが進んでいることで、ユーロドルは1.2875ドル付近へ押し戻された。とはいえ、手掛かりが少ないなかで、各通貨とも一方向にレンジを広げるような動きにはつながっていない。

  • 2013年05月21日(火)16時26分
    重要イベント控えドル円は模様眺め、クロス円も動きづらい

     ロンドン序盤の円相場は小動き。ドル円は102.60円付近、ポンド円は156円前半で推移。ユーロ円は132.34円まで本日のレンジ上限を広げたが、円売り・ユーロ買いに勢いは見られない。豪ドル円は100.70円付近、NZドル円は84円ちょうど付近で上げ一服。
     ドル円は明日の日銀金融政策決定会合の結果公表のほか、バーナンキFRB議長の議会証言、FOMC議事録の公表を控えて昨日からレンジをほとんど変えておらず、このままイベント待ちで模様眺めが続く可能性もありそうだ。そうなるとクロス円も動きづらい。

  • 2013年05月21日(火)16時11分
    ユーロドルは昨日からの高値圏で推移、欧州勢の初動は見られず

     ロンドン序盤のユーロドルは1.28ドル後半で落ち着いた動きで、昨日からの高値圏を維持している。欧州勢の初動も今のところは特に見られない。ユーロポンドも0.84ポンド半ばで小動き。関連市場も穏やかな出足で、主要な欧州株価指数は前日終値付近で始まった。本日、ユーロ圏で手がかりとなりそうなイベントは予定されていない。

  • 2013年05月21日(火)15時37分
    豪ドル円堅調、目先は101円前半の抵抗帯こなせるか注視

     オセアニア通貨は、堅調な流れが継続。東京タイム中盤以降じり高基調が続いているオセアニア通貨は、豪ドル/ドルが0.9843ドル、豪ドル円が100.95円、NZドル/ドルが0.8215ドル、NZドル円が84.23円まで上伸した。豪ドル円の目先のポイントとしては、101.15-20円付近で推移する21日移動平均線や日足一目均衡表・雲の上限を明確に超えられるかが、注視されそうだ。

  • 2013年05月21日(火)15時29分
    TKY午後=為替市場は様子見ムード、豪ドルはじり高

     午後の東京タイムは、オセアニア通貨を除いて様子見ムードの強い展開。22日に控える日銀の金融政策の発表やバーナンキFRB議長の議会証言、さらにはFOMC議事録の公表といった注目のイベントを前に積極的に取引するようなムードでもなく、取引は盛り上がりに欠けた。一方で、オセアニア通貨はじり高。豪ドルは、今後1年間での利下げ観測は残っているが、本日の豪準備銀行(RBA)議事録で来月の追加利下げを明確に示唆する内容が見られなかったことで豪州の金利が上昇したことが下支えとなり、緩やかに買い戻された。また、銅価格をはじめ商品相場が持ち直し気味に推移していることも、豪ドルをサポートした。ドル円は102円半ばでの推移が続き、豪ドル円は100.95円まで上昇幅を広げた。
     ドル円は午前に102.77円まで上昇する場面もあったが、上方向の抵抗を確認すると102円半ばへ反落。しかし、本邦の金融政策に対する期待感や米国の金融政策の方向転換をめぐる思惑もあり下値も限定的だった。また、韓国企画財政省当局者から「急速な円安は韓国にとって懸念材料」との発言があったが、為替市場への影響は限られた。豪ドルは、午前の終盤以降からの持ち直しの流れが継続し、豪ドル/ドルは0.9843ドル、豪ドル円は100.95円まで上昇幅を拡大した。また豪ドル上昇に連れてNZドルも買い戻され、NZドル/ドルは0.8215ドル、NZドル円は84.23円までレンジ上限を広げた。
     その他の通貨は、ドル円と同様に小動き。ユーロ円は132円前半、ポンド円は156円前半、ユーロドルは1.28ドル後半、ポンドドルは1.52ドル半ばでの推移が続いた。

  • 2013年05月21日(火)15時00分
    独・4月生産者物価指数

    独・4月生産者物価指数(前月比)

    前回:-0.2% 予想:-0.1% 今回:-0.2%

  • 2013年05月21日(火)14時55分
    東京後場概況-ドル円小動き

    米量的緩和の早期縮小期待は維持されているものの、ドル円の上値は重く102円半ばに水準を切り下げ小幅なレンジで揉み合い。他クロス円もユーロ円が132円前半で小動きとなるなど明日のバーナンキFRB議長議会証言を確認したいとの思惑から取引が控えられる状況。ただ、商品市況堅調を背景に資源国通貨は買いがやや優勢で豪ドル円は一時100円75銭付近まで上伸、本日高値を更新してさらに上値を探る展開。午後2時55分現在、ドル円102.517-527、ユーロ円132.124-144、ユーロドル1.28884-892で推移している。

  • 2013年05月21日(火)13時40分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:40現在

    133.50円 売り・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    133.25円 売り
    133.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OPバリア観測
    132.80円 売り厚め
    132.70円 売り
    132.50円 売り厚め

    132.08円 5/21 13:40現在(高値132.30円 - 安値131.70円)

    132.00円 OP21日NYカット
    131.50円 買い
    131.30円 買い厚め
    131.00円 買い厚め
    130.90円 割り込むとストップロス売り
    130.80円 買い
    130.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    130.20円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月21日(火)13時32分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:30現在

    1.3030-40ドル 断続的に売り
    1.3000-10ドル 断続的に売り
    1.2985ドル 売り
    1.2975ドル 売り、OP21日NYカット
    1.2950ドル 売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.2940ドル 売り
    1.2920-30ドル 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    1.2910ドル 売り・超えるとストップロス買い

    1.2887ドル 5/21 13:30現在(高値1.2904ドル - 安値1.2862ドル)

    1.2860ドル 買い
    1.2850ドル OP21日NYカット大きめ
    1.2815-40ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス売り
    1.2800ドル 買いソブリン系ほか
    1.2790ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2770-80ドル 断続的に買い厚め
    1.2750ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2700ドル 買い

    ※ソブリン系;政府および政府系機関(財務省・中央銀行など)の総称。
    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2013年05月21日(火)13時30分
    国内・3月全産業活動指数

    国内・3月全産業活動指数(前月比)

    前回:+0.6% 予想:-0.4% 今回:-0.3%

  • 2013年05月21日(火)13時28分
    ユーロは1.28ドル後半、下値の大きなOPが支えとなるか注目

     ユーロドルは1.28ドル後半で推移している。一時1.29ドル台に戻したが、売りとストップロスの買いが置かれている1.2910ドルをこなしきれなかった。一方で1.2850ドルに観測される本日NYカットの大きめなオプションや、本日安値水準に控える1.2860ドルの買いが支えとなるか注目。

  • 2013年05月21日(火)11時51分
    TKY午前=ドル高・円安、日経平均の下げ幅縮小も寄与

     東京タイム午前、為替相場はドル円が戻りを試す展開に。昨日のNYタイムに進んだドル安から一転してドル高に傾斜。さらには、続落して始まった日経平均が前日比プラス圏まで急激に下落幅を縮小させたことも後押しとなり、ドル円は短時間で大きく戻りを試した。クロス円も日経平均の上昇を背景に底堅く推移したが、一方でドルストレートはドル買い主導で下押す展開となった。そのほか、材料のあったところでは5月7日開催分の豪準備銀行(RBA)議事録が公表され、「CPI見通しと成長低迷で利下げ余地あった」、「持続的成長のために7日の利下げは適切」などと25bpの利下げの正当性を示唆する内容が並んだが、新たな材料もなかったことから豪ドル相場の反応は限定的だった。
     ドル円は上昇。昨日のNYタイムのドル売り傾向から一転してドルを買い戻す動きが優勢となったほか、日経平均の下落幅縮小も後押しとなったようで、ドル円は102.77円まで上昇した。また、クロス円は日経平均の下げ幅縮小に呼応するように上値を試す展開で、ユーロ円は132.30円、ポンド円は156.55円、スイスフラン(CHF)円は106.05円まで上昇。資源国通貨でも、NZドル円は83.85円、加ドル円は100.08円まで上昇するなど軒並み高となった。豪ドル円に関しては、RBA議事録公表待ちで動意は鈍かったが、議事録にて新たな材料が見られなかったことを確認してから100.55円まで上昇した。
     一方、ドルストレートは下落。ユーロドルは1.2862ドル、ポンドドルは1.5222ドル、NZドル/ドルは0.8139ドルまで下落。豪ドル/ドルはRBA議事録公表後に小幅に下落し0.9752ドルまで売られたが下値は限定的だった。
     この後も、日経平均が前日比で明確にプラス圏を維持できるかを確認しながら、ドルと円の方向感を見極めか。午後も目立った材料は見当たらず、欧州勢の本格参入までは小幅な値動きが続く公算は少なくない。また、あす結果が公表される日銀政策決定会合や、その後の黒田日銀総裁の記者会見、22日のバーナンキFRB議長の議会証言、さらには米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録といったイベントが多数控えるなかでは欧州勢参入以降も様子見ムードが続くことも想定しておきたいところ。ドル円は102.77円まで上昇したが、102.90円からは断続的に売りオーダーが控えており、103円の大台を回復して17日高値103.32円を試すにはややハードルの高さもうかがえる。

  • 2013年05月21日(火)11時44分
    ドル円は102円後半へ反発も上値に売り

     ドル円は朝方に102.08円まで下押したものの、実需の買いが控える102.00円を前に下げ止まった。その後の反発で100.77円まで上昇。ただ、売りオーダーが控える水準102.90円には届かず伸び悩んでいる。

  • 2013年05月21日(火)11時33分
    ドル円は上昇落ち着く、日経平均の動意一巡も影響

     ドル円は上昇落ち着く。買い戻しが優勢となり102.77円まで上昇したドル円だったが、日経平均が前日比プラス圏を回復後に伸び悩んでいることもあって、ドル円も上値を試す動きは落ち着いている。現在は102円半ばでのもみ合いに転じている。

  • 2013年05月21日(火)10時59分
    東京前場概況-リスク選好再燃

    昨日のNYダウ下落の流れを引き継ぎ、日経平均もマイナスで寄付いたもののドル円クロス円の下げ幅は限定的。朝方に一時102円08銭付近まで下落したドル円は、甘利経済再生担当相の「過度な円高修正がどこで終わるかには言及しない」などの発言を受け一転102円76銭付近まで上昇したほか、日経平均の前日比プラス圏浮上に伴いユーロ円が一時昨日高値を上抜け132円30銭付近まで買われるなど、一服していたリスク選好地合いが再燃する相場展開となっている。10時59分現在、ドル円102.607-617、ユーロ円132.145-165、ユーロドル1.28809-818で推移している。

     

     

     

     

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